>>561

対偶「¬q⇒¬p」が成り立つ以上、否定「¬q」は否定「¬p」の1種なんだよ。
そして>>551の
>条件pの否定qを書け
という文の「の」を日常的に使っている
「誰々の」というようなニュアンスのものと見て
条件pに基づく「否定q」即ち「¬q」を書け
と解釈すれば>>555の意味が分かるだろう。