◆ わからない問題はここに書いてね 242 ◆
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0001132人目の素数さん
2008/05/05(月) 04:37:53・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx ・数列の和 Σ[k=1,n]A(k)
・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑
_ 。
, '´ ヽ // ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
! i iハル)))〉 / | 上記のように書いてローマ数字や丸付き数字などを
i!iiリ゚ ヮ゚ノij / < 避けて頂けると助かりますわ。
li/([l个j]P´ | また複数のスレッドで質問する行為はご遠慮下さい。
ノノく_ 〉リ ー――――――――――――――――――
,し'ノ ※累乗や分数などは誤解されぬよう括弧の多用をお願いします
他の記号(>>2-3にもあります)と過去ログ
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
前のスレッド
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1208602546/l50
よくある質問
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/index.html
(その他注意・関連リンクは>>2>>3>>4辺りを参照)
0237132人目の素数さん
2008/05/11(日) 20:43:31ありがとうございます
0238132人目の素数さん
2008/05/11(日) 20:52:56求め方は、λを一般的に複素数として、yを1に対応させ、dy/dxをλと対応させ、
d^2y/dx^2をλ^2と対応させると、それは上記微分方程式、d^2y/dx^2+4y=0の
特性方程式といわれる、λについての方程式となります。すると、上記特性方程式は、
λ^2+4=0となります。これをλについて解くと、λ=+2i、−2i: i=√(-1)=純虚数
となります。このとき、上記微分方程式d^2y/dx^2+4y=0の解は、次のように書くことができます。
y=基本解=A・cos(2x)+B・sin(2x)、AとBは任意の実数の定数です。
次に、右辺がcosxである、d^2y/dx^2+4y=cosx の特殊解というものを求めます。
右辺が、cosxであるときは、上記特殊解は、特殊解=D・cosx+E・sinx、DとEは任意の実数の定数と
なります。そこで、この特殊解:y(特殊解)=D・cosx+E・sinxを、d^2y/dx^2+4y=cosxに代入して、上記DとEの
定数を決定します。代入すると、3D・cosx+3E・sinx=cosxとなります。
cosxとsinxは1次独立なので、左辺のcosxの係数である3Dは右辺のcosxの係数1であるので、3D=1よりD=1/3であり、
左辺のsinxの係数である3Eは右辺のsinxの係数(右辺にはsinxの項がありませんので、右辺には0・sinxという項があるとして、)
である係数0を比較すると、3E=0より、E=0となります。よって、y(特殊解)=(1/3)・cosxとなります。
d^2y/dx^2+4y=cosx の一般解=上記基本解+上記特殊解なので、
この一般解=A・cos(2x)+B・sin(2x)+(1/3)・cosx :AとBは任意の実数の定数 となります。
0239132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:00:59でも齋藤線型ではそういう感じのことには触れていません しかしよくみてみると基底の存在を示すあたりでベクトル空間の公理�V「ベクトル空間は有限次元である」を付け加えています
ここからは僕の予想なんですけど、ベクトル空間の基底の存在にツォルンの補題が必要なのは無限次元の時の話で、本の中でツォルンの補題の話をださないために齋藤さんは公理�Vを付け加えたと考えていいでしょうか?
0240132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:03:550241132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:09:01定義に戻る
0242132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:14:47お願いします。
0243132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:15:48きょっけーしき
0244132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:26:40お願いします!!
0245132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:28:37ろっかっけー
0246132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:29:590247132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:31:21ありがとうございます。
0248132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:33:31お願いします。
0249132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:35:05(x+1)(x^2-x+1)(x^2+x+1)=0
になるよ
0250132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:35:26齋藤さんが何を思ってそうしたかは知らないが、考えている通り
無限次元のベクトル空間に基底が存在することを示すには
ツォルンの補題(=選択公理)が必要。
ついでに言えば逆にすべてのベクトル空間に基底が存在するとすれば
その事から選択公理が示せる。つまりこれらは同値。
0251840
2008/05/11(日) 21:35:50導出過程がわからなかったので質問したらこちらに行けと
言われたんですが、ここでいいんでしょうか?
0252132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:39:13(n→∞)のとき
1+2+…+1/n = (1+1/n)^n
の証明お願いします。
0253132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:39:27いいよ
ところで力学板って?
0254132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:41:310255132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:42:16びっくりするほど何かが抜けている
0256132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:44:480257132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:49:58わかりました!これを機に選択公理について少し勉強してみようと思います ありがとうございます
0259132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:56:08z≠1であるときの、(z^6-1=(z-1)(z^5+z^4+z^3+z^2+z+1)ですので、)
z^6-1=0を満たします。すると、z≠1として、z^6-1=0を満足するzを求めれば、それは、
z^5+z^4+z^3+z^2+z+1=0を満足するすべてのzであるはずです。
他方、zについての多項式であるz^5+z^4+z^3+z^2+z+1=0を満足するzは、一般に複素数であることから、
その複素数zを表現する形式として知られる極形式で表現します。すると、複素数z=|z|・{cosθ+i・sinθ}、
|z|=複素数zの絶対値、θは、複素数平面上の複素数zの偏角で実数となります。記載の簡便のため、|z|=rとします。
0260132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:56:52r^6・e^(i・6θ)=1となり、他方、1は複素数を用いて、一般に、1=1・e^(i・2πn):n=整数で表現されます。すると、今、
r^6・e^(i・6θ)=1・e^(i・2πn): n=整数となります。すると、左辺と右辺で指数関数の係数を比較すると、
r^6=1 (r=実数=複素数zの大きさ)となり、指数関数の指数を左辺と右辺で比較すると6θ=2πn: n=整数、となります。
r=1となり、θ=(2πn)/6: n=整数となります。よって、z^6-1=0, z≠1である複素数z=r・e^(i・θ)は、
z=1・e^(i・θ):θ=(2πn)/6, n=0,1,2,3,4,5,・・・とすると、
n=0のとき、z=1となるので、除かれ、
n=1のときは、z=1・e^(i・(2π)/6),n=2のときは、z=1・e^(i・(2π・2)/6),n=3のときは、z=1・e^(i・(2π・3)/6),
n=4のときは、z=1・e^(i・(2π・4)/6),n=5のときは、z=1・e^(i・(2π・5)/6),の5つの複素数が、z^6-1=(z-1)(z^5+z^4+z^3+z^2+z^1+1)=0かつz≠1である、
複素数zです。n=6のときは、z=1・e^(i・(2π・6)/6)=1となりますので、のぞかれ、
n=7のときは、z=1・e^(i・(2π・7)/6)=1・e^(i・(2π・6)/6+i・(2π・1)/6)=1・e^(i・(2π・1)/6)となり,既に上で述べた複素数となります。
n=8以降の整数についても同じで、かつn=-1,-2,-3・・・についてもすでに述べた5つの複素数のいずれかになります。
よって、z^5+z^4+z^3+z^2+z+1=0の解(つまり、z≠1かつz^6-1=0を満たす複素数z)は、
n=1のときの、z=1・e^(i・(2π)/6),n=2のときの、z=1・e^(i・(2π・2)/6),n=3のときは、z=1・e^(i・(2π・3)/6),
n=4のときの、z=1・e^(i・(2π・4)/6),n=5のときの、z=1・e^(i・(2π・5)/6),の5つとなります。
0261840
2008/05/11(日) 21:57:10すいません…。力学のスレでした…。
http://www.death-note.biz/up/img/8310.jpg
これの2行目から3行目への過程がわかりません…。
xyでの加速度を球座標系の加速度にするというものなのですが…。
写真見えますでしょうか?
よろしくお願いします。
0262132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:57:190263132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:59:15もう少し端折れないのか
質問してるのは俺じゃねえから知ったこっちゃないが
0264132人目の素数さん
2008/05/11(日) 22:03:43表記おかしいぞ
0265やぎめえ
2008/05/11(日) 22:05:45x=Ae^(-at)sin(ωt) (a,A,ωは定数)
速度v、加速度αを求め、加速度αをxとvを用いて表せ。
という問題なんですが、
速度v=-aAe^(-at)sin(ωt)+ωAe^(-at)cosωt
加速度α=(a^2-ω^2)Ae^(-at)sinωt-2aωAe^(-at)cosωt
まで一応出してみたのですが、そこからがうまくいきません。
そしてここまでが合っているのかもわかりません。
教科書がない授業の課題なので今日図書館で参考書を見ようと思ったんですけど閉まってて…orz
初歩的な問題で本当に申し訳ないのですが、どなたかよろしくお願いします。
0266132人目の素数さん
2008/05/11(日) 22:15:590267132人目の素数さん
2008/05/11(日) 22:18:140268132人目の素数さん
2008/05/11(日) 22:21:14微分はあってる。
あとはcosの係数が合うようにvを何倍かして、
それからsinの係数が合うようにxの何倍かを足せばいい。
0269132人目の素数さん
2008/05/11(日) 22:23:220270132人目の素数さん
2008/05/11(日) 22:31:46まだおかしい
そもそも何をさせようとしてる問題なの?
俺が勘違いしてるかとも思えてきた
問題として成立するか疑わしい
というより問題にする必要があるのかどうかが疑わしいんだが
0271やぎめえ
2008/05/11(日) 22:32:40できました!
ご丁寧にありがとうございました^^
何かもう好きになりそうです。笑
0272132人目の素数さん
2008/05/11(日) 22:36:06x = r cos(φ)
v_x = dx/dt = dr/dt cos(φ) - r sin(φ) dφ/dt
(d/dt) (dr/dt cos(φ))
= d^2r/dt^2 cos(φ) - dr/dt sin(φ) dφ/dt
(d/dt) (- r sin(φ) dφ/dt)
= - dr/dt sin(φ) dφ/dt - r cos(φ) (dφ/dt)^2 - r sin(φ) d^2φ/dt^2
上2式を足して
a_x = d(v_x)/dt
= d^2r/dt^2 cos(φ) - 2 dr/dt sin(φ) dφ/dt
- r cos(φ) (dφ/dt)^2 - r sin(φ) d^2φ/dt^2
0273やぎめえ
2008/05/11(日) 22:36:10できました!
ご丁寧にありがとうございました^^
本当に助かりました。
0274132人目の素数さん
2008/05/11(日) 22:37:320275やぎめえ
2008/05/11(日) 22:37:340276132人目の素数さん
2008/05/11(日) 22:44:26じゃあ俺の勘違いでお手上げだ
>>262の何がおかしいって、定義してるはずのnが仮定式の中に存在しないこと
訂正前の文章>>269だと自動的にm=nになってしまう
仮定式以外の指数法則を使ってはいけないのかこれは?
やっぱりお手上げ、騒がせて悪かったね
0277132人目の素数さん
2008/05/11(日) 22:58:57<問題>
m,nは1≦m<nを満たす整数。
甲と乙がじゃんけんを2m回する。ただし引き分けは含めない。k回目のじゃんけんの後で、それまでの甲の勝ち数から乙の勝ち数を引いた値をs(k)とする。s(2m)=2nであったとき、
s(1)>0、s(2)>0、…、s(2m-1)>0
となっている確率をm,nで表せ。
優しく教えてくれる方いませんか?
0278132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:02:290279132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:03:141) a1Z+…+arZ=dZ
2) a1Z∩…∩arZ=mZ
1)の左辺が減法について閉じていることは示せたんですがそれ以上進めません。お願いします。
0280132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:04:50なにをどうすればいいのかわかりません。
基本的なところから教えていただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。
0281132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:09:22(0,F(x))を通るようにy=f(x)の接線y=g(x)を規定する。
y=g(x)の傾きがF(x)となる場合、y=f(x)は最大何次式となるか?
0282132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:13:33まずは|x|と|2x-1|が0になるところを境目に、
xで場合わけしてf(x)をxの多項式にあらわせばいいよ。
次に|f(x)|をxで積分すればいいよ。
0283132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:14:33自作問題?
0284132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:17:30m<nなのに「2m回目のじゃんけんの後で、それまでの甲の勝ち数から乙の勝ち数を引いた値」が2nっておかしくない?
0285132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:22:57ごめんなさい。
1≦n<m
でした。
<問題>
m,nは1≦n<mを満たす整数。
甲と乙がじゃんけんを2m回する。ただし引き分けは含めない。k回目のじゃんけんの後で、それまでの甲の勝ち数から乙の勝ち数を引いた値をs(k)とする。s(2m)=2nであったとき、
s(1)>0、s(2)>0、…、s(2m-1)>0
となっている確率をm,nで表せ。
優しく教えてくれる方いませんか?
0286132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:25:56高校生スレとマルチ
0287132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:39:190≦x≦1のときと1<xのときで考えるということでしょうか?
0≦x≦1のとき-1≦2x-1≦1ですか?
0288132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:42:17財務関係の利子率rを用いた問題です。
10000×(1+r)^-1 + 10000×(1+r)^-2 + 10000×(1+r)^-3 = 27000
上記が成立するときの、rの値を求めなさい。
答えが何%になるのでしょうか。
どうかよろしくお願いします。
0289132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:42:35まずr=2でやってみるといいと思う。
しかし、減法で閉じることなんか示す必要あるのか?
0290132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:45:190291132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:47:50壱万円を複利で3年間預けて合計27,000円になった
という解釈でよろしいか?
あとテンプレみてね
0292132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:49:46C言語の優先順位なんて知らん。
正確なことが知りたきゃ、プログラム系の板(名称不明)にいって聞け。
あと、個人的にはa*bをmod10^4で書こうと思った場合、無限に書き方があると思うんだが……
0293132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:51:14レスありがとう
質問を変えます、a*b (mod10^4)はa*bを10^4で割った余りと考えていいのですか?
0294132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:54:13テーラーの定理とテーラー展開の言葉の定義が、
自分の中で、曖昧なんだけど、これって大丈夫なんでしょうか?
テーラーの定理:nまで
テーラー展開:無限まで
って感じだけのイメージ・・・。
今、テーラーの定理の別表現とかってのを使おうと思ったんだけど、
それをそのままテーラー展開で使ってしまってよいのかで、非常に悩んでいる・・・。
一年生なんで、できる限りわかりやすく教えてください・・・お願いします。
0295132人目の素数さん
2008/05/12(月) 00:04:14それなら括弧つけずに書くだろ
0296132人目の素数さん
2008/05/12(月) 00:07:503つの変数x,y,zの間に、F(x,y,z)=0の関係があるとする。
(∂x/∂y)・(∂y/∂z)・(∂z/∂x)=-1を示しなさい。
という問題です。よろしくお願いします。
0297132人目の素数さん
2008/05/12(月) 00:09:23__ _
___ ___ O ___ ― / ――‐、 _ / |ヽ. r‐、_/⌒ヽ +
/ / / ― / // / + __ゝ `ー' .:::::::::/^.::::|
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|/ `/ー'  ̄ ̄ ヽ/ i ::::::::| / .::::::::::::\r‐、/ | /|
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0298840
2008/05/12(月) 00:13:56返事遅くなってすいません…。
本当にありがとうございました。
0299132人目の素数さん
2008/05/12(月) 00:17:500300132人目の素数さん
2008/05/12(月) 00:38:46このとき、数列b(n)を b(n)={Σ[k=1,n]a(k)}/n で定めるとき
lim[n→∞]b(n)=∞を示せ。
全くわかりません。
よろしくお願いします。
0301132人目の素数さん
2008/05/12(月) 00:40:09いぷしろんでるたろんぽー
0302132人目の素数さん
2008/05/12(月) 00:42:24具体的な運用法が分かりません。。。
0303132人目の素数さん
2008/05/12(月) 00:42:510304やぎめえ
2008/05/12(月) 00:44:12r=acosΦ(t)e[x]+asinΦ(t)e[y]+kΦ(t)e[z] (a,kは定数)
この質点の軌道の接線ベクトルe[t],主法線ベクトルe[n],および曲率半径ρを求めよ。
(e[ ]はそれぞれの軸の単位ベクトルです)
この問題なんですが、接線ベクトルがわかればあとのふたつもわかることと、
接線ベクトルを出すにはベクトルrを移動距離(?)で微分しなければいけないことまではわかったのですが、
どうしたらいいのかわかりません。
cosΦとかを何かに置き換えなければならないのでしょうか?
何度もすみません。
0305132人目の素数さん
2008/05/12(月) 01:58:47{
dx+ey=f
拡大係数行列の基本変形で解くと
1 0 ?
[ ]
1 0 ?
となった。
a〜fの条件と解x,yを求めよ
お願いします。
0306132人目の素数さん
2008/05/12(月) 02:01:03わかるまで考えろ
それができなきゃ・・・
0307132人目の素数さん
2008/05/12(月) 02:03:010308132人目の素数さん
2008/05/12(月) 02:16:00任意の実数 R を固定する.a(n) → ∞ から,
任意の n ≧ N に対して a(n) ≧ R + 1 を満たす
自然数 N が存在する.
これを用いると,n ≧ N に対して b(n) は次を満たす:
b(n) = Σ[1,n]a(k)/n = Σ[k=1,N]a(k)/n + Σ[N+1,n]a(k)/n
≧ Σ[k=1,N]a(k)/n + (R+1)(n-N)/n = R + (1 + C/n)
したがって,十分大きな n を取れば b(n) ≧ R が成立する.
これは b(n) → ∞ を意味している.
0309132人目の素数さん
2008/05/12(月) 02:18:57略解
1)
a1Z+…+arZの任意の元はdで割り切れるから、a1Z+…+arZ⊂dZ
a1Z+…+arZ⊃dZの証明
a1Z+…+arZの元の正の元のうち最小のものをeとする
e=dを示す。
eはa1Z+…+arZの元だから、当然dで割り切れるからd≦e
e≦dを示そう
そのために、まず、a1Z+…+arZの任意の元がeで割り切れることを言おう。
a1Z+…+arZの任意の元hをとる
hをeで割り商をu、余りをvとする。
h=eu+v,0≦v<e
v=h-euよりvもa1Z+…+arZの元だが、eの最小性よりv=0
したがって、h=euとなる。
よって、a1Z+…+arZの任意の元が、eで割り切れることがいえた。
a1,・・・,arはa1Z+…+arZの元であることを考慮すると、a1,・・・,arはeで割り切れることがいえる。
eはa1,・・・,arの公約数となるから、e≦dとなる
以上よりe=dとなる。
よって、a1Z+…+arZの任意の元がdの倍数となり、a1Z+…+arZ⊂dZがいえる。
以上よりa1Z+…+arZ=dZがいえる。
2)
mZの任意の元はa1,・・・,arで割り切れるからa1Z∩…∩arZ⊃mZ
a1Z∩…∩arZ⊂mZの説明
a1Z∩…∩arZの任意の元kをとる
kをmで割り、商をs,余りをtとする
k=ms+t、0≦t<s
t=k-msよりtは、a1,・・・,arで割り切れるが、mがa1,・・・,arの最小性を考慮するとt=0とならざるをえない。
したがってk=msとなる。
よって、a1Z∩…∩arZ⊂mZがいえた。
以上よりa1Z∩…∩arZ=mZがいえた。
0310132人目の素数さん
2008/05/12(月) 02:21:24(1)A=2X+5
(2)B=e^X
(3)C=(1+X)^(-1)
(4)D=(1+X)^(-2)
● Xがパラメータ0と1の正規分布に従うときY=X^2は自由度1のカイ二乗分布に従うことを示せ。
この2問が分かりません。独学で確率論をやっているのですが解けません。どなたか教えてください。
夜遅くにすみません。
0311132人目の素数さん
2008/05/12(月) 02:22:44統計学スレとマルチ
0312310
2008/05/12(月) 02:27:27統計学刷スレでお答えを待っています。分かる方、お手数ですが統計学スレにて教えてください。すみません。
0313132人目の素数さん
2008/05/12(月) 04:17:07一度マルチを指摘されたらどちらのスレでも答えてもらえなくなるんだよ。
いい機会だから知っておくといいよ。
0314132人目の素数さん
2008/05/12(月) 04:20:40誰か解いていただけませんか?
0315132人目の素数さん
2008/05/12(月) 05:04:27そんな方程式はない。
0316132人目の素数さん
2008/05/12(月) 05:43:54お願いできないでしょうか?
0317132人目の素数さん
2008/05/12(月) 06:41:32ヒント
例えば z=g(x,y) と変形
0318132人目の素数さん
2008/05/12(月) 11:41:44lim(x→0)sinx/xやlim(x→0)tanx/xは出ているのに、同様にシンプルな
lim(x→0)cosx/xが教科書に出ていないので気になって仕方ありません。
x→+0だとcosx→1になるので+∞になるような気もしますし、x→-0だと-∞
になるような気もしますし、わけがわからなくなっています。
0319132人目の素数さん
2008/05/12(月) 11:43:180320132人目の素数さん
2008/05/12(月) 12:25:32不定。あなたのいうように、近づけ方によって極限値(∞,-∞)が異なるので。
0321132人目の素数さん
2008/05/12(月) 12:47:230322132人目の素数さん
2008/05/12(月) 12:52:550323132人目の素数さん
2008/05/12(月) 14:31:250324132人目の素数さん
2008/05/12(月) 14:39:230325132人目の素数さん
2008/05/12(月) 14:40:050326132人目の素数さん
2008/05/12(月) 14:42:11燃えろーライオンズーかっ飛ばせーライオンズー、燃えろーライオンズ、ライオンズー
0327132人目の素数さん
2008/05/12(月) 14:44:13わーだーグランドにかがやくなんとかのほしーをーいけーどこまでもーわだーかずーひーろー
0328132人目の素数さん
2008/05/12(月) 16:46:430329132人目の素数さん
2008/05/12(月) 16:56:270330132人目の素数さん
2008/05/12(月) 17:12:24についてなのですが、この不等式をグラフではなく、同値変形を用いての解法を教えて下さい
0331132人目の素数さん
2008/05/12(月) 17:13:58二乗する
0332132人目の素数さん
2008/05/12(月) 17:29:09一般にA≧Bについて、A、Bがそれぞれ正、負のどの場合でもA^2≧B^2は、A≧Bと同値なのですか??
0333132人目の素数さん
2008/05/12(月) 17:32:52なわきゃねえだろ
0334132人目の素数さん
2008/05/12(月) 17:33:17同値ではない
0335132人目の素数さん
2008/05/12(月) 17:37:10A=2、B=-3で考えてみよ。
元の問題で言えば、
2√(X−1)≧(1/2)X+1 は、形式的には
X≧1 かつ (4(X-1)≧((1/2)X+1)^2≧0 または (1/2)X+1<0 )
と同値。「または」の後ろ、X≧1との論理積をとってる以上、
√つきの数はちゃんと非負の実数になるから、右辺が負ならば
自動的に大小関係が確定する。
もちろん、X≧1 かつ (1/2)X+1<0 を満たすXは存在しないが
(だから「形式的には」)。
0336132人目の素数さん
2008/05/12(月) 17:37:42>>334ありがとう
>>330の不等式はX≧1の定義域に対して両辺が正の値だから二乗しても同値なのですね
では√(2X+3)>−X
この不等式では同値変形を利用して解くにはどのように同値変形をすべきなのですか??
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