トップページ⇒math
1001コメント306KB

分からない問題はここに書いてね324

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001132人目の素数さんNGNG?DIA(352352)
さあ、今日も1日頑張ろう★☆

前スレ
分からない問題はここに書いてね323
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1256211500/
0136132人目の素数さん2009/10/29(木) 21:28:55
>>90
 {1/(2^n)(n!)}(d/dx)^n (x^2 -1)^n = P_n(x), 
最高次(x^n)の係数は {1/(2^n)}C[2n,n],
直交性
 ∫[-1,1] P_m(x) P_n(x) dx = δ_(m,n) 2/(2n+1),
より
 ∫[-1,1] (x^n) P_n(x) dx = {2^(n+1)}/{(2n+1)C[2n,n]},

http://ja.wikipedia.org/wiki/ルジャンドル多項式
http://mathworld.wolfram.com/LegendrePolynomial.html
0137132人目の素数さん2009/10/29(木) 21:30:03
>>136
なるほどカルダノですか。
0138132人目の素数さん2009/10/29(木) 22:20:46
数学と土木工学って何が違うんでしょう?
0139132人目の素数さん2009/10/29(木) 23:54:34
では、まず似た所を挙げて見てください
0140132人目の素数さん2009/10/29(木) 23:59:22
3.1,5.8,4.1,1.0,8.3

このデータの分散ってどうやってだすの?
0141132人目の素数さん2009/10/30(金) 00:00:45
・変な教授が多い
・数式を使う
0142132人目の素数さん2009/10/30(金) 00:02:50
>>140
相加平均 E[X] = (x(1) + x(2) + … + x(n))/n
二乗平均 E[X^2] = (x(1)^2 + x(2)^2 + … + x(n)^2)/n
を出して
V[X] = E[X^2] - E[X]^2
0143132人目の素数さん2009/10/30(金) 00:23:46
統計の分布って正規分布、べき分布の他に何がありますか?
ある程度有名なものだけでかまいませんので教えてください。
0144132人目の素数さん2009/10/30(金) 00:27:49
>>143
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E6%AD%A3%E8%A6%8F%E5%88%86%E5%B8%83+%E4%BA%8C%E9%A0%85%E5%88%86%E5%B8%83+%E9%9D%9E%E5%BF%83%E3%82%AB%E3%82%A4%E4%BA%8C%E4%B9%97%E5%88%86%E5%B8%83&lr=&aq=f&oq=
0145132人目の素数さん2009/10/30(金) 01:57:00
そんなもの知ってどうしたいんだ・・
0146132人目の素数さん2009/10/30(金) 02:12:25
>>145
なぜおまえは数学を勉強してる?
そんなものを知ってどうしたい?
0147132人目の素数さん2009/10/30(金) 02:42:48
フーリエ積分の一様連続性の証明を
やってこいと言われて考えてます。

F(ν)=(1/√2π)×∫ (e^(iνx))f(x)dx
f(x)はL^1関数。

(自分の方針)
任意のεに対して
|ν−μ|<δ⇒|F(ν)−F(μ)|<ε
(∀ν、∀μ)
となるような正数δを探そうとしてみたところ
|F(ν)−F(μ)|≦…≦…の評価の途中で
νとμが消えてしまいます。

一様連続性の定義にしたがって進めようと
思ったのですが、方針から変えた方が
良いのでしょうか?

何かヒントでもいただけるとありがたいです。
よろしくお願いします。
0148132人目の素数さん2009/10/30(金) 02:44:02
訂正

× e^iνx
○ e^ーiνx
0149132人目の素数さん2009/10/30(金) 03:40:31
>>147
|∫ (e^(-iνx)-e^(-iμx))f(x)dx| の評価


積分区間を|x|≧Nと|x|<Nに分ける

Nを十分大きく取って∫_[|x|≧N] をμとνに無関係にε以下とする

このNを固定する

|x|<で常に|e^(-iνx)-e^(-iμx)|≦|νx-μx|≦N|ν-μ|が成り立つので
|ν-μ|が十分小さければ∫_[|x|<N] はε以下になる
0150132人目の素数さん2009/10/30(金) 03:42:31
× |x|<で常に
○ |x|<Nで常に
0151132人目の素数さん2009/10/30(金) 04:20:10
どなたか>>104お願いいたしますm(__)m
0152132人目の素数さん2009/10/30(金) 08:25:52
>>151
>>105
0153132人目の素数さん2009/10/30(金) 08:59:21
>>151
>>106の意味不明なコメントは、何を言おうとしてるの?
0154132人目の素数さん2009/10/30(金) 11:32:00
Yについての微分方程式で

(D^2)*Y+Y/(4X^2)=cos(X)

が解けません

Dは微分演算子です。わかりづらくてすみません。

バカな僕にもわかるように教えてください。お願いします。
0155132人目の素数さん2009/10/30(金) 11:39:20
>>154
{(D^2)*Y} +{Y/(4X^2)}=cos(X)
という式?
0156132人目の素数さん2009/10/30(金) 11:41:44
>>155
その通りです。わかりづらくすみません。
0157132人目の素数さん2009/10/30(金) 12:18:03
>>156
http://www.wolframalpha.com/input/?i=y%27%27%5Bx%5D+%2B+%28y%5Bx%5D%2F%284+x%5E2%29%29+%3D%3D+Cos%5Bx%5D

解こうとすると超幾何とかいろいろ出てくるようだけど…
0158132人目の素数さん2009/10/30(金) 12:33:22
斉次方程式 x^2*y''+(1/4)*y=0 の解 x^n として,
n(n-1)*y+1/4*y=0 より,
n(n-1)+1/4=(n-1/2)^2=0, ∴ n=1/2 (重解).
y_1=x^(1/2), 残るもう一個の独立解 y_2=x^(1/2)*log(x).

定数変化法で, y=A(x)*(y_1)+B(x)*(y_2) が元の方程式の解とする.
補助条件 (y_1)*A'+(y_2)*B'=0 をつけて,

(y_1)*A'+(y_2)*B'=0,
(y_1)'*A'+(y_2)'*B'=cos(x),

逆に解いて,
A'=-x^(1/2)*log(x)*cos(x),
B'=x^(1/2)*cos(x),

あとはこれらの右辺を積分すればよいが, 人力では無理?
0159132人目の素数さん2009/10/30(金) 12:42:25
「赤い玉が5個、白い玉が10個あります。それぞれの石(同じ色の石どうしは区別しない)を横に並べた場合、それぞれの赤い玉の右隣が必ず白い玉となる組み合わせは何通りありますか?」

赤と白が同時に出る確率は1/5 × 1/10 = 1/50   でもこれは組み合わせじゃないですよね。
どなたか助けてください。。
0160132人目の素数さん2009/10/30(金) 12:46:59
>>158
たとえば、下の Bは
x = t^2 とおいて
dx/dt = 2t

∫(√x) cos(x) dx = ∫ 2t^2 cos(t^2) dt
= t sin(t^2) - ∫sin(t^2) dt
でこれが、そのMathematicaのFrensnel積分の所になる。
∫exp(±x^2) dx が初等関数による表示を持たないことを考えれば(→ガウス積分等)
sin(t^2)の積分も無理だろう。
0161132人目の素数さん2009/10/30(金) 12:57:01
>>159
白玉10個を先に並べ
|○|○|○|○|○|○|○|○|○|○
その左隣10個のうち5個を選んで赤玉を置く方法は 10C5 = 252通り
0162132人目の素数さん2009/10/30(金) 13:01:07
>>161
非常にわかりやすい解説ありがとうございました。
0163132人目の素数さん2009/10/30(金) 13:14:18
>>162
どういたしまして。
0164132人目の素数さん2009/10/30(金) 13:21:45
解説がなくて、解き方がわかりません。よろしくおねがいします。

ある部屋に、一人ずつランダムに人が入っていきます。誕生日(月日だけで生まれた年は関係ない)が同じ人が2人以上
 部屋に入っている確率が0.5以上となるために、最低何人部屋に入らなければならないでしょうか。但し、一年は常に365日
 でうるう年はないものとします。

まずX/365=0.5 X=182.5    最低182人     でも明らかに何かがおかしいです。。



0165132人目の素数さん2009/10/30(金) 13:40:30
>>157,158,160
大学2年の課題なので対して難しい問題はでないはずなんですが…

本当にありがとうございます!!
0166132人目の素数さん2009/10/30(金) 13:45:09
>>164
全員が異なる確率を考えれば

1人目は何日でもよい。 (365/365)
2人目は1人目と違う誕生日(364/365)
3人目は先の2人と違う誕生日 (363/365)
n人目は先の(n-1)人と違う誕生日(366-n)/365
なので

n人までで
(365/365)(364/365)(363/365)(362/365)…((366-n)/365) = 365!/{(365-n)! (365^n)}
これが0.5未満になる最小のnは23だから

23人いれば0.5以上の確率で同じ誕生日の組が存在する。
0167132人目の素数さん2009/10/30(金) 14:15:36
>>166
すばらしい。。。非常に助かりました。
0168132人目の素数さん2009/10/30(金) 15:52:11
a[n+1] = a[n]+nという漸化式から、
これとa[1] = 0ということを組み合わせれば、
a[n] = Σ[k=0,n-1]{k} = n*(n-1)/2が得られるらしいの
ですが、なぜこう展開出来るのかわかりません。
どなたか、わかりやすく解説して頂けませんでしょうか?
0169132人目の素数さん2009/10/30(金) 16:00:37
>>168
a[n+1] - a[n] = n なので

a[1] - a[0] = 1
a[2] - a[1] = 2
a[3] - a[2] = 3
…
a[n-1] - a[n-2] = n-2
a[n] - a[n-1] = n-1

全部足すと、左辺は打ち消しあって

a[n] - a[0] = Σ_{k=1 to (n-1)} k

0170132人目の素数さん2009/10/30(金) 17:24:21
>>167
どういたしまして。
0171132人目の素数さん2009/10/30(金) 18:13:42
空間上の正六角形で、隣接する三点の座標が順に(x1,y1,z1)(x2,y2,z2)(x3,y3,z3)の時、
残りの三点の座標をお願いします。
0172132人目の素数さん2009/10/30(金) 18:20:28
お願いします。
4-2×(7-2√7+1/2)^2
↑4-2×二分の7-2√7+1の2乗です。

をいくら計算しても
-5+2√7になります。
正解は√7のようです。

計算式をお願いします。
0173132人目の素数さん2009/10/30(金) 18:28:43
>>172
数式がよく分からないけど

4 - {2 × ( (7-2(√7) +1)/2 )^2 }
みたいに括弧をたくさん使って書いてくれ。
0174132人目の素数さん2009/10/30(金) 18:36:39
>>171
A(x1,y1,z1)
B(x2,y2,z2)
C(x3,y3,z3)
として、残りの頂点も順番に、D,E,Fとする。
正六角形ABCDEFの外接円の中心をT とする。
ACの中点 P = ((x1+x3)/2, (y1+y3)/2, (z1+z3)/2) はBTの中点でもある。
つまり T = (x1-x2+x3, y1-y2+y3, z1-z2+z3)

あとは、TについてA,B,Cと対称な点が F,E,Dなので
F = (x1-2x2+2x3, y1-2y2+2y3, z1-2z2+2z3) 等
0175132人目の素数さん2009/10/30(金) 20:10:50
定理(永田、代数学入門、P203)
Mが数体Kの部分体であって、KのMの上の拡大次数は有限とする。(nとする)
Mから代数的数全体のなす体Ωの中への同型fを一つ固定する。すると、KからΩの中への同型gで、
そのMへの制限g|Mがfと一致するものはちょうどn個ある。

この証明で、

>Mの代わりにf(M)を考えて、fはMの上の恒等写像としてよい。

とあるのですが、その理由がわかりません。教えてください。
(fが恒等写像の場合の証明は理解できたので、上の理由を教えてくださるだけで大丈夫です。)
0176132人目の素数さん2009/10/30(金) 20:35:53
合成写像
Kの元をM係数で書く
0177132人目の素数さん2009/10/30(金) 21:50:59
>合成写像

詳しくお願いします。
0178132人目の素数さん2009/10/30(金) 22:02:34
この問題ご指導ねがいます。。。「2009個のランプがあり、全てスイッチ(クリック式)がオフになっています。動作1で、1の倍数の全てのランプのスイッチ
 をクリックし(1の倍数のスイッチ全てONになる)、動作2で、2の倍数の全てのランプのスイッチをクリック(2の倍数
 のスイッチ全てをクリックするため、2の倍数のスイッチは全てOFFになる)し、・・・という動作を2009まで繰り替え
 した場合、最後にスイッチがONになっているランプはいくつありますか。」
0179132人目の素数さん2009/10/30(金) 22:55:41
>>178
約数の数が奇数個の数がいくつあるか答えろというわけだな。

n = {p(1)^q(1)} {p(2)^q(2)} … {p(m)^q(m)}
と素因数分解できるとき、約数の個数は
{q(1) + 1} {q(2)+1} … { q(m) +1} 個あり
これが全て奇数になるから
q(1)〜q(m) は偶数でなければならない。つまり nは平方数。
逆に、平方数なら、約数は奇数個だ。

2009までだから44^2 = 1936まで、44個かな。
0180132人目の素数さん2009/10/30(金) 23:20:30
>>178
普通に考えたら
素因数分解使わなくてもよかった。
pがnの約数ならn=pq となるqが存在するのだからp=qとなるものがなければ
偶数個。
p=qとなるものがあれば、奇数個なのは当然だった。
0181132人目の素数さん2009/10/31(土) 05:34:41
>>179-180
どうもありがとうございます。
想像していた以上に複雑でした。。
0182132人目の素数さん2009/10/31(土) 11:00:45
>>175
マルチ
0183132人目の素数さん2009/10/31(土) 15:09:55
>>181
平方数を知らないってこと?
0184132人目の素数さん2009/10/31(土) 15:43:25
中学の数学なんですか、{-(X-1)}^2
答えが-X^2+2X-1になりますか?
0185132人目の素数さん2009/10/31(土) 15:44:34
ならない
0186132人目の素数さん2009/10/31(土) 15:52:40
>>184
(-a)^2 = a^2
0187132人目の素数さん2009/10/31(土) 16:04:34
>>185さん186さん
ありがとうございます。
この2乗は( )についてるんではなく、{ }についてるんですね。
ありがとうございます
0188132人目の素数さん2009/10/31(土) 16:06:25
>>187
そう。
0189132人目の素数さん2009/10/31(土) 16:59:58
自分の努力不足なのは重々承知なのですが、どうしてもわからないので書き込ませていただきます。

三角形ABCの3辺の長さが、BC=a、CA=3a−2、AB=5a−4であるとき、aの範囲を求めると【ア】である。
また、三角形ABCが鈍角三角形で外接円の半径が√3(5a−4)/3ならば、a=【イ】である。

という問題です。

【ア】の方は基本的な問題なのでいいのですが、【イ】の方がわかりませんでした。

ちなみに、【ア】のほうは6/7<a<2で、【イ】は3/2です。
よろしくお願いします。

0190132人目の素数さん2009/10/31(土) 17:40:07
どなたか>>104お願いします。
0191132人目の素数さん2009/10/31(土) 17:51:42
>>190
解答済
0192132人目の素数さん2009/10/31(土) 17:59:49
(∂f)/(∂x)、(∂f)/(∂y)は求めてみたのかな。
ただの計算だと思うが。
0193132人目の素数さん2009/10/31(土) 18:12:48
>>192それが指数が複雑でよくわからないんです(>_<)
0194132人目の素数さん2009/10/31(土) 18:19:57
対数微分すればなにも面倒なことない
0195132人目の素数さん2009/10/31(土) 18:36:36
>>189
AB - BC = 4(a-1)
AB - CA = 2(a-1)
CA - BC = 2(a-1)
CAは最長にはならない

R = (√3)(5a-4)/3 ということなら
正弦定理
(5a-4) /sin(∠C) = (2/√3)(5a-4)
sin(∠C) = (√3)/2
∠C = 60° or 120°

(5a-4)^2 - a^2 = 8(a-1)(3a-2)に注意すれば余弦定理から
(5a-4)^2 = a^2 + (3a-2)^2 - 2a(3a-2)cos(∠C)
8(a-1) = (3a-2) - 2a cos(∠C)
{ 5+2 cos(∠C)}a = 6
a = 6/{ 5+2 cos(∠C)}

ABが最長なら∠Cが鈍角で
cos(∠C) = -1/2
a = 3/2

BCが最長なら∠Cは鋭角で
cos(∠C) = 1/2
a = 1
しかしこのとき AB = BC = CA で不適。

結局 a = 3/2
0196132人目の素数さん2009/10/31(土) 22:42:29
>>195
どうもありがとうございました。
これで安心して明日の授業に向かうことができます。
0197132人目の素数さん2009/11/01(日) 02:06:06
どなたか>>104解答書いてもらえませんか?
0198132人目の素数さん2009/11/01(日) 02:09:19
>>197
>>105
0199132人目の素数さん2009/11/01(日) 02:21:20
Maxima使うといいよ

taylor((y^2)*(a^x)+x*(a^(y^2)), [x,y], 0, 3);
0200132人目の素数さん2009/11/01(日) 02:26:02
前スレを見てみたら>>104は
ありえんくらい馬鹿な38才のおっさんだそうな
0201132人目の素数さん2009/11/01(日) 03:29:44
arctanって実数値関数としては
絶対値1以下の領域で冪級数展開できるけど、
複素関数としてもある収束円内で冪級数展開できますか?
0202132人目の素数さん2009/11/01(日) 03:35:28
>>199さんマスマティカってテイラーできるんですか?あと上の方での解答意味がわからないのですが・・・
0203132人目の素数さん2009/11/01(日) 09:08:56
>>201
複素数になっても見た目自体は同じ級数
0204132人目の素数さん2009/11/01(日) 09:10:14
>>202
当然できる。

回答の意味が分からないなら
どのように分からないのかを
聞くべきでは?
>>106みたいな意味不明なのではなく。
0205132人目の素数さん2009/11/01(日) 10:25:20
ハロー
0206132人目の素数さん2009/11/01(日) 10:36:17
質問です。
電動台車Aと台車B(重量=10t)があります。
この場合、電動台車の重量はどれくらいに設定すれば台車Bを引っ張っていけますか?
0207132人目の素数さん2009/11/01(日) 10:37:18
>>205
ガンダム?
0208132人目の素数さん2009/11/01(日) 10:38:38
>>206
板違い。
0209132人目の素数さん2009/11/01(日) 12:34:32
∫(√t)/(1+e^t) dt ≦(√π)/2 を証明したいのですがどうすればいいのでしょうか?
積分範囲は0から∞です。
0210132人目の素数さん2009/11/01(日) 14:50:00
>>209
t = x^2 として

∫_{t=0 to ∞} (√t)/(1+e^t) dt ≦ ∫(√t)/(e^t) dt
= ∫_{x=0 to ∞} 2 x^2 e^(-x^2) dx
= ∫_{x=0 to ∞} e^(-x^2) dx = (√π)/2
02112092009/11/01(日) 17:01:39
>>210
最後の2X^2が消えてるとこがよくわからないんですけど
0212132人目の素数さん2009/11/01(日) 17:04:40
部分積分
0213132人目の素数さん2009/11/01(日) 17:53:38
>>211
いつものアレ
0214132人目の素数さん2009/11/01(日) 18:20:11
どなたか104を偏微分してやるやり方で解答書いてもらえませんか?
0215132人目の素数さん2009/11/01(日) 18:28:02
>>203
ありがとう
でも実数のときと同じように証明できるの?
0216132人目の素数さん2009/11/01(日) 18:34:45
線分ABを無限大の長さにするというのは、
A(x、0)、B(y、0)としたとき
yを止めておいてx→∞とする操作?それとも同時にx、y→∞とする操作?
0217132人目の素数さん2009/11/01(日) 18:35:55
>>215
そもそも 絶対収束してるんでね?
0218132人目の素数さん2009/11/01(日) 18:36:26
>>214
なんで?>>105でいいじゃん?
0219132人目の素数さん2009/11/01(日) 18:37:41
>>216
それだけではなんとも言えん。
0220132人目の素数さん2009/11/01(日) 18:40:38
>>218レスありがとうござます。あのーなぜaを場合わけしてるんですか?このやり方だとよくわからないです(>_<)この続き書いていただけませんか?
0221132人目の素数さん2009/11/01(日) 18:41:02
質問です
横3a 奥行き2a 高さa の直方体のそれぞれの対角線で囲まれた三角形の面積を、出来れば解説付きで教えて下さい。
0222132人目の素数さん2009/11/01(日) 18:41:46
>>219
なんで?
0223132人目の素数さん2009/11/01(日) 18:57:13
>>221
0じゃねえの?1点で交わるから。
0224132人目の素数さん2009/11/01(日) 18:58:09
>>220
a=1のときは有限項で切れるし級数として書く意味が無い。
ってだけの事。
あとは代入するだけだが、代入が分からないのなら
偏微分なんてものはもっと分からないと思うが?
0225132人目の素数さん2009/11/01(日) 19:00:15
>>221
どこの三角形?
0226132人目の素数さん2009/11/01(日) 19:04:34
>>221 単純に1/2*3a*√5*aでいいんじやね
0227132人目の素数さん2009/11/01(日) 19:08:29
すいません流れそうなので
>>216お願いします…
0228132人目の素数さん2009/11/01(日) 19:14:02
簡単には答えられない。
無限大の長さの線分というものをどう概念づけるか?
普通に考えたら無限大の長さの時点でもう線分ではない。
0229132人目の素数さん2009/11/01(日) 19:16:52
上手く説明できなくてスイマセン
切り込み入れると底面がそれぞれの対角線で結ばれた三角錐みたいになります
0230132人目の素数さん2009/11/01(日) 19:18:33
>>228
例えば、線分ABを延長して直線ABを考えるというのは、Aを無限大に飛ばしてBを止める操作か、それともA、Bを同時に無限大に飛ばす操作なのか?

という質問にも、答えられませんかね?
0231132人目の素数さん2009/11/01(日) 19:19:40
>>230
無理だね。
「線分ABを延長して直線ABを考える」というのが
何を言っているのかわからない。
0232132人目の素数さん2009/11/01(日) 19:20:35
>>224ありがとうござます。最後の代入のとこ書いていただけませんか?お願いいたしますm(__)m
0233132人目の素数さん2009/11/01(日) 19:24:20
>>230
a≦x≦bという区間の幅 |b-a| を∞に飛ばすとき
その飛ばし方はいくらでもある。

おそらくおまえさんが考えてない方法

a = -n
b = 2n
で、n →∞とする。これは両辺の伸びの速さが違う。

a = n
b = 2n
で、n→∞とする。これは同じ方向に移動しつつ長さだけが伸びていく。
交互に伸びていくのもいいし

長さが長くなっていくというだけなら
いろんな状況があるのに、そのどちらかしか考えられない時点で
おまえは終わってる。
0234132人目の素数さん2009/11/01(日) 19:25:29
>>231
長さlの線分ABにおいて、l→∞とする時、A、Bの動き方はわからないですか?どちらかが止まっていたり、両方動いていたりしますか?わかりませんか?
0235132人目の素数さん2009/11/01(日) 19:25:55
>>232
たとえば
a^x = exp(log(a) x)を計算したいなら

exp(t) = 1+t+(1/2!)t^2 + (1/3!)t^3 + …
に t = log(a) x を代入すれば
a^x のテイラー展開が得られるということ。
0236132人目の素数さん2009/11/01(日) 19:38:33
あのーexp(t)ってeのt乗って意味ですよね?
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています