>>439
>と考えてもいいのでしょうか?

事前に X1、X2 を基準化しておけば(定数倍して定数を足すことにより、平均ゼロ、分散1に)、
回帰係数の大小で Y に対する寄与の大小を比較することも可能です。
<参考>
ttp://www.sed.tohoku.ac.jp/lab/edupsy/cai/excel/kaiki2.html

あと、相関係数と回帰係数を混同していませんか?
それに、回帰直線、という言葉も変です。回帰平面の間違いでしょう。