>>145
円・球はそれぞれ2次元・3次元空間で定点から一定の距離にある点とその内部にある点の集合だから、
1次元に限ってみれば線分(直線じゃなくて)を円や球の一種と見ることができるかもね。
もしそう決めたなら直径は線分自身で、半径は中点と端点を結んだ線分としてもよさそうだけど、俺は聞いたことが無い。