aを実数、bを0でない実数として、aとbに関係する条件pとqを次のように定める。
p:a、bは共に有理数である
q:a+b、a*bは共に有理数である

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条件pの否定qを書け



という問題なんですが、pの否定ってpバーですよね。
それならabのどちらかが無理数、という答えなので誤植だと思うのですが、そうなるとqが必要なくなってしまうので何かあるのかと勘ぐってしまうのですが…
qは関係ないですよね?