>>578
>>567 の例を使うと、

例えば直線 y=1 は両方の円に各々(1,1)と(-1,1)で接するが、
こういうのは共通接線とは呼ばないのか?

両式からy^2の項を消去する段階で y の一次項と x^2 の項も同時に消えて
x の一次方程式にしかならないが、こんな場合はどう考えるのか?