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◆ わからない問題はここに書いてね 242 ◆

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001132人目の素数さん2008/05/05(月) 04:37:53
  ・累乗 x^2=x*x(掛け算で×は使わない) ・対数 log_[3](9)=2(底は3)
  ・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx        ・数列の和  Σ[k=1,n]A(k)
  ・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑
   _        。
 , '´   ヽ      // ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ! i iハル)))〉  /  | 上記のように書いてローマ数字や丸付き数字などを
 i!iiリ゚ ヮ゚ノij /   < 避けて頂けると助かりますわ。
 li/([l个j]P´     | また複数のスレッドで質問する行為はご遠慮下さい。
ノノく_ 〉リ        ー――――――――――――――――――
  ,し'ノ  ※累乗や分数などは誤解されぬよう括弧の多用をお願いします

他の記号(>>2-3にもあります)と過去ログ
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
前のスレッド
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1208602546/l50
よくある質問
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/index.html
(その他注意・関連リンクは>>2>>3>>4辺りを参照)
0175132人目の素数さん2008/05/11(日) 12:11:59
>>174
階差数列を利用
それがどんなものかは教科書に必ず載ってる
0176132人目の素数さん2008/05/11(日) 12:14:20
>>172さんは多分プレゼントバリューを想定しているのでしょう。
0177132人目の素数さん2008/05/11(日) 12:16:15
>>175
ありがとうございます。
ただ、階差数列の説明が載っているページの、前のページに載っている問題なので、別の解き方があるのだろうと思ったのですが...
素直に階差数列でといてみます。
0178132人目の素数さん2008/05/11(日) 12:25:14
階差いらん。和を計算しろとも書いてない、ただ書くだけ。
あるとしたらΣで書けとか多分そういう問題。
0179132人目の素数さん2008/05/11(日) 12:25:44
質問です。下記サイトの証明の最後の方で「‥ζ^r- 1 ∈ Rp となり、r = 0、ε = ε~、ε = ±1 となります。」
て書いてるんですけど
ε = ±1とはどうして言えるんでしょうか?
http://jig132.mobile.ogk.yahoo.co.jp/fweb/0511oh1lqIqIOHbx/0?_jig_=http%3A%2F%2Fwww2.big
lobe.ne.jp%2F%7Eoptimist%2Falgebra%2Ffermat2_doc.html&_jig_keyword_=FERMAT2%20%20%20%92P%90%94&_jig_done_=http
%3A%2F%2Fsbs.mobile.yahoo.co.jp%2Fp%2Fsbs%2Fpcsite%2Fsearch%3Fp%3DFERMAT2%2B%2B%2B%2592P%2590%2594&_jig_source_=srch
0180132人目の素数さん2008/05/11(日) 13:36:30
平面上の2 つの1 次独立なベクトルx1,x2 から作られる2 つのベクトル
e1↑ = x1↑/|x1↑|
e2 ↑= x2↑ ? (e1↑ ・ x2↑)e1↑/|x2↑ ? (e1↑ ・ x2↑)e1↑|
e1↑, e2↑ が直交する単位ベクトルである事を示せ.

内積ってどう計算したらいいんでしょうか?
01811802008/05/11(日) 13:42:06
>>180
訂正
× e2 ↑= x2↑ ? (e1↑ ・ x2↑)e1↑/|x2↑ ? (e1↑ ・ x2↑)e1↑|
○ e2 ↑= x2↑−(e1↑ ・ x2↑)e1↑/|x2↑−(e1↑ ・ x2↑)e1↑|

すみません
0182132人目の素数さん2008/05/11(日) 13:51:37
>>180
何が聞きたいのかが分からない。
どう計算って普通に計算してくださいとしか言えない
e1とe2の内積を普通にとってくれ
0183132人目の素数さん2008/05/11(日) 14:07:06
>>178
いきなりΣで書けるか?
階差数列しか分からん。劣化したなぁ
0184132人目の素数さん2008/05/11(日) 14:13:11
>>183
Σ[k=1,n](2k-1)^2でいいんでね?
01851352008/05/11(日) 14:44:43
>>150
ありがとうございます。
ラプラス変換便利だと思ったんですが、
式によってはなかなかうまくいきませんね…。
0186132人目の素数さん2008/05/11(日) 15:23:54
n*n行列が複素固有値α±i βを持つ時、その複素固有ベクトルの実部γと虚部δは線形独立であることを示せ
お願いします。
0187132人目の素数さん2008/05/11(日) 15:39:59
2個のサイコロをふったとき、出た目の輪を確率変数Xとします。
確率密度と分布関数を求めてください。


お願いします。
0188132人目の素数さん2008/05/11(日) 15:46:28
|x+y| ≦ |x|+|y| を証明せよ。

さっぱりわかりません。解説してくださる方いたらお願いします。
0189132人目の素数さん2008/05/11(日) 15:50:32
コーシーシュワルツの不等式。
0190132人目の素数さん2008/05/11(日) 15:54:45
多項式P(x)を(x-1)(x+2)で割ると余りが3x-1である。
P(x)をx-1およびx+2で割ったときの余りを求めよ。

これがわかりません。
お願いします。
0191132人目の素数さん2008/05/11(日) 15:57:16
教科書を読むと早いと思うよ
0192132人目の素数さん2008/05/11(日) 15:59:57
>>188
xとyの正負で場合わけでもしとけ
0193132人目の素数さん2008/05/11(日) 16:05:16
>>190-191
この手のやつは頻出中の頻出だから、次からテンプレ入れたらいいんじゃねえかw
他にもa^3+b^4+c^3-3abcの因数分解とかww
0194132人目の素数さん2008/05/11(日) 16:06:14
やべ>>193まちがえたww
この式で因数分解できるもんならやってみやがれってんだ
0195132人目の素数さん2008/05/11(日) 16:12:40
>>188
両辺2乗

>>190
P(x) = (x-1)(x+2)Q(x) + 3x-1
0196132人目の素数さん2008/05/11(日) 16:14:59
>>190はマルチ野郎
0197132人目の素数さん2008/05/11(日) 16:15:25
誰か教えてください。p^m×p^n=p^m+nという指数法則を証明せよ。という問題なんですが誰かお願いします。
0198132人目の素数さん2008/05/11(日) 16:21:20
(1+i)α=β+iγのとき、

(1)γ-α/β-αを求めよ。

(2)点A(α),B(β),C(γ)を頂点とする三角形ABCはどのような三角形か。

この問題の解説をどなたかお願いします。
0199132人目の素数さん2008/05/11(日) 16:23:47
>>197
p^mとp^nを積の形にばらして、一般結合律が成り立つことを言って括弧を外せばいいよ。
0200132人目の素数さん2008/05/11(日) 16:24:42
>>197-198
表記し直し
0201132人目の素数さん2008/05/11(日) 16:42:07
>>174
 a_n = Σ[k=1,n] (2k-1)^2      >>183
 = Σ[k=1,n] (4k^2 -4k +1)
 = Σ[k=1,n] {(4/3)(3k^2 -3k +1) -(1/3)}
 = Σ[k=1,n] {(4/3)[k^3 - (k-1)^3] -(1/3)[k - (k-1)]}
 = (4/3)n^3 -(1/3)n
 = (1/6)(2n-1)2n(2n+1),
0202132人目の素数さん2008/05/11(日) 16:45:54
>198
今の時代で複素平面の問題を見られるとは思わなかった!大学生ってことか?

とりあえず(1)はただ計算するだけだろう。でもカッコはきちんと使おうな、おそらく(γ-α)/(β-α)だろうが。
(2)は(1)で求めた関係式から推定できる。ただし「三角形」と銘打っているからにはα、β、γとの間には
ある条件が付きまとう。

しかしこれ、複素平面のことを知らないとできないものかなあ。
俺はその時代を過ごしたから予想もつかん。
0203132人目の素数さん2008/05/11(日) 16:49:43
>>199何をいってるのかよくわからない(>_<)
0204132人目の素数さん2008/05/11(日) 16:57:04
(1)は普通に計算してみたんですが、解答にはiと書いてあるのに、自分で計算してみるとどうしても-1/iになるんです。

解答が間違っているのでしょうか?それとも自分の計算ミスでしょうか?
0205132人目の素数さん2008/05/11(日) 16:59:03
-1/iの分子と分母両方にiをかけてみろ
0206132人目の素数さん2008/05/11(日) 17:02:32
>>174
 a_n = Σ[k=1,n] (2k-1)^2       >>184
 = Σ[k=1,2n] k^2 - Σ[k=1,n] (2k)^2
 = Σ[k=1,2n] k^2 - 4Σ[k=1,n] k^2
 = (1/6)(2n)(2n+1)(4n+1) - 4*(1/6)n(n+1)(2n+1)
 = (1/6)(2n+1)(2n){(4n+1) - 2(n+1)}
 = (1/6)(2n+1)(2n)(2n-1),
02071702008/05/11(日) 17:19:45
>>170 の訂正 
ボケてますた…orz

× 左辺の正定数
○ 右辺の正定数

>>171-173,176
 おっしゃる通りでございます…orz
0208132人目の素数さん2008/05/11(日) 17:21:34
>>203
>>200
0209132人目の素数さん2008/05/11(日) 17:23:28
>>204-205
やべえw俺偉そうなこと言いながら(1)間違ってたww
条件式の直接変形でなく、γ-αとβ-αをそのまま求めて計算してたよお
(γ+β-2α)(γ-β)=0なんていうふうにな

これ三角形じゃなくてただの一点だし
0210132人目の素数さん2008/05/11(日) 17:27:29
>>198
(1) (β-α) + i*(γ-α) = 0,
   (γ-α)/(β-α) = i,
(2) ∠A = 90゚ の直角3角形。
02111702008/05/11(日) 17:42:09
>>172, >>176

> 財務関係の利子率rを用いた問題です。

と書いてありますた … orz

http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1209732803/39-40
0212132人目の素数さん2008/05/11(日) 17:56:16
>>202
ある条件とは何ですか?
0213132人目の素数さん2008/05/11(日) 18:03:49
>>212
何度も恥かかせないでよー。>>209で言ってるでしょ、勘違いしてたんだよ。
それでも聞きたいというなら・・・この>>209の式でα、β、γについて条件があるはずだろう?

それはともかく>>202は忘れた方がいい、混乱の元だから。
0214132人目の素数さん2008/05/11(日) 18:18:18
収束実数列の全体のベクトル空間で
初項1、等比1/2の等比数列と
初項1、等比1/3の等比数列は一次独立ですか?
お願いします
02151stVirtue ◆.NHnubyYck 2008/05/11(日) 18:32:34
Reply:>>214 どこが難しいのか。
0216132人目の素数さん2008/05/11(日) 18:36:56
√3sinx−cosx≧√2
おねがいします(T_T)
0217132人目の素数さん2008/05/11(日) 18:47:17
√3sinx−cosx≧√2
2sin(x - π/6) ≧ √2
sin(x - π/6) ≧ 1/√2
0218132人目の素数さん2008/05/11(日) 19:10:17
>>179をお願いします
0219132人目の素数さん2008/05/11(日) 19:13:57
質問です。
x、yが互いに素であるとき、
y/x+x/yつまりx^2+y^2/xyが既約分数であることを証明しろという問題なのですが、
背理法でやるのがいいですかね・・・良い方法があったらお願いします
0220132人目の素数さん2008/05/11(日) 19:18:02
>>219
人に訊くよりまず手を動かせよ。
背理法でうまく行かなかったら質問しにくればいいよ。
0221132人目の素数さん2008/05/11(日) 19:19:45
>>220
いや、一通りやってみてはいるんですが、上手くいかないので聴きに来ています><
0222132人目の素数さん2008/05/11(日) 19:25:28
「既約分数である」 を式にできない俺がいる
0223132人目の素数さん2008/05/11(日) 19:31:32
積分と微分がわからない
自分の認識では数字を出す計算式としか思いつかない
教えるのむずい
0224132人目の素数さん2008/05/11(日) 19:36:41
>>223
物理学や工学などでは、その数字が傾きやら面積といった意味をもって
重要なんでしょ。とりあえず求め方さえ理解すればいいよ。
0225132人目の素数さん2008/05/11(日) 19:39:01
質問です。
「どんな有理数rも、r2乗=2を満たさない」の証明が難しくて出来ません・・・
どなたか出来る方教えてください
0226132人目の素数さん2008/05/11(日) 19:40:01
>>225
だからマルチすんなって言ってんだろーが
0227132人目の素数さん2008/05/11(日) 19:41:58
224
ありがとう
0228132人目の素数さん2008/05/11(日) 19:47:57
>>221
本当に考えてるのかよ。ヒントおいとくぞ

まず、既約分数であることの否定、即ち「(x^2+y^2),(xy)がある素数pを共通の因数として持つこと」を仮定すればいいよ。
・整数nがpの倍数<=>n^2がpの倍数。
・2整数の積がpの倍数なら、少なくとも一方はpの倍数。
・2整数の和がpの倍数で、どちらかがpの倍数なら、もう一方もpの倍数。
0229132人目の素数さん2008/05/11(日) 19:49:04
すいません・・・初心者なんで用語がわかりません・・・
マルチの意味をお教えくださいませんか?すいません
0230132人目の素数さん2008/05/11(日) 19:51:38
>>229
初心者だとかのたまう前に、>>1くらい読みやがれってんだ
0231132人目の素数さん2008/05/11(日) 20:13:35
x'=dx/dt=y'+y/2のとき
x''=いくつになりますか?
0232132人目の素数さん2008/05/11(日) 20:18:37
y''+y'/2
0233132人目の素数さん2008/05/11(日) 20:24:00
曲線y=|x|(1-|x|)上の点(2/3,2/9)における接線と、同じ曲線上の点(-2/3,2/9)における接線との交点のy座標の値を求めよ
0234132人目の素数さん2008/05/11(日) 20:24:29
どもです
0235132人目の素数さん2008/05/11(日) 20:30:44
以下の2階線形微分方程式の一般解を求めよ。

d^2y/dx^2+4y=cosx

お願いします
0236132人目の素数さん2008/05/11(日) 20:37:34
>>233
y=|x|(1-|x|)
= -(lxl - 1/2)^2 + 1/4
0237132人目の素数さん2008/05/11(日) 20:43:31
>>236
ありがとうございます
0238132人目の素数さん2008/05/11(日) 20:52:56
まず、d^2y/dx^2+4y=0の解yを求めます。この解yは、基本解といわれます。
求め方は、λを一般的に複素数として、yを1に対応させ、dy/dxをλと対応させ、
d^2y/dx^2をλ^2と対応させると、それは上記微分方程式、d^2y/dx^2+4y=0の
特性方程式といわれる、λについての方程式となります。すると、上記特性方程式は、
λ^2+4=0となります。これをλについて解くと、λ=+2i、−2i: i=√(-1)=純虚数
となります。このとき、上記微分方程式d^2y/dx^2+4y=0の解は、次のように書くことができます。
 y=基本解=A・cos(2x)+B・sin(2x)、AとBは任意の実数の定数です。
次に、右辺がcosxである、d^2y/dx^2+4y=cosx の特殊解というものを求めます。
右辺が、cosxであるときは、上記特殊解は、特殊解=D・cosx+E・sinx、DとEは任意の実数の定数と
なります。そこで、この特殊解:y(特殊解)=D・cosx+E・sinxを、d^2y/dx^2+4y=cosxに代入して、上記DとEの
定数を決定します。代入すると、3D・cosx+3E・sinx=cosxとなります。
cosxとsinxは1次独立なので、左辺のcosxの係数である3Dは右辺のcosxの係数1であるので、3D=1よりD=1/3であり、
左辺のsinxの係数である3Eは右辺のsinxの係数(右辺にはsinxの項がありませんので、右辺には0・sinxという項があるとして、)
である係数0を比較すると、3E=0より、E=0となります。よって、y(特殊解)=(1/3)・cosxとなります。
 d^2y/dx^2+4y=cosx の一般解=上記基本解+上記特殊解なので、
この一般解=A・cos(2x)+B・sin(2x)+(1/3)・cosx :AとBは任意の実数の定数 となります。
0239132人目の素数さん2008/05/11(日) 21:00:59
ベクトル空間の基底の存在の証明にツォルンの補題っていうのが必要と聞きました
でも齋藤線型ではそういう感じのことには触れていません しかしよくみてみると基底の存在を示すあたりでベクトル空間の公理�V「ベクトル空間は有限次元である」を付け加えています
ここからは僕の予想なんですけど、ベクトル空間の基底の存在にツォルンの補題が必要なのは無限次元の時の話で、本の中でツォルンの補題の話をださないために齋藤さんは公理�Vを付け加えたと考えていいでしょうか?
0240132人目の素数さん2008/05/11(日) 21:03:55
XのX乗の導関数をlogではなくてlimを使う方法を教えて下さい<m(__)m>
0241132人目の素数さん2008/05/11(日) 21:09:01
>>240
定義に戻る
0242132人目の素数さん2008/05/11(日) 21:14:47
1-iの三乗根をすべて求めよ。

お願いします。
0243132人目の素数さん2008/05/11(日) 21:15:48
>>242
きょっけーしき
0244132人目の素数さん2008/05/11(日) 21:26:40
z^5+z^4+z^3+z^2+z+1=0の解をすべて求めよ。

お願いします!!
0245132人目の素数さん2008/05/11(日) 21:28:37
>>244
ろっかっけー
0246132人目の素数さん2008/05/11(日) 21:29:59
z^6-1=0 やな
0247132人目の素数さん2008/05/11(日) 21:31:21
>>238
ありがとうございます。
0248132人目の素数さん2008/05/11(日) 21:33:31
x√(a^2-x^2)+a^2・arcsin(x/a) (a>0)を微分せよ。

お願いします。
0249132人目の素数さん2008/05/11(日) 21:35:05
因数分解すると、
(x+1)(x^2-x+1)(x^2+x+1)=0
になるよ
0250132人目の素数さん2008/05/11(日) 21:35:26
>>239
齋藤さんが何を思ってそうしたかは知らないが、考えている通り
無限次元のベクトル空間に基底が存在することを示すには
ツォルンの補題(=選択公理)が必要。
ついでに言えば逆にすべてのベクトル空間に基底が存在するとすれば
その事から選択公理が示せる。つまりこれらは同値。
02518402008/05/11(日) 21:35:50
力学板で微分して球座標系の加速度を求めるっていうものの
導出過程がわからなかったので質問したらこちらに行けと
言われたんですが、ここでいいんでしょうか?
0252132人目の素数さん2008/05/11(日) 21:39:13
自然対数についての質問
(n→∞)のとき
1+2+…+1/n = (1+1/n)^n
の証明お願いします。
0253132人目の素数さん2008/05/11(日) 21:39:27
>>251
いいよ
ところで力学板って?
0254132人目の素数さん2008/05/11(日) 21:41:31
どなたか>>186をお願いします。
0255132人目の素数さん2008/05/11(日) 21:42:16
>>252
びっくりするほど何かが抜けている
0256132人目の素数さん2008/05/11(日) 21:44:48
∞ = e
0257132人目の素数さん2008/05/11(日) 21:49:58
250へ
わかりました!これを機に選択公理について少し勉強してみようと思います ありがとうございます
0258132人目の素数さん2008/05/11(日) 21:52:24
>>249
それは>>248のレスですか?
0259132人目の素数さん2008/05/11(日) 21:56:08
z^5+z^4+z^3+z^2+z+1=0を満足するzは、
z≠1であるときの、(z^6-1=(z-1)(z^5+z^4+z^3+z^2+z+1)ですので、)
z^6-1=0を満たします。すると、z≠1として、z^6-1=0を満足するzを求めれば、それは、
z^5+z^4+z^3+z^2+z+1=0を満足するすべてのzであるはずです。
 他方、zについての多項式であるz^5+z^4+z^3+z^2+z+1=0を満足するzは、一般に複素数であることから、
その複素数zを表現する形式として知られる極形式で表現します。すると、複素数z=|z|・{cosθ+i・sinθ}、
|z|=複素数zの絶対値、θは、複素数平面上の複素数zの偏角で実数となります。記載の簡便のため、|z|=rとします。
0260132人目の素数さん2008/05/11(日) 21:56:52
 ここで、z^6-1=0に、上記z=r・e^(i・θ)を代入します。すると、r^6・e^(i・6θ)-1=0となります。左辺の1を右辺に移項して、
r^6・e^(i・6θ)=1となり、他方、1は複素数を用いて、一般に、1=1・e^(i・2πn):n=整数で表現されます。すると、今、
r^6・e^(i・6θ)=1・e^(i・2πn): n=整数となります。すると、左辺と右辺で指数関数の係数を比較すると、
r^6=1 (r=実数=複素数zの大きさ)となり、指数関数の指数を左辺と右辺で比較すると6θ=2πn: n=整数、となります。
r=1となり、θ=(2πn)/6: n=整数となります。よって、z^6-1=0, z≠1である複素数z=r・e^(i・θ)は、
z=1・e^(i・θ):θ=(2πn)/6, n=0,1,2,3,4,5,・・・とすると、
n=0のとき、z=1となるので、除かれ、
n=1のときは、z=1・e^(i・(2π)/6),n=2のときは、z=1・e^(i・(2π・2)/6),n=3のときは、z=1・e^(i・(2π・3)/6),
n=4のときは、z=1・e^(i・(2π・4)/6),n=5のときは、z=1・e^(i・(2π・5)/6),の5つの複素数が、z^6-1=(z-1)(z^5+z^4+z^3+z^2+z^1+1)=0かつz≠1である、
複素数zです。n=6のときは、z=1・e^(i・(2π・6)/6)=1となりますので、のぞかれ、
n=7のときは、z=1・e^(i・(2π・7)/6)=1・e^(i・(2π・6)/6+i・(2π・1)/6)=1・e^(i・(2π・1)/6)となり,既に上で述べた複素数となります。
n=8以降の整数についても同じで、かつn=-1,-2,-3・・・についてもすでに述べた5つの複素数のいずれかになります。
よって、z^5+z^4+z^3+z^2+z+1=0の解(つまり、z≠1かつz^6-1=0を満たす複素数z)は、
n=1のときの、z=1・e^(i・(2π)/6),n=2のときの、z=1・e^(i・(2π・2)/6),n=3のときは、z=1・e^(i・(2π・3)/6),
n=4のときの、z=1・e^(i・(2π・4)/6),n=5のときの、z=1・e^(i・(2π・5)/6),の5つとなります。
02618402008/05/11(日) 21:57:10
ありがとうございます。
すいません…。力学のスレでした…。

http://www.death-note.biz/up/img/8310.jpg
これの2行目から3行目への過程がわかりません…。
xyでの加速度を球座標系の加速度にするというものなのですが…。

写真見えますでしょうか?
よろしくお願いします。
0262132人目の素数さん2008/05/11(日) 21:57:19
誰も答えてくれなかったのでお願いします。a^m*am^=a^m+n(mとnは有理数)を仮定してrとqが有理数のときにa^r*a^q=a^r+qであることを証明せよ。という問題なんですが誰か教えてください。
0263132人目の素数さん2008/05/11(日) 21:59:15
長すぎて読む気が失せるな
もう少し端折れないのか

質問してるのは俺じゃねえから知ったこっちゃないが
0264132人目の素数さん2008/05/11(日) 22:03:43
>>262
表記おかしいぞ
0265やぎめえ2008/05/11(日) 22:05:45
時刻tでの質点の位置座標xが次式で与えられているとき、

x=Ae^(-at)sin(ωt) (a,A,ωは定数)

速度v、加速度αを求め、加速度αをxとvを用いて表せ。

という問題なんですが、

速度v=-aAe^(-at)sin(ωt)+ωAe^(-at)cosωt
加速度α=(a^2-ω^2)Ae^(-at)sinωt-2aωAe^(-at)cosωt

まで一応出してみたのですが、そこからがうまくいきません。
そしてここまでが合っているのかもわかりません。
教科書がない授業の課題なので今日図書館で参考書を見ようと思ったんですけど閉まってて…orz
初歩的な問題で本当に申し訳ないのですが、どなたかよろしくお願いします。
0266132人目の素数さん2008/05/11(日) 22:15:59
>>264表記ちがう?
0267132人目の素数さん2008/05/11(日) 22:18:14
^のほうが+より優先順位が高くなるように書いてください。
0268132人目の素数さん2008/05/11(日) 22:21:14
>>265
微分はあってる。
あとはcosの係数が合うようにvを何倍かして、
それからsinの係数が合うようにxの何倍かを足せばいい。
0269132人目の素数さん2008/05/11(日) 22:23:22
ごめんなさいa^m*am^=a^(m+m)(mとnは有理数)を仮定してrとqが有理数のときにa^r*a^q=a^(r+q)であることを証明せよ。でOK?
0270132人目の素数さん2008/05/11(日) 22:31:46
>>269
まだおかしい
そもそも何をさせようとしてる問題なの?

俺が勘違いしてるかとも思えてきた
問題として成立するか疑わしい
というより問題にする必要があるのかどうかが疑わしいんだが
0271やぎめえ2008/05/11(日) 22:32:40
>>268
できました!
ご丁寧にありがとうございました^^
何かもう好きになりそうです。笑
0272132人目の素数さん2008/05/11(日) 22:36:06
>>261
x = r cos(φ)
v_x = dx/dt = dr/dt cos(φ) - r sin(φ) dφ/dt

(d/dt) (dr/dt cos(φ))
= d^2r/dt^2 cos(φ) - dr/dt sin(φ) dφ/dt

(d/dt) (- r sin(φ) dφ/dt)
= - dr/dt sin(φ) dφ/dt - r cos(φ) (dφ/dt)^2 - r sin(φ) d^2φ/dt^2

上2式を足して
a_x = d(v_x)/dt
= d^2r/dt^2 cos(φ) - 2 dr/dt sin(φ) dφ/dt
 - r cos(φ) (dφ/dt)^2 - r sin(φ) d^2φ/dt^2
0273やぎめえ2008/05/11(日) 22:36:10
>>268
できました!
ご丁寧にありがとうございました^^
本当に助かりました。
0274132人目の素数さん2008/05/11(日) 22:37:32
>>270どこが・・・?実はこれ大学の宿題なんです、まったくわからんくて・・・
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