統計学なんでもスレッド10
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0793132人目の素数さん
2009/11/04(水) 01:05:20昭和34年当時、喫煙率は80%を超えていたけど、
肺ガンによる死亡者は年間1000人だった。
現在、男性でも喫煙率は40%を割っているが、
肺ガンによる死亡者数は約6万人となっている。
グラフをみれば明らかで、喫煙率が下がるほど
肺ガンの死亡者数が激増している。
よって、統計学的にはタバコを吸うほど肺ガンに
かからないと言える。
だから、おれはタバコを吸います!
(現在では肺ガンは、自動車の排気ガスや化学繊維、
汚染物質などが原因じゃないかと言われています。
そのため、無添加のタバコならほとんど肺ガンへの
影響はないんじゃないか?となってます。
それいうわけで無添加のアメリカンスピリッツという
高いタバコを貧乏なのに吸ってます。
肺ガンよりも、タバコ代の浪費による餓死のほうが
危険性高いです!)
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