分からない問題はここに書いてね324
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前スレ
分からない問題はここに書いてね323
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1256211500/
0116115
2009/10/29(木) 18:37:27その束の上から8枚とった時、1枚以上ジョーカーが出る確率はどのくらいか。
1〜3枚、それぞれの場合についてお願いします。
0117132人目の素数さん
2009/10/29(木) 18:40:57ジョーカー以外が42枚で
上から8枚の中にジョーカーが無い確率が
(42/45)(41/44)(40/43)…(35/38) = 259/473
ジョーカーが1枚以上ある確率が
1-(259/473) = 214/473 ≒ 0.4524
45%くらい。
0118132人目の素数さん
2009/10/29(木) 18:56:44オイラーの公式の証明は、テイラーの定理を使いますよね…?更に三角関数についてのテイラーの定理は三角関数の微分の公式を使いますよね?三角関数の微分の公式の証明は加法定理使いますよね?
結局循環論法になりませんか…?
0119132人目の素数さん
2009/10/29(木) 19:28:560120132人目の素数さん
2009/10/29(木) 19:30:49どうやって…?
0121132人目の素数さん
2009/10/29(木) 19:45:08加法定理がいるとは限らないな
0122132人目の素数さん
2009/10/29(木) 19:49:51どうして…?証明してみて…
0123132人目の素数さん
2009/10/29(木) 20:02:49三角関数出てくる?
0125132人目の素数さん
2009/10/29(木) 20:06:01一般の関数fについて証明する場合は必要ないですが…
特に三角関数にテイラーの定理を適用する場合は、三角関数の微分公式が必要ですよね?
オイラーの公式では三角関数についてのテイラーの定理を使うのですから、循環論法になりませんか…?
0126132人目の素数さん
2009/10/29(木) 20:18:22昔の事だけど、東大入試で加法定理の証明かなにかが出たことがあった
次の日か数日後か忘れたけど
当の出題者側の解析周辺の先生方数人と談笑してるとこで
あれはどういう解答が一番よかったのかという話が出たんだが
「三角関数を級数で定義すればよかったんでない?」
の一言で終わった
結局何を定義に選び、それぞれの定理をどう証明したかで話は変わってくる
高校生には分からないかもしれないけど
三角関数の定義は同値なものがいくつもあるんだ
0127132人目の素数さん
2009/10/29(木) 20:32:27sin[s] = y/r
cos[s] = x/r
にこだわりたい。ただ平行線公理の排除と同じく、考えてる空間で直交を排除していいならさらに便利な定義もある。
0128132人目の素数さん
2009/10/29(木) 20:36:07>>113に書かれてることだけからは
何とも言えないかなと思った
0129132人目の素数さん
2009/10/29(木) 20:42:40ありがとう…
教授に聞いてみるよ…
やっぱり総合科目の数学はそんなに厳密に議論しないのかなぁ
0130132人目の素数さん
2009/10/29(木) 21:13:31解析サイドでの定義は、近似値を求めるとか真値周辺の挙動について考察する分には優れているでしょうね。
ただ、その定義では関数(写像)って感じではないですから。
0131132人目の素数さん
2009/10/29(木) 21:16:44収束してるのだから函数って感じだろう。
0132132人目の素数さん
2009/10/29(木) 21:18:220133132人目の素数さん
2009/10/29(木) 21:18:340134132人目の素数さん
2009/10/29(木) 21:21:020135132人目の素数さん
2009/10/29(木) 21:27:44収束とはなにか?
0136132人目の素数さん
2009/10/29(木) 21:28:55{1/(2^n)(n!)}(d/dx)^n (x^2 -1)^n = P_n(x),
最高次(x^n)の係数は {1/(2^n)}C[2n,n],
直交性
∫[-1,1] P_m(x) P_n(x) dx = δ_(m,n) 2/(2n+1),
より
∫[-1,1] (x^n) P_n(x) dx = {2^(n+1)}/{(2n+1)C[2n,n]},
http://ja.wikipedia.org/wiki/ルジャンドル多項式
http://mathworld.wolfram.com/LegendrePolynomial.html
0137132人目の素数さん
2009/10/29(木) 21:30:03なるほどカルダノですか。
0138132人目の素数さん
2009/10/29(木) 22:20:460139132人目の素数さん
2009/10/29(木) 23:54:340140132人目の素数さん
2009/10/29(木) 23:59:22このデータの分散ってどうやってだすの?
0141132人目の素数さん
2009/10/30(金) 00:00:45・数式を使う
0142132人目の素数さん
2009/10/30(金) 00:02:50相加平均 E[X] = (x(1) + x(2) + … + x(n))/n
二乗平均 E[X^2] = (x(1)^2 + x(2)^2 + … + x(n)^2)/n
を出して
V[X] = E[X^2] - E[X]^2
0143132人目の素数さん
2009/10/30(金) 00:23:46ある程度有名なものだけでかまいませんので教えてください。
0144132人目の素数さん
2009/10/30(金) 00:27:49http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E6%AD%A3%E8%A6%8F%E5%88%86%E5%B8%83+%E4%BA%8C%E9%A0%85%E5%88%86%E5%B8%83+%E9%9D%9E%E5%BF%83%E3%82%AB%E3%82%A4%E4%BA%8C%E4%B9%97%E5%88%86%E5%B8%83&lr=&aq=f&oq=
0145132人目の素数さん
2009/10/30(金) 01:57:000146132人目の素数さん
2009/10/30(金) 02:12:25なぜおまえは数学を勉強してる?
そんなものを知ってどうしたい?
0147132人目の素数さん
2009/10/30(金) 02:42:48やってこいと言われて考えてます。
F(ν)=(1/√2π)×∫ (e^(iνx))f(x)dx
f(x)はL^1関数。
(自分の方針)
任意のεに対して
|ν−μ|<δ⇒|F(ν)−F(μ)|<ε
(∀ν、∀μ)
となるような正数δを探そうとしてみたところ
|F(ν)−F(μ)|≦…≦…の評価の途中で
νとμが消えてしまいます。
一様連続性の定義にしたがって進めようと
思ったのですが、方針から変えた方が
良いのでしょうか?
何かヒントでもいただけるとありがたいです。
よろしくお願いします。
0148132人目の素数さん
2009/10/30(金) 02:44:02× e^iνx
○ e^ーiνx
0149132人目の素数さん
2009/10/30(金) 03:40:31|∫ (e^(-iνx)-e^(-iμx))f(x)dx| の評価
積分区間を|x|≧Nと|x|<Nに分ける
Nを十分大きく取って∫_[|x|≧N] をμとνに無関係にε以下とする
このNを固定する
|x|<で常に|e^(-iνx)-e^(-iμx)|≦|νx-μx|≦N|ν-μ|が成り立つので
|ν-μ|が十分小さければ∫_[|x|<N] はε以下になる
0150132人目の素数さん
2009/10/30(金) 03:42:31○ |x|<Nで常に
0151132人目の素数さん
2009/10/30(金) 04:20:100154132人目の素数さん
2009/10/30(金) 11:32:00(D^2)*Y+Y/(4X^2)=cos(X)
が解けません
Dは微分演算子です。わかりづらくてすみません。
バカな僕にもわかるように教えてください。お願いします。
0155132人目の素数さん
2009/10/30(金) 11:39:20{(D^2)*Y} +{Y/(4X^2)}=cos(X)
という式?
0156132人目の素数さん
2009/10/30(金) 11:41:44その通りです。わかりづらくすみません。
0157132人目の素数さん
2009/10/30(金) 12:18:03http://www.wolframalpha.com/input/?i=y%27%27%5Bx%5D+%2B+%28y%5Bx%5D%2F%284+x%5E2%29%29+%3D%3D+Cos%5Bx%5D
解こうとすると超幾何とかいろいろ出てくるようだけど…
0158132人目の素数さん
2009/10/30(金) 12:33:22n(n-1)*y+1/4*y=0 より,
n(n-1)+1/4=(n-1/2)^2=0, ∴ n=1/2 (重解).
y_1=x^(1/2), 残るもう一個の独立解 y_2=x^(1/2)*log(x).
定数変化法で, y=A(x)*(y_1)+B(x)*(y_2) が元の方程式の解とする.
補助条件 (y_1)*A'+(y_2)*B'=0 をつけて,
(y_1)*A'+(y_2)*B'=0,
(y_1)'*A'+(y_2)'*B'=cos(x),
逆に解いて,
A'=-x^(1/2)*log(x)*cos(x),
B'=x^(1/2)*cos(x),
あとはこれらの右辺を積分すればよいが, 人力では無理?
0159132人目の素数さん
2009/10/30(金) 12:42:25赤と白が同時に出る確率は1/5 × 1/10 = 1/50 でもこれは組み合わせじゃないですよね。
どなたか助けてください。。
0160132人目の素数さん
2009/10/30(金) 12:46:59たとえば、下の Bは
x = t^2 とおいて
dx/dt = 2t
∫(√x) cos(x) dx = ∫ 2t^2 cos(t^2) dt
= t sin(t^2) - ∫sin(t^2) dt
でこれが、そのMathematicaのFrensnel積分の所になる。
∫exp(±x^2) dx が初等関数による表示を持たないことを考えれば(→ガウス積分等)
sin(t^2)の積分も無理だろう。
0161132人目の素数さん
2009/10/30(金) 12:57:01白玉10個を先に並べ
|○|○|○|○|○|○|○|○|○|○
その左隣10個のうち5個を選んで赤玉を置く方法は 10C5 = 252通り
0162132人目の素数さん
2009/10/30(金) 13:01:07非常にわかりやすい解説ありがとうございました。
0163132人目の素数さん
2009/10/30(金) 13:14:18どういたしまして。
0164132人目の素数さん
2009/10/30(金) 13:21:45ある部屋に、一人ずつランダムに人が入っていきます。誕生日(月日だけで生まれた年は関係ない)が同じ人が2人以上
部屋に入っている確率が0.5以上となるために、最低何人部屋に入らなければならないでしょうか。但し、一年は常に365日
でうるう年はないものとします。
まずX/365=0.5 X=182.5 最低182人 でも明らかに何かがおかしいです。。
0165132人目の素数さん
2009/10/30(金) 13:40:30大学2年の課題なので対して難しい問題はでないはずなんですが…
本当にありがとうございます!!
0166132人目の素数さん
2009/10/30(金) 13:45:09全員が異なる確率を考えれば
1人目は何日でもよい。 (365/365)
2人目は1人目と違う誕生日(364/365)
3人目は先の2人と違う誕生日 (363/365)
n人目は先の(n-1)人と違う誕生日(366-n)/365
なので
n人までで
(365/365)(364/365)(363/365)(362/365)…((366-n)/365) = 365!/{(365-n)! (365^n)}
これが0.5未満になる最小のnは23だから
23人いれば0.5以上の確率で同じ誕生日の組が存在する。
0167132人目の素数さん
2009/10/30(金) 14:15:36すばらしい。。。非常に助かりました。
0168132人目の素数さん
2009/10/30(金) 15:52:11これとa[1] = 0ということを組み合わせれば、
a[n] = Σ[k=0,n-1]{k} = n*(n-1)/2が得られるらしいの
ですが、なぜこう展開出来るのかわかりません。
どなたか、わかりやすく解説して頂けませんでしょうか?
0169132人目の素数さん
2009/10/30(金) 16:00:37a[n+1] - a[n] = n なので
a[1] - a[0] = 1
a[2] - a[1] = 2
a[3] - a[2] = 3
…
a[n-1] - a[n-2] = n-2
a[n] - a[n-1] = n-1
全部足すと、左辺は打ち消しあって
a[n] - a[0] = Σ_{k=1 to (n-1)} k
0170132人目の素数さん
2009/10/30(金) 17:24:21どういたしまして。
0171132人目の素数さん
2009/10/30(金) 18:13:42残りの三点の座標をお願いします。
0172132人目の素数さん
2009/10/30(金) 18:20:284-2×(7-2√7+1/2)^2
↑4-2×二分の7-2√7+1の2乗です。
をいくら計算しても
-5+2√7になります。
正解は√7のようです。
計算式をお願いします。
0173132人目の素数さん
2009/10/30(金) 18:28:43数式がよく分からないけど
4 - {2 × ( (7-2(√7) +1)/2 )^2 }
みたいに括弧をたくさん使って書いてくれ。
0174132人目の素数さん
2009/10/30(金) 18:36:39A(x1,y1,z1)
B(x2,y2,z2)
C(x3,y3,z3)
として、残りの頂点も順番に、D,E,Fとする。
正六角形ABCDEFの外接円の中心をT とする。
ACの中点 P = ((x1+x3)/2, (y1+y3)/2, (z1+z3)/2) はBTの中点でもある。
つまり T = (x1-x2+x3, y1-y2+y3, z1-z2+z3)
あとは、TについてA,B,Cと対称な点が F,E,Dなので
F = (x1-2x2+2x3, y1-2y2+2y3, z1-2z2+2z3) 等
0175132人目の素数さん
2009/10/30(金) 20:10:50Mが数体Kの部分体であって、KのMの上の拡大次数は有限とする。(nとする)
Mから代数的数全体のなす体Ωの中への同型fを一つ固定する。すると、KからΩの中への同型gで、
そのMへの制限g|Mがfと一致するものはちょうどn個ある。
この証明で、
>Mの代わりにf(M)を考えて、fはMの上の恒等写像としてよい。
とあるのですが、その理由がわかりません。教えてください。
(fが恒等写像の場合の証明は理解できたので、上の理由を教えてくださるだけで大丈夫です。)
0176132人目の素数さん
2009/10/30(金) 20:35:53Kの元をM係数で書く
0177132人目の素数さん
2009/10/30(金) 21:50:59詳しくお願いします。
0178132人目の素数さん
2009/10/30(金) 22:02:34をクリックし(1の倍数のスイッチ全てONになる)、動作2で、2の倍数の全てのランプのスイッチをクリック(2の倍数
のスイッチ全てをクリックするため、2の倍数のスイッチは全てOFFになる)し、・・・という動作を2009まで繰り替え
した場合、最後にスイッチがONになっているランプはいくつありますか。」
0179132人目の素数さん
2009/10/30(金) 22:55:41約数の数が奇数個の数がいくつあるか答えろというわけだな。
n = {p(1)^q(1)} {p(2)^q(2)} … {p(m)^q(m)}
と素因数分解できるとき、約数の個数は
{q(1) + 1} {q(2)+1} … { q(m) +1} 個あり
これが全て奇数になるから
q(1)〜q(m) は偶数でなければならない。つまり nは平方数。
逆に、平方数なら、約数は奇数個だ。
2009までだから44^2 = 1936まで、44個かな。
0180132人目の素数さん
2009/10/30(金) 23:20:30普通に考えたら
素因数分解使わなくてもよかった。
pがnの約数ならn=pq となるqが存在するのだからp=qとなるものがなければ
偶数個。
p=qとなるものがあれば、奇数個なのは当然だった。
0181132人目の素数さん
2009/10/31(土) 05:34:41どうもありがとうございます。
想像していた以上に複雑でした。。
0182132人目の素数さん
2009/10/31(土) 11:00:45マルチ
0183132人目の素数さん
2009/10/31(土) 15:09:55平方数を知らないってこと?
0184132人目の素数さん
2009/10/31(土) 15:43:25答えが-X^2+2X-1になりますか?
0185132人目の素数さん
2009/10/31(土) 15:44:340186132人目の素数さん
2009/10/31(土) 15:52:40(-a)^2 = a^2
0187132人目の素数さん
2009/10/31(土) 16:04:34ありがとうございます。
この2乗は( )についてるんではなく、{ }についてるんですね。
ありがとうございます
0188132人目の素数さん
2009/10/31(土) 16:06:25そう。
0189132人目の素数さん
2009/10/31(土) 16:59:58三角形ABCの3辺の長さが、BC=a、CA=3a−2、AB=5a−4であるとき、aの範囲を求めると【ア】である。
また、三角形ABCが鈍角三角形で外接円の半径が√3(5a−4)/3ならば、a=【イ】である。
という問題です。
【ア】の方は基本的な問題なのでいいのですが、【イ】の方がわかりませんでした。
ちなみに、【ア】のほうは6/7<a<2で、【イ】は3/2です。
よろしくお願いします。
0190132人目の素数さん
2009/10/31(土) 17:40:070191132人目の素数さん
2009/10/31(土) 17:51:42解答済
0192132人目の素数さん
2009/10/31(土) 17:59:49ただの計算だと思うが。
0193132人目の素数さん
2009/10/31(土) 18:12:480194132人目の素数さん
2009/10/31(土) 18:19:570195132人目の素数さん
2009/10/31(土) 18:36:36AB - BC = 4(a-1)
AB - CA = 2(a-1)
CA - BC = 2(a-1)
CAは最長にはならない
R = (√3)(5a-4)/3 ということなら
正弦定理
(5a-4) /sin(∠C) = (2/√3)(5a-4)
sin(∠C) = (√3)/2
∠C = 60° or 120°
(5a-4)^2 - a^2 = 8(a-1)(3a-2)に注意すれば余弦定理から
(5a-4)^2 = a^2 + (3a-2)^2 - 2a(3a-2)cos(∠C)
8(a-1) = (3a-2) - 2a cos(∠C)
{ 5+2 cos(∠C)}a = 6
a = 6/{ 5+2 cos(∠C)}
ABが最長なら∠Cが鈍角で
cos(∠C) = -1/2
a = 3/2
BCが最長なら∠Cは鋭角で
cos(∠C) = 1/2
a = 1
しかしこのとき AB = BC = CA で不適。
結局 a = 3/2
0196132人目の素数さん
2009/10/31(土) 22:42:29どうもありがとうございました。
これで安心して明日の授業に向かうことができます。
0197132人目の素数さん
2009/11/01(日) 02:06:060199132人目の素数さん
2009/11/01(日) 02:21:20taylor((y^2)*(a^x)+x*(a^(y^2)), [x,y], 0, 3);
0200132人目の素数さん
2009/11/01(日) 02:26:02ありえんくらい馬鹿な38才のおっさんだそうな
0201132人目の素数さん
2009/11/01(日) 03:29:44絶対値1以下の領域で冪級数展開できるけど、
複素関数としてもある収束円内で冪級数展開できますか?
0202132人目の素数さん
2009/11/01(日) 03:35:280203132人目の素数さん
2009/11/01(日) 09:08:56複素数になっても見た目自体は同じ級数
0204132人目の素数さん
2009/11/01(日) 09:10:14当然できる。
回答の意味が分からないなら
どのように分からないのかを
聞くべきでは?
>>106みたいな意味不明なのではなく。
0205132人目の素数さん
2009/11/01(日) 10:25:200206132人目の素数さん
2009/11/01(日) 10:36:17電動台車Aと台車B(重量=10t)があります。
この場合、電動台車の重量はどれくらいに設定すれば台車Bを引っ張っていけますか?
0207132人目の素数さん
2009/11/01(日) 10:37:18ガンダム?
0208132人目の素数さん
2009/11/01(日) 10:38:38板違い。
0209132人目の素数さん
2009/11/01(日) 12:34:32積分範囲は0から∞です。
0210132人目の素数さん
2009/11/01(日) 14:50:00t = x^2 として
∫_{t=0 to ∞} (√t)/(1+e^t) dt ≦ ∫(√t)/(e^t) dt
= ∫_{x=0 to ∞} 2 x^2 e^(-x^2) dx
= ∫_{x=0 to ∞} e^(-x^2) dx = (√π)/2
0212132人目の素数さん
2009/11/01(日) 17:04:400213132人目の素数さん
2009/11/01(日) 17:53:38いつものアレ
0214132人目の素数さん
2009/11/01(日) 18:20:110215132人目の素数さん
2009/11/01(日) 18:28:02ありがとう
でも実数のときと同じように証明できるの?
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