学部生のための数学の質問スレ
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2009/04/19(日) 21:21:26細かく学習内容が決まっていて尚且つ参考書も充実している
高校数学と違って、大まかにしか学習内容が決まっておらず
範囲が膨大でより抽象的な大学数学に悩まされている人は多いはず。
守備範囲としては主に理工系学部で学ぶ数学、具体的には
純粋数学よりも応用数学を対象としています。
(ex.微分積分、微分方程式、ベクトル解析、複素関数、線形代数、
固有値問題、確率統計、フーリエ解析、ラプラス変換、特殊関数、etc)
個人的推薦図書
[1]千葉逸人:これならわかる工学部で学ぶ数学,プレアデス出版
[2]金谷健一:これなら分かる応用数学教室,共立出版
[3]金谷健一:これなら分かる最適化数学,共立出版
[4]和達三樹:物理のための数学,物理入門コース10,岩波書店
[5]ワイリー:工業数学(上)(下),ブレイン図書出版
0003にょにょ ◆yxpks8XH5Y
2009/04/19(日) 21:29:020004132人目の素数さん
2009/04/19(日) 21:29:10///)
/,.=゙''"/
/ i f ,.r='"-‐'つ____ こまったときは来なくていい
/ / _,.-‐'~/⌒ ⌒\
/ ,i ,二ニ⊃( ●). (●)\
/ ノ il゙フ::::::⌒(__人__)⌒::::: \
,イ「ト、 ,!,!| |r┬-| |
/ iトヾヽ_/ィ"\ `ー'´ /
0005132人目の素数さん
2009/04/19(日) 21:35:39で十分だと思うのだが。
0006132人目の素数さん
2009/04/19(日) 21:49:34・数列{An}{Bn}がそれぞれα、βに収束しているとする。
すべてのnに対して An<Bn
がなりたっているとき α<β
であることを示せ。
がわかりません。一回生の解析学しょっぱなに出された宿題の一つです。
よろしければ教えてください
0007132人目の素数さん
2009/04/19(日) 21:51:330008132人目の素数さん
2009/04/19(日) 21:51:51収束の意味を知ってりゃ自明。
0009132人目の素数さん
2009/04/19(日) 21:52:270010132人目の素数さん
2009/04/19(日) 23:19:13だから示せないってば。
マルチすんな。
0011132人目の素数さん
2009/04/20(月) 00:18:070012132人目の素数さん
2009/04/20(月) 03:35:50a_n=0
b_n=1/n
0013132人目の素数さん
2009/04/29(水) 02:51:59出来るなおぬし
0014132人目の素数さん
2009/04/29(水) 09:13:39n=1〜∞ね
フーリエ級数やってる講義の課題で
[-π,π]における|x|のフーリエ級数から解くみたいなんだけど
-4乗の問題もあってめんどい
公式集見て答えは分かってるけど
フーリエ級数以外の解き方知りたい
0015132人目の素数さん
2009/04/29(水) 09:58:050016132人目の素数さん
2009/04/29(水) 10:00:55航空系の学部生なんだけど
0017132人目の素数さん
2009/04/29(水) 10:17:19公式集見ればいいから。
0018132人目の素数さん
2009/04/29(水) 10:32:270019132人目の素数さん
2009/04/30(木) 16:23:58lim[n→∞]an=+∞
ε-N論法で示せといわれても・・・
0021132人目の素数さん
2009/04/30(木) 21:59:070022132人目の素数さん
2009/05/01(金) 19:16:240023wep
2009/05/06(水) 02:20:46y''+2ky'+yω^2=Fcosωfx (Fとωfは定数)
という問題があって、右辺が0ならy=e^(px)で解けるんですけど、、
今の場合はどうやって解けばいいんでしょうか??
0024132人目の素数さん
2009/05/06(水) 09:08:53一つの解(特解)を足したものが一般の解。
特解を求めるのは、FcosωfxがFexp(iωfx)の実部だから
y''+2ky'+yω^2=Fexp(iωfx)の形で解いて、
後で実部を取るのが簡単。
0025132人目の素数さん
2009/05/06(水) 09:40:14i*b*√π*e^(-b*b/4)*(erf((2*x+i*b^2)/(2*b))-erf((2*x-i*b^2)/(2*b)))/4
0026132人目の素数さん
2009/05/10(日) 00:11:30板違いでしたらすいません。
かなり長めの式をエクセルに打ち込んで計算したら、
数字しか代入していないのに、答えが「3.49847E-81」となりました。
このEとは何なのでしょうか?
ネットで調べたら
170 の階乗 = FACT(170) = 7.2574E+306
というのが出てきて、これかなと思ったのですが、
Eに対する説明はありませんでした。
ちなみに今自分の数学レベルは
教養課程の偏微分や線形代数がわかる程度です。
フーリエ解析や複素数平面はわかりません。
もし板違いでなかったらよろしくお願いします。
0027132人目の素数さん
2009/05/10(日) 00:16:033.49847×10^-81
という意味になるはず。
002826
2009/05/10(日) 00:57:56そういうことだったんですか!
よくわかりました。
即レスありがとうございました。
0029132人目の素数さん
2009/05/10(日) 03:52:12X_1, X_2, …, X_n を大きさn のランダム標本とし,
F(x) を母集団分布の分布関数とすると,
標本分布関数G(x) はF(x) に平均二乗収束することを示せ.
ご指導よろしくお願いいたします。
0030132人目の素数さん
2009/05/10(日) 09:40:42私からも、ありがとうございました。
0031132人目の素数さん
2009/05/10(日) 14:04:06arctanX = arcsinX / arccosX も成り立つんですか?
0032132人目の素数さん
2009/05/10(日) 14:07:15原点を始点とする平面ベクトル全体の集合をVとおく。e1、e2をVのxy標準座標系とする。
またθ、θ'をーπ/2≦θ≦π/2、−π/2≦θ'≦π/2、θ≠θ'を満たす実数とする。
このとき
→ → →
f(e1)={−sin(θ+θ')/sin(θ-θ')}e1 - {2sinθsinθ'/sin(θ- θ')}e2
→ → →
f(e2)={2cosθcosθ'/sin(θ-θ')}e1 + {sin(θ+θ')/sin(θ-θ')}e2
を満たす線形変換f:V→Vの幾何学的性質について論ぜよ。
0033132人目の素数さん
2009/05/10(日) 14:37:220034132人目の素数さん
2009/05/10(日) 14:38:01(�@)任意のn≧1に対して0<an<2であることを示せ
(�A)数列{an}が単調増加数列(任意のn∈Nに対しan+1≧anを満たす)であることを示せ
(�B)lim[n→∞]anを求めよ
という問題をお願いします
0035132人目の素数さん
2009/05/10(日) 15:47:50(z-i)^2=i だな。ドモアブルの定理知らんけ?
0036132人目の素数さん
2009/05/10(日) 15:50:50(i)は帰納法で瞬殺だな。
(ii)も同じ。
(iii)極限値の候補は直ぐ分かる。あとはそこに収束することを示すだけ。
0037132人目の素数さん
2009/05/10(日) 15:57:430038132人目の素数さん
2009/05/10(日) 16:50:560039132人目の素数さん
2009/05/10(日) 16:58:06補間の話ばっかりで行列すら出てきません…
どうすればいいですか?
0040132人目の素数さん
2009/05/10(日) 17:23:56マルチ
0041132人目の素数さん
2009/05/10(日) 19:41:400042132人目の素数さん
2009/05/10(日) 20:16:340043132人目の素数さん
2009/05/10(日) 20:27:070044132人目の素数さん
2009/05/11(月) 07:50:26z=r(cosθ+i*sinθ)とするとz^n=r^n(cos(n*θ)+i*sin(n*θ))
がドモアブルの定理でよろしかったでしょうか?
…(z-i)^2=iまではわかったのですがその先がわかりませんorz
0045132人目の素数さん
2009/05/11(月) 09:02:55∫ exp[-(x-μ)^2/2σ^2]dx = √(2πσ^2)
-∞
の成立を証明せよという問題をお願いします。
解答のヒントとして、
(1)(x-u)/σの変数変換
(2)極座標変換 s=rcosθ, t=rsinθ
(3)重責分の変数変換(ヤコビアン)
が示されています。
0046132人目の素数さん
2009/05/12(火) 10:27:52gcd(161,105)及び、
161x+105y=gcd(161,105)
となるx,yを一組求めなさい。
0047132人目の素数さん
2009/05/12(火) 11:40:35161=105+56
105=56+49
56=49+7
49=7・7
7=56-49
=56-(105-56)
=2*56-105
=2(161-105)-105
X-2 Y-3
以下質問
二次元連続確率変数の同時密度関数が
f(X,Y)(x,y)=1/6 0≦x≦y≦1
のとき E(X,X≧Y)を求めよ。
fX(x)=2-2xになるとおもうんだがその先どうすればいいのかがさっぱり。。
∬ xfX(x)dx
X≦Y
公式的にはこうなるのかはわからんが。。このとき方もわからず。。
0048132人目の素数さん
2009/05/12(火) 17:12:53lim an = α(α⊆R)でnが十分大きいとき
n→∞
lαl/2≦lanl≦2lαl
をε論法を用いて説明せよ。
どうしていいのか全くわかりません・・・。
0049132人目の素数さん
2009/05/12(火) 19:02:03ちゃんと写してるか?
anって集合?a*nなの?
0050132人目の素数さん
2009/05/12(火) 20:37:07(1)はできるでしょ。s=(x-u)/σとでも置いて左辺の積分を書き直して。
(2)は同じくt=(x-u)/σと置いた積分と(1)を掛け算して、極座標に直す。
s^2 + t^2 = r^2が指数の中身。
(3)はヤコビアンを使って簡単に積分できる。後は積分の
積が求まるからその平方根をとって。
0051132人目の素数さん
2009/05/12(火) 20:59:320052132人目の素数さん
2009/05/12(火) 21:00:48なんだその変な問題www
せめてl^2は割っとけよww
0053132人目の素数さん
2009/05/12(火) 22:35:21ありがとうございます
できました
0054132人目の素数さん
2009/05/12(火) 22:58:170055132人目の素数さん
2009/05/12(火) 23:07:050056132人目の素数さん
2009/05/12(火) 23:11:54公理を選べばな。
0057132人目の素数さん
2009/05/12(火) 23:19:57ありがとうございます。やっぱりそうですか。素人なのでちょっと不安でした。
0058132人目の素数さん
2009/05/12(火) 23:29:19問題1
lim_{n→∞}a_n = α (α∈R)で、
nが十分大きいとき
|α|/2≦|a_n|≦2|α|となることを説明せよ。
答え
結論が間違っているので、説明できない。
反例:a_n = 2^(-1),α=0
問題2
lim_{n→∞}a_n = α (α∈R,α≠0)で、
nが十分大きいとき
|α|/2≦|a_n|≦2|α|となることを説明せよ。
答え
lim_{n→∞}a_n = αより、
任意のε>0について、あるNが存在し、
n≧N ⇒ α-ε≦a_n≦α+ε
α>0のとき
ε=α/2とおくと、あるNが存在し、
n≧N ⇒ 0<α/2≦a_n≦3α/2<2α
⇒ |α|/2≦|a_n|≦2|α|
α<0のとき
ε=-α/2とおくと、あるNが存在し、
n≧N ⇒ 2α<3α/2≦a_n≦α/2<0
⇒ 0<-α/2≦-a_n≦-2α
⇒ |α|/2≦|a_n|≦2|α|
0059132人目の素数さん
2009/05/12(火) 23:32:38誤:反例:a_n = 2^(-1),α=0
正:反例:a_n = 2^(-n),α=0
0060132人目の素数さん
2009/05/13(水) 07:23:59n項基本ベクトルe_1、e_2、…、e_nが線形独立であることを示します
C_1e_1+C_2e_2+…+C_ne_n=0
とすると
両辺の成分を比較して
C_1=C_2=…=C_n=0
従って線形独立である。
正しいですかね?
0061132人目の素数さん
2009/05/13(水) 07:44:440点
0062132人目の素数さん
2009/05/13(水) 07:49:48一応マジレスしといてやると、
ΣC_k e_k = ΣD_k e_k から C_k = D_k (k=1,2,・・・,n)がみちびける(両辺の係数を比較できる)のは
e_k (k=1,2,・・・,n)が独立と仮定されてるときだろうが。
これから示したいことを仮定してどうすんだ。
0063132人目の素数さん
2009/05/13(水) 08:13:10>>62
C_1e_1+…+C_ne_n=0e_1+…+0e_n
だから係数すべて0と示したのではなくて
左辺の成分=(C_1.….C_n)
右辺の成分=(0.….0)
よって(C_1.….C_n)=(0.….0)
従って
C_1=…=C_n
と考えました…一次独立と最初から仮定したつもりはありませんでした…
間違えですか?
0064132人目の素数さん
2009/05/13(水) 10:47:06間違い。
0065132人目の素数さん
2009/05/13(水) 11:52:14マルチ
0066132人目の素数さん
2009/05/13(水) 21:00:30という問題なんですが、わからないので教えてください。
0067132人目の素数さん
2009/05/13(水) 21:28:070068132人目の素数さん
2009/05/13(水) 21:42:570069132人目の素数さん
2009/05/14(木) 14:44:46(x1 * x2)1/2としてからさっぱりわかりません
よろしくお願いします
0070132人目の素数さん
2009/05/14(木) 14:46:10マルチ
007169
2009/05/14(木) 14:54:01なんでもかんでもマルチって言うクズか…
0072132人目の素数さん
2009/05/14(木) 14:54:50007369
2009/05/14(木) 15:27:51移動します
0074132人目の素数さん
2009/05/15(金) 14:11:51R1,R2をA上の同値関係とするときR1∩R2もA上の同値関係であることを示せ
またR1∪R2は必ずしもA上の同値関係にならないことをA={a,b,c}の場合の例で示せ
お願いします
0075132人目の素数さん
2009/05/15(金) 18:23:302つめ:例えばR1={(a,b)},R2={(a,c)}
0076132人目の素数さん
2009/05/15(金) 19:03:55R1={(a,a),(b,b),(c,c),(a,b),(b,a)},
R2={(a,a),(b,b),(c,c),(a,c),(c,a)}
に訂正
0077132人目の素数さん
2009/05/17(日) 15:26:27�A PX'X=QX'X ⇒ PX'=QX'
�B GがX'Xのg-inverseとする。以下のことを証明せよ
(1)G'はX'Xのg-inverseである。
(2)XGXX=Xを示せ。これよりGX'はXのg-inverseである。
(3)XGX'はGに関して不変である。
(4)Gが対称、非対称に関わらず、XGX'は対称である。
条件(�@)AGA=A (�A)GAG=G (�B)(GA)'=GA (�C)(AG)'=AG
行列 Aのg-inverseをA(g)で示すとする。
(5)A(r)=A(g)AA(g)が条件(�@)、(�A)を満たすことを示せ
(6)A(n)=A'(A'A)(g)が条件(�@)、(�A)、(�B)を満たすことを示せ
(7)A(p)=A'(AA')(g)A(A'A)(g)A'が条件(�@)、(�A)、(�B)、(�C)を満たすことを示せ
�@〜�Bはできたのですが、後半の(5)〜(7)がわかりません
読むのもだるいと思いますが・・・お願いします
0078ガウス
2009/05/17(日) 16:49:41f:[0 ∞)→(0 ∞) ヒント 不連続関数
0079132人目の素数さん
2009/05/17(日) 21:10:480080132人目の素数さん
2009/05/17(日) 21:31:26を使うと、
2*ArcTan[x] + x*(-2 + Log[1 + x^2])
0081132人目の素数さん
2009/05/17(日) 21:35:37In とは?
0082132人目の素数さん
2009/05/17(日) 21:46:51�刀iインテグラル)です
0083132人目の素数さん
2009/05/17(日) 21:49:150084132人目の素数さん
2009/05/17(日) 21:52:28いろんな文字が踊っているが、それらは何を表わしているのかな
0085132人目の素数さん
2009/05/17(日) 21:55:05=In (x)' log(1+x^2)dx
=x log(1+x^2)-In x log (1+x^2)dx
までやってみたのですがその先はわかりません。
x log (1+x^2)+2arctanx-2x
になるはずなのですが。
0086132人目の素数さん
2009/05/17(日) 22:17:28部分積分を正確に実行する
0087132人目の素数さん
2009/05/17(日) 22:21:08int って略さないか、ふつう?
0088132人目の素数さん
2009/05/17(日) 22:42:06書き忘れました、すみません
行列です
0089ガウス
2009/05/17(日) 22:55:580090132人目の素数さん
2009/05/17(日) 23:06:200091132人目の素数さん
2009/05/17(日) 23:15:21既に他スレで応答の終わった物を持ってきても誰も見向きもしないだろ、ゴミカス
0092132人目の素数さん
2009/05/17(日) 23:15:34できました。
0093ガウス
2009/05/18(月) 00:00:450094132人目の素数さん
2009/05/18(月) 00:05:53http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1242515952/14
0095132人目の素数さん
2009/05/18(月) 00:36:330096132人目の素数さん
2009/05/18(月) 21:29:390097132人目の素数さん
2009/05/18(月) 21:37:001 n*n! (n≧1)
2 (2n)!/(n!)^2 (n≧1)
3 n!! = n(n-2)(n-4)・・・4*2 (nが偶数 (n≧1)
n(n-2)(n-4)・・・3*1 (nが奇数 (n≧1)
1と3はサパーリです
2は
{(4n-2)/n}*{(2(n-1))}!/{(n-1)!}^2
とできると聞いたのですが、なぜそうなるのかわかりません
お願いします
0098132人目の素数さん
2009/05/18(月) 22:17:260100132人目の素数さん
2009/05/18(月) 23:58:25確率変数Yの分散V(Y)(=∫∞~-∞{y-E(Y)}~2g(y)dy)を、確率変数Xの分散V(X)(=∫∞~-∞{x-E(X)}~2f(x)dx)と定数a,bを用いて表せ。
ただし、E(X),E(Y)は確率変数X,Yの平均である。
※変数変換(f(x)dx=g(y)dy)を用いて、式を展開すること。
講義で教えてもらったことを活用してもなんともならなさそうな問題だったので、お願いします。
0101132人目の素数さん
2009/05/19(火) 00:04:45犯ってダメだったなら犯ってダメだったと証明しろ、やってもいないのか?
0102100
2009/05/19(火) 00:10:46大学生になって急にこのような難しい問題orz
0103132人目の素数さん
2009/05/19(火) 00:15:480104132人目の素数さん
2009/05/19(火) 00:22:09それを講義の所為にすんな、講義で教わったことを基にきちんと手を動かせ。
0105132人目の素数さん
2009/05/19(火) 00:24:26ただの痴漢積分計算じゃねーか
0106132人目の素数さん
2009/05/19(火) 00:28:500107132人目の素数さん
2009/05/19(火) 00:30:350108132人目の素数さん
2009/05/23(土) 22:28:18この後の、積分の展開のやり方をお願いします。
∫αw_1~-αw_1[√{1+sin(πx/2αw_1)}]cos{(-w_1+x)t}dx
部分積分と置換積分を試みましたが、できませんでした。
0109132人目の素数さん
2009/05/24(日) 11:31:400110132人目の素数さん
2009/05/24(日) 17:44:38http://www49.wolframalpha.com/input/?i=90cc
0111132人目の素数さん
2009/05/24(日) 18:44:54Aが直交行列ならば、Bは交代行列であり、 Aが交代行列ならば、Bは直交行列であることを証明せよ
だれかお願いします。
0112132人目の素数さん
2009/05/24(日) 18:57:030113132人目の素数さん
2009/05/24(日) 19:06:10詳しくお願いします
0114132人目の素数さん
2009/05/24(日) 19:49:29(E+A^-1)^-1=((A^-1)(A+E))^-1=((E+A)^-1)A 等の式変形によって定義を確認するだけ。
0115132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:12:49これどうやんの?
0116132人目の素数さん
2009/05/24(日) 22:14:500117132人目の素数さん
2009/05/25(月) 01:20:56expV/(expV+expV'+・・・)
の値が欲しいとき、ちょっと桁数で問題があります.
V=0 V'=2000 V''=3000 ・・・(4桁以内)
くらいの値でやらなければならないのだけど、さすがにそれはオーバーフロー.
どうしたもんでしょう...
0118132人目の素数さん
2009/05/25(月) 01:22:570119132人目の素数さん
2009/05/25(月) 01:29:37各Vから同じ値ずつ引いても等価だけど、exp(-1000)
とかもパソで計算できないしなあ.
0120132人目の素数さん
2009/05/25(月) 01:39:07exp(-1000)とか計算するまでもなく0扱いだろ。
計算機にかける前にまともなオーダーで数字が出てくる部分がどこなのか
検討したら?
0121132人目の素数さん
2009/05/26(火) 02:15:200122132人目の素数さん
2009/05/26(火) 04:10:55幾何学だけどここでお願いして大丈夫ですよね・・・
0123132人目の素数さん
2009/05/26(火) 04:54:360124132人目の素数さん
2009/05/26(火) 06:28:41617,620,749,802-808あたり
0125132人目の素数さん
2009/05/26(火) 06:59:46exp(-1000) ≒ 5.076×10^(-435)
exp(-4000) ≒ 6.639×10^(-1738)
で、倍精度浮動小数点の範囲(10^(-324))を超えてる。
上の計算はexp(-α)= 10^(-β)とでも置いて、
β=α/ln(10)で計算したもの。
0126132人目の素数さん
2009/05/26(火) 07:08:39に5点が全部共線というのをいれれば、その632で先生が言ってたという少なくとも五種類になるか
どうでもいいが、たいてい質問厨はしゃべり方がなんか気持ち悪い。なんかVIPPERっぽい >>122
0127132人目の素数さん
2009/05/26(火) 10:18:27(1) Φ(91)を求めなさい。
(2) 11^242を91で割った時の余りを求めなさい。
0128132人目の素数さん
2009/05/26(火) 10:20:585点が全部共線だと、共線でない3点があるという公理を満たさないけどね。
もしかしたら公理を1つ減らした流儀もあるのかもしれんが。
>>122が向こうのスレで聞いてたのと同一人物なら
結合幾何という概念を知るきっかけとなったことには感謝するが、
せっかく向こうで答えてやったのにあの態度には正直ムカツクなあ。
0129122
2009/05/26(火) 12:03:09本当に助かりました。
あとvipperではありません、ただの声優イベンターです。
0130132人目の素数さん
2009/05/26(火) 12:40:430131122
2009/05/26(火) 12:48:13戸松遥さん
井上麻里奈さん
あーやも好きよ
アイドル声優ばっかww きもくてごめん
0132132人目の素数さん
2009/05/26(火) 12:54:370134132人目の素数さん
2009/05/26(火) 23:15:31(1)オイラーの関数か?普通小文字で書くと思うが。
まあ普通に数えればいんでない
(2)流れ的にオイラーの定理を使うんでしょうね
0135132
2009/05/27(水) 23:26:000136132人目の素数さん
2009/05/28(木) 04:06:460137132人目の素数さん
2009/05/28(木) 04:13:000138>>136
2009/05/28(木) 04:25:06徳一とかポアンカレ予想とかペレルマンてなんだ。俺の持ってる線形台数の教科書には載ってないw
Iってのは単位行列だよね?
0139132人目の素数さん
2009/05/28(木) 04:57:54単位行列は I 派と E 派がいますね。線型代数でσと言えば、
行列Xの特異値分解X=UΣVで対角行列Σのi行i列成分σ_iですね。ググレカス
あと、誤差かなんかにσ使ってる人見ましたね。誤差はεが好きです。
他は、oとかと見間違うから使われてない気がする。リアルで書いた人は2人見た
0140猫でつ ◆ghclfYsc82
2009/05/28(木) 05:49:14S3:ビデオカードに乗ってたチップ
S^3:3次元球面
じゃなかったかな。
0141132人目の素数さん
2009/05/28(木) 08:02:37lim(x→+0)(1/xlogx)/x^-2
がわかりません。教えてください。
0142132人目の素数さん
2009/05/28(木) 08:32:450143132人目の素数さん
2009/05/28(木) 08:37:390144132人目の素数さん
2009/05/28(木) 11:40:54A=(cosθ -sinθ)
(sinθ cosθ)
を対角化して下さい!
固有値d1、d2
固有ベクトルp1↑、p2↑
を求めます。
P=(p1↑ p2↑)とおき、
P'AP=(?)
*P'はPの逆行列
とやるんですよね?
後、それとは別にAの逆行列も教えて下さい!
(A|E2)を計算するんですよね?
出来るだけ計算を詳しくお願いします。
長文失礼しました
0145132人目の素数さん
2009/05/28(木) 12:31:010146132人目の素数さん
2009/05/28(木) 16:01:04てか本読めば説明くらい書いてるだろアホ
0147132人目の素数さん
2009/05/28(木) 16:33:02すいません。それです。
0になるらしいのですが、よくわかりません。
∞にはならないのでしょうか?
0149132人目の素数さん
2009/05/29(金) 05:36:170150132人目の素数さん
2009/05/29(金) 08:05:280151132人目の素数さん
2009/05/29(金) 08:47:550152132人目の素数さん
2009/05/29(金) 11:34:24x∈f(A)-f(P)なら、f(a)=xとなるaにつきa∈Aかつ¬a∈Pとなるからa∈A-P、よってx=f(a)∈f(A-P)って理解でいいですか?
0153132人目の素数さん
2009/05/29(金) 12:06:150154132人目の素数さん
2009/05/29(金) 12:53:230155149
2009/05/29(金) 19:48:49すいません。自分が知りたいのは納k=0,n](sin(kπ/n))でした。
それで、自分で求めてみたんですが、(やり方はak = sin kπ/n,
bk = con kπ/nとおいて受験数学のように漸化式つかってガリガリ
計算してみました。一般項akが求まったので、そこから博gいました。)
一応出た結果は、P=cos(π/n)+sin(π/n)i,Q=cos(π/n)-sin(π/n)i
(iは虚数のiです)として
納k=0,n](sin(kπ/n))
={(1-P^n+1)/(1-P)+(1-Q^n+1)/(1-Q)}/2i
となったのですが、自分はこの式において、n→∞としていったときに、
この式が2/πに収束していくことを示したいのですが、ここからの指針
が見えず、手詰まりです。
誰か手助け下さい。
0156132人目の素数さん
2009/05/29(金) 19:57:51要はΣ[k=1,n]exp(kπi/n)を等比級数の和の公式で
計算して虚部を比較するだけ。
Σ[k=1,n]exp(kπi/n)を計算する段階でちゃんと式を整理しておけば
虚部を比較するのも、nについての極限をとるのにも複雑な要素はない。
0157132人目の素数さん
2009/05/29(金) 22:56:230158132人目の素数さん
2009/05/30(土) 13:29:40この時、行列Uってどうなるか分かる人いますか?
0159132人目の素数さん
2009/05/30(土) 14:01:34おまえ、数学の勉強に向いてないよ
0160132人目の素数さん
2009/05/30(土) 15:01:22> 集合は苦手ですが、A=(A-P)∪Pで
どう考えてもA⊆(A-P)∪Pだろう。
0161132人目の素数さん
2009/05/30(土) 17:49:140162132人目の素数さん
2009/05/30(土) 17:51:38その写像は単射とは限らないんじゃないの?
0163132人目の素数さん
2009/05/30(土) 17:51:490164132人目の素数さん
2009/05/30(土) 21:33:060165132人目の素数さん
2009/05/30(土) 21:56:21そりゃそうだが
その意味ならわざわざA=(A-P)∪Pと言ってるやつ
相手には言わないだろ
0166132人目の素数さん
2009/05/30(土) 22:00:360167132人目の素数さん
2009/05/30(土) 22:03:14それで、なんで?と聞いてきたら、
Pの中にはAに含まれてない元があるかもしれないだろ、と言えば
一発で理解できる・・・できないか?
0168132人目の素数さん
2009/05/30(土) 22:47:50lim[n→∞] (n+2)(9/10)^n
という問題がわかりません。大学のテストの過去問で毎年出題されている形式の問題なので解けないといけないのですが…
0169132人目の素数さん
2009/05/30(土) 23:13:02それ以前に既にP⊂Aと定義されてるんだから
言いがかりにしかなってないぞ
レスをするときには前後も読んだ方がいい。
0170132人目の素数さん
2009/05/30(土) 23:15:37>>152
0171132人目の素数さん
2009/05/31(日) 00:02:520172132人目の素数さん
2009/05/31(日) 00:06:15で>>152へのレスとして、f(A)=f(A-P)+f(P)から何を言いたかったんだろ?
0173152
2009/05/31(日) 00:37:02A={p,q,r}、P={p}、B{1,2}として、f(p)=1、f(q)=1、f(r)=2とすればf(A-P)={1,2}、f(A)-f(P)={2}なのでf(A)-f(P)⊂f(A-P)ですね。
単射でないからおかしなことが起きるんでしょうか。
0174ケーリー
2009/05/31(日) 01:38:170175132人目の素数さん
2009/05/31(日) 02:48:46要はA-Pの写像先とPの写像先がオーバーラップしてるから。
(A∩B=φでもf(A)∩f(B)=φは一般に言えない!)
0176132人目の素数さん
2009/05/31(日) 02:57:04(1-x^2)d^(n+2)f/dx^(n+2)-(2n+1)xd^(n+1)f/dx^(n+1)-n^2d^nf/dx^n=0
を示せ』
この問題は三問構成の二つ目で、一つ目の解である
『(1-x^2)d^2f/dx^2-xd^f/dx=0』を使うということはわかるのですが
うまくいきません。おねがいします。
0177132人目の素数さん
2009/05/31(日) 07:53:04一問目でn=0のときがわかってるから帰納法でおしまい。
0178132人目の素数さん
2009/05/31(日) 17:12:27どうやってもそうならないのですが誰か解けますか?
0179132人目の素数さん
2009/05/31(日) 17:30:40{sin^-1(cosx)}'=-sinx/√{1-(cosx)^2}=-sinx/√{(sinx)^2}=-sinx/|sinx|=±1
グラフは折れ線グラフになる
0180132人目の素数さん
2009/05/31(日) 21:50:34a=(2 3 1) b=(0 1 -1) c=(4 -1 3)とするとき、
1、bおよびcに直交する単位ベクトル
2、a,b,cの張る平行六面体の体積
お願いします><
0181132人目の素数さん
2009/05/31(日) 21:55:17平行六面体の体積は、|(a,b×c)|だと思うのですが
(a,b×c)の展開した一般系になぜマイナスがつくのですか?
もともとの成分に負はないとおもうのですが・・・
0182132人目の素数さん
2009/05/31(日) 22:13:10> もともとの成分に負はないとおもうのですが・・・
b×c と c×b は符号が異なる。
0183132人目の素数さん
2009/05/31(日) 22:16:26返信ありがとうございます
まったくわからないです・・すみません。
0184132人目の素数さん
2009/06/01(月) 00:56:560185132人目の素数さん
2009/06/01(月) 01:27:46ベクトルの外積 × を知らないんだね。
>>181の問は無意味だったわけだ。
0186132人目の素数さん
2009/06/01(月) 09:37:41右ねじがどうのってやつですか??
なかなか理解し難いです・・・
0187132人目の素数さん
2009/06/01(月) 12:39:36数列{an}のすべての項に対して
an≧0
が成り立ち
an→α
であるなら
√an → √α
であることを証明しろ
極限値の定義に従って、考えたのですが√の処理がうまく出来なくて困ってます
よろしくお願いします
0188132人目の素数さん
2009/06/01(月) 13:03:560189132人目の素数さん
2009/06/01(月) 18:26:30問題文は「せよ」とかかれてないか、普通。
0190132人目の素数さん
2009/06/01(月) 18:36:370191132人目の素数さん
2009/06/01(月) 18:57:240192132人目の素数さん
2009/06/02(火) 15:24:34sinx/x(0<x<π/2)
の最大値最小値上限下限
がわかりません。
自分は、なんとなく上限は1になりそうだという学力です…
教えてくださいお願いします。
0193132人目の素数さん
2009/06/02(火) 16:54:52厳密にどうするのかは知りませんが
(0,0)と(x,sinx)を通る直線の傾きがsinx/xなんで
sinxのグラフを想像すれば答はわかるとおもいます
0194132人目の素数さん
2009/06/04(木) 14:51:26AとAの転地行列が正則行列のとき、Aの転地行列の逆行列を求めよ
という問題なのですが、導き方がわかりません。
教えてください。
0195132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:06:39(AB)^(-1)=B^(-1)A^(-1)
0196132人目の素数さん
2009/06/04(木) 15:15:480197132人目の素数さん
2009/06/04(木) 17:25:180198196
2009/06/04(木) 17:54:56{}^tA{}^t(A^(-1))={}^t(A^(-1)A)={}^tE=E
とでもしたほうが万倍マシか。
0199132人目の素数さん
2009/06/04(木) 18:03:02E=B{}^tA => E=({}^tB)^(-1)A^(-1) => {}^tB=A^(-1) => B={}^t(A^(-1))
か。
0200132人目の素数さん
2009/06/04(木) 23:12:15(もし、より適切な板があれば誘導いただけると助かります)
データの処理に離散Fourier変換を使っているのですが、
(アルゴリズム自体はCooley-Tukey型のFFTを自分で書いて使っています)
Fourier変換を行って逆変換を行うと、関数が定数倍だけずれてしまいます。
(つまりFourier反転公式が定数倍だけずれてしまうということです)
考えてみればそれは当然で、N点サンプリングを行ったとして、
例えばf(t_n)=1というデータにDFTをかけると容易に分かるように、
f(ω_n)= N δ_n0/√(2π)となり、ノルムが保存しません。
Fourier変換して再度逆Fourier変換するだけなら、
元のデータと加工したデータのノルムが合うように帳尻合わせてやれば済むのですが、
途中で微分を行ったりするとそのような帳尻合わせができなくなり、
(もちろん微分について、データの平滑化等を気にすることがなくiωを乗じるだけで済むのがFourier変換を行った理由です)
定数倍だけFourier変換の結果がずれるという問題が深刻になります。
これに関して、数値計算の分野では何か有効な対処法は知られているのでしょうか?
0201132人目の素数さん
2009/06/04(木) 23:25:50定数倍になるってのは単に補正する処理が抜けてるだけだろ。
やればいいじゃん。
微分がからむと不可ってのも意味不明。
0202132人目の素数さん
2009/06/04(木) 23:35:52微分が絡むと真の値が分からなくなるもので、補正のしようがないのですよ。
元データ→(1)Fourier変換→(2)データ加工→(3)逆Fourier変換→加工データ
というルートを取りたいのですが、
(1)(2)(3)の各ステップで離散化及び有限和の打切による誤差が混入します。
幸い、関数形はこの操作を行ってもほとんど変わらないようなので、補正は定数倍で構わないです。
ここで、(1)と(3)は厳密にやればノルムを保存するはずなので、
仮に(2)の操作がノルムを保存するものであれば、
加工データのノルムを元データのノルムと合うように補正をかけてやれば済みます。
ところが、(2)の操作が微分のようにノルムを保存しないものであれば、
一体どのように補正をかけるべきなのか検討がつかないのです。
ちなみに元データの差分を直接取って微分の近似とするのは、
元データに揺らぎが混入しているので上手いやり方ではないです。
0203132人目の素数さん
2009/06/04(木) 23:40:08話。しかたないので
i) 逆変換のときに 1/2πして帳尻をあわせる
ii) 対称性を重んじ、行き、帰りとも 1/√2πする
の 2方法がある。どちらを使うかは趣味の問題。t領域と ω領域の見かけの
ノルムをあわせたいなら i)がよい。
0204132人目の素数さん
2009/06/04(木) 23:41:390205132人目の素数さん
2009/06/04(木) 23:44:06いるのに、それにも気づいていない。かなり困った状態。
0206132人目の素数さん
2009/06/04(木) 23:45:13いや、それは理解しているのですが、
(ちなみにコードの簡単化のため(ii)の手法をとっています)
>>200の例の通り、f(t_n)=1にDFTをかけるとf(ω_n)= N δ_n0/√(2π)となる、
即ちノルムがNからN^2/(2π)へと変わってしまうのです。
もちろんこれは離散化のせいでしょうが。
この補正は一筋縄では行かなそうなのでどうしようかなと。
0207132人目の素数さん
2009/06/04(木) 23:46:55ではない。そうなるように尺度をあわせた結果、L2上のユニタリになっている。
0208132人目の素数さん
2009/06/04(木) 23:46:57どのようなところで見当違いと感じられたのか、教えていただければ幸いです。
勉強しなおします。
0209132人目の素数さん
2009/06/04(木) 23:50:11i) の方法をとってるのなら、そもそも分母に √2πなんて出てこないだろう。
これは直流の 1なのだから、DFTすれば直流分の周波数のみ Nになって当然。
0210132人目の素数さん
2009/06/04(木) 23:51:07え、RのC-値既約指標e^(2πix)に対応するHaar積分変換はユニタリでしょ?
0211132人目の素数さん
2009/06/04(木) 23:52:53これは正しいか。正しければ証明を、正しくなければ反例を与えよ
お願いします
0212132人目の素数さん
2009/06/04(木) 23:55:32それが尺度をあわせた結果の形。DFTにはユニタリー性を捨てるものもふくめ、いろいろ
流儀があるんだよ。
0213132人目の素数さん
2009/06/04(木) 23:57:25いや、(ii)の方法を取っている(と>>206に確かに書いてますよね?)ので分母に √2πは当然出てくるわけですが。
DFTでノルムが保存しないのが当然なのは最初に>>200でも書いていますが、それは理解しているとして、
それではそこのところをどう補正をかければよいかというのが疑問なのです。
0214132人目の素数さん
2009/06/05(金) 00:00:36そうか ii) か。i)に見えた。
ii)なら、逆変換時も 1/√2πをかければ(かけているはず)完全にもとに
もどる。そうなっていないなら、プログラムのバグだ。
0215214
2009/06/05(金) 00:09:29連続のフーリエ変換のときの話だ。これは離散フーリエだな? だったら、そもそも
2πだのは出てこない。
i) 帰りだけ 1/N する (Nはデータ点数)
ii) 行き、帰りとも 1/√Nする
の いずれかだ。そこに 1/√2πを持ち出したので、おかしくなってるんじゃない?
0216132人目の素数さん
2009/06/05(金) 00:20:20そうですよね。
>>214を読んで、確かに行列成分は逆行列になってるはずだよな……と考えていたら、自分も今ちょうどそれに気づいたところです。
どうも回答ありがとうございました。
0217132人目の素数さん
2009/06/05(金) 03:37:180218132人目の素数さん
2009/06/05(金) 03:54:53「gとfの合成関数である g・f と f・g は一般に等しい。」
を追加すると俺の持ってる教科書の章末の例題にそっくりになるが…
0219132人目の素数さん
2009/06/05(金) 04:04:56それだとそもそも関数の定義域が...
0220132人目の素数さん
2009/06/05(金) 07:25:370221132人目の素数さん
2009/06/05(金) 22:52:37B≠0かつAB=0
という問題なんですが、やり方が分かりません。教えてください。
0222132人目の素数さん
2009/06/05(金) 23:41:370223132人目の素数さん
2009/06/06(土) 00:34:100 t<0
e-(-at) t>0
対称性ある関数についてはとき方がわかるのですが
こちらではどうしても正解と一致しません。
よろしくお願いします。
0224132人目の素数さん
2009/06/06(土) 01:07:520225132人目の素数さん
2009/06/06(土) 19:26:06∫_{C-K}1<εとなるものが存在することを示せ。
どこから手をつければよいかもわかりません。どうかよろしくお願いします。
0226132人目の素数さん
2009/06/06(土) 20:22:39あとは必要ならJのn番目の元をε/2^(n+1)両端を削って閉区間にしていけばいい。
0228132人目の素数さん
2009/06/06(土) 23:30:070229225
2009/06/06(土) 23:57:41「有界集合A⊂R^nの境界が測度0のときAをJordan可測集合という。」
と習いました。「誤差」や「区間塊」「両端」という表現は聞いたことがありません。
「区間塊」はぐぐったらわかりましたが、他の表現はわかりませんでした。
0230132人目の素数さん
2009/06/07(日) 00:16:27ここで必要ならばJの確言の大きさを増やすことでJの元を開区間に,0<m(J)<εにできる。
このときJはBdAを内点として含むため
A-Jのclosure⊂intAで,m(A)-ε<m(A-Jのclosure)<m(A)
であるから,A-Jのclosureが条件をみたすものとなる。
0231132人目の素数さん
2009/06/07(日) 02:18:25nが奇数のとき、det(A)=0を示せ、という問いなのですが、
a(i,j) + a(j,i) =0より、Aの対角項=0.
よって、EA=O(ここに、E:単位行列).
det(EA)=det(E)det(A)=det(O)で、
det(E)=1, det(O)=0よりdet(A)=0
と進めていくと、nが奇数という条件が何なのか分からず、困っています。
どなたかアドバイス頂けないでしょうか
あと、横やり入れてすみませんが,>>194の問題は,Aに直交行列の条件無しですかね?
0232132人目の素数さん
2009/06/07(日) 07:27:40Eが単位行列なら EA=A なわけだが
0233132人目の素数さん
2009/06/07(日) 07:52:040234132人目の素数さん
2009/06/07(日) 12:49:11(sinθ cosθ)の対角化を教えてください
A=
(cosθ -sinθ)
(sinθ cosθ)とおき、
固有値d1,d2、固有ベクトルp1↑、p2↑を求めて、
P=(p1↑、p2↑)とおき、
P'AP=?
(※P'はPの逆行列)
と求めるのですよね?
計算が全く分かりません。よろしくお願いします。
長文失礼しました。
0235山猫軒 ◆ghclfYsc82
2009/06/07(日) 13:49:280236132人目の素数さん
2009/06/07(日) 13:58:590237132人目の素数さん
2009/06/07(日) 14:07:14Sin^ー1 (Sin3π/5)
の値が2π/5になる理由を教えてくださいませんか?
0238132人目の素数さん
2009/06/07(日) 14:09:04なぜ、そんな中途半端なところにマイナス1があるの?
カキ間違いなの?
0239132人目の素数さん
2009/06/07(日) 15:11:540240225
2009/06/07(日) 19:27:400241132人目の素数さん
2009/06/07(日) 21:12:26マジレスするとこじゃなかった?
0242猫でつ ◆ghclfYsc82
2009/06/07(日) 22:14:530243132人目の素数さん
2009/06/07(日) 22:44:28(19)f(t)=∫exp(-2τ)cosτdτでの積分範囲が0→t
までのラプラス変換が出来ません
多分考えとしては積分法則F(s)/sになるやつを使うと思うのですが、習ったばかりで全く計算出来ません
後もう一つは
(31)f(t)=(1-cost)/t
のラプラス変換が出来ません
どなたかこれらの問題が解ける方居ましたら、計算の仕方や答えを教えて下さい
0244132人目の素数さん
2009/06/08(月) 01:30:25ありがとうございました。
自分はとんでもない勘違いをしていました。
改めて、置換による行列式の定義から変形する問題と推測し
今日一日取り組みましたが答えに行きつきませんでした、、
自分に絶望しました。
0245132人目の素数さん
2009/06/08(月) 01:44:38帰納法でやれるそうですがうまくいきません、よろしくお願いします
0246132人目の素数さん
2009/06/08(月) 02:15:240247132人目の素数さん
2009/06/08(月) 02:18:27G6(i)=0を示すにはどうすればいいでしょうか
0248猫でつ ◆ghclfYsc82
2009/06/08(月) 07:51:300249388
2009/06/08(月) 14:58:12(19) その方針でいい。まず積分をはずしてラプラス変換しておいて、1/sをかける。
解答は (1/s)((s+2)/((s+2)^2+1)).
(31) 1-cos(t)をラプラス変換して (1/s) - s/(s^2+1)を得て、ここに -1をかけて
sで積分する。解答は -log(s)+(1/2)log(s^2+1).
0250132人目の素数さん
2009/06/08(月) 17:32:070251132人目の素数さん
2009/06/08(月) 17:37:02公理が不明だから、誰も答えられないでしょう。
0252132人目の素数さん
2009/06/08(月) 17:41:01解説有難うございます
何回か計算し直した結果、提示して頂いた解答の通りに出来ました
本当に有難うございました!!
0253132人目の素数さん
2009/06/08(月) 17:49:36Tは時定数
の概略図の書き方を教えてください。
0254132人目の素数さん
2009/06/08(月) 18:13:24直交した縦軸と横軸を用意する。縦は V, 横は t と軸に名前をつける。
そこに下にたるんだ曲線を書き、t→無限大で 横軸に漸近するようにする。
その曲線の 縦軸とまじわるところに Vo と書く。
その曲線が Vo/2.7くらいになるあたりの横軸に T と書く。
0255132人目の素数さん
2009/06/08(月) 18:46:06数値が与えられてない時はどう考えればよいですか?
0256132人目の素数さん
2009/06/08(月) 18:49:41から、一般的状況を説明する図としても >>254のままでよい。
0257132人目の素数さん
2009/06/08(月) 18:51:240258132人目の素数さん
2009/06/08(月) 20:19:56実解析のつまんねー質問ばっか
0259132人目の素数さん
2009/06/08(月) 21:19:42逆三角関数使うらしいですが
0260132人目の素数さん
2009/06/08(月) 22:05:15お願いします
0261132人目の素数さん
2009/06/08(月) 22:44:00(1) ∫exp(-2τ)sin(t-τ)dτ 0→τ
と
(2) ℒ{∫exp(-2τ)sin(t-τ)dτ 0→τ}
は
全然別物ですよね
(1)はtの形で、(2)はsの形で答えが出ますよね?
0262258
2009/06/08(月) 22:50:07×(√x+1)→○(√x-1)
0263132人目の素数さん
2009/06/08(月) 23:01:04そりゃ、別ものだ。たたみ込みというのは
L{∫exp(-2τ)sin(t-τ)dτ 0→τ} = L[exp(-2t)]・L[sin(t)] ということだ。
0264132人目の素数さん
2009/06/08(月) 23:20:53ルートの中は √(x-1)なんだな? この積分に逆三角関数は不要だと思う。
p = √(x-1)とおいて、被積分関数は 1/(p^2+ p + 1) と変形しておく。
∫dx/(p^2+ p + 1) = ∫2p/(p^2+ p + 1) dp = ∫(2p+1)/(p^2+ p + 1)dp - ∫dp/(p^2+ p + 1)
= log(p^2+p+1) - (1/(α-β)(∫dp/(p-α)-∫dp/(p-β))
= log(x+√(x-1)) - (1/(α-β))log((x+√(x-1)-α)/(x+√(x-1)-β)) + C.
ただしα,βは p^2+p+1 = 0の解。
0265264
2009/06/08(月) 23:25:58ばけるな。最初に書いた √(x+1)の形なら、そうはならなかったのにね。
0266132人目の素数さん
2009/06/08(月) 23:30:57ありがとうございます
0267264
2009/06/09(火) 00:11:29∫dx/(x+√(x-1)) = log(x+√(x-1)) - ∫dp/(p^2+p+1). 後半について、
∫dp/(p^2+p+1) = ∫dp/((p+1/2)^2 + 3/4) = (2/√3) arctan((2p+1)/√3) + C.
0268132人目の素数さん
2009/06/09(火) 01:01:421 |z1/z2|=|z1|/|z2|
2 arg(z1z2)=argz1+argz2 ただし2πの整数倍を無視
本気で困ってます。おねがいします
0269132人目の素数さん
2009/06/09(火) 01:10:370270132人目の素数さん
2009/06/09(火) 01:11:36-1/sin^2x ではないですよね
0271132人目の素数さん
2009/06/09(火) 01:25:45これが現代の日本の大学生なのだろうか
0272132人目の素数さん
2009/06/09(火) 01:28:25指示通り手を動かすだけの単なる計算問題をいちいち他人に訊くなよ鬱陶しい
0273猫でつ ◆ghclfYsc82
2009/06/09(火) 01:30:460274132人目の素数さん
2009/06/09(火) 01:33:35荒らしお断り
0275260
2009/06/09(火) 07:31:35誰かお願い
明日試験なんだ
0276132人目の素数さん
2009/06/09(火) 07:35:120277猫でつ ◆ghclfYsc82
2009/06/09(火) 07:38:050278132人目の素数さん
2009/06/09(火) 08:00:030279黙ってない猫 ◆ghclfYsc82
2009/06/09(火) 08:03:110280258
2009/06/09(火) 08:50:01>>267の内容がわかりません
習い始めなもので
0281132人目の素数さん
2009/06/09(火) 10:07:321)f(x)=1/1+x
これの解き方と答えお願いします!
0282132人目の素数さん
2009/06/09(火) 11:42:172x-y+z=6という平面だが、 2x-y+z = 0 でもその角度のような性質は変わらない。(もと
の平面と平行な、原点を通る平面になる)。この表現で係数となっている (2,-1,1)は、
ベクトルとみなした場合、平面上のベクトル (x,y,z)との内積はゼロだ。つまり係数の
ベクトルはこの平面に立てた法線となる。 もう一方の平面は 0x+0y+1z = 0 だから
その法線ベクトルは (0,0,1)だ。この法線相互の角度が平面相互の角度だから、
法線の内積をとり、長さで割ってやれば角度の余弦となる。
0283132人目の素数さん
2009/06/09(火) 13:35:54ただし、n→∞のときRn→∞は示さなくてよい。
これ分かる人いませんか?
0284132人目の素数さん
2009/06/09(火) 13:43:58Rn→0でした。
0285132人目の素数さん
2009/06/09(火) 14:33:14A⊂B⇔A‐B=(空集合)
が成立するのを証明せよ
誰かお願いします
0286132人目の素数さん
2009/06/09(火) 14:59:220287132人目の素数さん
2009/06/10(水) 17:19:56教えてください
お願いします
0288132人目の素数さん
2009/06/10(水) 17:32:22自分の書いた式を見直して、言うことがあれば言っておけ。
0289132人目の素数さん
2009/06/10(水) 17:43:51これが課題の原文
>x^16-xをF_2係数多項式の積として表せ
こういうことです
引き続きよろしくお願いします
0290132人目の素数さん
2009/06/10(水) 18:18:370292さんま
2009/06/11(木) 00:06:550293132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:09:47それが質問の言葉なのか?
0294132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:12:04/)
///)
/,.=゙''"/
/ i f ,.r='"-‐'つ____ こまけぇこたぁいいんだよ!!
/ / _,.-‐'~/⌒ ⌒\
/ ,i ,二ニ⊃( ●). (●)\
/ ノ il゙フ::::::⌒(__人__)⌒::::: \
,イ「ト、 ,!,!| |r┬-| |
/ iトヾヽ_/ィ"\ `ー'´ /
0295132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:19:35こまけぇことが問題になってんだよ。
0296132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:23:15///)
/,.=゙''"/
/ i f ,.r='"-‐'つ____ こまけぇ問題ぁスルーしていいんだよ!!
/ / _,.-‐'~/⌒ ⌒\
/ ,i ,二ニ⊃( ●). (●)\
/ ノ il゙フ::::::⌒(__人__)⌒::::: \
,イ「ト、 ,!,!| |r┬-| |
/ iトヾヽ_/ィ"\ `ー'´ /
0297132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:28:26こまけぇことを問題にした問題はこまけぇ問題じゃねぇんだよ。
0298132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:31:32///)
/,.=゙''"/
/ i f ,.r='"-‐'つ____ こまけぇ>>292ぁスルーしていいんだよ!!
/ / _,.-‐'~/⌒ ⌒\
/ ,i ,二ニ⊃( ●). (●)\
/ ノ il゙フ::::::⌒(__人__)⌒::::: \
,イ「ト、 ,!,!| |r┬-| |
/ iトヾヽ_/ィ"\ `ー'´ /
0299132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:34:27おお、ガッテンだ。
0300132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:35:530301132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:36:450302132人目の素数さん
2009/06/11(木) 01:06:47一年生です。ランダウの記号の性質についての証明課題でいきなり躓きました。
Eをaに集積する任意の実数集合として
(a)x∈E-{a}のとき、ψ(x)≠0かつψ(x)->0(x->a)
(b)F(x)=f(x)+o(ψ(x)) , G(x)=g(x)+o(ψ(x)) (ともにx->a)
が満たされるとき
F(x)G(x)=f(x)g(x)+o(ψ(x)) (x->a)
を示せ
素直にF(x)G(x)に(b)を代入するのが善かろうと思いましたが、
f(x)o(ψ(x))->o,g(x)o(ψ(x))->0 がどうにも示せません。どうにもoやOの和、積の理解が曖昧なようです。
よろしければご指導の程を。
0303複素数
2009/06/11(木) 01:34:26ことを証明せよ
0304猫でつ ◆ghclfYsc82
2009/06/11(木) 02:00:160305132人目の素数さん
2009/06/11(木) 14:25:03お願いします
0306132人目の素数さん
2009/06/11(木) 17:36:020307132人目の素数さん
2009/06/11(木) 18:08:38基底はe1、行列では単位正方行列はE、群での単位元はe、などとなっています。
この記号Eは、何かの単語の頭文字でしょうか、
または、誰かが最初に使い始めて、それが定着しただけの記号でしょうか。
お願いします。
0308132人目の素数さん
2009/06/11(木) 18:14:520309132人目の素数さん
2009/06/11(木) 18:17:580310132人目の素数さん
2009/06/11(木) 18:24:250311132人目の素数さん
2009/06/11(木) 18:27:54禁止されてる問題なのか。
どういう問題なんだそれは?
0312132人目の素数さん
2009/06/11(木) 18:35:130313132人目の素数さん
2009/06/11(木) 18:44:38グラフを根拠に使うのはよそう。
0314132人目の素数さん
2009/06/11(木) 18:52:36英語の unit はドイツ語だと Einheit になるが、このあたりから来てるんじゃ
ないかと思っている。
0315132人目の素数さん
2009/06/11(木) 19:54:093次元アフィン空間A^3(F_2)の2次元部分空間とその剰余類をすべて求めよ.
っていう問題で, 2次元部分空間の個数が7個,剰余類が7個と考えたのですが,
書き出してみたところ剰余類が20個位出てきます。
(方法としては部分空間を求めた後,部分空間に含まれないベクトルを足して、
剰余類を生成しました。)
0316132人目の素数さん
2009/06/11(木) 20:57:36±∞の2つとも求めることは可能ですか?
0317132人目の素数さん
2009/06/11(木) 21:02:01こんなもんゼロ以外ありうるか? x と e^|x|の大きくなりかたを比べて
みんしゃい。ましてや e^(x^2)と来た日には。
0318132人目の素数さん
2009/06/11(木) 21:23:58変形で示すにはどうしたらいい?
0319132人目の素数さん
2009/06/11(木) 21:26:080320132人目の素数さん
2009/06/11(木) 21:34:19x > 0 で x < e^x: (疑うなら e^x - x を微分でもして確かめる).
だから x^2 < e^(x^2).
よって x/e^(x^2) < x/x^2 = 1/x → 0.
x < 0のときは絶対値をとることで上に帰着。 こんなことして面白い?
0321132人目の素数さん
2009/06/11(木) 21:35:090322132人目の素数さん
2009/06/11(木) 21:39:45勉強スレで笑い無し
0323132人目の素数さん
2009/06/11(木) 21:41:160325325
2009/06/11(木) 22:03:530326132人目の素数さん
2009/06/11(木) 22:11:21/)
///)
/,.=゙''"/
/ i f ,.r='"-‐'つ____ こまけぇこたぁいいんだよ!!
/ / _,.-‐'~/⌒ ⌒\
/ ,i ,二ニ⊃( ●). (●)\
/ ノ il゙フ::::::⌒(__人__)⌒::::: \
,イ「ト、 ,!,!| |r┬-| |
/ iトヾヽ_/ィ"\ `ー'´ /
0327320
2009/06/11(木) 22:17:11う〜ん、細かいことはいいんじゃなくて、グラフの概観から、裏にひそむ細かいことまで
読み取るとでもいうか、そういうのが数学の発想で、あとそれを人に説得する
技法が論証なのだろう(その説得する相手には自分自身も含まれるが)。論証の
レトリックを練習するばかりでは片手おちと思うんだが。
0328132人目の素数さん
2009/06/11(木) 22:27:46///)
/,.=゙''"/
/ i f ,.r='"-‐'つ____ こまけぇこたぁいいんだよ!!
/ / _,.-‐'~/⌒ ⌒\
/ ,i ,二ニ⊃( ●). (●)\
/ ノ il゙フ::::::⌒(__人__)⌒::::: \
,イ「ト、 ,!,!| |r┬-| |
/ iトヾヽ_/ィ"\ `ー'´ /
0329132人目の素数さん
2009/06/11(木) 22:32:44解答ではいきなりy=x^mを代入しているのですが、そこまでの過程を知りたいです。。。
0331132人目の素数さん
2009/06/11(木) 22:52:150332132人目の素数さん
2009/06/11(木) 23:31:56GF(2)上の3次元ベクトル空間の元の数は8個、
そのなかから、(0,0,0)でない任意の2元は1次独立なので、2次元部分空間を張る。
一方、2次元部分空間の元数は4で、(0,0,0)以外の任意の2元が、その2次元空間を張る。
結局、最初の3次元空間から(0,0,0)以外の2元をとる取り方C[7,2]=21通りに対してできる
異なる部分空間の数は21/3=7。どの部分空間についても、その剰余類空間は1次元ゆえ、
相異なる剰余類は2こずつある。
0333多田
2009/06/12(金) 00:12:31部分空間 Wを奇関数の部分空間とする V=U直和W であることを示せ
0334複素数
2009/06/12(金) 00:16:12質量ギャップが存在することを示せ
0335132人目の素数さん
2009/06/12(金) 00:22:49f(x) = (f(x)+f(-x))/2 + (f(x)-f(-x))/2 ///
0336132番目の素数さん
2009/06/12(金) 00:29:470337132人目の素数さん
2009/06/12(金) 10:28:59すごい。綺麗な解き方ですね。ありがとうございます。
0338132人目の素数さん
2009/06/12(金) 11:01:040339132人目の素数さん
2009/06/12(金) 19:52:480340132人目の素数さん
2009/06/12(金) 20:12:06非数学科のものなんですが、数学的な論理を1から勉強したいので、何か良い入門書があれば教えて下さい。
0341132人目の素数さん
2009/06/12(金) 20:14:50ロジシャンになりたいということか?
0342132人目の素数さん
2009/06/12(金) 20:49:05すみません。
知識が高校数学でとまってるのであまり専門的な言葉を知らないのですが、論理の仕組みをしりたいという感じです。
PならばQを示すことはPならばPかつQを示すことと同値なのはなぜか、とか、
二次方程式ax^2+bx+c=0の2解はα、βであることとα+β=-b/aかつαβ=-c/aであることが同値なのはなぜか、とかです。
0343132人目の素数さん
2009/06/12(金) 20:51:510344132人目の素数さん
2009/06/12(金) 20:57:290345132人目の素数さん
2009/06/12(金) 21:09:113次元の(x,y,z)^Tと(p,q,r)^Tにしてしまうのって間違いですか?
ちなみに分野はロボット工学のヤコビ行列とかのところです
0346132人目の素数さん
2009/06/12(金) 21:23:510347345
2009/06/12(金) 21:50:520348132人目の素数さん
2009/06/12(金) 23:01:49ありがとうございます。
すみませんもう一つ質問なのですが、
一般に、数学で使われる論理と、野矢茂樹先生がかかれてるような論理学の本で扱ってる論理は違うんですか???
0349132人目の素数さん
2009/06/12(金) 23:05:410350132人目の素数さん
2009/06/12(金) 23:07:410351132人目の素数さん
2009/06/12(金) 23:58:14f(x) と g(x) の x=a の近傍での有界性がなけりゃ
証明できないよ。
例えば E は実数全体, a=0, ψ(x)=x,
f(x)=g(x)=1/x (x が 0ではないとき), f(x)=g(x)=0 (x=0 のとき),
F(x)=f(x)+x^2, G(x)=g(x)+x^2
とすりゃ、仮定の (a), (b) は満たすわな。
でも
F(x)G(x)-f(x)g(x)=2x+x^4 (x が 0 ではないとき)
となるけど
(2x+x^4)/x=2+x^3 -> 2 (x->0)
だから 2x+x^4 は o(x) じゃない。
0352132番目の素数さん
2009/06/13(土) 15:23:540354132人目の素数さん
2009/06/13(土) 16:40:48お願いします
0355132人目の素数さん
2009/06/13(土) 16:49:360356132人目の素数さん
2009/06/13(土) 20:33:22g(x)=g(y)
このとき f(g(x))=f(g(y)) であるから
f゚g は単射ではない.
0357132人目の素数さん
2009/06/13(土) 20:33:45頭悪いのでどなたか教えてください。電気料を他季、夏季料金に案分してあるの
ですがどういう計算方法なのか教えてください
全体の金額が128827円、使用量が6553kwh
基本料金32319円 他季料金20999円 夏季料金63583円 調整額11926円
計器1が4062kwh 計器2が2491kwh
案分したものが計器1の夏季が2979kwh、他季が1088kwh
計器2の夏季が1827kwh、他季が664kwhです。
どういう計算方法なのか教えていただければと思います。
0358132人目の素数さん
2009/06/13(土) 20:43:180359132人目の素数さん
2009/06/13(土) 20:51:06失礼. 酔っぱらっているので 356 で質問と違うことを書いてしまった.
f゚g が(通常通りに) f゚g(x)=f(g(x)) の意味だったら354の命題はウソ.
f(x)=|x|, g(x)=e^x とすりゃ,
f゚g(x)=|e^x|=e^x だから f゚g は単射.
でも f は単射じゃない. おわり.
0360132番目の素数さん
2009/06/13(土) 21:56:05Vはn+1次元のベクトル空間であることを示せ
0361132人目の素数さん
2009/06/13(土) 22:21:151, x, …, x^n が基底になるのはすぐ分かるっしょ?
0362132番目の素数さん
2009/06/13(土) 22:43:250363132番目の素数さん
2009/06/13(土) 22:48:34物質で作られた糸が重力の作用だけで垂れ下がっている
とき糸の描く曲線を求めよ
0364132人目の素数さん
2009/06/13(土) 22:51:090365132人目の素数さん
2009/06/13(土) 22:55:300366132人目の素数さん
2009/06/14(日) 14:00:24(X,O)は離散空間であることを示せ
0367132人目の素数さん
2009/06/14(日) 16:22:430368132人目の素数さん
2009/06/14(日) 16:28:18>>365,366
ポカーンAA略
0369132人目の素数さん
2009/06/14(日) 16:29:28>>365,367
ポカーンAA略
0370132人目の素数さん
2009/06/14(日) 16:35:110371132人目の素数さん
2009/06/14(日) 16:38:200372132人目の素数さん
2009/06/14(日) 16:56:500373132人目の素数さん
2009/06/14(日) 16:58:450374132人目の素数さん
2009/06/14(日) 18:04:140375132人目の素数さん
2009/06/14(日) 20:31:49内容は理解してるつもりなんだが・・・
東大院に進みたいんだけど1年のこの時期で詰まってるようじゃ無理なのか?
0376132人目の素数さん
2009/06/14(日) 20:43:36解析入門や解析概論なら初見で3割りも
解ければ優秀。
0377132人目の素数さん
2009/06/14(日) 23:19:54(1+x)^a (a:実数)についてマクローリンの定理をあてはめてくれませんか?
ものすごくカオスな答えが出てしまったのです。
0378132人目の素数さん
2009/06/14(日) 23:21:010379132人目の素数さん
2009/06/14(日) 23:22:51ちょっとまってください
確かに顔も正確もカスですが頑張って生きたいです。
どうか教えてください!
0380132番目の素数さん
2009/06/15(月) 23:08:32sinX cosX sin2X cos2XはR上1次独立かどうか判定せよ の2問
0381132人目の素数さん
2009/06/15(月) 23:12:35一般の2項定理でググレ
0382132人目の素数さん
2009/06/15(月) 23:19:37ホントに学部生か?
5^100/100! = (5/1)・(5/2)・…・(5/98)・(5/99)・(5/100) みたいに、この値は
どんどん小さくなるではないか。
f(x) = a sin(x) + b cos(x) + c sin(2x) + d cos(2x) = 0
という方程式を作り、f(0), f((1/2)π), f(π), f((3/2)π) あたりで
a,b,c,dについて解いてみる。a=b=c=d=0以外の解があるかどうか。
0383132人目の素数さん
2009/06/15(月) 23:23:580384132人目の素数さん
2009/06/15(月) 23:32:08人間て正体がバレないとどこまでも劣化するよな
0386132番目の素数さん
2009/06/16(火) 00:08:530387132人目の素数さん
2009/06/16(火) 10:21:210388132人目の素数さん
2009/06/16(火) 19:04:34当然 j は虚数単位でおkだよな
0389132人目の素数さん
2009/06/16(火) 19:21:13よろしければ、どなたか見ていただけませんか?
問題:(0,0),(x[i],y[i]),(x[i+1],y[i+1])をそれぞれO,A,Bとする
O,A,Bの順に時計回りに並んでいるとき、
S=(1/2)*(x[i]*y[i+1] - x[i+1]*y[i])なる式で与えられるSは確かに
負の値をとることを、A,Bがともに第一象限にある場合について示せ
答案:A,Bの極座標を求め、そのまま代入し計算する
A: r(cosθ,sinθ) B: r'(cosθ',sinθ') (θ>θ')
S=-(1/2)rr'sin(θ-θ') <0
いかがでしょうか、間違いなどありましたらご指摘ください。
0390132人目の素数さん
2009/06/16(火) 20:43:30(まだ一階微分方程式しか習っていません)
(1)dy/dx=(y/x+y^2)
(2)xydy/dx=(y-1)(x+1)
(3)2xdy/dx-y=-xy^3
どうかよろしくお願いします
0391132人目の素数さん
2009/06/16(火) 21:18:04学部生に限ってる分、宿題○投げの奴が濃縮されてるのか
0392132人目の素数さん
2009/06/16(火) 21:29:30宿題ではありませんし、丸投げではありません
教科書にあるやり方でできないので質問しました
ご回答おねがいします
0393132人目の素数さん
2009/06/16(火) 21:40:310394132人目の素数さん
2009/06/16(火) 21:41:43考えた形跡が全くないじゃねーか
0395390
2009/06/16(火) 21:42:100396390
2009/06/16(火) 21:49:01(3)はなんとかベルヌイの微分方程式で解決しました
(1)(2)は同次形に帰着させようと試みましたがうまくいきませんでした
どうかお願いします
0397390
2009/06/16(火) 22:22:37(2)は何を使うのかだけ教えてくださいませんか?
0398390
2009/06/16(火) 22:46:40ちゃんとお願いして考えた経緯も書いたのに
教えられないのはこたえられないからだな
質問スレで質問して何が悪いんだ?
クズはお前じゃないのか
0400132人目の素数さん
2009/06/16(火) 23:39:42なんの工夫もいらん
0402132人目の素数さん
2009/06/17(水) 00:33:33あなたの忠告のおかげで解決しました
ありがとう
0403132人目の素数さん
2009/06/17(水) 13:06:16(1-(cos(n+1)θ+jsin(n+1)θ))/(1-(cosθ+jsinθ)) だな? (エスパー初級).
与式は(1-exp(j(n+1)θ))/(1-exp(jθ)) だ。分子分母に 1-exp(-jθ)をかけて
みんしゃい。
0404132人目の素数さん
2009/06/17(水) 13:35:25>>390で質問し
>>394でクズと呼ばれ
>>396 と >>397 で言い訳をして
>>398 でぶち切れる
よってクズは398に決定
0405132人目の素数さん
2009/06/17(水) 18:51:250406132人目の素数さん
2009/06/17(水) 19:11:450407402
2009/06/17(水) 21:33:29よくよくかんがえたら積分因子見つけて完全形にしたらどれも解けました
ヒントをくれたかたありがとうございました
0408132人目の素数さん
2009/06/18(木) 14:15:38これは
A+B√2+C√3(A、B、Cは有利数)
でいいのでしょうか?
Qに3√2(三乗根の√2)をつけた場合は
a+b3√2+C√2ですよね?
0409132人目の素数さん
2009/06/18(木) 14:33:30「の」というのがわからんし、Qは「実数」ではなく「有理数全体」の間違いだろうが、
上も下も違うよ多分99.9%違う。
0410132人目の素数さん
2009/06/18(木) 23:07:57K=Q(√(2))とおくと、Q(√(2),√(3))=K(√(3))
したがって、A+B√(2)+(C+D√(2))√(3)がQ(√(2),√(3))の元の一般的な形。
α=2^(1/3)とおけば、α^2=4^(1/3)、α^3=2∈Qだから
a+b・α+C・α^2 がQ(α)の元の一般的な形
0411132人目の素数さん
2009/06/18(木) 23:58:42> 付け加えた「の」は
「の」が体や環だとは限らんのでは?
0412132人目の素数さん
2009/06/19(金) 01:03:33その例をよろしく
0413132人目の素数さん
2009/06/19(金) 01:43:56例??
「の」が何なのかは>>408自身しか知らんでしょ
0414132人目の素数さん
2009/06/19(金) 01:59:06実数Q
こんな感じのオブジェじゃないか?
0415132番目の素数さん
2009/06/19(金) 03:31:530416132人目の素数さん
2009/06/19(金) 14:07:36tan x = x + (1/3)x^2 + (2/15)x^5 + … となるからこれは自明な不等式。
上記係数のほうが興味ぶかくて、名前がついている。
0417132人目の素数さん
2009/06/19(金) 17:53:25Q∪{√2,√3}
とかじゃね?
0418132人目の素数さん
2009/06/19(金) 22:08:54なるほど
0419132人目の素数さん
2009/06/19(金) 22:35:55という問題なのですが、地道に微分するしかないでしょうか?
答えだけは分かっているのですが…
0420132人目の素数さん
2009/06/20(土) 12:51:14地道な方法しか思いつかん。cos(x)^x = exp(x logcos(x)) = exp f(x) として、
f’(x) = f(x) - sin(x), f"(x) = f’(x)-cos(x) = f(x)-(sin(x)+cos(x))など
の表を用意して、かつその x=0の値を求めておくと少しは楽かもしれない。
0421132番目の素数さん
2009/06/20(土) 18:56:06教授ってなんであんなに意味不明な説明するの・・・
0422132人目の素数さん
2009/06/20(土) 18:59:410423132人目の素数さん
2009/06/20(土) 19:08:49ベクトル空間の直和だったら、定義は本に書いてあるだろうけど、要するに:
V={(x1,x2,x3)|xi∈C}
W={(y1,y2)|yj∈C}
の場合,
V[+]W={(x1,x2,x3,y1,y2)|}
のことだよ。列ベクトルをたてにつないだもの(の空間)が直和。
0424132人目の素数さん
2009/06/20(土) 19:10:190425132人目の素数さん
2009/06/21(日) 02:50:550426132人目の素数さん
2009/06/21(日) 04:00:310427132人目の素数さん
2009/06/21(日) 15:28:29教えてくださいm(__)m
0428132人目の素数さん
2009/06/21(日) 15:50:18名前:なな 日付:2009年6月21日(日) 14時44分
テイラーの定理又はテイラー展開を利用して、|χ|≦1/5の範囲で、|arctanχ−(χ−χ^3/3+χ^5/5)|<10^-5となることを示せ。
教えてください。
(大学 1 年/質問者)
p2037-ipbf904osakakita.osaka.ocn.ne.jp (58.90.243.37)
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)
0429132人目の素数さん
2009/06/21(日) 20:03:33命題:
Gをべき零群とする。
列 e=Z0(G)⊂Z1(G)⊂…⊂Zi(G)⊂…
を、Z(G/Zi(G))=Zi+1(G)/Zi(G)(i≧0)と定義する(Zは中心を表す)と、Zn(G)=Gとなるnがある。
証明:
Gの中心列 e⊂H[0]⊂H[1]⊂…⊂H[n]=Gを1つとる。このとき、
H[i]⊂Z[i](G)=:Z[i](i≧0)を示せばよい。i=0のときは明らか。
H[i-1]⊂Z[i-1]とする。このとき、π:G/H[i-1]→G/Z[i-1]を考えると、
H[i]/H[i-1]⊂Z(G/H[i-1])ゆえ、π(H[i]/H[i-1])⊂Z(G/Z[i-1])=Z[i]/Z[i-1]
したがって、H[i]⊂Z[i]H[i-1]=Z[i] (終)
この証明ですが、H[i]/H[i-1]⊂Z(G/H[i-1])からπ(H[i]/H[i-1])⊂Z(G/Z[i-1])と
なるところと、H[i]⊂Z[i]H[i-1]=Z[i]となるところが理解できません。
どういう論理で導いているのでしょうか?
0430132人目の素数さん
2009/06/22(月) 05:00:11そのまま中心に含まれることを示せば
∀h∈H[i]、∀g∈Gに対して hg∈(gh)H[i-1]⊂(gh)Z[i-1]
逆像を考えれば
0431132人目の素数さん
2009/06/22(月) 17:59:400432132人目の素数さん
2009/06/22(月) 18:35:40ye^(αt)=(acosωt+bsinωt) を2回微分する
0433132人目の素数さん
2009/06/22(月) 18:48:35a, bを積分定数とする。A = -α+iω , A* = -α-iωとすれば、この解は
exp(At)と exp(A*t)の線形和である。exp(At)を解とする微分方程式は(D-A)y = 0,
exp(A*t)のそれは(D-A*)y = 0. ただしいずれも D = d/dt.
求める微分方程式は (D-A)(D-A*)y = (D^2 - (A+A*)D + AA*)y = 0.
0434132人目の素数さん
2009/06/22(月) 19:08:05すいませんA*は何を表しているのですか?
0435132人目の素数さん
2009/06/22(月) 19:14:10Aの共役複素数だろ
0436132人目の素数さん
2009/06/22(月) 19:16:57おまえ、回答もらっといて読む気まったくないだろ。
0437132人目の素数さん
2009/06/22(月) 19:18:370438132人目の素数さん
2009/06/23(火) 01:32:50複素数方程式 z^4+7z-1=0の根の絶対値が全て2未満であることと、
絶対値3/2以下の根が唯一つ存在することを示せ。
どうやったらいいんでしょうか
0439132人目の素数さん
2009/06/23(火) 01:39:130440132人目の素数さん
2009/06/23(火) 02:42:38実根が二つあるから、それの絶対値を下から評価してみる。
凸関数だから、いろいろ数値をぶち込んで実験してみればいい。
居数回は二つあって協約かつ、全部の会をかければ=1なので、それから居数回の
絶対値も評価できる。直接解法は、そんなんしか思いつかんな。
エレガントな解法を求めるなら、デカルトの符号律が使えるかもしれない。
評価の大まかな様子を知りたければ、wolfram alphaへゴーw
0441132人目の素数さん
2009/06/23(火) 02:56:15|z|≧2では|-7z+1|<|z^4| だから z^4+7z-1 が0になる事は無い
|z|=3/2のとき|7z-1|>|z^4| だから|z|≦3/2ではルーシェの定理が使える
0442132人目の素数さん
2009/06/23(火) 13:03:11例えばどういうのがありますか?
考えても考えても思い付かないんですが……
0443132人目の素数さん
2009/06/23(火) 14:09:06=-x^2 (x<0)
0444132人目の素数さん
2009/06/23(火) 14:24:31導関数は
f'(x)=2x (x>=0), -2x (x<0)ですよね
これは連続ではないのですか?
0445132人目の素数さん
2009/06/23(火) 14:28:180446132人目の素数さん
2009/06/23(火) 14:44:24でもそれってx=0で微分不可能ですよね?
微分可能だが導関数が不連続の例が欲しいんですが……
0447132人目の素数さん
2009/06/23(火) 15:32:40define(g(x),diff(f(x),x));
plot2d(g(x), [x, 0.001, 0.01], [nticks,1000]);
0448132人目の素数さん
2009/06/23(火) 21:33:47f(x)=
x^2sin(1/x) (x≠0)
0 (x=0)
っていうことですよね?
ありがとうございます!
0449132人目の素数さん
2009/06/24(水) 00:51:01∫(ln(1-z)/z)dz
はどのように計算したらいいでしょうか?
0450132人目の素数さん
2009/06/24(水) 18:05:350451132人目の素数さん
2009/06/25(木) 01:25:18それは分かってるのですが
z=oは特異点?ですし、それ以上のことが思いつかなくて・・・
0452132人目の素数さん
2009/06/25(木) 08:55:14一位なんだから何の工夫もいらない。
0453132人目の素数さん
2009/06/25(木) 09:11:490454132人目の素数さん
2009/06/25(木) 09:30:33はノートや答案に書くときはどうすればいいのですか?
0455132人目の素数さん
2009/06/25(木) 09:46:190457132人目の素数さん
2009/06/25(木) 21:26:28分かる方宜しくお願いします。
(1)x>で微分可能な関数y=y(x)について
dy/dx=y^2
lim[x→+0]y(x)=a
を満たすとき,aの範囲を求めよ。
(2)以下の等式が成り立つG(y,z)を1つ求めよ。
∫[x=0,z]{∫[y=0,x]exp(-y^2)dy}dx = ∫[y=0,z]G(y,z)dy
G(y,y)=0
0458132人目の素数さん
2009/06/25(木) 21:32:140459132人目の素数さん
2009/06/25(木) 21:34:52n
lim k/(k+1)!
n→∞k=1
0460132人目の素数さん
2009/06/25(木) 21:48:520461132人目の素数さん
2009/06/25(木) 21:59:18助かりました!ありがとうございます!!
0462132人目の素数さん
2009/06/26(金) 00:40:42(1) a≠0のすべての実数
(2) G(y,z) = (z-y)exp(-y^2)
0463132人目の素数さん
2009/06/26(金) 16:16:29ありがとうございます
もしよかったら(2)の解法を教えて頂けないですか?
0464132人目の素数さん
2009/06/27(土) 02:29:060465132人目の素数さん
2009/06/27(土) 02:58:040466462
2009/06/27(土) 06:49:58垂直断面が exp(-y^2)になっているカマボコみたいな物体を、ななめ 45度でカットし
たものの体積がこの積分だ。カマボコの軸に沿った方向を z, 底面に鉛直な方向を
yとすれば、y→z の順で積分しえいるのが左辺、z→y の順が右辺だから、G(y,z)
として∫[0,z]g(y,z)dz を求めた。
0467462
2009/06/27(土) 06:52:17× G(y,z)として∫[0,z]g(y,z)dz を求めた。
○ G(y,z)として∫[y,z]g(y,z)dz を求めた。
0468132人目の素数さん
2009/06/27(土) 12:07:48どう答えれば良いのかわかりません。教えてください。
0469132人目の素数さん
2009/06/27(土) 12:10:16関係について述べよならまだわかるが。
0470髪を切った猫 ◆ghclfYsc82
2009/06/27(土) 15:46:240472髪を切った猫 ◆ghclfYsc82
2009/06/27(土) 16:46:29てな話だよ、まあ調べてみィ
0473132人目の素数さん
2009/06/27(土) 19:53:440474132人目の素数さん
2009/06/27(土) 19:58:280475132人目の素数さん
2009/06/28(日) 11:34:01いまいちよくわかりません。
0476132人目の素数さん
2009/06/28(日) 11:38:22ちょっと、具体例を出してみてくれるか?
0477132人目の素数さん
2009/06/28(日) 12:09:03f(x)=x^3-3x^2を二階微分を使って極値を求める問題なんですが
f'(x)=3x^2-6x=3x(x-2)
f'(x)=0 x=0,2
f''(x)=6x-6
f''(0)=-6<0ここで極大 f''(2)=12-6=6>0でここで極小
となっているのですが何故二階微分した式にf'(x)=0になるときの値を入れると
その値が0より大きいか小さいかで極大、極小が判別できるのでしょうか?
0478132人目の素数さん
2009/06/28(日) 12:14:060479132人目の素数さん
2009/06/28(日) 12:37:110480132人目の素数さん
2009/06/28(日) 13:51:000481132人目の素数さん
2009/06/28(日) 14:28:28解析系行く人は勉強しといたほうがいいですか?
0482132人目の素数さん
2009/06/28(日) 14:28:450483132人目の素数さん
2009/06/30(火) 00:27:53おねがいします
0484132人目の素数さん
2009/06/30(火) 01:04:06このサイトの4次元グラフ描画ソフトをつかって4次元球を描きたいのですが…
x(s,t)=
y(s,t)=
f(x,y,s,t)=
g(x,y,s,t)=
何を書けばいいのか分かりません…。
どうしたら4次元球が描けるのでしょうか?
0485132人目の素数さん
2009/06/30(火) 11:00:56s(θ)=∂log[L](θ)/∂θをスコア関数とする。ただし、log[L](θ)は対数対数尤度関数。適正な正則条件の下で次を示せ。
�@) ES(θ)=0
�A) ES^2(θ)=−E(∂^2log[L](θ)/∂θ^2)
お願いします。
0486132人目の素数さん
2009/06/30(火) 11:08:34自然数m,nについて
(a^m)^1/n
=(a^1/n)^m
を証明せよ。
これがわかりません…
0487132人目の素数さん
2009/06/30(火) 11:38:51(a^n)^m = a^(nm) = (a^m)^n とか
0488132人目の素数さん
2009/06/30(火) 11:40:57指数法則がしすうが整数のときしか仮定されていないときに
a^(1/n) ってのはどう定義されているんだ?
0489132人目の素数さん
2009/06/30(火) 15:53:19それは自分で定義してもいいんじゃないの?
0490132人目の素数さん
2009/07/01(水) 00:51:520491132人目の素数さん
2009/07/01(水) 00:56:380492132人目の素数さん
2009/07/01(水) 01:47:23数学では単純なものを自然と言う傾向が強いような気がするが
実際の自然は結構複雑なものだし。
0493132人目の素数さん
2009/07/01(水) 22:31:350494132人目の素数さん
2009/07/01(水) 22:42:570495132人目の素数さん
2009/07/01(水) 22:49:47それで、縦軸(ちなみに濃度ですが)の10%ごとの点での勾配を求めたいのです
ひょっとしてスレ違いでしょうか?
0496132人目の素数さん
2009/07/01(水) 22:52:160497132人目の素数さん
2009/07/01(水) 23:03:24勾配とは、グラフの傾斜というか、接線の傾きと言う意味で使ってるんだと思うが
プロットして書かれたグラフなら、元になったデータがあるんだろう。
それなら隣り合うデータを比較すれば傾きはすぐに出ると思うんだが
それじゃだめなのかな?
そのグラフそのものでなくて、なんらかの近似曲線上での傾きが知りたいということなのか?
0498132人目の素数さん
2009/07/01(水) 23:05:05高校スレに行って聞け。
0499132人目の素数さん
2009/07/01(水) 23:08:192?
0500132人目の素数さん
2009/07/01(水) 23:08:35逆像の定義 集合B⊂f^(-1)(B) ⇔ f(x)∈B
を示せという問題をお願いします
0501132人目の素数さん
2009/07/01(水) 23:11:160502132人目の素数さん
2009/07/01(水) 23:11:29あ・・、その通りですね。ありがとうございます。
完全に抜けてました・・
0503132人目の素数さん
2009/07/01(水) 23:12:390504132人目の素数さん
2009/07/01(水) 23:13:58「縦軸の10%」ってのがキモか
計算して出すのなら近似曲線の式が必要.
多分,log取って,勾配が欲しい点を挟む2点(実験データ)の直線近似してから
濃度=指数関数 表示にして10%ごとに計算していくんじゃないの?
log取らないと2点は単なる直線でしか結べないし
0505504
2009/07/01(水) 23:14:510506132人目の素数さん
2009/07/01(水) 23:26:54いえ、その方法を使わねばならない・・様な気もします
あとは自ら判断したいと思います。ありがとうございました
0507132人目の素数さん
2009/07/01(水) 23:53:500508132人目の素数さん
2009/07/01(水) 23:56:52nが何かを明らかにしておかなきゃ
0509132人目の素数さん
2009/07/02(木) 00:10:41nが何者かによってちがうと思うが
nによくある自然数という意味でよいのか?
0510132人目の素数さん
2009/07/02(木) 00:23:27nは自然数です
0511132人目の素数さん
2009/07/02(木) 00:59:31(x^n)' = nx^(n-1) が x>1で常に正であることを示すとかじゃダメか?
0512132人目の素数さん
2009/07/02(木) 11:15:03A=∪An で、
G-A⊂∪(Gn-An) になるのがわかりません
∪の範囲は全てn=1から∞までです
0513132人目の素数さん
2009/07/02(木) 16:52:32nは学生各人と考えよう。
Gn は とある学生nが、 大学生のときに 持っている持ち物
An は おなじ学生nが、高校生のときに持っていた持ち物 と考える。
つまり Gn-An は その学生が 大学生になってから手に入れたものになる。
∪(Gn-An) は 、「全学生が、学生になってから入手したもの全部」ということになる。
G−A は 全学生の持ち物 から 全学生が高校生に持っていたものを取り除いた
つまり、「全学生のうち誰かは持っているが、高校生のときは誰一人として持っていなかった物」
という物が (G-A)なんである。
こう考えれば
「全学生のうち誰かは持っているが、高校生のときは誰一人として持っていなかった物」は
「全学生が、学生になってから入手したもの全部」 の部分集合であることが
想像できはしないか?
厳密な証明は、教科書なり参考書籍なりを参照したまえ。
0514512
2009/07/02(木) 17:37:37ありがとうございました
0515132人目の素数さん
2009/07/02(木) 20:29:26このとき、dz/dxを求めよ。
という問題がさっぱり分かりません…
よろしくおねがいします!
0516132人目の素数さん
2009/07/02(木) 21:29:33dz/dx=(∂z/∂x)+(∂z/∂y)(dy/dx)=(∂f/∂x)+(∂f/∂y){g'(x)}
0517132人目の素数さん
2009/07/02(木) 21:32:06それでいいんですね、ありがとうございます!
0518132人目の素数さん
2009/07/02(木) 21:36:510519132人目の素数さん
2009/07/02(木) 21:54:110520515
2009/07/02(木) 21:54:37二行目で∂zが∂fになる理由がよく分からないです…
0521132人目の素数さん
2009/07/02(木) 22:15:34zって、なんだった?
0522515
2009/07/02(木) 22:32:57(∂z/∂x)+(∂z/∂y){g'(x)} だと駄目なんですか?
0523132人目の素数さん
2009/07/02(木) 23:04:49スカラー場fをf=a・eと定義する.
このときrota=grad f×e , diva=grad f・e を示せ
0524132人目の素数さん
2009/07/02(木) 23:23:08途中式もよければお願いします
0525132人目の素数さん
2009/07/02(木) 23:27:52d/dx(f(x)^3・g(x)^2)
=3f(x)^2・f'(x)・g(x)^2+f(x)^3・2g(x)・g'(x)
0526132人目の素数さん
2009/07/03(金) 00:02:330527132人目の素数さん
2009/07/03(金) 00:06:190528132人目の素数さん
2009/07/03(金) 00:28:300529132人目の素数さん
2009/07/03(金) 00:32:28つーかてめえのショボイそのゴミみたいな
脳みそじゃスレタイも読めないわけ?
0530132人目の素数さん
2009/07/03(金) 00:40:51zだけだとが何の関数かわかんないじゃん
f=f(x,y)で表示した場合はそれがxとyの関数であることが分かる
与えられてるんだから当然使うべき
0531132人目の素数さん
2009/07/05(日) 00:59:41答えはわかるのですが、それまでのやり方がわからないです。
有理関数を分解してから積分するのだろうと思うのですが、
その分解のやり方が特にわからないです。
よろしくお願いいたします。
(1) ∫x^4/(1-x)^3 dx
(2) ∫x^2/(1+x^2)^2d x
(3) ∫1/1-cosx dx
0532132人目の素数さん
2009/07/05(日) 01:56:060533132人目の素数さん
2009/07/05(日) 01:58:47(2)
2∫x^2/(1+x^2)^2 dx
= ∫x*{2x/(1+x^2)^2}dx (ここで部分積分をやる)
= x*{-1/(1+x^2)} - ∫{-1/(1+x^2)}dx
= -x/(1+x^2) + ∫1/(1+x^2) dx
= -x/(1+x^2) + arctan(x) + C
0534132番目の素数さん
2009/07/05(日) 03:19:58W1={f⊂W|f"-3f'+2f=0}
W2={f⊂W|f'-2f=0}
W3={f⊂W|f'-f=0}
の時W1=W2直和W3であることをどうやって示すのですか?f" は関数fの二回微分
f'はfの一回微分です
0535132人目の素数さん
2009/07/05(日) 03:50:47> 有理関数の積分の問題です。
有理関数ってのは色々の意味があるからねえ。
ま、いいけど・・・
> 答えはわかるのですが、それまでのやり方がわからないです。
で、答が分かる、というのはそこに至る過程も分かっているときに使う言葉じゃまいか。
積分の結果は解等ページに書いてあるのですが、とどうして素直にかけないのかね。
ま、いいけど・・・
どこかのスレに、質問者の張る見栄はむなしい、とかなんとかとか、いろいろ書かれていたがホントだわ。
0536132人目の素数さん
2009/07/05(日) 06:02:51y=exp(2x)∫xexp(-2x-x~2)dxまではわかるんですが、この
不定積分をどうしたらいいのかわからないんで教えて下さい。
0537132人目の素数さん
2009/07/05(日) 06:07:53でした。
0538132人目の素数さん
2009/07/05(日) 06:22:02× y=exp(2x)∫xexp(-2x-x~2)dx
○ y=exp(x^2)∫xexp(-2x^2)dx
0539132人目の素数さん
2009/07/05(日) 06:31:22単純に勘違いしてました。ありがとうございます
0540132人目の素数さん
2009/07/05(日) 12:17:42また、∂v/∂xおよび∂u/∂xの2乗や2つの積は無視できるくらいに小さい。
そこで、
tanδ=(∂v/∂x)dx/{dx+(∂u/∂x)dx}
について、
δ=∂v/∂x
となる。
どうしたらδ=∂v/∂xになるのでしょうか…。よろしくお願いします。
0541132人目の素数さん
2009/07/05(日) 14:30:16ありがとうございました!
0542132人目の素数さん
2009/07/05(日) 15:21:10という問題をお願いします。
ヒントとして有理点P(5, 11)が与えられています。
0543132人目の素数さん
2009/07/05(日) 15:22:52左辺は tanδ → δとしてよい。
右辺はまず dxで約分して、(∂v/∂x)/{1+(∂u/∂x)} =
(∂v/∂x)・(1 - ∂u/∂x + (∂u/∂x)^2 - …) → ∂v/∂x.
0544132人目の素数さん
2009/07/05(日) 15:35:39(2,2)もその上の点だな。
0545132人目の素数さん
2009/07/05(日) 15:50:47サンプリング周波数fs=1000[hz]で得られた信号Xn
N=50でDFTした所、次のようなスペクトルXkが求まったとき、Xnの式およびx(t)
の式を書け
図はこんな感じで書いてあります
http://www1.axfc.net/uploader/Sc/so/14847
公式は参照できるのですが、
この図の読み方と意味、実際の計算方法がさっぱりわかりません
どなたかお願いします
0546132番目の素数さん
2009/07/05(日) 20:20:32W1={f⊂W|f"-3f'+2f=0}
W2={f⊂W|f'-2f=0}
W3={f⊂W|f'-f=0}
の時W1=W2直和W3であることをどうやって示すのですか?f" は関数fの二回微分
f'はfの一回微分です
0548132人目の素数さん
2009/07/05(日) 20:41:43f∈W1とする。fは微分方程式 f''=3f'-2f をみたす。
f=-f'+2f+f'-f と書くことができる。
ここで g=-f'+2f とおくと g'=-f''+2f'=-3f'+2f+2f'=-f'+2f=gであるからg∈W3
h=f'-f とおくと h'=f''-f'=3f'-2f-f'=2f'-2f=2(f'-f)=2h であるから h∈W2
以上から W1の元fはW2の元hとW3の元g によりf=g+h と書き表されることがわかった。
また、k∈W2∩W3 なら2k=k'=k からk=0である。よって直和である。
0549132番目の素数さん
2009/07/05(日) 22:09:500550132人目の素数さん
2009/07/05(日) 22:28:25矩形のパルス一発をフーリエ変換すれば sin(f)/fの形になる。
この問題はスペクトルがパルス一発なのだから、時間波形のほう
がsin(t)/tの形。あとは実部、虚部についてつじつまをあわせれ
ば、なんとかなるんじゃない?
0552132人目の素数さん
2009/07/06(月) 01:15:300553132人目の素数さん
2009/07/06(月) 01:19:190554132人目の素数さん
2009/07/06(月) 01:25:370555545
2009/07/06(月) 01:30:54自分なりに答えを出したのですが、あってるでしょうか
xn=8cos(1πn/5)+16sin(2πn/5)
0556132人目の素数さん
2009/07/06(月) 01:54:290557132人目の素数さん
2009/07/06(月) 02:17:49根本的に (D^2+a^2)^n・y=sin(またはcos)ax の特殊解の出し方がさっぱりです
0558132人目の素数さん
2009/07/06(月) 03:25:52∫[1/{1+(x+2)^2}]dx
どなたか解法をお願いします。
0559132人目の素数さん
2009/07/06(月) 03:30:53S(a)={y∈C^1(R):xy'=ay}を求めよ。ただしC^1(R)は実数全体で定義された
連続微分可能な関数全体を表す。
S(a)を求めるってのは何しろってことですか?
0560132人目の素数さん
2009/07/06(月) 03:45:26x+2=t とおき
dx=dt より
∫[1/{1+t^2}]dt
=arctan(t)+c で tを元に戻す
0561132人目の素数さん
2009/07/06(月) 04:47:17S(a)=y を求めるんだよ...
0562132人目の素数さん
2009/07/06(月) 05:08:05単に微分方程式を解いて一般解を求めればいいってこと?
書かなかったけど前の設問で既に一般解は求めさせられてるんだが
0563132人目の素数さん
2009/07/06(月) 05:12:41単に微分方程式を解いて一般解を求めればいいってこと?
書かなかったけど前の設問で既に一般解は求めさせられてるんだが
0564132人目の素数さん
2009/07/06(月) 08:20:480565132人目の素数さん
2009/07/06(月) 09:42:520566132人目の素数さん
2009/07/06(月) 18:48:33>書かなかったけど前の設問で既に一般解は求めさせられてる
問題文を全部書くか写メってうpしろ( ゚Д゚)ヴォケ!!
0567132人目の素数さん
2009/07/06(月) 21:36:21この問題分からないので誰かお願いします
0568132人目の素数さん
2009/07/06(月) 21:53:261秒くらいしか見てないけど。
0569132人目の素数さん
2009/07/06(月) 22:00:010570132人目の素数さん
2009/07/06(月) 22:13:40有向グラフDがn個の頂点からなるとする。
そのグラフの隣接行列をRとおく。
このときDが強連結であるとする。
以下の行列Cは対角成分以外にに0を持たない。
C=R+R^2+・・・・・R^n-1
0571132人目の素数さん
2009/07/07(火) 07:40:08の求め方を教えて下さい.
0572132人目の素数さん
2009/07/07(火) 11:52:04解析と線型は笠原でよろしいですか?
0573132番目の素数さん
2009/07/08(水) 16:34:20見つかって大変なことになっても知らんけど
0574132人目の素数さん
2009/07/08(水) 16:38:58ダランベールの解がすべてでっか?
0575132人目の素数さん
2009/07/08(水) 17:08:30確率変数列X1、X2、・・・が平均μ、分散σ<∞を持つ同一の分布に従う時
任意の実数ε>0 に対して
P(|Xn−μ|<ε)→1 (n→∞)
が成り立ち
Xn = Σ Xi/n
(i=1〜n)
の確率収束の証明なのですが、ベルヌーイ試行列を用いた解法を教えていただけますでしょうか
0576132人目の素数さん
2009/07/08(水) 19:11:320577132人目の素数さん
2009/07/08(水) 19:18:350578132人目の素数さん
2009/07/08(水) 19:22:180579132人目の素数さん
2009/07/08(水) 19:24:280580132人目の素数さん
2009/07/08(水) 19:25:30偶関数
0581132人目の素数さん
2009/07/08(水) 19:28:31ミエミエの釣りはいけないなあ
0582132人目の素数さん
2009/07/08(水) 19:33:040583132人目の素数さん
2009/07/08(水) 19:33:50しかしこれは必要条件ではない。
0584132人目の素数さん
2009/07/08(水) 21:59:36しかしこれも必要条件ではない
0585132人目の素数さん
2009/07/08(水) 22:12:190586132人目の素数さん
2009/07/08(水) 22:15:54誰だよ、おまえ。訳の判らんこと喚きやがって。
0587132人目の素数さん
2009/07/08(水) 23:37:20■=並んでいる人 だとして
A B
窓口■■■■■■■■■■■■■■ 窓口■
■
窓口■■■■■■■■■■■■■■ 窓口■
■
窓口■■■■■■■■■■■■■■ 窓口■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
このAとBの並び方の名前ってありましたっけ、あったら教えてもらえませんか?
ずれてたらすいません
0588132人目の素数さん
2009/07/08(水) 23:43:58フォーク並び
0589132人目の素数さん
2009/07/09(木) 00:22:51Aは3列に並んでて
Bは一列に並んで空いた窓口のどれかに入る感じです
名称ありましたっけ
離散数理って科目でやったんですが、待ち行列。
数学自体とそれほど関係ない質問ですいませんが・・
0590132人目の素数さん
2009/07/09(木) 00:28:20まじで「フォーク並び」
ググレ
0591132人目の素数さん
2009/07/09(木) 00:49:01http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/gengo/1220542049/
このスレにでも来たのかと思った
0592132人目の素数さん
2009/07/09(木) 02:04:57>>590
まじで・・・!
>>588さんごめんなさいあなたは正しかった
ありがとうございます本当に
AAは超ズレてますね・・
0593132人目の素数さん
2009/07/10(金) 05:24:160594132人目の素数さん
2009/07/10(金) 06:06:230595132人目の素数さん
2009/07/10(金) 06:09:11それが出てくる本(?)には説明はないのか?
どんなジャンルのどういう文脈で出てくるんだ?
0596132人目の素数さん
2009/07/10(金) 06:18:49マトロイドっていう分野らしいです
意味はdef程度かなーと推測してるんですけど
0597132人目の素数さん
2009/07/10(金) 06:35:06教職が専門職化すると、どのような課題・問題点がありますか?
0598132人目の素数さん
2009/07/10(金) 07:59:010599132人目の素数さん
2009/07/10(金) 11:31:55それが数学の質問ではなく、したがって板違いであるということくらい分れよヴォケ。
0600132人目の素数さん
2009/07/10(金) 17:56:02何か存在意義があるのですか?
0601132人目の素数さん
2009/07/10(金) 18:01:510602132人目の素数さん
2009/07/10(金) 18:09:10その点で局所的に極小値をとる
と本にあるのですが、ヘッセ行列の
何が正ならいいんですか?行列式ですかね?
0603132人目の素数さん
2009/07/10(金) 18:12:10http://www.misojiro.t.u-tokyo.ac.jp/~murota/lect-kisosuri/posdefinite070120.pdf
0604132人目の素数さん
2009/07/10(金) 18:22:53他にも負定値とかの表現があるので
自分で調べてみます。
0605質問
2009/07/10(金) 23:02:060606132人目の素数さん
2009/07/10(金) 23:42:38cosx-x
x=0なら正
x=π/2なら負
で中間値の定理
高校の問題では?
0607132人目の素数さん
2009/07/11(土) 14:55:53次の微分方程式を解け
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org225087.jpg
解(途中まで
補助方程式
t^2+3t-10=0 ∴ t=-5,2
yh=C1e^(-5x)+C2e^2x
yp={1/(D^2+3D-10)}*e^(2+i)x
として、2+iをDにぶちこんで
{1/(7i-1)}*e^(2+i)x
となったのですがここからどうすればいいのかわかりません
方針が間違っているのでしょうか?
ご教授願います
0608132人目の素数さん
2009/07/11(土) 15:01:170609132人目の素数さん
2009/07/11(土) 15:24:58わかんにゃい
0611132人目の素数さん
2009/07/11(土) 23:02:11すみません
わからないのでもう少し詳しくお願いします
0612132人目の素数さん
2009/07/11(土) 23:06:320613132人目の素数さん
2009/07/11(土) 23:09:280614132人目の素数さん
2009/07/12(日) 01:53:09e^(ax+bi)=(e^ax)(cosbx+isinbx) になるから
f(D)y=(e^ax)(cosbx) の特殊解は
f(D)y=(e^ax)(cosbx+isinbx) をといたのyの実数部だから
f(D)y=e^(2+i)x を解いてその実数部が特殊解
んで
C1e^(-5x)+C2e^2x を足せば完成
0615614
2009/07/12(日) 02:08:19y=(1/{D-a}^b)f(x) の処理の仕方を勘違いしてないか?
正しくは
y=(1/{D-a}^b)f(x)
=e^(ax)∫・・∫e^(-ax)・f(x)dx・・dx
∫とdxはb個づつ つまりb回積分という意味で
教科書を確認しなおしてみたら?
0616132人目の素数さん
2009/07/12(日) 02:24:41ソースはマセマだが・・・
0617132人目の素数さん
2009/07/12(日) 10:17:06n個の独立な確率変数X1,・・・Xnがいずれも確率モデル
X=θ+γε(θ、γは未知の母数でγ>0))
に従う。このときθ、γを推定する。
(1)εが平均0、分散1の正規分布に従うときθの最尤推定量を求めよ。
(2)γの最尤推定量を求めよ。全問で求めたθの最尤推定量はθ^と書いてよい。
という問題です。
ε=(x-θ)/γよりXの確率密度関数f(x,θ,γ)が
f(x,θ,γ)=1/2π exp{-1/2*(x-θ/γ)^2}
と書け、対数尤度関数L(θ,γ)が
L(θ,γ)=-n/2 ln(2π) -1/2Σ{((x(i)-θ)/γ)^2}
とここまでは合ってると思うのですが、これをθで偏微分して
dL/dθ = Σ{((x(i)-θ)/γ)^2}
として、極値=θ=1/n *Σx(i) =θ^
としました。ここまでは未知数が1つの場合の処理をまねただけなのですが、この時点で考えが違うかもしれません。
γの最尤推定量を求めるとき、Lをγの関数として見ると-1/γ^2に比例するので
Lが最大⇔γが無限大、となってしまいます。
θの最尤推定量が合っているのかと、γの最尤推定量の求め方が分かりません。
最尤推定は習ったばかりの工学部2年です。どなたかお願いします。
0618132人目の素数さん
2009/07/12(日) 20:46:03外積の大きさは以下の式で表される
|ν1 × ν2| = |ν1||ν2|sinθ
とか外積の向きは、座標が右手系の場合でν1からν2に向かって
ねじを回した方向になる。
とか書いてあるけどこの教科書、手抜きすぎだろww
何も分からねぇwww
証明式も説明を省略しすぎで何なのこれ???
0619132人目の素数さん
2009/07/12(日) 20:55:07外積の証明って何だ?
それ定義じゃないのか?
0620132人目の素数さん
2009/07/12(日) 22:05:14教科書にやつあたりしてすんません
定義もよう分からんとです
0621132人目の素数さん
2009/07/12(日) 23:42:310622132人目の素数さん
2009/07/12(日) 23:50:060623132人目の素数さん
2009/07/13(月) 00:19:00定義、定理、証明
これらの言葉はよく出てくるから、それらの意味をしっかり把握しておいてね。
0624132人目の素数さん
2009/07/13(月) 00:21:34センセイ、色っぽいっすね
0625132人目の素数さん
2009/07/13(月) 08:29:44定義としては必要十分だ
0626132人目の素数さん
2009/07/13(月) 12:35:06v1とv2で作られる平行四辺形の面積に相当する量だ。ただ、面積ならスカラーのはず
なのに、その図形とは鉛直な方向を持つベクトルで表示するのが特異。3次元空間に
のみ成立する、特殊な量。
本当はベクトルじゃないんだが、ベクトルと同一視すると便利なのでそうしているの
だそうだ。
0627132人目の素数さん
2009/07/13(月) 13:25:410628132人目の素数さん
2009/07/13(月) 13:28:33> ねじを回した方向
これが意味わからん。
「ν1からν2に向かう」とは?
「向かってねじを回」すもわからん。
0629132人目の素数さん
2009/07/13(月) 14:09:48あんまりテキトーいうなよw
>>627
ベクトルの大きさはスカラだろ
>>628
v1,v2,v1×v2がこの順で右手系を成すという意味
0630627
2009/07/13(月) 15:09:17>>626が面積に相当するもの(スカラー)をベクトルで表すといったから聞いたんだが
本来スカラーではなく、元からベクトルだという理解でいいのかな?
0631132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:36:280632132人目の素数さん
2009/07/13(月) 17:30:54外積は3次元なら 3×3の 9要素をもつテンソルで表示すべきものを、その
独立な 3要素だけ表示した擬ベクトルだ。まあこんなこと学部のうちから
覚えてもしかたないけど、外積というのは本当はベクトルで表示すべき
ではないのだということも、一応知っておくとよい。外積の定義をそっけ
なく、形式的にしかしなないのも、ホントはウソなんだけど、という事情
の表れ。
0633132人目の素数さん
2009/07/14(火) 01:27:530634132人目の素数さん
2009/07/14(火) 01:58:13日本の本は多変数解析に弱いな。
0635132人目の素数さん
2009/07/14(火) 02:45:31それなのに何故か半区間展開というものを行うと、条件次第ではbnの項が消えてしまいます
フーリエ余弦級数という条件下らしいのですが、何せこの講義中は、他の講義が補講となりテストを受けていたため、フーリエ解析の講義に出れなかったのでよく理解が出来ません
どうか宜しくお願いします
0636132人目の素数さん
2009/07/14(火) 03:32:16(x^2D^2-2xD+2)y=x^3cosx
の問題の解き方がわかりません。
もしよかったら誰か教えてください。
0637132人目の素数さん
2009/07/14(火) 04:05:38> f(x) = xは奇関数
ここが早合点。
仮に、f(x)=xが0を含む開区間で定義されているならば、確かにそれは
0の適当な近傍において奇函数でなければならない。
しかし、それが[0,π)などのように、0を内点に持たないような区間で
定義される函数であるならば、これをもともとの定義域の外側で
偶函数となるように延長することができる。
実際、f(x)=x (x∈[0,π)) の余弦展開は[0,π)ではxに一致するが、
[-π,0)では-xに一致するはずだ。
g(x)=-x for x∈[-π,0) and x for x∈[0,π) と書くことにすれば、
x∈(-π,0) のとき-x∈(0,π)だからg(-x)=-x=g(x)となり、
x∈(0,π)のとき-x∈(-π,0)だからg(-x)=x=g(x)となって
これは偶函数である。
さらに外側をも見るならば、/\/\/\/\の如きグラフを描く。
一方、正弦展開すれば、////////////の如く斜線の並びとなる。
0638132人目の素数さん
2009/07/14(火) 04:07:31>>626が出鱈目すぎるだけだろ。
0639132人目の素数さん
2009/07/14(火) 07:01:58∫{ 1 / (3 + 2cosx)} dx
の求め方を教えてください。
0640132人目の素数さん
2009/07/14(火) 12:33:42有難うございました
奇関数などの定義について考え(勉強)なおしてみたら、確かに自分の言っていることがおかしいと思います
実際にノートを見ると、確かにグラフの傾きは提示していただいたようになっています
0641132人目の素数さん
2009/07/18(土) 00:00:32>>634もいい加減だと思うよ
0642132人目の素数さん
2009/07/18(土) 00:13:010643641
2009/07/18(土) 00:24:540644132人目の素数さん
2009/07/19(日) 23:29:54f(z)<zの絶対値のn乗
が成り立つならばf(z)は多項式であることを示せ。
どうやればいいんでしょうか
0645132人目の素数さん
2009/07/20(月) 00:28:480646132人目の素数さん
2009/07/20(月) 01:23:10sin(z)=a
を満たすxとyの組を求めよ、という問題はどうすればよいのでしょうか。
sin(z)=sin(x)cosh(y)+icos(x)sinh(y)とおいて、実部と虚部を比較して
sin(x)cosh(y)=a,cos(x)sinh(y)=0
を連立させて解けばよいのでしょうか。
0647132人目の素数さん
2009/07/20(月) 01:24:25二次方程式解いてあとはlog取れ
0648132人目の素数さん
2009/07/20(月) 01:58:03距離の定義は分かるのですが、具体的には、2点を通る直線と実軸の交点の座標がわからずに躓いています。
交点の座標を出すのはどうすればいいのでしょうか?
または、何か別の解法があればご教授ください。
0649132人目の素数さん
2009/07/20(月) 01:59:540650132人目の素数さん
2009/07/20(月) 02:02:04点(3-√2、√2) と点(3-√3、1) の距離だろ。何が問題?
0651132人目の素数さん
2009/07/20(月) 02:03:16中学校の座標平面からやり直す。
0652132人目の素数さん
2009/07/20(月) 02:06:310653132人目の素数さん
2009/07/20(月) 02:21:592点を通る円の中心は垂直二等分線上にある
0654132人目の素数さん
2009/07/20(月) 02:24:36虚数平面上で、実軸より上の空間のみを使った平面(?)のことです。
>>650-652
授業でポアンカレモデルの距離について、難しい定義を習ったのですが、
それを使わずに、普通の虚数平面と同じように計算すればいいのですね。
てっきり直線等の定義が普通の虚数平面と異なるため、違う方法が必要になると思っていました。
ありがとうございました。
0656648
2009/07/20(月) 02:42:32やはり普通の虚数平面ではなく、ポアンカレモデルにおける距離の定義で出さないと駄目なのですか?
>653で、2点を通る円の中心について書かれていますが、確かに、中心が求められれば、半径⇒実軸との交点と、順番に分かると思いますが…。
垂直二等分線と実軸との交点を求めるのは、普通の虚数平面のように作図して交わった点でいいのですか?
0657132人目の素数さん
2009/07/20(月) 02:47:02おk
0658648
2009/07/20(月) 02:49:14御蔭様で解けそうです。
半分諦めて違う問題を解いていました(苦笑)
今解いている問題が解き終わり次第、じっくり考えてみます!
本当にありがとうございました!!
0659648
2009/07/20(月) 05:51:18円の中心は(おそらく)無事求めることが出来たので、
多分、円と実軸との交点=円の中心±半径 であろうと推測して、半径を求めようとしたのですが、
半径がでません。それとも、半径なんか出さなくても円と実軸の交点は出るのですか?
何度も何度も非常に申し訳ありませんが、どなたかご教授下さい。
0660132人目の素数さん
2009/07/20(月) 06:05:37中心が3で半径が2だとおもう
0662132人目の素数さん
2009/07/20(月) 06:24:01座標を見て何となく・・・三角定規が隠れてたw
0663648
2009/07/20(月) 06:27:27中心の作図等は、位置の特定なので、普通の虚数平面と同じ方法で良いけど、
半径などの長さを扱う場合は、距離の定義を使うために、通常の虚数平面と同じ計算だと間違えることが…
というイメージがあるので、単純に三角定規を使っただけの2でいいのかがすごく不安なのですw
0664132人目の素数さん
2009/07/20(月) 06:33:22でも境界から内点までを非ユークリッド距離で測ったら
無限大になっちゃうような・・・俺もわかんなくなってきた
0665648
2009/07/20(月) 06:45:52半径2と「仮定」して、平行移動と縮小をした後、
上半単位円を、上半虚軸に移す一次分数変換を行ったところ、綺麗に2点とも上半虚軸に収まりましたw
なので、「きっと」半径は2であってると思いますw
正直もう、どこまでを普通の虚数空間で取り扱うのかわからなくなってきましたが…、
なんかもう、これ以上考えだすと皆様を巻き込んでしまう気がするので、
安直に、虚数平面と見て2。と思いこんでおきます。
どなたかが見て、もし「2じゃないよ」と思ったら、書きこんでおいてくださるとありがたいです。
0666132人目の素数さん
2009/07/20(月) 13:08:180667132人目の素数さん
2009/07/20(月) 14:54:49複素上半面で円の中心3(3+0i)と3-√2+i√2、3-:√3+iを結ぶ直線が実軸の正の向きと成す角は
それぞれ、(3/4)π、(5/6)πだから、この2点の双曲的距離は
log(tan(5π/12)/tan(3π/8)) ということなのかな。
俄か勉強で間違ってるかもしれんが。
円の半径2というのは、その値自体に意味はない、としていいんだよな
0668132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:31:50Γ(2z) = (2^(z-1)/√π)Γ(z)Γ(z + 1/2)
の証明を教えてください。よろしくお願いします。
0669132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:42:56aを含むXの任意の開集合Uに対してU∩A≠φであることが必要かつ十分
であることを示せ.
という問題をお願いします。
0670132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:46:530671132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:55:01必要性も十分性も示せていません。
よろしくお願いします。
0672132人目の素数さん
2009/07/20(月) 23:48:270673132人目の素数さん
2009/07/20(月) 23:59:33よろしくお願いします。
0674132人目の素数さん
2009/07/21(火) 00:41:110675132人目の素数さん
2009/07/21(火) 01:26:46�@a∈(Aの閉包)であるとしたときに、U∩Aが空集合ではない。
�AU∩A≠φであるとしたときに、aは(Aの閉包)に含まれる。
この2つを言えれば、必要十分であることの証明になる。
定義がわかってるなら、定義通りに条件あてはめていけば自然となるんじゃない?
0676132人目の素数さん
2009/07/21(火) 13:11:45行列Xが
[-1 5 2]
X=[-1 3 1]
[-2 4 3]
で与えられているとする。
(1)Xの固有多項式を求めよ。
(2)X^10 - 5X^9 + 8X^8 - 4X^7 + Xを求めよ。
(1)で固有値が1と2(重解)であることはわかったのですが、それを使っても対角化するための行列を作ることができませんでした(固有ベクトルが2つしか求められない)。
(1)から考えて対角化させる誘導問題だと思ったのですが、他にべき乗を求める方法があるのでしょうか。
0677132人目の素数さん
2009/07/21(火) 13:46:02対角化しなくても固有多項式は使える
X^3-5X^2+8X-4=O
0678132人目の素数さん
2009/07/21(火) 14:00:05ありがとうございました。
0679132人目の素数さん
2009/07/21(火) 14:35:02返事が遅れました。どうもありがとうございました。
0680132人目の素数さん
2009/07/21(火) 14:46:09sin(z)のところにつっこめばいいのでしょうか。
あと、この場合の主要部はどれになるのでしょうか。
0681132人目の素数さん
2009/07/21(火) 19:05:590682132人目の素数さん
2009/07/21(火) 20:01:290683132人目の素数さん
2009/07/21(火) 21:12:18数学科指導法の試験でこんな問題があったんですけど、
この問題、確率論的に大丈夫なんでしょうか。
2つの実数を選ぶ、とありますが、選べるんですか?
問題 [0,1]から2つの実数x,yを選んだとき、|x-y|≦1/2となる確率を求めよ。
0684132人目の素数さん
2009/07/21(火) 21:51:020685132人目の素数さん
2009/07/21(火) 22:59:39指導法は数学じゃない
0686132人目の素数さん
2009/07/22(水) 00:25:43等確率にという前提なんだろうが、選べるよ。
もっともその問題では、選べたと仮定するだけで十分で
実際に選ぶ方法を構成する必要はないだろう。
0687644
2009/07/22(水) 00:40:51ありがとうございます コーシーの積分公式のことですよね?
で、その後どうすればいいのか考えても分かりません・・・
どなたかさらにヒントを教えていただけませんか?
0688132人目の素数さん
2009/07/22(水) 01:46:11>>668の右辺は(2^(2z-1)/√π)Γ(z)Γ(z+1/2)じゃないか?
0689132人目の素数さん
2009/07/22(水) 06:36:371/(1-t)^2 = 1 + 2t + 3t^2 + 4t^3 + … であるから…
と解答に書かれているのですがこれは公式なんでしょうか?
なんでこうなるのかさっぱりわからない…
自分で調べてみようと思うのでご存知の方は関連キーワードを教えていただけると嬉しいです
0690132人目の素数さん
2009/07/22(水) 07:20:260691132人目の素数さん
2009/07/22(水) 07:53:08そうだ…等比級数だ…やられた… わからんかったのがすごく悔しい
ありがとうございました
0692132人目の素数さん
2009/07/22(水) 13:53:341/(1-t) を展開したモノを2乗してもおk
0693132人目の素数さん
2009/07/22(水) 16:34:440695132人目の素数さん
2009/07/22(水) 21:50:26(u(x),u(y))=(x,y)
これの計算が出来ないんですが・・・
どなたか教えてくれないでしょうか?
0696132人目の素数さん
2009/07/22(水) 22:09:06A^*はAの随伴行列
0697132人目の素数さん
2009/07/22(水) 22:48:22√π=Γ(1/2)なので示すべき式は
Γ(2z)Γ(1/2)=(2^(2z-1))Γ(z)Γ(z+1/2)
f(z,n)=(n^(2z))(n!)/Π_[0≦k≦n](z+k)
Γ(z)=lim f(z,n)
この記号の下で
f(2z,2n) f(1/2,n) = f(z,n) f(z+1/2,n-1) (2^(2z-1)) (2n/(2n+1))
0698132人目の素数さん
2009/07/22(水) 22:51:57dz=σ+iτ、d(z*)=σ-iτ
のとき
(d^2)z=2dσ・dτ
となるのがわかりません…(T_T)
0699132人目の素数さん
2009/07/22(水) 23:04:11ここでfは「0,1」で連続、f(0)>0, p、q>0とする
L’Hospitalより、lim(x↓0) f(x)/px^(p-q-1)
q=p-1のとき、与式=f(0)/p
q<p-1のとき、与式=∞
q>p-1のとき、与式=cとなるcが存在する。
積分の極限値の問題ですかね?
ここまでやったのですが、あってるかわかりません。教えてください
0700132人目の素数さん
2009/07/22(水) 23:06:010701132人目の素数さん
2009/07/22(水) 23:53:18ってか高校からやり直せよ。
0702132人目の素数さん
2009/07/23(木) 00:01:30・ベクトル空間の次元
・2次曲線の余類
・n次元座標空間
を説明していただけませんか?よろしくお願いします。
0703132人目の素数さん
2009/07/23(木) 00:18:390704132人目の素数さん
2009/07/23(木) 00:59:27*************
SをR^4の(線形)部分空間とし、(列)ベクトルa1,a2,a3,a4∈Sとする。{a1,a2,a3}がSの基底をなすとき、以下の行列の階数をそれぞれ求めよ。ただし、行列の階数がかならずしも1つの値に定まらないこともある。
なお、e1,e2,e3,e4はそれぞれ第1、第2、第3、第4単位ベクトルを表す。
(1) (a1,a2)
(2) (a1,a2,a3,a4)
(3) (a1,a1+a2,a1-a2,a1+a3)
(4) (a1,a2,e1,e2)
(5) (e1,e2,e3,e4,a1,a2)
(6) (a1,a1+e1,a1+e2,a1+e3,a1+e4)
*************
よろしくお願いします。
0705132人目の素数さん
2009/07/23(木) 00:59:520706132人目の素数さん
2009/07/23(木) 01:06:090708132人目の素数さん
2009/07/23(木) 01:14:130709132人目の素数さん
2009/07/23(木) 01:15:580710132人目の素数さん
2009/07/23(木) 01:16:520711132人目の素数さん
2009/07/23(木) 01:21:130712132人目の素数さん
2009/07/23(木) 01:46:34パワポなどのプレゼンテーションツールを使うとかで
手書きの文字は書かない人だったりすると
そういうわけにもいかないよな
0713132人目の素数さん
2009/07/23(木) 17:31:48こうする
http://zuu9xi.sa.yona.la/9
ベクトルは小文字,集合は大文字なので普通は混ざらない.
混ざるときにはいちいち集合〜などと表記するか,矢印表記を使う
0714132人目の素数さん
2009/07/23(木) 17:42:28(sin2x)'=2cos2x になぜなるのですか?
というか質問したいことは
なぜ三角関数はxの値によって一次的に決まるのに合成関数みたいなことになっているのですか?
0715132人目の素数さん
2009/07/23(木) 17:54:25とはどういうことだ?
>合成関数みたいなことになっている
合成函数だろ、sin(x)と2xの。
0716132人目の素数さん
2009/07/23(木) 20:19:310717132人目の素数さん
2009/07/24(金) 12:36:370718132人目の素数さん
2009/07/24(金) 15:02:26もしくは超初歩的な質問はどこで聞けばよいのでしょうか。
分野は確率です
0719132人目の素数さん
2009/07/24(金) 15:13:330720132人目の素数さん
2009/07/24(金) 17:43:22http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1247130000/
ここで聞けば興味があるやつがいれば答えてくれる。
0722718
2009/07/24(金) 19:08:07誘導先で聞いてもレスがつかないようなのでこちらで聞かせてください。
二項分布とは何か?正規分布とは何か?を教えていただきたいです。
情けないことにwikiや他のwebを見てもわからないのでどうぞよろしくお願いします。
0723132人目の素数さん
2009/07/24(金) 19:42:48例:x=0の時の(cos(x) - 1)/x^2
0724132人目の素数さん
2009/07/24(金) 19:50:110/0であり不定であるとしか言いようがない
0725723
2009/07/24(金) 20:24:59ありがとうございます。
実はこんな問題だったんですが、a0が0/0となってしまいます。
どこがおかしいかご指摘願えませんか。
(問題) 区間-π≦x≦πにおいてf(x)=|x|となる周期2πの周期関数f(x)のフーリエ展開を求めよ。
(私の解答)
ak=1/π∫f(x)・cos(kx)・dx (積分範囲-π〜π)
=2/π∫[0→π]x・cos(kx)・dx (積分範囲0〜π、以下同様)
部分積分を行って
ak=2/π{ [x・sin(ky)/k] - ∫sin(ky)/k }dy
=2/(k^2・π)・[cos(ky)]
=2/(k^2・π)・{cos(kπ) - 1}
k=0 で a0 = 0/0
見づらくてすいません…。
0726132人目の素数さん
2009/07/24(金) 20:27:58(私の解答)
ak=1/π∫f(x)・cos(kx)・dx (積分範囲-π〜π)
=2/π∫[0→π]x・cos(kx)・dx (積分範囲0〜π、以下同様)
部分積分を行って
ak=2/π{ [x・sin(kx)/k] - ∫sin(kx)/k }dx
=2/(k^2・π)・[cos(kx)]
=2/(k^2・π)・{cos(kπ) - 1}
k=0 で a0 = 0/0
0727132人目の素数さん
2009/07/24(金) 21:07:210728132人目の素数さん
2009/07/24(金) 22:09:591(1-x)=1+x+x^2+...
では、この形と同形の関数であればxには何を入れても(たとえばt^2とかsin(u)とか)
等式は成り立つのでしょうか。
また、成り立つとすればこれはマクローリン展開一般にいえることなのでしょうか。
0729132人目の素数さん
2009/07/24(金) 22:47:19例えば1/(1-sinu)=1+sinu+sin^2u+...
0730132人目の素数さん
2009/07/24(金) 23:02:11多分誰もあなたのために教科書を書いている暇はないので
何がわからないのかを具体的に書いたほうがいいと思う。
0731132人目の素数さん
2009/07/24(金) 23:18:29k=0のときはお前が書いた式変形はそもそも通用しないだろ糞が
0732132人目の素数さん
2009/07/25(土) 01:03:10本当ですね、ありがとうございました。
0733132人目の素数さん
2009/07/25(土) 09:26:06grad(A ・B )=(B∇)A+(A∇)B+A×(rotB )+B×(rotA )
って、A,Bがn次元で∇がp次元だと
B∇がn×pの行列になって (B∇)Aが計算できないんですけど
ベクトル解析の公式の次元って全て3次元が前提なんでしょうか?
0734132人目の素数さん
2009/07/25(土) 09:49:330735132人目の素数さん
2009/07/25(土) 10:15:20やっぱりそうですか。
ついでに回転って3次元の公式はありますけど、
より一般的なn次元の形の公式ってあるんでしょうか?
0736132人目の素数さん
2009/07/25(土) 10:18:070737132人目の素数さん
2009/07/25(土) 11:12:45Ut-Uxx=0 (t>0,0<x<π)
U(0,x)=sinNx (0<x<π)
U(t,0)=0, U(t,π)=0 (t>0)
これの解法を教えてもらえないでしょうか?お願いします。
0738132人目の素数さん
2009/07/25(土) 11:32:18閉区間[0.1]上の関数fを次のように定める。f(x)=1 (x=1/n(nは正整数)のとき) f(x)=0 (それ以外)
この関数の上積分と下積分が0となることを示せ。
という問題です。εとかを使うらしいです。学部1年です。よろしくお願いします
0739132人目の素数さん
2009/07/25(土) 11:36:16>ついでに回転って3次元の公式はありますけど、より一般的なn次元の形の公式ってあるんでしょうか?
「ベクトル解析」と称する物は、微分形式とかファイバーバンドルの言葉を使わないで
「一見」初等的に見せようとしているから性質(たち)が悪い。
誰か、きちんと定式化しないんだろうか?
0740132人目の素数さん
2009/07/25(土) 11:42:23「x成分」とか言ってるけど、どう見てもdy∧dz成分です、みたいな
0741740
2009/07/25(土) 12:10:31>>735
1-formから2-formへの外微分というものがrotの一般化
n次元をn(n-1)/2次元に移す
0-formから1-formへの外微分がgradの一般化、(n-1)-formからn-formへの外微分がdivの一般化
それぞれ1次元をn次元に、n次元を1次元に移す
0742132人目の素数さん
2009/07/25(土) 12:44:02I=∫[0→2π]dθ/(cosθ+b)
(1)h(z)=2/(z^2+bz+1)を単位円周Cを反時計回りに回転する積分路で積分した時の∫h(z)dzを求めなさい
(2)(1)で積分をz=e^(iθ)と変換した式と(1)の結果を利用してIの値を出しなさい
って問題なんだけどこれIに直でz=e^iθ入れても解けるよね?
誘導の意味が分からないのとあと(1)ってz=e^(iθ)の変換なしで解ける?
0743132人目の素数さん
2009/07/25(土) 12:53:12線積分の定義わかってないだろw
0744132人目の素数さん
2009/07/25(土) 13:03:52bはどうしたらいいんだ
0745132人目の素数さん
2009/07/25(土) 13:30:02h の極が C の上にあるとマズイと思うんだけど
0746132人目の素数さん
2009/07/25(土) 13:46:41>誰か、きちんと定式化しないんだろうか?
僕も学部生のころ思いました。定式化はとっくにされていると思うけど、和書では
電磁場とベクトル解析 (現代数学への入門) (単行本)
深谷 賢治 (著)
が数学専攻の人には読みやすいと思います。
0747132人目の素数さん
2009/07/25(土) 14:28:580748132人目の素数さん
2009/07/25(土) 14:35:01x=0で-∞になることが明らかなlogxにマクローリン展開を適用するのが筋違い
log(x+1)とかなら出来るけど
0749132人目の素数さん
2009/07/25(土) 14:37:340750132人目の素数さん
2009/07/25(土) 14:43:060751132人目の素数さん
2009/07/25(土) 14:44:32ホッジstar混ぜるだけでいいじゃねーの
0752132人目の素数さん
2009/07/25(土) 14:47:46それだとf^(n)(0)が定義できなくなるのでは…?
>>748
ですよね。
さらに質問ですが、例えばlog(1+x^2)をマクローリン展開(剰余項なし)するときに一回微分した、
2x/(1+x^2)を
2x・(1/(1+x^2)をマクローリン展開したやつ)の形にしてそれを項別積分するやり方では間違いでしょうか?
0753132人目の素数さん
2009/07/25(土) 14:49:39言葉の問題になっちゃうけど
「テーラー展開」じゃなくて「マクローリン展開」と言ってるからな・・・
0755132人目の素数さん
2009/07/25(土) 14:54:10> 定義できなくなるのでは
そこで必要なのは0じゃなくて1だろ
0756132人目の素数さん
2009/07/25(土) 14:56:19まあ天下り式に与えられて裏にある機巧がまったく見えず技巧的だというのには同意するけどね。
0757132人目の素数さん
2009/07/25(土) 15:05:12マクローリン展開じゃないのか?
>>748の言うことで正しいかと。
0758132人目の素数さん
2009/07/25(土) 15:08:34ダランベール使うと振動しません?
0759132人目の素数さん
2009/07/25(土) 15:25:142(1+64x^2+(64x^2)^2+…)
0760132人目の素数さん
2009/07/25(土) 15:28:55まずy=の形にする以外に方法はないのでしょうか?
0761132人目の素数さん
2009/07/25(土) 15:48:59「フーリエ」「熱方程式」 あたりでググってみるといいことあるかも?
0763742
2009/07/25(土) 16:44:13(1)2πi/(√(b^2-1))になると思うのだけど
(2)の変形がisinθが分母に混ざってしまってIの形を作れない
俺頭悪すぎる
0764132人目の素数さん
2009/07/25(土) 16:55:36(1) は πi/(√(b^2-1)) では?
(2) は素直に代入すれば sinθは残らないよ?
ひょっとして dz = ie^(iθ)dθってのを忘れてるんじゃ?
0765742
2009/07/25(土) 17:16:09(2)の分母が A=e^iθとすると
A^2+2bA+1→ A+A+2b→ A+b となってしまってオイラーでAを消すと
isinθが残ってしまうんだ。多分なにか馬鹿なことをしてると思うんだけどわからないんだ
0766132人目の素数さん
2009/07/25(土) 17:26:150767742
2009/07/25(土) 17:29:56本当にありがとう助かりました
0768132人目の素数さん
2009/07/25(土) 18:18:240769132人目の素数さん
2009/07/25(土) 18:32:260770132人目の素数さん
2009/07/25(土) 18:33:510771132人目の素数さん
2009/07/25(土) 19:29:15「代数」群とはずいぶん大風呂敷的な名称なのですが、
なぜそのように呼ばれるのですか?名前の由来を教えてください。
0772132人目の素数さん
2009/07/25(土) 20:50:38>「代数」群とはずいぶん大風呂敷的な名称なのですが、なぜそのように呼ばれるのですか?
別に大風呂敷ではない。
英語ならAlgebraic group,フランス語ならGroup algebriqueで、
要は「代数的集合である群」ということだ。
0773132人目の素数さん
2009/07/25(土) 20:52:45って
(2^x)^2にできたっけ?
0774132人目の素数さん
2009/07/25(土) 21:05:350775132人目の素数さん
2009/07/25(土) 21:06:56ありがとう!
0776132人目の素数さん
2009/07/25(土) 22:29:33さらに直交する場合を「直交基底」と呼ぶ。とか
本に書いてあるんですけど、基底だけど直交してないケースって
どんな場合があるんでしょうか?
0777132人目の素数さん
2009/07/25(土) 22:35:070778132人目の素数さん
2009/07/25(土) 22:36:51xy平面上だと(1,0)と(1,1)とか。
0779132人目の素数さん
2009/07/25(土) 22:38:49n元連立一次方程式 Ax = b の解 x の唯一性が分かっているとき,
この方程式の解は存在する。
授業である命題(ある方程式の解の存在と唯一性)を証明する際に,
先生がこの事実を使ったのですが,
2行目から3行目への繋がりが分かりません。
よろしくお願いします。
0780779
2009/07/25(土) 23:12:58(解の非存在と唯一性は両立する,よって解の唯一性から存在性は示せない。)
ありがとうございました。
0781132人目の素数さん
2009/07/26(日) 00:15:180782132人目の素数さん
2009/07/26(日) 00:22:19これこれ、誤った結論に飛びついてはイカン
Ax=b の解が唯一 ⇔ Ax=0 を満たす x は x=0 のみ
⇔ Aは正則 (A は逆行列を持つ) ⇔ Ax=b の解が存在
先生の言っていることは正しいよ
0783132人目の素数さん
2009/07/26(日) 00:30:35Ax=b の解が唯一 ⇔ Ax=0 を満たす x は x=0 のみ
⇔ Aは正則 (A は逆行列を持つ) ⇔ 任意の c に対して Ax=c の解が存在
と書くべきじゃった
いずれにせよ、先生は正しいよ
0784132人目の素数さん
2009/07/26(日) 00:42:510<a<1なる無理数aを取り此のaに対して1/(N+1)<a<1/Nなる自然数Nを取る
区間[a,1]をk等分する:a=x(1)<x(2)<…<x(k+1)=1
この時{1, 1/2, 1/3, …, 1/N}∩[x(i), x(i+1)]≠φなるiは高々N個なので
[0,1]の分割0=x(0)<x(1)<x(2)<…<x(k+1)=1から得られるf(x)の過剰和は
a+N(1-a)/k以下従ってa+(1-a)/(ak)以下となる
だから十分小さいaをまず取ってそのaに対して十分大きなkを取って
上述のようにすればa+(1-a)/(ak)は(従ってf(x)の過剰和は)いくらでも
0に近い値となるので[0,1]でのf(x)の上積分は0
0785132人目の素数さん
2009/07/26(日) 04:37:56答えは正三角形なんですが偏微分を用いるとどうやったら証明できますか?
0786132人目の素数さん
2009/07/26(日) 04:41:030787132人目の素数さん
2009/07/26(日) 12:36:030788132人目の素数さん
2009/07/26(日) 13:24:42遅くなりました、ありがとう^^
0789132人目の素数さん
2009/07/26(日) 13:27:06SL(m,R)がm^2-1次元の微分可能多様体になることを示すときに
det(E_m + tX) = 1 + t*trace(X) + ..... + t^m*det(X)
t:実数, E_m:m次単位行列
という関係式を使っています。
これってどうやったら示せますか?
0790132人目の素数さん
2009/07/26(日) 13:33:080791132人目の素数さん
2009/07/26(日) 15:23:40ありがとうございます。
申し訳ないのですが、過剰和の所をもう少し詳しく解説していただいてもよろしいでしょうか
0792132人目の素数さん
2009/07/26(日) 17:11:270793132人目の素数さん
2009/07/26(日) 17:16:30どんな空間での話かな?
0794132人目の素数さん
2009/07/26(日) 17:18:110795132人目の素数さん
2009/07/26(日) 17:32:050796132人目の素数さん
2009/07/26(日) 17:35:21包除原理を用いてanを計算せよ。
また1つの整数だけがその自然の位置にあるものの個数bnを求めよ。
お願いします
0797132人目の素数さん
2009/07/26(日) 18:10:22a_n
=並べ替え全体
-{(1が正しい位置にあるものの個数)+(2が正しい位置にあるものの個数)+・・・+(nが正しい位置にあるものの個数)}
+{(1,2が正しい位置にあるものの個数)+(1,3が正しい位置にあるものの個数)+・・・+(n-1,nが正しい位置にあるものの個数)}
-…
-(-1)^n{1,2,・・・nが正しい位置にあるものの個数}
0798132人目の素数さん
2009/07/26(日) 18:58:19のとき AnとBnの集積点が一致するというのは直感的に正しいと思うんですが
数学的に考えてこれをテストで使っても文句は言われませんか?
学部1回生なもんで、、どこまでが直感的なのかいまいちわからない状態です・・・
0799132人目の素数さん
2009/07/26(日) 19:12:410800132人目の素数さん
2009/07/26(日) 19:19:22普通の意味は伝わらんが、エスパーしておくと
書ける
0801132人目の素数さん
2009/07/26(日) 19:42:32まあ少なくとも 「An と Bn の集積点が一致することを示せ」って問題に
「直感的に正しい」と書いたら文句は言われるだろうね
直観的把握はもちろん大事なんだけれども、数学ってのは
他人を説得できなきゃだめなんですよ
(一応、その他人は論理的な思考ができる人とする)
「じゃあ a が An の集積点としたら本当に a は B_n の集積点でもあるのかよ」
と聞かれて「直感的にそうです」としか答えられないなら・・・
要するにあなたは何もわかっていないのと同じです
0802132人目の素数さん
2009/07/26(日) 20:11:13レスありがとうございます
考えてみたんですが
Anの集積値の一つをαとすると
{Am}をαに収束する{An}の部分列とすると
任意のε>0が与えられたとき、あるN∈自然数が存在して、
n>Nのとき |An-Bn|<ε を満たす
また、あるM∈自然数が存在してm>Mのとき、|α-Am|<εを満たす
したがって m>max(M、N)の時
|Bm-α|<2ε
よってBnの集積点はAnの集積点を含む
もう一度同じ議論をすることでBnの集積点とAnの集積点は一致する。
これできちんと証明できてますでしょうか?
表記の仕方とかはよくわかりませんので、不備はあるかもしれませんorz
0803132人目の素数さん
2009/07/26(日) 20:24:22そもそも読み直してないのか。
0804132人目の素数さん
2009/07/26(日) 20:27:24試験明日で困ってます。
誰かお願いします
金融取引の最適化問題について
条件 効用関数 U(C1,C2)=-2C1^2+10C1C2+C2^2 (C1現在の消費 C2将来の消費)
現在の所得5万 将来の所得八万
貸借の利子率 100%
問い�@
もし金融取引をまったく行わないなら 現在の消費は 何万円か
問い�A金融取引を行うなら 最適な貸借額は
一万の借り入れ 二万の貸付 3万の借り入れ 貸借なし どれか
条件
効用関数U(u,o)=2u-3o^2
安全資産 (u,o)=(4,0)
市場ポートフォリオ (u,o)=(13 3)
問い�@
このとき有効フロンティアの式をもとめよ
問い�A
120万の資金を最適ポートフォリオに投資したい
このとき安全資産をいくらにすればよいか 残りは市場ポートフォリオで保有する
問い�B
市場ポートフォリオは株式50ぱー 土地50パーで構成されている
このとき問い�Aでは株式を いくら保有するか。
ちなみにu、oはリスクリターンなのですが変換できなかttq
0805801
2009/07/26(日) 20:29:15部分列の表記が少し紛らわしいように思うけど
(Am じゃなくて A_{n_m} とかにしたほうがいいかな?)
本質は分かっているように思います
そういう風に説明できるなら、
「An と Bn の集積点が一致するのは直感的に正しい」
と堂々と言って良いと(個人的には)思います
(セミナーとかの話です。 試験などでそう書いても
どう扱われるか保証はしません、念のため)
0806132人目の素数さん
2009/07/26(日) 21:47:24�@関数Y:Ω→Rについて、X=e^Yが確率変数であるとする。
このときYも確率変数であることを示せ。
�A�@において、Xの分布関数をF(t)とする。このときYの分布関数G(t)を
求めよ。
0807779
2009/07/26(日) 21:50:31ありがとうございます。
Ax=b の解が唯一 ⇒ Ax=0 を満たす x は x=0 のみ
は必ずしも成り立たないのではないでしょうか。
例えば,Ax=b の解が存在しないとき,Ax=b の解は唯一であるが,
A は正則ではないので,Ax=0 の解は 0 以外に存在します。
>>780で言いたかったことは,一般に,方程式 f(x)=0 に対して,
f(x)=0 の解が存在しない ⇒ f(x)=0 の解は唯一
( ∀x ¬f(x)=0 ⇒ ∀x (f(x)=0 → (∀y (f(y)=0 → x=y))) )
が成り立つ。(∵左辺 "∀x ¬f(x)=0" が真のとき,
右辺の前件 f(x)=0 が常に偽となるので,右辺も真。よって,この命題は恒真)
なので,
f(x)=0 の解は唯一 ⇒ f(x)=0 の解が存在する
は,対偶をとると前の命題と矛盾するので偽になります。
これは連立一次方程式でも例外ではないので,
>>779の主張は誤りであると考えました。
0808132人目の素数さん
2009/07/26(日) 22:33:40Bの極大イデアルmに対してf^(-1)(m)は必ずしもAの極大イデアルにならないことを具体的な例を挙げて説明せよ
どうしても例を思いつきません。よろしくお願いします。
0809132人目の素数さん
2009/07/26(日) 23:00:48この時Δ={(n,n)|n∈Z}はZ×Zの極大イデアルだが
f^-1(Z)=Zは極大でない。
0810132人目の素数さん
2009/07/26(日) 23:03:53A=Z(有理整数環), B=Q(有理数体), f:natural inclusionが一例。
0811132人目の素数さん
2009/07/27(月) 00:27:42I(i):=[x(i), x(i+1)]でのf(x)の最大値M(i)は0か1なんだけど
M(i)=1になるI(i)は何個あるだろうか…と考える
(注:「M(i)=1」⇔「1/n∈I(i)なる自然数nが在る」)
まず1/(N+1)∈I(0)であるからM(0)=1である
次にI(1),I(2),…,I(k)ではどうかというと
I(1)∪I(2)∪…∪I(k)=[a,1]の中には1/nという形の数は
全部でN個ある(1,1/2,1/3,…,1/N)
これらN個のひとつひとつがどのI(i)に含まれるかは不明だが
ともかくこれらN個のどれかを含むI(i)が高々N個である事は
間違いないからM(1),M(2),…,M(k)のうちで1に等しいのは
高々N個である
よってこの分割による過剰和は
ΣM(i){x(i+1)-x(i)}≦1*a + N*(1-a)/k
0812132人目の素数さん
2009/07/27(月) 00:53:30解決しました。ありがとうございます。実は、k等分した1区間の幅が1/kと勘違いしていました。おさわがせしました。
0813132人目の素数さん
2009/07/27(月) 00:53:49線形変換Axにおいては、それが単射であることから全射であることが導かれる、
というのが先生の言ったこと。
君がいっている、末尾から3行上の「偽になります」というのは、
偽になる方程式f(x)=0もあります、ということで、それはそれだけのこと。
0814779
2009/07/27(月) 04:32:00Ax=b の解が唯一 ⇒ 線形変換 A は単射
は成り立たないと思うのですが。
理由は>>807の前半に述べた通りです。
確かに下から3行目はおかしいですね。
必ずしも成り立たないと言った方が良いでしょうか。
0815132人目の素数さん
2009/07/27(月) 06:07:42直交座標系(x,y,z),(a,b,c)で定義された空間内の関数について
(∂^2 u/∂x^2)+(∂^2u/∂y^2)+(∂^2u/∂z^2)=(∂^2u/∂a^2)+(∂^2u/∂b^2)+(∂^2u/∂c^2)
を示せ。
という問題なのですが全くわかりません。
どなたかヒントだけていいんで教えてください。
0816132人目の素数さん
2009/07/27(月) 07:36:55解が存在しないならその解は唯一だ、とか
屁理屈言ってても得られるものは何もないよ。
0817132人目の素数さん
2009/07/27(月) 07:59:24「解が 存 在 す る と し た ら それは唯一である」
(つまり 「存在しない or 唯一存在」)ということだから
ここから唯一存在することをいうのはオカシイ、
というのが779氏の疑問 かな?
0818132人目の素数さん
2009/07/27(月) 11:27:350819132人目の素数さん
2009/07/27(月) 12:23:03ハゲるぞ
0820132人目の素数さん
2009/07/27(月) 12:32:01その成分が(1・i)と言った具合でノルムを1にする段階で
ノルムを計算すると0になってしまいます。
こういった場合どのように対応すればいいのでしょう?
0821132人目の素数さん
2009/07/27(月) 12:38:14A^2−5A+4E=OならばA=EまたはA=4Eの反例をあげろ
っていう問題なんですけどお願いします。
0822132人目の素数さん
2009/07/27(月) 12:39:46うにたりノルムを計算する。
0823132人目の素数さん
2009/07/27(月) 13:14:052次の対角行列で考えてみればいい
0824132人目の素数さん
2009/07/27(月) 15:44:10x, y, zはa, b, cの1次式で
(∂x/∂a)^2 + (∂x/∂b)^2 + (∂x/∂c)^2 = 1
とか
(∂x/∂a)(∂y/∂a) + (∂x/∂b)(∂y/∂b) + (∂x/∂c)(∂y/∂c) = 0
とかが成り立っている
0825長門 有希
2009/07/27(月) 17:34:35誰かといてくれ〜
0826132人目の素数さん
2009/07/27(月) 20:50:400827132人目の素数さん
2009/07/27(月) 21:11:11ていうか、内積の定義習った頃のノート見返せば?
0828132人目の素数さん
2009/07/27(月) 21:21:21随分と頭の弱そうな長門ですね
0829132人目の素数さん
2009/07/28(火) 02:13:42は本当でしょうか?理由も教えていただけませんでしょうか?
0830132人目の素数さん
2009/07/28(火) 02:50:56マトロイドMの閉包関数σ、基族Β、サーキット族Cとして、
マトロイドMがS4(閉包関数の必要十分条件の4つ目)を満たすことを証明せよ。
「含まない」の記号の入力方法がわからず上のような説明になってしまいました。
0831132人目の素数さん
2009/07/28(火) 16:18:00A=(x,y,z)、B=(s,t,u)だとすると
|e1 x s|
A×B=|e2 y t|
|e3 z u|
と行列式で書けるとあったのですが、行列式の中にベクトルが入っていていいのでしょうか?
行列式の答えがベクトルになっていいんでしょうか?
0832132人目の素数さん
2009/07/28(火) 17:18:38問題ない。
0833132人目の素数さん
2009/07/28(火) 18:42:31最終的に、サインコサインの中身 nx の部分が nπx/S となると思うんだけど
周期Sとした場合 2nπx/S となる? Sとしても2Sと同じ式になったんでけど、2nπx/S となる場合って
どんな時?
0834132人目の素数さん
2009/07/28(火) 19:37:140835132人目の素数さん
2009/07/28(火) 21:19:08解析学の問題です。
http://imepita.jp/20090726/492260
3行目に記してあるように方向性はわかったのですが、具体的に長方形の面積を表現すること、及びその先の計算が思いつきません。
y=0であれば面積0は自明な気がしてしまいますが、間違っていますか?
御教授下されば幸いです。
0836132人目の素数さん
2009/07/28(火) 22:37:31左辺の外積A×Bは「ベクトル」だろ
答えがベクトルになるのは当然
>>835
ヒントの通りに考えるんじゃね?
長方形の高さをy(x)とでも置き,区間をn等分して区分求積すればおkかと
0837132人目の素数さん
2009/07/28(火) 22:46:333x3の行列式を展開すれば結果はAe1+Be2+Ce3というベクトルになる。
ここにA=yu-tz、B=・・・、C=・・・、という周知(?)の式が現れる。
0838132人目の素数さん
2009/07/28(火) 23:51:34ありがとうございます。
解き方はわかるのですが、行列式の答えは数字になるものだと思ってました。
行列式の中にベクトルの成分?じゃなくてベクトル自体が入ってることに違和感があったんです。
0839132人目の素数さん
2009/07/29(水) 00:04:33突然過去問がわかりませんって都合が良いのはわかってる…
けど二留で後が無いんだ。頼む教えてください…
「A:m×n行列とするとき、fA:x⇒Ax はR^nからR^mへの写像となる。
このとき、m>nかつr(A)=nならば、fAは単射であるが全射でないことを示しなさい。」
…さっぱりわからない。
ヒントは連立方程式とランクの話と書いてあるんだけれど、
同時型方程式がどうとか・・・いう話なんでしょうか?
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1224160604/
0841132人目の素数さん
2009/07/29(水) 00:17:00>>831の表記は、形式的に成り立っていれば良い
便利だからこういう書き方も使っちゃおう!って感じ
0842132人目の素数さん
2009/07/29(水) 00:28:440843132人目の素数さん
2009/07/29(水) 00:33:45同情はするけど、力にはなれなさそうだ…。二留したなら何でもっと早く危機感持たなかったんだ?
単射性
x≠x'とするとAx≠Ax'を言えばいい。
すなわちx''≠0に対し、Ax''≠0が常に成り立つことを言えばいい。
全射性の否定
Ax=cとし、行の基本変形を施す
0844132人目の素数さん
2009/07/29(水) 00:39:39R^2 の部分集合の "面積" の定義はなに?
それが分かってないから手が動かないのでは?
0845132人目の素数さん
2009/07/29(水) 01:18:071 × 3 4 1×3+1×4
2 5 6 だったら 2×5+2×6 の2行1列でいいのかな。
0846132人目の素数さん
2009/07/29(水) 01:24:05普通はそんな行列の積は定義されていない
0847132人目の素数さん
2009/07/29(水) 01:37:49行列式は所詮成分の斉次「多項式」に過ぎない
0848132人目の素数さん
2009/07/29(水) 01:42:36…そうなのか。ありがとう。
0849132人目の素数さん
2009/07/29(水) 02:37:12各成分は次の2ベクトルの内積:mn行列のm行ベクトル,nl行列のn行ベクトル
教科書で「行列の積の定義」を見返すことを勧める
0850132人目の素数さん
2009/07/29(水) 12:51:25f(t)= sin(2πt/T) KT <= t <= (K+1/2)T
f(t)= 0 (K+1/2)T <= t <= (K+1)T ただし Kは整数
この問題のa(n)は
a(n)= -1/(2π) ( (cos(1+n)π) /(1+n) + (cos(1-n)π) /(1-n) ) であってる?
これの積分範囲は [0→T] じゃなくて [KT →(K+1/2)T] でいいんだよね?
0851132人目の素数さん
2009/07/29(水) 12:56:44f(t)= sin(2πt/T) KT <= t <= (K+1/2)T
f(t)= 0 (K+1/2)T <= t <= (K+1)T ただし Kは整数
です。
0852132人目の素数さん
2009/07/29(水) 13:03:100853132人目の素数さん
2009/07/29(水) 13:04:120854132人目の素数さん
2009/07/29(水) 13:10:04あとf(t)= sin(2πt/T)の定義されてる KT <= t <= (K+1/2)T って範囲は意味なし?
0855132人目の素数さん
2009/07/29(水) 13:50:16ひどいな。
f(t) の定義が全然理解できてないぞ。
t=-T/4 のときの値を知りたければ定義のどこを見ればいい?
t=(101/4) T だったら?
0856132人目の素数さん
2009/07/29(水) 14:29:13重複を許した5つの負でない整数 a,b,c,d,eがある。
このとき、a+b+c+d+e=7となるような(a,b,c,d,e)の組み合わせはいくつあるか?
組み合わせ苦手なんで全く分かりません
宜しくお願いします
ちなみに答えは330で、山梨学院の96年入試問題です
0857132人目の素数さん
2009/07/29(水) 14:46:34超マルチ
0858132人目の素数さん
2009/07/29(水) 14:48:43意味分からん
0859132人目の素数さん
2009/07/29(水) 16:51:49小数点が0.5以下なら KT <= t <= (K+1/2)T
0.5以上なら (K+1/2)T <= t <= (K+1)T
t=-T/4 ときはKT <= t <= (K+1/2)Tで
t=(101/4) T ときも (K+1/2)T <= t <= (K+1)T
0860132人目の素数さん
2009/07/29(水) 18:43:20わらけすぐる
0861132人目の素数さん
2009/07/29(水) 18:51:03まじでフーリエ意味分かんないんだ
0862132人目の素数さん
2009/07/29(水) 18:51:57きみは、f(t)のグラフは描けるの?
そのグラフで原点を含む一周期分がどれにあたるか理解できてるの?
0863132人目の素数さん
2009/07/29(水) 18:56:46[-π,π]上で定義される基本周期2πの函数のフーリエ展開だけが定義されてる。
それ以外の基本周期を持つ周期函数は、原点周りで定義域をを適当に引き伸ばしたり
縮めたりすることで[-π,π]上で定義されてる函数と見なすことによって、
ようやくフーリエ展開をすることができる、それだけ。
> どこらへん?
Kがそのままのところ。
0864132人目の素数さん
2009/07/29(水) 18:58:26君の場合、意味わかってないのはフーリエ展開じゃなくて周期函数の概念あるいは
もっと基本的な函数の概念そのものじゃないのか?
0865132人目の素数さん
2009/07/29(水) 19:30:47下にあるとき0ってことだよね? 積分したら
a(n)= (1-(-1)^n ) /π(1-n^2)
b(n)=0
a(0)=T/π
f(t)= T/2π + ((1-(-1)^n )/π(1-n^2))cos 2nπ/T だよね?
0866132人目の素数さん
2009/07/29(水) 19:33:43log(r^2) をrで、0からπ/2 までの 積分した値がわかりません…
r^2 = t とおいても、rが残ってしまい置換積分では無理ですし
部分積分をやろうかなと思ったのですが 1/r の新たな積分が出てきますし
どうすればよいのでしょうか?
0867132人目の素数さん
2009/07/29(水) 19:43:17f(t)は偶函数ではないように思うんだが、君の結果が正しかったら偶函数ってことになる。
つまり、正しいとは思えない。
0868132人目の素数さん
2009/07/29(水) 19:45:02{log(r)}^2 ではなく本当にlog(r^2)なのなら、それは2log(r)だと思うのだが。
0869132人目の素数さん
2009/07/29(水) 19:45:15どんなふうに部分積分を行ったの?
0870132人目の素数さん
2009/07/29(水) 19:45:36log(r^2)=2log(r)
0871132人目の素数さん
2009/07/29(水) 19:50:14初歩的なことをwwwwwwwww
ありがとうw
0872132人目の素数さん
2009/07/29(水) 19:52:45じゃあさ
f(t)= sin(2πt/T) -T <= t <= (-1/2)T
f(t)= 0 (-1/2)T <= t <= 0
f(t)=sin(2πt/T) 0<=t<=(1/2)T
f(t)= 0 (1/2)T<=t<=T
だったらグラフ書けますか?
0873132人目の素数さん
2009/07/29(水) 20:00:15>あとf(t)= sin(2πt/T)の定義されてる KT <= t <= (K+1/2)T って範囲は意味なし?
f(t)は実数直線全域で定義されてるだろ。奇関数でもネェYO!
0874132人目の素数さん
2009/07/29(水) 20:21:130875132人目の素数さん
2009/07/29(水) 20:23:340876132人目の素数さん
2009/07/29(水) 20:45:38dimKerA=2とし、連立方程式A[x,y,z,u,v]=[1,3,2,1]を考える。
このとき
(1)実数aを求めよ。
(2)KerAの基底をひと組求めよ。
(3)上の連立方程式の解をすべて求めよ。
(1)を重点的にお願いします。
Aを行基本変形して、[[1,0,0,2,-1],[0,1,0,0,0],[0,0,1,-1,2],[0,0,0,4,a-2]]まではいったんですが
これをどうすればいいかわかりません。
(2)は((1)で求めた行列)[x,y,z,u,v]=0の解を二つの媒介変数で表して基底を出す。
(3)は((2)の解)+[1,0,0,0,0,]
って感じでいいんですか?
0877132人目の素数さん
2009/07/29(水) 21:17:05t=0の前後でグラフの形状が変わるのにか?
0878132人目の素数さん
2009/07/29(水) 21:33:17基本変形を間違えている
0879132人目の素数さん
2009/07/29(水) 22:02:07行基本変形で第4行は[0,0,0,0,a-2]でおkですか?
それで(1)は
次元公式からrankは5-2=3より
a-2=0
∴a=2
って感じでおkですか?
(2)は(1)の解がパラメータs,tを用いて
x=s[-2,0,1,1,0]+t[1,0,-2,01]
だからカーネルAの基底は{[-2,0,1,1,0],[1,0,-2,01]}
(3)は
x=s[-2,0,1,1,0]+t[1,0,-2,01]+[1,0,0,0,0,]
って感じですか?
0880132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:02:05f(x)∈L_loc(R)
とあったのですが、
L_loc (R)という記号を始めて見ました。
これは何を意味するのでしょうか?
0881132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:17:00a=2046,b=45とする。
d=gcd (a,b)とするとき、
ax+by=dとなる整数x、yを求めなさい。
0882132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:19:08単純グラフGの点は11個以上として、その補グラフをGCとする。
(1)GとGCの両方が平面的であることはないことを証明せよ。
次に、点の数は指定しない。
(2)GとGCの両方が平面的なGを見つけよ。
0883882
2009/07/29(水) 23:21:58(1)だけお願いします
0884132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:45:01[1 1 1] [x] [1]
A=[2 3 4] x=[y] b=[4]
[3 4 5] [z] [a]
連立方程式Ax=bが解を持つaを求め、掃き出し法を用いて解け。解を列ベクトルの和で表せ。
という問題なのですが、
a=5とわかるのですが、うまく解けません。
拡大係数行列を
[1 1 1 1] [1 1 1 1]
[2 3 4 4]→[0 1 2 2]
[3 4 5 5] [0 0 0 0]
としてzを自由変数としたら、x=z-1,y=2-2zとなったので
[x] [-1] [ 1]
[y]=[ 2]+z[-2]
[z] [ 0] [1]
としたのですが答えがあいません。
どこがおかしいでしょうか?
0885132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:52:12どこかおかしいの?
0886132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:56:01x=1,y=-1,z=1を代入しても答えが合わないんです。
0887132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:56:06もしかして、パラメータ表記が1通りに決まるとでも思ってんの?
0888132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:58:24これを代入したらダメなんでしょうか?代入したら0になってしまうのですが。
0889132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:00:21はあ?
z=1を代入したらx=0,y=0だろ
0890132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:00:47> x=1,y=-2,z=1でした。
> これを代入したらダメなんでしょうか?代入したら0になってしまうのですが。
それは当たり前。どこにもおかしい事はないよ
0891132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:01:380892132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:02:45全く自分考え方わかってなかったです。理解できました。
ありがとうございました!
0893132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:04:23> >>878
> 行基本変形で第4行は[0,0,0,0,a-2]でおkですか?
あれ? まだ合わないぞ
0894132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:05:50なんか...すごいね
0895132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:10:31どこで始めてみたんですか?
L^1_loc(R) とか L^p_loc(R) なら説明なしに出ることもあるでしょうけど、
L_loc(R) というのはそんなに標準的な記号とは思えません。
本を読んでいて出くわしたんだったら、前を読みなおせば必ず載っていると
思いますよ?
0896132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:21:16a(n)とb(n)どっちも0じゃないとか?
0897132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:31:47a-2じゃなくてa+6だ…
お恥ずかしい(´・ω・`)
これもダメだったらオレはどうしたら…
>>894の言う通り行基本変形なんてたかが連立方程式
の元が増えたものをいじってるだけなのに…
「中学生のための質問スレ」とかがお似合いかもしれない…
0898880
2009/07/30(木) 10:37:18申し訳ないです。
L^1_loc(R)でした。
よろしくお願いします。
0899132人目の素数さん
2009/07/30(木) 11:11:110900132人目の素数さん
2009/07/30(木) 15:39:48A∈K^nのとき,全てのX∈K^nに対して
A・X = 0 (・は内積記号)
ならば,A = 0である。
というのを,"non-degeneracy"というらしいのだが,日本語で何て訳せばいい?
非退縮・・・?ぐぐったけどよくわからなかった。
0901132人目の素数さん
2009/07/30(木) 15:47:010902132人目の素数さん
2009/07/30(木) 15:57:52サンクス
普通に日本語版Wikipediaにも載ってる用語だったわ・・・。
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1224160604/
0904132人目の素数さん
2009/07/30(木) 19:15:05試験結果の平均が60点
標準偏差18点
正規分布に従う
最低点は何点以下か?
誰か詳しく教えてください
0905132人目の素数さん
2009/07/30(木) 19:59:49そのウィキペディアでも「縮退」がdegeneracyに関する項目だからってんで
退化やら幾何重複度やらまでごっちゃ混ぜに書かれてる時期があって
項目の整理のためにひと悶着あったなんて歴史があったりする。
0906132人目の素数さん
2009/07/30(木) 20:35:11問題がわかりません。
固有値を求めよ。
�@
1 −3
2 −6
�A
3 1
1 3
�B
8 2
−2 4
誰か解説お願いします。
0907132人目の素数さん
2009/07/30(木) 21:24:43解答にシグマがつかないものがあり、そういったものの解法がわかりません。
たとえば、波動方程式の場合、両端が固定されていて、同じ高さならば、最終的にシグマがつくと思うのですが・・・
どうかご教授お願いします。
>>906
固有値をtとして、各行列の左上と右下の成分からtを引いた行列を考えます
その行列の行列式が0になるようなtがその行列の固有値です。
0908132人目の素数さん
2009/07/31(金) 01:51:07>3次元ユークリッド空間の有界な部分集合で、内包が空でないもの
>(つまり、有限の拡がりを持ち、曲線や曲面ではないもの)
とあるのですが内包というのは何でしょうか?
上の条件を満たす集合を、数学の記号を用いて表してもらえると助かります。。
0909132人目の素数さん
2009/07/31(金) 01:51:532-x -1 0
-1 2-x -1
0 -1 2-x
が正則でないようなxの値を求めよ
この問題がわかりません。教えてエロい人!
0910132人目の素数さん
2009/07/31(金) 01:54:10行列式を求めて=0となるxの条件を出せばいいんでは
0911132人目の素数さん
2009/07/31(金) 02:01:11そんなクズサイトを見るから余計な手間をとらされることになる。
英語版の対応する部分は
Given any two bounded subsets A and B of a Euclidean space in at least three dimensions,
both of which have a non-empty interior, there are partitions of A and B into a finite number of disjoint subsets,
A = A1 ∪ ... ∪ Ak, B = B1 ∪ ... ∪ Bk, such that for each i between 1 and k,
the sets Ai and Bi are congruent.
となっている。開核の誤植だろうな。
0912132人目の素数さん
2009/07/31(金) 02:04:56http://ja.wikipedia.org/w/index.php?diff=1449297&oldid=1449178
書いた奴に直接尋ねるのが早いと思う。
0913132人目の素数さん
2009/07/31(金) 02:19:22ありがとうエロい人!正則の条件みたら行列式のことも触れてあった!
0914132人目の素数さん
2009/07/31(金) 02:35:38内包+閉包で検索したら、それっぽい講義録PDFが見つかった。
0915132人目の素数さん
2009/07/31(金) 02:40:34つーか、そのページは英語版wpの古い版のコピーのようだが、
書いている内容がぐちゃぐちゃだぞ…
「ここでいう幾何学図形」と訳すべきところ「それらの幾何学的な形状」と訳してたり、
意味の通らない文章が多すぎ
0916132人目の素数さん
2009/07/31(金) 03:38:05p=12345,q=12345
24531 45312
講義のノートと教科書では移し方が違うもんで・・・教えてエロい人!
0917132人目の素数さん
2009/07/31(金) 03:54:29> 講義のノートと教科書では移し方が違う
どっちがどっちかしらんが、おまえ自身は痴漢を右作用(左にある置換から順に掛ける)として
計算したいのか、それとも左作用(右にあるのから順に掛ける)でなのかハッキリしろ。
0918132人目の素数さん
2009/07/31(金) 03:59:56pqと書いたとき、qを先に作用させるという本と
pを先に作用させるという本があるようだ。
前者なら
12345
31524
後者なら
12345
51234
0919132人目の素数さん
2009/07/31(金) 04:47:40どっちから作用させるとか講義ノートにも教科書にも載ってないんだw
ネットでググってもどっちが一般的なのかわからんし聞いてみた
とりあえず置換の問題がテストに出たら右作用、左作用両方記述するよ
ありがとエロい人!
0920132人目の素数さん
2009/07/31(金) 04:52:15導入するわけで、使ってるとこみりゃわかる。
右か左かってのは記法の問題だからな(大抵は、写像の記法vs冪の記法)。
0921132人目の素数さん
2009/07/31(金) 05:08:290922132人目の素数さん
2009/07/31(金) 05:17:300923132人目の素数さん
2009/07/31(金) 05:18:53それって、そのあと使いもしない置換を学ばされてるって事?
そんなの意味ないから今直ぐやめたほうがいいよ。
0924132人目の素数さん
2009/07/31(金) 05:34:00問題出した奴アホだろwww
0925132人目の素数さん
2009/07/31(金) 06:14:56f(z)は
z=±√(i) ,±i√(i)
で1位の極を持つ。
そのうちC内部にあるのは
z=√(i) , -i√(i)
なので、留数定理より、
求める積分値Iは、
I=2πi*(Res[f,√(i)]+Res[f,-i√(i)])
=π/2*{1/√(i)-√(i)}
でよいでしょうか。
見にくくてすみませんがおねがいします
0926132人目の素数さん
2009/07/31(金) 16:11:15√(i) とか書かれると、こいつ本当に分かって書いてるのか、と思う
0927132人目の素数さん
2009/07/31(金) 16:53:580928132人目の素数さん
2009/07/31(金) 19:38:38書かれたらむしろこっちがわからない
0929132人目の素数さん
2009/07/31(金) 20:14:46何言ってんだコイツ
0930132人目の素数さん
2009/07/31(金) 20:54:261+z^4=0くらいちゃんと解けよ…
大学数学に挫折した人、わからない人集まれ。その2
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1224160604/
0932132人目の素数さん
2009/07/31(金) 21:43:48平方根は一般に2つあって、
√zという記号は、
zが正の実数のときは正値をとり、
zが負の実数のときは(√|z|)iを意味するというお約束があるが、
zが虚数の場合は、2値のうちのどちらをとるという明確な決まり事はないので、
テキストによっては複素平面上での偏角の範囲を決めて主値を定めていたり
場合によっては多価関数のまま扱ったりする。
>そのうちC内部にあるのは
> z=√(i) , -i√(i)
>なので、
という記述を見て頭が痛くなるのは当然。
0933132人目の素数さん
2009/08/01(土) 01:03:000934132人目の素数さん
2009/08/01(土) 01:03:150935132人目の素数さん
2009/08/01(土) 01:08:07同相写像は上への写像でもあるので、「上への同相写像」とは普通は言わない
「像の上への同相写像」と言う事はあるが、これを「像の」と「上への同相写像」に分ける事は無い
0936926
2009/08/01(土) 01:15:38何かあらかじめ断ってあれば気にならない
>>925が断り無く平然と使ったので、こいつ大丈夫かと思った
√とかlogとかを無謀に使うのは分かってない奴にありがち
0937132人目の素数さん
2009/08/01(土) 01:19:01そのへんが全く大丈夫なのに
>f(z)=1/(1+z^4) をC:|z-1|=1 に沿って積分せよ
↑これがわからないってやつのほうが
珍しいんじゃないかと思う。
0938132人目の素数さん
2009/08/01(土) 01:21:220939132人目の素数さん
2009/08/01(土) 01:21:39やはりそうですか
ありがとうございました
0940132人目の素数さん
2009/08/01(土) 01:30:04そうなのか?
積分を質問してきたやつに、それがわかっていないと言うのは
そこがわかっている珍しいやつを期待しているからじゃないの?
珍しいやつの話はしてないというのなら
あの程度の積分の質問をしてきてる時点で、わかってないのがデフォと
判断するのが普通っててことだから、いちいち指摘してもしょうがない
と思う。
まあどうでもいいけどな。
0941926
2009/08/01(土) 02:48:25何を主張されているのか、いまいち分からないが、
俺が言いたいのは、
「断り無く√を使われると質問者の理解度を低く見る」
という傾向が俺にある、という事だ
(この傾向は俺に限った事ではないとも思っている)
しかし、>>925がz^4+1=0を解かなかったとは思ってない
z^4+1=0を解けない奴に>>925の内容は書けない
>>926では、
「>>925はこの問題を解けてないのではないか」
と言いたかったのではなく、
「パッと見て、理解してない奴の答案に見える」
と言いたかった
0942926
2009/08/01(土) 03:36:03質問者抜きで話してしまって申し訳ない
君の回答は(√(i)=e^(πi/4)として)正しいと思う
しかし、「√(i)」を断り無く使うのはお勧めしない
√を使うなら、r> 0と-π<θ<πに対し
√(re^(iθ))=(√r)e^(iθ/2)
とするのが良い
そうすれば-i√(i)と書いていたのを√(-i)と書ける
あと>>925の最後、そこで計算を止めるのはダメ
0943132人目の素数さん
2009/08/01(土) 18:02:56概念的なことはすぐに答えが出る
なにかしら作業をした結果を求められるとすぐに答えはでてこない
傾向があるな
それはたんに、自分でその作業をしてまで答えるのは面倒だから
そうなるとスレの存在意義がなくなってくるよね
0944132人目の素数さん
2009/08/01(土) 18:12:540945132人目の素数さん
2009/08/01(土) 18:14:46面倒なことは時間がかかる
当たり前じゃないか
大学数学に挫折した人、わからない人集まれ。その2
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1224160604/
0947132人目の素数さん
2009/08/01(土) 18:50:38それが気に入らないのなら
自分が頑張って回答すれば?
0948132人目の素数さん
2009/08/01(土) 19:04:21これを突き詰めると
「この漫画を面白くないと言うなら自分で書けば?」
になります
0949132人目の素数さん
2009/08/01(土) 19:08:37自分で書けば?
0950132人目の素数さん
2009/08/01(土) 19:49:560951132人目の素数さん
2009/08/01(土) 23:26:51>>912
>>915
クズサイトだとか英語版見ろとか英語読めていいなーと思いつつ
とりあえず読んだら普通に読めたし分かりやすかったですw
「開核」は結局定義が見つからなかったですし。
which have a non-empty interiorってことですね。
レスありがとうございました。
0952132人目の素数さん
2009/08/01(土) 23:36:57球面の「標準計量」っていうのは何か決まった一つのリーマン計量のことですか?
それとも選んだ座標系によって別物になるんでしょうか?
0953132人目の素数さん
2009/08/02(日) 02:19:19∫A↑(u)・A'↑(u)du
=∫A↑・dA↑
=(1/2)|A↑|+C
A'↑(u)du が dA↑になる理由がわかりません
よろしくお願いします
(↑はベクトル表記という意味です)
0954132人目の素数さん
2009/08/02(日) 02:31:05絶対値の部分は二乗でした
0955132人目の素数さん
2009/08/02(日) 02:48:330956132人目の素数さん
2009/08/02(日) 03:35:54見つからないのか?
同じものを interior あるいは open-kernel と呼ぶというだけのことだが。
0957132人目の素数さん
2009/08/02(日) 03:38:12ただの痴漢積分だろう?
0958132人目の素数さん
2009/08/02(日) 04:31:32数冊の本やwikiでは、開集合、開球、内部 (interior)、閉包 (closure)
などは載ってたのですが開核は見当たらなかったです。
核ってKernelの核なんですね。Kerf=f^-1(0)だから
例えばf(x,y,z)=x^3+y^3+z^3-r^3としたら
Kerf={x|f(x)=0} ←boundary-Kerみたいな
open-Kerf={x|f(x)<0}
こんな感じでkernelが出てくるのかなと勝手に納得・・・見当違いならお恥ずかしい。
0959132人目の素数さん
2009/08/02(日) 04:34:220960132人目の素数さん
2009/08/02(日) 04:34:550961132人目の素数さん
2009/08/02(日) 04:38:38準同型写像のKernelは全然関係無い。
文字通り集合の開な部分の核だからそう呼ぶだけ。
あと"開核"でググれば
http://www.google.co.jp/search?q=%22%E9%96%8B%E6%A0%B8%22
ふつうに検索に掛かるだろ。
0962132人目の素数さん
2009/08/02(日) 05:11:27アホですwどうもありがとう
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1224160604/
0964132人目の素数さん
2009/08/02(日) 15:25:30これは初等関数の範囲で求まりますか?求まるのであればお願いします。できればやり方も。
0965132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:45:54p(2z)をp(z)の有理式で表せ
という問題をどなたか解いてくださいませ。
0966132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:52:44てす
0967132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:54:37http://tinyurl.com/lmyfbf
第1種楕円積分の「ルジャンドルの標準形」参考
0968132人目の素数さん
2009/08/03(月) 17:39:070969132人目の素数さん
2009/08/03(月) 17:44:31「対角化できるらしい」って何が?
その対角化できる何者かにとっては、P^t=P^(-1)なるものが対角化に使える
というだけの話だったりしたらコロスよ?
0970132人目の素数さん
2009/08/03(月) 18:12:07計算した結果P^(-1)≠P^(t)でした。
0971132人目の素数さん
2009/08/03(月) 19:07:080972132人目の素数さん
2009/08/03(月) 19:21:04実部が実現象をあらわすということですか?
0973132人目の素数さん
2009/08/03(月) 19:25:030974132人目の素数さん
2009/08/03(月) 19:36:12(量子力学の)シュレディンガー方程式なら
解の絶対値の2乗が確率分布だな
0975132人目の素数さん
2009/08/03(月) 19:37:19ありがとうございます。しかし対称行列ではありませんでした。
0976132人目の素数さん
2009/08/03(月) 19:53:37回転運動?
0977132人目の素数さん
2009/08/03(月) 20:53:31x=(-1+√5)/4、y=(1+√5)/4
この時、cos(2a)=2cos2a-1を利用してb=2aを示せって問題がどう解いていいのやら分からないんでよろしくお願いします
0978132人目の素数さん
2009/08/04(火) 12:57:44環に絞ることはできないのでしょうか。
0979132人目の素数さん
2009/08/04(火) 13:25:38体を環に取り替えるのは「絞る」とはまるっきり逆の行為のような気がするのだが……
ベクトル空間とは体上の加群の別名なので、
「ベクトル空間」と呼ぶ以上はスカラーは体の元で無ければならない。
0980132人目の素数さん
2009/08/04(火) 13:59:39ありがとうございます。体上の加群という意味があるのですね。
0981132人目の素数さん
2009/08/04(火) 14:18:26よって, 2b = ±a + 2πn, n 整数.
0982132人目の素数さん
2009/08/05(水) 02:36:020983132人目の素数さん
2009/08/05(水) 02:41:13N-1項展開での剰余港はR_N=α(α-1)・・・α(N-1)(1+θx)^(α-N)/N! for some θ∈(0,1)とかける。
0984132人目の素数さん
2009/08/05(水) 02:59:16剰余項は求められたのですが,剰余項の0への収束が示せないのです.
どうかご教授お願いします.
0985132人目の素数さん
2009/08/05(水) 06:12:03剰余項は、この場合はコーシーのものが使いやすい
0986132人目の素数さん
2009/08/05(水) 21:21:26http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1224160604/
0988132人目の素数さん
2009/08/06(木) 21:21:270989132人目の素数さん
2009/08/07(金) 00:19:19オレもそう思っている。ナカーマ発見。
0990132人目の素数さん
2009/08/07(金) 12:22:33がわかりません
0991132人目の素数さん
2009/08/07(金) 13:11:460992132人目の素数さん
2009/08/07(金) 17:27:31t=tanα
0993132人目の素数さん
2009/08/07(金) 17:47:46WolframAlphaで
Integrate[((1-t^2)/(1+t^2))^2,t]
と入れる。答えが出たら Show steps で途中も出る。
0994132人目の素数さん
2009/08/07(金) 21:21:260995132人目の素数さん
2009/08/08(土) 00:39:13ありがとうございました
0996132人目の素数さん
2009/08/08(土) 19:56:10進研模試でいうとfjがおよそ偏差値45、民放地上波は約40、
ニュース速報+は35程度を対象にしています。
0997132人目の素数さん
2009/08/08(土) 21:21:260998132人目の素数さん
2009/08/08(土) 21:22:260999132人目の素数さん
2009/08/08(土) 21:23:261000132人目の素数さん
2009/08/08(土) 21:24:2610011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。