>>780
昭和34年当時、喫煙率は80%を超えていたけど、
肺ガンによる死亡者は年間1000人だった。
現在、男性でも喫煙率は40%を割っているが、
肺ガンによる死亡者数は約6万人となっている。
グラフをみれば明らかで、喫煙率が下がるほど
肺ガンの死亡者数が激増している。
よって、統計学的にはタバコを吸うほど肺ガンに
かからないと言える。
だから、おれはタバコを吸います!

(現在では肺ガンは、自動車の排気ガスや化学繊維、
 汚染物質などが原因じゃないかと言われています。
 そのため、無添加のタバコならほとんど肺ガンへの
 影響はないんじゃないか?となってます。
 それいうわけで無添加のアメリカンスピリッツという
 高いタバコを貧乏なのに吸ってます。
 肺ガンよりも、タバコ代の浪費による餓死のほうが
 危険性高いです!)