統計学なんでもスレッド10
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0802132人目の素数さん
2009/11/04(水) 23:37:26>「特性値の平均値」を効果の指標として t 検定、でもいいはず・・・
特性値=ワイブル分布によく従うある物性値>>755とは、部材の耐久寿命(hr)と
推慮されますが、その2つの集団の特性値の平均値の有意差の検証にt 検定を
援用してもよいというのが、合点がいきません。
Q1.検定統計量には、いかなる量を使うのでしょうか?
Q2.そもそもt 分布していない数量にt 検定を行ってもよいのでしょうか?
Q3.2つの集団の特性値の分散が、等分散でなくとも援用可なのですか?
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