点Oを原点とするxy平面状に2点A(4、2)、B(7、1)があり、点Pは
V[OP]=(1-t)V[OA]+tV[OB](tは実数)
で与えられる。

(1)V[OP]を成分であらわすと
V[OP]=(アt+イ、ウt+エ)となる。
V[OP]が最小となるのはt=オカのときであり
このときの最小値は√キクである。


直線ABに関して、点Oと対称な点をCとすると
V[OC]=ケV[OA]-コV[OB]である。

アイウエはそれぞれ3、4、-、2であるというとこまで
はわかるのですが、それ以降わかりません。

よろしくお願いします。