分からない問題はここに書いてね304
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0001132人目の素数さん
2009/03/24(火) 23:29:21前スレ
分からない問題はここに書いてね303
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1235915942/
0699132人目の素数さん
2009/04/04(土) 02:02:47どうせなら姪っ子とでもいっておけば
もっとたくさん釣れるのかもしれん
0700132人目の素数さん
2009/04/04(土) 02:03:28教科書を読めるなら解けるんじゃね?
0701132人目の素数さん
2009/04/04(土) 02:04:02無限に続いても永遠に1にならなくないかい?
0702132人目の素数さん
2009/04/04(土) 02:04:07数学を習うものだと思ってる時点でダメだね。
微積だろうが、なんだろうが。
0703132人目の素数さん
2009/04/04(土) 02:05:37俺には甥が一人しかいないんだよ。
0704132人目の素数さん
2009/04/04(土) 02:05:37y=a/2+u
0<u<a/2
x^-2+y^-2=((a/2-u)^2+(a/2+u)^2)/((a/2-u)(a/2+u))^2
=(2u^2+a^2/2)/(a^2/4-u^2)^2>(a^2)/8
0705132人目の素数さん
2009/04/04(土) 02:06:08もしかしたらショタも否定できんな
0706132人目の素数さん
2009/04/04(土) 02:08:02いや…
俺が解けないわけではないんだがw
普通に積分方程式としてなら解けるがその知識のない高一に対して出題されたらしいからw
0707132人目の素数さん
2009/04/04(土) 02:08:33きみが有限なバージョンをいくら追いかけていっても、
永遠に無限に続くバージョンにはたどり着けない、というだけ。
0708132人目の素数さん
2009/04/04(土) 02:09:43新高一に出される宿題なんて、解けないの前提で調査のために課すものだからな
0709132人目の素数さん
2009/04/04(土) 02:11:25これってどうやって計算するんでしょうか。
自分で考えたのは、
まず∫f(t)dtを消したいんですが、fにtを代入しようとしても2項目の式中にf(t)dtが出てきてしまい堂々巡りになってしまいます…
0710132人目の素数さん
2009/04/04(土) 02:12:57その教師いわく「確率・期待値」を用いて解けるらしいが俺には全く検討が付かないんでココを頼った訳だw
0711132人目の素数さん
2009/04/04(土) 02:13:46微積習ってないならインテグラルも知らないわけでしょ?
確率以前に前提条件として無理じゃない?
0712132人目の素数さん
2009/04/04(土) 02:15:14もういい、黙れ
0713132人目の素数さん
2009/04/04(土) 02:16:02定積分の値なんてもんは単なる数値でしかない
0714132人目の素数さん
2009/04/04(土) 02:17:300715132人目の素数さん
2009/04/04(土) 02:19:09教師のいうことは信用するな。
ずさんな教師は世の中に山ほどいる。
0716132人目の素数さん
2009/04/04(土) 03:07:011つだけ思い当たる節はあるが、
両辺のxを=0とおけば∫[0,a]f(t)dt=1になることに着目して
区間a≦x≦0、a<0で関数x^3+x^2+x+1が単調増加であると仮定する。
そして、その区間において変数xが値tをとる確率がその関数で表されるとする。
すると値aをとる確率はa^3+a^2+a+1=0で、この方程式を解いてaの値a=-1を求める。
その後に区間-1≦x≦0で先の関数が単調増加であることを確認する。
そして確かにそうなることを確認してa=-1を答えとする
ってことじゃないのか?
0717132人目の素数さん
2009/04/04(土) 03:16:460718132人目の素数さん
2009/04/04(土) 03:17:38f(t)が何であれ、∫[0〜1]f(t)dtは>>713の言うように単なる数値(定数)。それを仮にaとすると、
f(x)=3x^2+ax+2となる。
すると、∫[0〜1]f(t)dt = ∫[0〜1](3t^2+at+2)dtとなり、これはaに関する式になる。これがaと等しくなるので
aについての方程式が出来る。あとはそれをaについて解くだけだ。
0719132人目の素数さん
2009/04/04(土) 03:26:32「お前が『これで終りだ』と言えないもの」が、お前にとっての無限だ。
0720132人目の素数さん
2009/04/04(土) 04:10:26やはりそうだな。
恐らくその教師は無能ということだろ。
>>716でも積分の知識用いてるしな。
0721132人目の素数さん
2009/04/04(土) 08:10:55sinθ = 2/3
θは第一象限だから
0 < cosθ < 1
cosθ = √(1-(sinθ)^2) = (√5)/3
sin(2θ) = 2 sinθcosθ= 4(√5)/9
cos(2θ) = 2(sinθ)^2 -1 = -1/9
0722132人目の素数さん
2009/04/04(土) 08:12:13f(A)={0_B}となるような環準同型以外でf(1_A)≠1_Bであるような環準同型の例を教えてください。
0723132人目の素数さん
2009/04/04(土) 08:20:41∫{t=x to a} f(t)dt=x^3+x^2+x+1
- ∫{t=a to x} f(t)dt=x^3+x^2+x+1
xで微分して
-f(x) = 3x^2 +2x+1
∫{t=x to a} f(t)dt = -[t^3 +t^2 +t]_{t=x to a}
= -a^3 -a^2-a +x^3+x^2+x
つまり、a^3+a^2+a = -1
a^3+a^2+a+1=0
(a+1)(a^2 +1) = 0
a = -1
0724132人目の素数さん
2009/04/04(土) 08:23:03A = Z, B = Z×Z として f(a) = (a,0)
0725132人目の素数さん
2009/04/04(土) 08:23:56> 微積を習ってない
文盲?
0726132人目の素数さん
2009/04/04(土) 08:24:47すいません。よく分かりませんでした。具体的にどうすればいいのでしょうか?
0727132人目の素数さん
2009/04/04(土) 08:33:35>微積を習ってない高一
新高一か新高二かは知らないが
俺が高校に上がったときは
春休みの宿題として冊子を渡され
習ってないことを教科書を見ながら
自分で考えて来いというものだったからなぁ。
で、最初の授業から順番に当てられて
習ってもいないのに板書。
最初のほうは内容が薄くて簡単だから、
習って無くてもあまり問題ないんだけどね。
進学校なら十分ありえること。
0728132人目の素数さん
2009/04/04(土) 08:40:56S_6の巡回置換の長さは、1から6までしかないんだから
(1), (1,2), (1,2,3), (1,2,3,4,), (1,2,3,4,5), (1,2,3,4,5,6)
について、f としたとき f^2 を具体的に計算してみなよ。
0729132人目の素数さん
2009/04/04(土) 08:55:10>728 の補足だけど,置換群では同じ置換型を持つ元は互いに共役なので,
>728 にある典型的な巡回置換について調べれば,全てを調べたことにできる.
0730132人目の素数さん
2009/04/04(土) 10:19:14お願いします
0731132人目の素数さん
2009/04/04(土) 10:52:42>>730はスルーしてください
0732132人目の素数さん
2009/04/04(土) 10:57:130733132人目の素数さん
2009/04/04(土) 11:43:17お願いします
0734132人目の素数さん
2009/04/04(土) 11:46:06素因子5が何個あるか数える
0735132人目の素数さん
2009/04/04(土) 11:49:19100÷5 =20
20÷5 = 4
20+4 = 24個
0736132人目の素数さん
2009/04/04(土) 11:55:14a_{m}=∫_{0}^{1}e^{-mx}x^{s-1}/(e^x-1)dx
はm→∞のとき0に束することを示せ。
お願いします
0737132人目の素数さん
2009/04/04(土) 11:59:49それって必ずしも正解でなくとも、直接には成績に関係無いんだよね。
目的はいくつかあるんだけど。
0738132人目の素数さん
2009/04/04(土) 12:01:16さっきと違ってsに条件はないの?
0739132人目の素数さん
2009/04/04(土) 12:03:48すみません、s>0が抜けてました。あとは大丈夫です。
0740132人目の素数さん
2009/04/04(土) 12:07:42>>736はスルーしてください
ってか?
0741132人目の素数さん
2009/04/04(土) 12:07:54本当にごめんなさい
s>1です
0742132人目の素数さん
2009/04/04(土) 12:10:10http://maps.google.com/maps?ll=40.8557,129.6658&spn=0.01,0.01&t=h&q=40.8557,129.6658
0743132人目の素数さん
2009/04/04(土) 12:14:310744132人目の素数さん
2009/04/04(土) 12:19:31日本から忍者マンガを大量に輸入し
土遁の術を研究した成果と言われている
0745132人目の素数さん
2009/04/04(土) 12:32:11じっくりみたら、影のように映っていたよ。
0746132人目の素数さん
2009/04/04(土) 12:34:160747132人目の素数さん
2009/04/04(土) 13:47:40b_n=1/4(a_n-1)+1/2(b_n-1)+1/4(c_n-1)
c_n=1/4(b_n-1)+1/2(c_n-1)+1/4(d_n-1)
d_n=1/4(c_n-1)+1/2(d_n-1)
e_n=1/4(d_n-1)
b_1=1
こんなe_nの一般項は求められますか?
0748132人目の素数さん
2009/04/04(土) 13:54:21> a_n=3/4(a_n-1)+1/4(b_n-1)
は
a_n=(3/4)(a_n-1)+(1/4)(b_n-1) なのか
a_n=3/(4(a_n-1))+1/(4(b_n-1)) どっち?
0749132人目の素数さん
2009/04/04(土) 13:56:08a_n-1 は (a_n)-1 なのか a_(n-1) なのか
0750132人目の素数さん
2009/04/04(土) 14:13:46分かっているのは b_1=1 だけ?
4次元の点列 (a_n,b_n,c_n,d_n) と思えば、単に
4×4行列 A=[[3/4 1/4 0 0][]1/4 1/2 1/4 0][0 1/4 1/2 1/4][0 0 1/4 1/2]]に対し
P_n=A(P_(n-1))を計算するだけ。
あとは、Aを計算し易い形に変形できるかどうか(例えば、対角化可能かとか)
0751132人目の素数さん
2009/04/04(土) 14:30:41s-1になってるわけが分からないけれど
m > 0のとき
a[m] ≦ a[0]
で
e^x - 1 〜 x + (1/2) x^2 + O(x^3)
だから s > 1なら
a[0] = _{x=0 to 1} {x^(s-1)} / (e^x -1) dx
< ∫_{x=0 to 1} {x^(s-2)} dx = 1/(s-1) (積分は有限値を取る。)
m < m' ⇒ a[m'] ≦ a[m]
a[m] ≧ 0だから収束することは言える。
あとはx=0の近くで評価だろうか
0752132人目の素数さん
2009/04/04(土) 16:14:48・なぜ初期条件だけでなく方程式自体もフーリエ変換するのか
・フーリエ変換によって独立変数が減るのはなぜか
いまいちよくわかりません。どなたか直観的な説明をお願いします
0753132人目の素数さん
2009/04/04(土) 16:20:07それだけでは何を言いたいのかよく分からないけれど
フーリエ変換した後の世界で
方程式を解こうとしてるのだから
方程式と初期条件の両方をフーリエ変換するのは当然のことじゃないの?
初期条件だけ極座標にして、方程式は直交座標のままとかしないでしょう?
0754132人目の素数さん
2009/04/04(土) 16:27:16独立変数も普通は減らないよ
0755752
2009/04/04(土) 16:40:09>フーリエ変換した後の世界で
初期条件が周期関数のときは、初期条件のフーリエ級数展開と解の重ね合わせで係数を合わせるのに対して、
初期条件が非周期関数のときは、初期条件のフーリエ変換と解の連続個の重ね合わせで係数を合わせる、
という理解でいいのでしょうか?
自分でも何がわからないんだかいまいち・・・
0756132人目の素数さん
2009/04/04(土) 16:46:19フーリエ級数展開とフーリエ変換は別もんだというのが一つ。
初期条件が周期関数のときはとか場合分けしてるけれど
それらは、そうしなければならないもんでもない。
そうすればできるというだけのことで、理解も糞もない。
0757752
2009/04/04(土) 17:14:44>フーリエ級数展開とフーリエ変換は別もんだというのが一つ。
ここ詳しく!!
・・・は無理でしょうか;
0758132人目の素数さん
2009/04/04(土) 17:28:06フーリエ級数はトーラス上のフーリエ変換だろうに
0759132人目の素数さん
2009/04/04(土) 17:30:04さっき、場違いかなと思いつつも
極座標と直交座標の例を出したけれど
別の世界の変数を同時に扱うのは無理だ。
f(x)のフーリエ展開ってf(x)で、xに値を入れると
展開前のf(x)も展開後のf(x)も同じ値を返すから
見た目が違うだけで関数としては全く同じもんだろう。
フーリエ変換は定積分でxという変数は潰されて
代わりにξという変数を持つ関数F(ξ)を対応づける変換。
全く別の世界の関数同士を対応づけている。
xに何を入れようともxを変数としていないF(ξ)から
何か値が出てくることは無い。
0760132人目の素数さん
2009/04/04(土) 17:31:37それが何か?
0761132人目の素数さん
2009/04/04(土) 17:34:02別じゃないじゃん
0762132人目の素数さん
2009/04/04(土) 17:36:03きみはフーリエ級数はトーラス上のフーリエ変換だというとき
それぞれの言葉が何を指しているのか考えた方がいい。
0763132人目の素数さん
2009/04/04(土) 17:38:030764132人目の素数さん
2009/04/04(土) 17:40:11なんだそれ
0765132人目の素数さん
2009/04/04(土) 17:41:48説明できないのですね?
0766132人目の素数さん
2009/04/04(土) 17:45:392*2*7*13と3*5*7*13に分解して4/15という解答になったんですが
もっと簡単に答えに辿り着く計算方法はありますか?
0767132人目の素数さん
2009/04/04(土) 17:47:50364を素因数分解したらすぐに13の倍数と分かるからそれでいいんじゃないか?
0768132人目の素数さん
2009/04/04(土) 17:49:03神戸大学の落ちこぼれ
修士とれないまま中退された方ー 普通ありえない低学力な人
0769132人目の素数さん
2009/04/04(土) 17:52:28364は4の倍数(4の倍数は下2桁が4の倍数)
1365は5の倍数(下1桁が5の倍数)
どちらも一目で分かること。
364÷4 = 91
1365÷5 = 273
ちょうど3倍になってるのもすぐわかるから 4/15
0770132人目の素数さん
2009/04/04(土) 17:55:05いや、ゴミ補題とは何かを聞いているのだが
0771132人目の素数さん
2009/04/04(土) 17:57:180772132人目の素数さん
2009/04/04(土) 17:57:30>>769
工夫で簡単に答えが導ける問題が出てるようだったので
地味に素因数分解するより簡単な方法があるのかなと思って聞いてみました。
パッと見で13が公約数である事に気付く事がこの問題のポイントなんですかね。
ありがとうございました。
0773132人目の素数さん
2009/04/04(土) 17:57:430での評価が一番気になるところなんです…
やっぱり難しいですかね?
0774132人目の素数さん
2009/04/04(土) 17:59:010775132人目の素数さん
2009/04/04(土) 18:03:020776132人目の素数さん
2009/04/04(土) 18:12:02商三大から来てる学部はまだしも
理学部は後から取ってつけたおまけだしな
0777132人目の素数さん
2009/04/04(土) 18:50:25フーリエ展開とフーリエ変換が「別物だ」と言うときの対応のさせ方が変。
F(ξ)のフーリエ展開における対応物はフーリエ係数c(n)だから。
(やはり定積分でxという変数は潰されて、かわりにnという変数をもつ関数(つまり数列)になっている)
トーラスあるいはコンパクト区間(の繰り返し)と非有界なRの違いの反映が離散と連続の差。
f(x)のフーリエ展開は、R上で言うとフーリエ逆変換。
0778132人目の素数さん
2009/04/04(土) 18:53:10学校の出自と学校のレベルが関係あんのかよwww
0779132人目の素数さん
2009/04/04(土) 18:54:420780132人目の素数さん
2009/04/04(土) 19:42:50ちょうど、対称行列(エルミート行列)が固有ベクトルを座標系にとることにより
対角化されて簡単になるのと同様に、
(xによる)微分作用素の固有ベクトル(関数)である指数関数(二階微分なら三角関数)
を座標系にとって成分表示しなおすのがフーリエ展開やフーリエ変換にあたる。
ある行列や作用素の固有ベクトルは、その作用により定数倍されるだけだから、
第i成分(フーリエ変換の場合は連続的だが「第ξ成分」をξの関数と見ていると思えばいい)
が固有値倍されるだけで、計算が簡単になる。
(だから単純な微分でなくもっと複雑な作用素の場合は、もっと別の関数系で
展開したほうが相性がいい。というか計算を簡単にするという意味がない)
偏微分方程式の場合も、xによる微分が定数倍に化けてしまうから、tによる微分だけ
考えればよくなる。
0781132人目の素数さん
2009/04/04(土) 19:51:46先生方は他の施設同様
東大や京大からいらしてるから
問題ないとして、学生はクズしかいかんでしょあそこ
0782132人目の素数さん
2009/04/04(土) 20:23:33(∂/∂t)∫_R udx=∫_R Δudx=0
で質量保存、とあったのですが、
右の等号はどうして成り立つのでしょうか?
0783132人目の素数さん
2009/04/04(土) 20:30:46> ・フーリエ変換によって独立変数が減る
具体例を挙げてみて
0784132人目の素数さん
2009/04/04(土) 20:32:54uの境界条件かな
0785132人目の素数さん
2009/04/04(土) 20:41:19もちろん最後は逆変換しますが、
単純な拡散方程式∂u/∂t=Δuを両辺フーリエ変換F[u]=U(ω,t)して、
dU/dt=-ω^2 U(ω,t)
これで、偏微分が常微分に、常微分は代数方程式に・・・
これって何をやっているんでしょう?という質問でした
0786132人目の素数さん
2009/04/04(土) 20:44:11uの境界条件?
初期条件しか設定されていない文脈なのですが・・・
何か暗黙の前提があるのでしょうか
0787132人目の素数さん
2009/04/04(土) 20:46:49下のほうに解答があるのですが、これは相似を使ったやり方ですよね
もしその方法があったらお教え願います・・・
http://www2.uploda.org/uporg2140531.jpg
0788132人目の素数さん
2009/04/04(土) 21:21:51|e^{z}|≦e^{|z|}
は正しいですか?
0789132人目の素数さん
2009/04/04(土) 21:29:22>>788はスルーしてください
0790132人目の素数さん
2009/04/04(土) 21:33:24zの実部で決まるんだから
Rez≦|z|だけでいいじゃん。
0791132人目の素数さん
2009/04/04(土) 21:57:36a_{n}=(3/4)(a_n-1)+(1/4)(b_n-1)です。
a_{n-1}です。 書き方が悪くてすみません。
>>750
高校数学しか勉強していない自分にもわかるように説明していただけませんか?
もしくはそれについて書いた本があれば教えてください
0792132人目の素数さん
2009/04/04(土) 23:00:09線型代数と微積をやることが先だろ。
そうすれば>>747の類の一般項も自然に求められるようになる。
0793132人目の素数さん
2009/04/04(土) 23:39:46s>1のとき数列
a_{m}=∫_{0}^{1}e^{-mx}x^{s-1}/(e^{x}-1)dx
は0に収束することを示せ。
多分、インテグラルの中身を上から評価して、
|e^{-mx}x^{s-1}/(e^{x}-1)|
≦(m→∞のとき0に収束する、xを含まない式)×(0から1の広義で収束する関数)
の形にするんだと思いますが、うまく変形できません。どなたかアイディアがある方お願いします。
ちなみに
∫_{0}^{1}x^{s-1}/(e^{x}-1)dx
は収束します。このことが使えそうな気がしますが…
0794132人目の素数さん
2009/04/04(土) 23:42:05フーリエ変換が可能であるためには初期条件f(x)も|f(x)|が(-∞,∞)で積分が収束する必要があり、
それには無限遠での減衰 lim_{x→±∞}f(x)=0 が必要。
これが「暗黙の仮定」で、(-∞,∞)版の一種の境界条件といえる。
解uももちろんそれを満たすわけから、ガウスの定理(1次元だからただの部分積分だが…)より、∫_R △udx=0.
(リーマン・ルベーグの補題も参照。たとえば
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%82%A8%E5%A4%89%E6%8F%9B
0795132人目の素数さん
2009/04/04(土) 23:44:43e^{-mx}x^{s-1}/(e^{x}-1)≦x^{s-1}/(e^{x}-1)∈L1
∴dominated convergence thm
imply a_m→0
0796132人目の素数さん
2009/04/04(土) 23:51:34少し前に見たときはとても見られた内容ではなかったが、かなりましになっているな。
0797132人目の素数さん
2009/04/04(土) 23:54:19∫_{0}^{1}x^{s-1}/(e^{x}-1)
は0に収束するわけではないんですが、それでどうしてa_m→0がいえるんですか?
お願いします
0798132人目の素数さん
2009/04/05(日) 00:12:09たとえば区間をa_mに対して[0,1/m^2],[1/m^2,1]に分けて考えて
不等式立ててやればやれば直接証明もできる。
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