>>438
実根が二つあるから、それの絶対値を下から評価してみる。
凸関数だから、いろいろ数値をぶち込んで実験してみればいい。
居数回は二つあって協約かつ、全部の会をかければ=1なので、それから居数回の
絶対値も評価できる。直接解法は、そんなんしか思いつかんな。

エレガントな解法を求めるなら、デカルトの符号律が使えるかもしれない。
評価の大まかな様子を知りたければ、wolfram alphaへゴーw