◆ わからない問題はここに書いてね 242 ◆
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2008/05/05(月) 04:37:53・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx ・数列の和 Σ[k=1,n]A(k)
・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑
_ 。
, '´ ヽ // ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
! i iハル)))〉 / | 上記のように書いてローマ数字や丸付き数字などを
i!iiリ゚ ヮ゚ノij / < 避けて頂けると助かりますわ。
li/([l个j]P´ | また複数のスレッドで質問する行為はご遠慮下さい。
ノノく_ 〉リ ー――――――――――――――――――
,し'ノ ※累乗や分数などは誤解されぬよう括弧の多用をお願いします
他の記号(>>2-3にもあります)と過去ログ
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
前のスレッド
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1208602546/l50
よくある質問
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/index.html
(その他注意・関連リンクは>>2>>3>>4辺りを参照)
0002132人目の素数さん
2008/05/05(月) 04:38:20●ベクトル:V=[v1,v2,...], |V>,V↑,vector(V) (混同しないならスカラーの記号でいい。通常は縦ベクトル)
●テンソル:T^[i,j,k...]_[p,q,r,...], T[i,j,k,...;p,q,r,...] (上下付き1成分表示)
●行列 M[i,j], I[i,j]=δ_[i,j] M=[[M[1,1],M[2,1],...],[M[1,2],M[2,2],...],...], I=[[1,0,0,...],[0,1,0,...],...]
(右は全成分表示。行または列ごとに表示する。例:M=[[1,-1],[3,2]])
●転置行列・随伴行列:M ',tM, M†("†"は「きごう」で変換可) ●行列式・トレース:|A|=det(A), tr(A)
●複号:a±b("±"は「きごう」で変換可)
●内積・外積・3重積:a・b, a×b, a・(b×c)=(a×b)・c=det([a,b,c]), a×(b×c)
●関数・数列:f(x), f[x] a(n), a[n], a_n
●平方根:√(a+b)=(a+b)^(1/2)=sqrt(a+b) ("√"は「るーと」で変換可)
●指数関数・対数関数:exp(x+y)=e^(x+y) ln(x/2)=log[e](x/2)(exp(x)はeのx乗、lnは自然対数)
●三角比:sin(a), cos(x+y), tan(x/2)
●絶対値:|x| ●共役複素数:z~ ●ガウス記号:[x] (関数の変数表示と混同しないよう注意)
●階乗:n!=n*(n-1)*(n-2)*...*2*1, n!!=n*(n-2)*(n-4)*...
●順列・組合せ:P[n,k]=nPk, C[n,k]=nCk, Π[n,k]=nΠk, H[n,k]=nHk ("Π"は「ぱい」で変換可)
0003132人目の素数さん
2008/05/05(月) 04:38:38●ベクトル微分:∇f=grad(f), ∇・A=div(A),∇xA=rot(A), (∇^2)f=Δf
("∇"は「きごう」,"Δ"は「でるた」で変換可.)
●積分:∫[0,1]f(x)dx=F(x)|_[x=0,1], ∫[y=0,x]f(x,y)dy, ∬[D]f(x,y)dxdy, ∬[C]f(r)dl
("∫"は「いんてぐらる」,"∬"は「きごう」で変換可)
●数列和・数列積:Σ[k=1,n]a(k), Π[k=1,n]a(k) ("Σ"は「しぐま」,"Π"は「ぱい」で変換可)
●極限:lim[x→∞]f(x) ("∞"は「むげんだい」で変換可)
●図形:"△"は「さんかく」 "∠"は「かく」 "⊥"は「すいちょく」 "≡"は「ごうどう」 "∽"は「きごう」
●論理・集合:"⇔⇒∀∃∧∨¬∈∋⊆⊇⊂⊃∪∩"は「きごう」で変換
●等号・不等号:"≠≒<>≦≧≪≫"は「きごう」で変換
0004132人目の素数さん
2008/05/05(月) 04:39:20雑談はここに書け!【32】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1204174950/l50
くだらねぇ問題はここへ書け ver.3.14(59桁略)9230
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1207710005/l50
分からない問題はここに書いてね286
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1208819212/l50
【業務連絡】
■レスの数が970ぐらいになったら新しいスレッドを立て、そちらには
関連リンク・注意書きを、古い方には新スレへの誘導を貼るようお願いします。
■単発質問スレと古いスレに書き込まれた質問は、このスレか関連スレに誘導して下さい。
【削除依頼スレッド】
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku/1033142451/l50 (レス削除)
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku/1106022021/l50 (スレッド削除)
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku2ch/1039177898/l50 (重要削除)
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◆ わからない問題はここに書いてね 242 ◆
移転が完了致しましたわ♪ それでは皆様、遠慮なくお使い下さい。
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0005132人目の素数さん
2008/05/06(火) 04:17:14/ / ´ _ ! / \
i // / 〉 / / ヽ 丶
! / ! (. ( ,>_ / ヽ ヽ
! / `ー´ `(_丿 / ! `、ヽ はてなようせいが5ゲットよ
ヾ ´ / !、 |、 ! i i `、
丶、 _ , ィl! i! | i.,|-ヽ ! | l 丶
` ーr -r‐ , ‐|i7 l.!-! |' !i | ハ | ! ! ヽ
/ l |' ,-、-、ヽ l l! レ i l|│ | ヽ
, - 、 / | |/ し';;;;i ヽノ ,-'"⌒`/ / イ) l, \
ヽ、 ヽ〈, - 、 ハ. | ヾ_::ノ , /" .レ i l\ \ , -―- 、
`Y  ゙̄、 ヽ .| ヽ!lヽ r‐―j /| / | ! `丶、( __ \
/(  ̄ ヽ' | ! |`ヽ、 _ 丶__ノ_. - " l / |! | `" `ヽ i
/- ´(  ̄_)´ / l l-<´ ` T ´,!`ヽ、i / l /i | ! |
/''´ `ir-‐ " |, -ヽ ! `l` ''-,ゝ、"__ソ./ | / ! ! /⌒ヽ、.ノ !
| `T " ´! ヾ、 "フ‖、 `> /' \ ! ./ l.! _\ _ ノ
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| i| l─-, ッ'" ヽ/ | !_ ヽ //´
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0006132人目の素数さん
2008/05/06(火) 16:01:170007132人目の素数さん
2008/05/06(火) 20:45:590008132人目の素数さん
2008/05/06(火) 22:11:27(i j k は単位ベクトルです)
をxについて偏微分するとiですか?
0009132人目の素数さん
2008/05/06(火) 23:37:210010村越
2008/05/07(水) 00:37:35>村越=文kei=アホ
と書いている人間がいるが、例え私が愚かであったとしても少なくとも私は「文kei」ではない。
私は未だ、「文kei」が楕円積分やリーマン面をやったという書き込みを見つけていない。
むしろ、どちらかと言えば「by文系」の微分形式を知らずに解析力学が分かるという主張を否定していた位だ。
「文kei」と「by文系」が同一人物かどうかは知らないが。
私は最初楕円関数の独立な2つの周期のうち片方が0(或いは∞)になって退化したものが指数関数、或いは三角関数である
ということに基づいて書き込みをした訳だが、
もしかして、私を即座に愚か者扱いしている人物はこのことをご存じないのか。
0011132人目の素数さん
2008/05/07(水) 00:40:08この積分が解けません。どなたか詳しく教えていただけませんでしょうか?
0012132人目の素数さん
2008/05/07(水) 03:50:14積分は解くものじゃなくて求めるもの
というのは置いておいて
a<0の場合は∞と答えておこう
0013村越
2008/05/07(水) 03:57:44基本的な事柄:
定積分S_n=∫[0,π/2](sinx)^ndx、nは自然数、
に対して、
(1)、S_{2n}=((2n)!/{2^{2n}(n!)^2})*(π/2)、
S_{2n+1}=(2^{2n}(n!)^2)/(2n+1)!。
(2)、n→∞のときS_{2n+1}/S_{2n}→1。
(3)、n→∞のとき(√n)S_{2n+1}→(√π)/2。
これは1つの入試問題のようなもの。
順に追っていけば証明できる筈。
その中で用いるのは(2)と(3)だ。
0014村越
2008/05/07(水) 04:01:02(>>13の続き)
f(x)=exp(-ax^2)は任意のxに対して正の値を取るxの実関数であって、偶関数である。
ここに、関数f(x)のグラフがxy平面上にあったとすると
与えられた広義積分Intはx軸とf(x)のグラフとで挟まれた部分の面積を表す。
よって、a≦0のときIntは+∞に発散する。
故に、a>0であることを仮定して良い。
今、y=(√a)xとする。すると、dy/dx=√aからdx=(1/√a)dy、及びy^2=ax^2であるから
Int=∫[-∞,∞]exp(-y^2)(1/√a)dy=(1/√a)∫[-∞,∞]exp(-y^2)dy、
即ちS=∫[-∞,∞]exp(-y^2)dyとおけば、Int=(1/√a)S。
よって広義積分Sについて考察すれば良い。
そこで広義積分Sを考える。
exp(-y^2)はyの偶関数であるから、
∫[-∞,0]exp(-y^2)dy=∫[0,∞]exp(-y^2)dy。 (4)
ここで、∫[0,∞]exp(-y^2)dyについて考える。
Taylorの公式により、exp(y)=1+y+(1/2)exp(θy)y^2、0<θ<1、であるから、
yが0ではないときexp(y)>1+yであって、
yをy^2或いは-y^2で置き換えれば、それぞれ、exp(y^2)>1+y^2、exp(-y^2)>1-y^2が得られる。
今導いた2つの不等式から
1-y^2<exp(-y^2)<1/(1+y^2)
が得られる。これより任意の自然数nに対して
(1-y^2)^n<exp(-ny^2)<1/(1+y^2)^n
であって、
∫[0,1](1-y^2)^ndy<∫[0,∞]exp(-ny^2)dy<∫[0,∞]{1/(1+y^2)^n}dy。 (5)
ここに、次の不等式に注意すると、これら3つの広義積分は収束する。
∫[0,∞]{1/(1+y^2)^n}dy≦∫[0,∞]{1/(1+y^2)}dy=π/2。
(続く)
0015村越
2008/05/07(水) 04:06:34(>>14の続き)
ここで(2)の最右辺と最左辺の値を求める。
定積分S_n=∫[0,π/2](siny)^ndyを考える。
y=1/tant、=cottとおく。するとcottは区間(0,π/2]で単調減少かつ繰り返し微分可能なtの関数であって、
0≦cott<∞、 t→+0のときcott→∞、 cot(π/2)=0、 d(cott)/dt=-1/(sint)^2。
また、1+y^2=1+(cott)^2=1+(cost/sint)^2=1+(cost)^2/(sint)^2=1/(sint)^2。
よって、
∫[0,∞]{1/(1+y^2)^n}dy
=∫[π/2,0]{1/{1/(sint)^2}^n}*(-1/(sint)^2)dt
=-∫[π/2,0](sint)^{2n-2}dt=∫[0,π/2](sint)^{2n-2}dt
=S_{2n-2}。
即ち、∫[0,∞]{1/(1+y^2)^n}dy=S_{2n-2}
同様にして、y=cost、0≦t≦π/2、とおくと、
d(cost)/dt=-sint、 1-y^2=(sint)^2
であって、
∫[0,1](1-y^2)^ndy=∫[0,π/2](sint)^{2n+1}dt=S_{2n+1}。
一方、y=t/√nと変数の変換をすれば、
dy=(1/√n)dt、 ny^2=t^2
であって、
∫[0,∞]exp(-ny^2)dy=(1/√n)∫[0,∞]exp(-t^2)dt
であるから、(5)から
(√n)S_{2n+1}<∫[0,∞]exp(-y^2)dy<(√n)S_{2n-2}。
ここで、基本事項の(2)、(3)に着目すると、n→∞のとき(√n)S_{2n+1}、(√n)S_{2n-2}→π/2。
故に、∫[0,∞]exp(-y^2)dy=(√π)/2。
これと(4)とから、
S=∫[0,∞]exp(-y^2)dy+∫[-∞,0]exp(-y^2)dy=(√π)/2+(√π)/2=√π、
即ちS=√π。
従って、広義積分Int=(1/√a)Sは収束して、
Int=(1/√a)√π。 以上で回(解)答は終わった。
0017132人目の素数さん
2008/05/07(水) 06:45:28「広義積分」でググレって書けばいいじゃねーか
0018132人目の素数さん
2008/05/07(水) 08:33:03この問題教えて貰えませんか?
そのまま0を代入していいのでしょうか?
0019132人目の素数さん
2008/05/07(水) 08:54:11そ ん な 極 限 ♪
0020132人目の素数さん
2008/05/07(水) 08:57:07こ・わ・れちゃう♪
0021132人目の素数さん
2008/05/07(水) 09:31:09まずlim_{x→+0}(log(x^x))=lim_{x→+0}(xlogx)を求める。
その際、t=1/√xとおくと、
lim_{x→+0}(xlogx)=lim_{t→+∞}((-2/t)(logt/t))=0
よって、lim_{x→+0}(x^x)=1
0022132人目の素数さん
2008/05/07(水) 11:13:15=lim[x→0]e^{log(x)/(1/x)}=e^{-∞/∞}の不定刑だからロピタルで、=lim[x→0]e^(-x)=1
002319
2008/05/07(水) 18:33:36ありがとww
0024132人目の素数さん
2008/05/07(水) 19:11:28y'=x-1/x^2
y''=2-x/x^3
ここまで解りましたが、増減表が書けません。解説お願いします
0025132人目の素数さん
2008/05/07(水) 19:14:27>>1
0026132人目の素数さん
2008/05/07(水) 19:17:04カッコはきちんと使おうな。
ところでなぜ微分はできて増減表が書けない?書き方を知らないのか?
増減表は何の目的で書くものだ?
0027132人目の素数さん
2008/05/07(水) 19:20:08書き方がよく分かりません。
特に矢印(曲がっている矢印と直線の矢印の判別の仕方)
0028132人目の素数さん
2008/05/07(水) 19:26:29また、増減表とは文字通り関数の増減を調べるためのもの。
増減を調べてグラフの概形を描くために用いるもの。
0029132人目の素数さん
2008/05/07(水) 20:41:170030132人目の素数さん
2008/05/07(水) 20:50:1210000kgだおww
0031132人目の素数さん
2008/05/07(水) 20:50:281トンでぐぐれかす
0032132人目の素数さん
2008/05/07(水) 20:55:13公式にlim[x→a]{f(x)-f(a)}/(x-a)}=f'(a)
というのがあったのでとりあえずf(x)=sin(x)とおいて
lim[x→a]{f(x)-f(a)}/f(x-a)
とやってみたのですが、分母のsin(x-a)をどう変形すればいいのかわかりません。
よろしくおねがいします。
0033132人目の素数さん
2008/05/07(水) 20:57:320034132人目の素数さん
2008/05/07(水) 21:00:390035132人目の素数さん
2008/05/07(水) 21:13:210036132人目の素数さん
2008/05/07(水) 21:16:10ロピタルさん使うのは反則だろww
003732
2008/05/07(水) 21:17:23lim[x→a]{sin(x)-xin(a)}/sin(x-a)の極限値を求めなさい。 という問題で
公式lim[x→a]{f(x)-f(a)}/(x-a)}=f'(a) を使おうと思い、
f(x)=sin(x)とおいて
lim[x→a]{f(x)-f(a)}/f(x-a)
と変形してみたのですが、分母のsin(x-a)をどう処理すればいいのかわかりません。
やり方自体が間違っているのでしょうか。
0038132人目の素数さん
2008/05/07(水) 21:17:550039132人目の素数さん
2008/05/07(水) 21:22:17そうだったな、スマソ
0041132人目の素数さん
2008/05/07(水) 21:44:18lim[x→a]{sin(x)-sin(a)}/(x-a)/{sin(x-a)/(x-a)}
=f'(a)/1=cos(a)
0042132人目の素数さん
2008/05/07(水) 21:46:57高校生でも問題ないだろう。苦情はスレを立てた本人に言いなよ。
そもそも後を引き継いで次スレを立てる時に、深く考えずにコピペ改変だけするからこういうことが起きるんだ。
0043132人目の素数さん
2008/05/07(水) 21:47:25e^xlog(x)=1 (x>0)
どなたかこの問題の解説をお願いします。
0044132人目の素数さん
2008/05/07(水) 21:50:36質問者が高校生だから教科書の範囲で教えてくれと断ればいいだけだろ。
大学以降で習うことを使ったほうが手早く解けることのほうが多いんだから。
0045132人目の素数さん
2008/05/07(水) 21:54:46微分して増減表を書きたまえ
0046132人目の素数さん
2008/05/07(水) 22:01:03ああ、それはまったくもって正しいし賛成する。
それはそれとして考えなしにスレ立てることが問題なのさ。
結局スレ立てた本人が悪いんだよ、質問者みなが気の利く奴だとは限らないんだから。
くだらねえAA付きの>>1だとか、使いにくい表記方法の例だとか、意味もない関連スレだとか・・・。
0047132人目の素数さん
2008/05/07(水) 22:04:230048132人目の素数さん
2008/05/07(水) 22:18:02方程式をlog(x)=1/e^x として、
f(x)=log(x)、g(x)=1/e^x の2つのグラフの交点について考えるとe>1より、
f(1)=0<g(1)=1/e、f(e)=1>g(e)=1/e^e → 1<x<e に解がある。
0049132人目の素数さん
2008/05/07(水) 22:28:54何かいい案があるなら950あたりで提案するか、自分でスレ立てるかしてくれ。
0050132人目の素数さん
2008/05/07(水) 22:41:45x>0が定義域、f'(x)=(x-1)/x^2より(1,1)が最小値、
またx→+0でy→∞、x→∞でy=log(x)に近付く。後はだいたい分かると思う。
0051132人目の素数さん
2008/05/07(水) 22:50:44スレ立てはしようと思ったらいつのまにか考えなし君が立てていた
それを避けるために一日中パソコンの前に張り付いているわけにもいくまい
だから明らかなスレ違い質問でない限りもうこのスレでもいい
・・・もうこの話題はいいよな、さすがに俺のほうがスレ違いになってきたから
>>47
第一次導関数、つまりy' が0となるxを求める。微分は>>24でできているからあとはそのようなxを求めればいい。
第二次導関数を考えないなら、y' =0となるxを境にyの増加または減少が起こる。増減表の書き方はさすがに、
教科書を読めとしか言いようがない。ここで表を書くのも面倒だし、だいいち読みにくい。
0052132人目の素数さん
2008/05/07(水) 23:12:45この問題の解き方を教えてください。
0053132人目の素数さん
2008/05/08(木) 00:19:130054132人目の素数さん
2008/05/08(木) 00:35:301/3×底面積×高さ
とされていますが、これは底面が凸多面体の時に限るのでしょうか?
0055132人目の素数さん
2008/05/08(木) 00:52:15凸じゃなくても対角線を引いてみれば簡単に凸多角形にわけられるだろ。
0056132人目の素数さん
2008/05/08(木) 19:02:060057132人目の素数さん
2008/05/08(木) 19:34:02この積分ってどうやって解くのでしょうか?
0058132人目の素数さん
2008/05/08(木) 19:36:420059132人目の素数さん
2008/05/08(木) 20:39:430060sage
2008/05/08(木) 21:20:19sinx+sin2x+sin3x+…+sinnx
この2つの式をそれぞれ簡単にしろということなのですが、どうしていいかわかりません。
どなたか教えてください。
0061132人目の素数さん
2008/05/08(木) 21:20:44AがRで稠密であるための必要十分条件は、次が成立することであることを示せ。
「任意のα∈Rに対し、Aに値をとる数列a(n)が存在してlim(n→∞)a(n)=αが
成立する」
この問題の意味する所がよく分かりません。
誰か回答・解説をお願いします。
0062132人目の素数さん
2008/05/08(木) 21:27:27p(t)=k/1+ae^-bt
(1)p(0)を求めよ
(2)lim[t→∞]p(t)を求めよ
↑の問題がわかりません。お願いします。
0063132人目の素数さん
2008/05/08(木) 21:59:12(1)はt=0代入するだけだろ。
(2)はbが正か負か0かで場合わけして考えればいいんじゃないのか。
0064132人目の素数さん
2008/05/08(木) 22:19:18まず第一項の意味がわからん。
1/kのことか?
0065132人目の素数さん
2008/05/08(木) 22:25:530066132人目の素数さん
2008/05/08(木) 22:32:500067132人目の素数さん
2008/05/08(木) 22:36:33式=Sとおいて、両辺にsin(x)をかけて積和の公式でまとめる。
0069132人目の素数さん
2008/05/08(木) 22:54:551 + e^x = tとして
e^x*dx = dt
∫{e^(2x)/(1+e^x)}dx
= ∫{e^x/(1+e^x)}*e^x*dx
= ∫{(t-1)/t}dt
=
0070132人目の素数さん
2008/05/08(木) 23:04:28な人いませんか? いたら↓の問題といてください
5x^2-11xy-18y^2
即急でお願いします
0071132人目の素数さん
2008/05/08(木) 23:08:42解きました
0072132人目の素数さん
2008/05/08(木) 23:08:55解無し
0073132人目の素数さん
2008/05/08(木) 23:10:28ありがとうございます。
そっちの方が>>59よりは確実な方法であるとは思うのですが
答えが>>58と>>59では違うのですがなぜですか?
>>58は1+e^x-log(1+e^x)
>>59e^x-log(1+e^x)
になりましたが
0074132人目の素数さん
2008/05/08(木) 23:10:320075132人目の素数さん
2008/05/08(木) 23:11:29積分定数
0076132人目の素数さん
2008/05/08(木) 23:13:31宿題だったんですが何回やってもできなかったんです……
多分、先生の間違いだと思います。
皆さん、ありがとうございました。
0077132人目の素数さん
2008/05/08(木) 23:14:53両方とも同じになりましたが
問題の答えが違っていますわ
この場合両方とも正解で良いんですよね?
0078132人目の素数さん
2008/05/08(木) 23:15:05それは有理数の範囲なのか、実数の範囲での話か。
有理数なら無理。
0079132人目の素数さん
2008/05/09(金) 00:29:460080132人目の素数さん
2008/05/09(金) 00:34:32または
5x^2-11xy-16y^2
の誤記じゃねえの。
0081132人目の素数さん
2008/05/09(金) 01:05:02�@xy=1
お願いします。
0082132人目の素数さん
2008/05/09(金) 01:19:55-x^(-2)
0083132人目の素数さん
2008/05/09(金) 01:33:47答えでは -x/y とかいてあるのですが
途中の式がわかりません・・
0084132人目の素数さん
2008/05/09(金) 01:37:11両辺をxで、積の微分法の考え方で微分。
(xy)' = x'y+xy' = y+x(dy/dx) = 0 (定数を微分したら0)
dy/dxについて解いて書かれた解が出る。
0085132人目の素数さん
2008/05/09(金) 01:38:470086132人目の素数さん
2008/05/09(金) 04:20:520087132人目の素数さん
2008/05/09(金) 06:14:090088132人目の素数さん
2008/05/09(金) 08:13:09座標の接線なんてものはないので誰もわかりません
0089132人目の素数さん
2008/05/09(金) 10:56:170090132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:04:210091132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:13:440092132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:29:000093132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:32:250094132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:34:34ある
ググル
0095132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:38:430097132人目の素数さん
2008/05/10(土) 02:27:190098132人目の素数さん
2008/05/10(土) 03:51:13まづ
C(x) = cos(x) + cos(2x) + cos(3x) + ・・・・・・ + cos(nx),
S(x) = sin(x) + sin(2x) + sin(3x) + ・・・・・・ + sin(nx),
とおく。
解1. >>67
cos(kx) * 2sin(x/2) = -sin((k - 1/2)x) + sin((k + 1/2)x),
sin(kx) * 2sin(x/2) = cos((k - 1/2)x) - cos((k + 1/2)x),
これを k=1,2,…,n について加える。
C(x) * 2sin(x/2) = -sin(x/2) + sin((n + 1/2)x) = 2cos((n+1)x/2)・sin(nx/2),
S(x) * 2sin(x/2) = cos(x/2) - cos((n + 1/2)x) = 2sin((n+1)x/2)・sin(nx/2),
解2.
C(x) + i*S(x) = e^(ix) + e^(i2x) + …… + e^(inx) = z + z^2 + ・・・・・・ + z^n
= z(1-z^n)/(1-z)
= {e^(ix/2) - e^(i(n + 1/2)x)} / {e^(-ix/2) - e^(ix/2)}
= {e^(ix/2) - e^(i(n + 1/2)x)}*i / {2sin(x/2)},
の実部・虚部を取る。
0099132人目の素数さん
2008/05/10(土) 04:28:35稠密の定義とよく比較する
0100132人目の素数さん
2008/05/10(土) 04:31:18ある質点mが、x軸上を運動する。x>aの時は、原点に向かう方向に力mk/x^2をうけ、
x<aの時は、原点と反対方向にmak/x^3を受ける。
この運動を考えると、求めるべき変位xは、
m dx^2/dt^2 = −mk/x^2
m dx^2/dt^2 = mak/x^3
であらわされると思うのですが、これをどうやって解くのかが分かりません。
教えて下さい。ちなみに初期条件は、x(0)=2a dx/dt(0)=0 です。
0101132人目の素数さん
2008/05/10(土) 05:31:30お前はマルチだし、ここに書き込む前に他所で回答を
もらっているだろうが…。死ね
0102132人目の素数さん
2008/05/10(土) 08:09:050103132人目の素数さん
2008/05/10(土) 09:32:040104132人目の素数さん
2008/05/10(土) 10:27:11関数H(X)=G(X) X<a , F(X) X>a
がX=aで微分可能となる条件を求めよ。
という問題にたいして
�@X=a で連続 �A{G(X)}`={F(X)}` (X→a)
ということから条件を求めた解答がありました。
疑問点
�Aについて
H(X)は微分可能だからといってH(X)の導関数が連続とは限らない。
�AはH(X)の導関数がX=aで連続であることなので問題の十分条件に
はなると思いますがこれでいいのでしょうか?
0105104
2008/05/10(土) 10:40:11といけないと思ったのですが・・・
ご指導よろしくお願いします。
0106132人目の素数さん
2008/05/10(土) 10:42:57問題文とその解答を
一字一句正確に書いてくれないと
どうしようもないとおもう
0107132人目の素数さん
2008/05/10(土) 10:45:00> H(X)は微分可能だからといってH(X)の導関数が連続とは限らない。
あなたの主張したい意味が分からない
0108132人目の素数さん
2008/05/10(土) 10:59:12ああ、言いたいことが分かった。
確かにあなたのおっしゃる通り、“一般的には”あなたの主張が正しいです。
でもその問題、GやFはもっと具体的な形で与えられたり、もしそうでない場合、
Hに何か条件がついていない?
>>106氏のいう通り、正確に問題を書いてくれないと何とも言えないです。
0109104
2008/05/10(土) 11:12:07ご指摘ありがとうございます。
私が参考にした問題は一対一対応の数学�Vにありました。
いま手元にないため一字一句正確に書けないのですが入手でき次第
掲示します。
0110132人目の素数さん
2008/05/10(土) 11:27:32答えは一つの式にならないから、時間を追いかけるしかなかろう。
まず初期値からはじめ x=a となるまでの経路を求める。次に
それを初期値にして x<a の場合について解く。以後、くりかえし。
0111132人目の素数さん
2008/05/10(土) 11:54:37質問間違えました!!
ある行列の成分をクロネッカーのデルタで表すやり方でした。
例えば行列
0 0 1
0 2 0
3 0 0
の成分ai,jは
iδi,4-jになる
その早い計算方法
がわからないです。
0112132人目の素数さん
2008/05/10(土) 12:06:27そこまでシンプルな形を求めるには、慣れるしかない。
単に表すだけなら a_{ij} = 1δ(i,1)δ(3,j) + 2δ(i,2)δ(2,j) + 3δ(i,3)δ(1,j)
0113132人目の素数さん
2008/05/10(土) 13:09:03遅くなりました!
なんか方法があるのか
悩んでいたので
ないことがわかって
よかったです(^^)
ありがとうございます。
0114132人目の素数さん
2008/05/10(土) 13:14:55x^2+(-x+2)^2=4
を整理すると
x^2-2x=0
になるのはなぜですか?
0115132人目の素数さん
2008/05/10(土) 13:35:42マルチ
0116104
2008/05/10(土) 13:36:50買うつもりで本屋に行ってきましたが、お金が足りなくて断念しました。すいません。
ただ情報を追加させてもらえれば、与えられた関数は正関数でした。
また、この本は冒頭に考え方があるのですが>>104のように抽象的に
書いてあり、�@、�AがX=aでの微分可能な条件とありました。
通常、微分可能な条件といわれれば‘必要十分‘条件と思ったのですが・・
どなたかご教授よろしくお願いします。
0117104
2008/05/10(土) 13:49:00正関数× → 整関数
0118104
2008/05/10(土) 13:51:05正関数→整関数
0119132人目の素数さん
2008/05/10(土) 14:04:56(-x+2)^2
展開するとどうなりますか?
0120132人目の素数さん
2008/05/10(土) 14:45:39ってなりますか?
0121132人目の素数さん
2008/05/10(土) 14:47:27exp(-itH)
を求めよ
よろしくお願いします.
0122132人目の素数さん
2008/05/10(土) 14:51:123スレにマルチ
0123132人目の素数さん
2008/05/10(土) 15:20:37を求めよ
まだ極限習いたてなのでどこから手をつけていいのか分かりません。
お願いします。
0124132人目の素数さん
2008/05/10(土) 15:29:11ある数学の本に、「写像F:Mn(R)→Mn(R)、A→A・(Aの転置)の微分は、
(A+X)((A+X)の転置)ーA・(Aの転置)=A・(Xの転置)+X・(Aの転置)+X・(Xの転置)
と、X・(Xの転置)の成分がXの2次式であることから、A・(Xの転置)+X・(Aの転置)となる。」
という事が書いてあったのですが、この説明が全くわかりません。どういうことなのでしょうか。
0125132人目の素数さん
2008/05/10(土) 15:41:50f(x)=(e^x)ln(x)
g(x)=xln(x)
とおくと
与式=lim(f(x+h)-f(x))/(g(x+h)-g(x))
=lim{(f(x+h)-f(x))/h}*{h/(g(x+h)-g(x))} (分子と分母にhをかける)
これと微分の定義を照らし合わせる
0126132人目の素数さん
2008/05/10(土) 16:02:45行列Aを固定して行列Xを変数と思う。
F(A+X)-F(A)をXの線形関数で近似したものがFの(Aにおける)微分
すなわち
F(A+X)-F(A)=(Xの線形関数)+(|X|より0に収束するのが早い項)
と表せた時、↑の関数がFの(Aにおける)微分になる
今
F(A+X)-F(A)=(AX^t+XA^t)+(XX^t)
であるが、前半の括弧はXの線形関数で
後半はXの二次式であるので、X→0のとき、XX^t/|X|→0
具体的には
X=(x_ij)とかくと、|X|=Σ[i,j]√(X_ij)^2に対して
XX^t=x_ijの二次式 なので。
0127132人目の素数さん
2008/05/10(土) 16:37:41その計算を微分の定義式を用いずに
力ずくで計算することは可能ですか?
0128132人目の素数さん
2008/05/10(土) 16:48:57そりゃ、e^xの微分公式と、ln(x)の微分公式と、極限の積の公式の
証明を組み合わせれば、力ずくで出来なくもないけど、お勧めはしない。
他はロピタルの定理かな。
0129132人目の素数さん
2008/05/10(土) 17:06:55lim[h→0] {e^(x+h)ln(x+h)-e^xlnx}/{(x+h)ln(x+h)-xlnx}
分子の2つの積の間に-e^x*ln(x+h)+e^x*ln(x+h) を、
分母の2つの積の間に-xln(x+h)+x*ln(x+h) を挟んで、
さらに分子分母を (x+h)-x で割る。
こうすると分子・分母それぞれを積の微分法と同じ形に持っていける
(というか、数IIIの微分を学習後にかえって来るべき極限の問題、
のように見える)
結局ロピタルを使ってるのと同等になるけど、この手数を踏めば
数III範囲内で片が付く。
分子だけやって見せると、(lim記号は省略)
分子/{(x+h)-x}
={e^(x+h)ln(x+h)-e^x*ln(x+h) + e^x*ln(x+h)-e^x*lnx }/h
={e^(x+h)ln(x+h)-e^x*ln(x+h)}/h + {e^x*ln(x+h)-e^x*lnx}/h
=ln(x+h){e^(x+h)-e^x}/h + e^x{ln(x+h)-lnx}/h
→e^x{lnx-1/x]
0130132人目の素数さん
2008/05/10(土) 17:51:47det|xI-H| = x^3 -x = (x+1)x(x-1),
Hの固有値λと固有ベクトルuは
λ1=-1, u1 = [1/2, -1/√2, 1/2]†,
λ2= 0, u2 = [1/√2, 0, -1/√2]†,
λ3= 1, u3 = [1/2, 1/√2, 1/2]†,
したがって、
H = UDU†
と表わせる。ここに
D = [[λ1,0,0], [0,λ2,0], [0,0,λ3]]
= [[-1,0,0], [0,0,0,], [0,0,1]] , 対角行列
U = [u1,u2,u3], ユニタリー行列
したがって
H^k = UD^k U†
= U [[λ1^k,0,0], [0,λ2^k,0], [0,0,λ3^k]] U†
= U [[(-1)^k,0,0], [0,0,0], [0,0,1]] U†,
よって
H^0 = I,
H^(2k) = UD^(2k)U† = U(D^2)U† = H^2, (k>0)
H^(2k+1) = UD^(2k+1)U† = UDU† = H,
求めるものは
exp(-itH) = Σ[k'=0,∞) (1/k'!)(-itH)^k'
= I -i・Σ[k=0,∞) {(-1)^k/(2k+1)!} (tH)^(2k+1) + Σ[k=1,∞) {(-1)^k/(2k)!} (tH)^(2k)
= I -i・Σ[k=0,∞) {(-1)^k/(2k+1)!}t^(2k+1) H + Σ[k=1,∞) {(-1)^k/(2k)!}t^(2k) H^2
= I -i・sin(t)H - {1-cos(t)}H^2,
0131124
2008/05/10(土) 18:19:21Thanks a lot
0132132人目の素数さん
2008/05/10(土) 18:32:28ありがとうございます!!
0133132人目の素数さん
2008/05/10(土) 19:43:13f(a)>f(b)>f(c)
f(c)>f(a)
となるとき、これは何位相になりますか?
0134132人目の素数さん
2008/05/10(土) 19:47:22意味不明
0135132人目の素数さん
2008/05/10(土) 20:00:16t(dx/dt) = (dx/dt)^2 - 1 はラプラス変換ではどのように解けばいいですか?
0136132人目の素数さん
2008/05/10(土) 20:11:00ごめんなさい問題が見にくかったみたいですね…
lim[h→0] [e^{(x+h)ln(x+h)}-e^(xlnx)}/{(x+h)ln(x+h)-xlnx}
と書けばよかったですね
(分子)= eの(x+h)ln(x+h)乗 - eのxlnx乗
つまり x+hのx+h乗 - xのx乗 です
0137132人目の素数さん
2008/05/10(土) 20:31:230138132人目の素数さん
2008/05/10(土) 20:39:24ファイナイトエクステンション
0139132人目の素数さん
2008/05/10(土) 21:02:53A〜B
⇔ある正則行列Pがあって
A=P^{-1}BP
となる
で類別したときの様子がわかりません
固有値を使いそうなことはなんとなくわかるのですが…
分かる人、お願いします
0140132人目の素数さん
2008/05/10(土) 21:09:321575/(1+r)+1575/(1+r)^2+1575/(1+r)^3=10000
rを求めたいのですが、過程と合わせて
書いていただけると助かります。
0141132人目の素数さん
2008/05/10(土) 21:19:432×2行列は
(α,0)
(0,β) (|α|≧|β|)
もしくは
(α,1)
(0,α)
の標準形の行列と同値。
この標準形は一意に定まるので、これら二つのタイプが同値類の代表元を定める。
0142132人目の素数さん
2008/05/10(土) 21:22:54X=1+rとおく
両辺にX^3をかける
両辺を25で割る
全ての項を左辺に移行して、右辺=0にする
そこに表れるXの三次式を解く。
0143132人目の素数さん
2008/05/10(土) 21:26:200144132人目の素数さん
2008/05/10(土) 22:23:1363(X^2+X+1)-400X^3=0
までは進めたんですが、3次方程式の解き方を
忘れてしまいまして、できればこの後の解法を
ご教授ください。
0145108
2008/05/10(土) 22:27:43少し勘違いしてたので訂正。
�Aの条件はただH(a)'が存在するという条件に過ぎません。
つまり、X = aでのH(X)'の右側極限と左側極限が一致して初めて微分係数が
定義できるので、それを言っているだけかと思います。
G(X)'(X→a)が片側極限に見えないかもしれませんが、
整関数なのであればG(X)'(X→a)もG(X)'(X→a-0)も同じ値を持ちます。
0146132人目の素数さん
2008/05/10(土) 22:33:59微分可能性は整関数って言った時点で仮定されるんじゃねーの?
0147132人目の素数さん
2008/05/10(土) 22:39:06高校生でいう整関数はまた別定義なんだよ
0148132人目の素数さん
2008/05/10(土) 22:45:04よろしくお願いします。
【問題】
m、nは1≦n<mを満たす整数とする。
座標平面上でx、y座標の少なくとも一方が整数である点の集合を格子とよび、両座標とも整数である2点X、Yを格子だけを通って遠回りをせずに結んだ経路の本数をN(XY)と表すことにする。
0(0、0)、A(0、1)、B(m+n、m-n)について、N(OB)およびN(AB)をm、nと階乗記号!を用いて表せ。
0149132人目の素数さん
2008/05/10(土) 22:52:59たとえば、点Pと点Qがx方向に4、y方向に3離れてるのを考えてみなよ。
最短距離でPからQにいくには絶対にx方向に4回と、y方向に3回だけ移動しないといけない。
要するに(横)を4つと(縦)を3つ並べる組み合わせの問題じゃないか。
0150132人目の素数さん
2008/05/10(土) 22:59:49ラプラス変換しない方法だが…
(dx/dt) = (1/2){t±√(4+t^2)},
t = 2sinhθ とおくと
x = (1/2)∫{t±√(4+t^2)} dt
= ∫2(sinhθ±coshθ)coshθ dθ
= ∫{sinh(2θ)±[cosh(2θ)+1]} dθ (複号同順)
= (1/2)cosh(2θ) ±(1/2)sinh(2θ) ±θ +c
= (1/4)t^2 ±(1/4)t√(4+t^2) ±log(t+√(4+t^2)) +c'
0151132人目の素数さん
2008/05/10(土) 23:01:06「3次方程式の解き方」を「忘れる」という神経が理解できない。
3次式を1次式と2次式に因数分解するすべし。
どうやって因数分解するのかは聞くな。
それくらい自分でやらないと身にならないぞ。
一応3次方程式の解の公式というものも存在するが、今の君にはあまりにも難し過ぎる。
それよりも>>140の左辺が、等比数列の和の形になっていることに着目するんだ。
0152132人目の素数さん
2008/05/10(土) 23:07:55a_1=a>0、a_(n+1)=(a_(n)+2)^1/2のときにa_(n)が収束する値とその理由を教えて下さい
0153132人目の素数さん
2008/05/10(土) 23:15:41ヒント要点
nがある程度大きいとき、0 ≦ a(n+1) ≦ a(n)
nが十分大きいとき、a(n+1) = a(n)
前者はa(n)が収束することを示すことに使い、
後者はその収束値を求めるときに使う
0154132人目の素数さん
2008/05/10(土) 23:17:38あなた、実際にやってみてないでしょ。
r = 1/400×{ -379 + (5313861-4200√1561569)^{1/3} + (5313861+4200√1561569)^{1/3} }
だけど等比数列の和になっていることをどう使うの?
0155132人目の素数さん
2008/05/10(土) 23:21:430<a<2のとき
任意のnについてa[n+1]>a[n]かつa[n]<2を機能的に示す。
するとa[n]は単調増加で有界なので収束する。
漸化式の両辺をn→∞とすれば
α=√(α+2) (α=lim[n→∞]a[n])
となるので、α=2
a≧2のときも同様
0156132人目の素数さん
2008/05/10(土) 23:25:29ありがとうございます
この場合の収束条件は
下に有界且つ単調減少⇒収束する
で良いんですよね?
0158132人目の素数さん
2008/05/10(土) 23:45:07そんなにつっかかるような物言いをされるいわれはないんだが・・・
たんにバカ正直に展開して整理するよりは楽そうだと思ったからそうしただけだよ。
まあ、文章で言いたいことが前後してしまった故に混乱させたことはすまないと思う。
0160132人目の素数さん
2008/05/10(土) 23:59:40この問題は一般項が求まってしまうが…
|a_1|<2 のとき a_n = 2cos(θ/(2^n)) → 2, θ = 2arccos(|a_1|/2),
|a_1|=2 のとき a_n = 2,
|a_1|>2 のとき a_n = 2cosh(θ/(2^n)) → 2, θ = 2log({|a_1| + √(4+|a_1|^2)}/2),
>>155さんがより正確に回答してくれてますので、
そちらを参照してください^^
0161132人目の素数さん
2008/05/11(日) 00:30:190162132人目の素数さん
2008/05/11(日) 01:24:48過程は以下のようです…
63{(1+r)^2 +(1+r) +1} -400(1+r)^3 = 0, >>144
で、2次の項を消すために 1+r = (21+R)/400 とおくと
63(R^2 +442R +168841)/400^2 = (R^3 +63R^2 +1323R +9261)/400^2,
R^3 -3*8841R -2・5313861 = 0,
これを公式
P^3 +Q^3 +R^3 -3PQR = (P+Q+R)(P^2 +Q^2 +R^2 -PQ -QR -RP),
に当てはめよう。もし
P^3 +Q^3 = -2*5313861, PQ = 8841,
なら R = -P-Q が1つの実根である。このとき P^3, Q^3 が補助方程式
t^2 +2*5313861*t +(8841)^3 = 0,
の根であることが必要で
P^3, Q^3 = -5313861 ±4200√1561569,
よって
R = -P -Q = (5313861-4200√1561569)^(1/3) +(5313861+4200√1561569)^(1/3),
これから直ちに >>154 が出る。
r ≒ -0.29824267785599852153599370107233…
0163132人目の素数さん
2008/05/11(日) 01:47:23のフーリエ級数展開がわかりません。
よろしくお願いします。
0164132人目の素数さん
2008/05/11(日) 01:49:58この問題はウェブで答が分かってしまうが…
http://image02.wiki.livedoor.jp/l/y/loveinequality/0ee2036199b33804.pdf
の【問題1】(3),(4)
(θの定義が >>160 の1/2なので注意)
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1204606214/667
0165132人目の素数さん
2008/05/11(日) 02:01:20f(x) = e^t が既にフーリエ級数展開
0166132人目の素数さん
2008/05/11(日) 02:08:43|a| >2 のときは
θ = 2log({|a| + √(a^2 -4)}/2),
だお。
r = {|a|+√(a^2 -4)}/2 = 2/{|a|-√(a^2 -4)},
とおいて
a_n = r^{1/2^(n-1)} + r^{-1/2^(n-1)},
でもいいな…
0167132人目の素数さん
2008/05/11(日) 05:27:3710000/(1+r) + 10000/(1+r)^2 + 10000/(1+r)^3 = 27000,
------------------------------------------------------
(略解)
10(1+r)^2 + 10(1+r) + 10 = 27(1+r)^3,
2次の項を消すため 1+r = (10+R)/81 とおくと、
R^3 -3*910R -223130 = 0,
P^3 + Q^3 = -223130,
PQ = 910 = 7*13*10,
t^2 +223130t +910^3 = (t+219700)(t+3430) = 0,
P = -219700 = -13*100^(1/3),
Q = -3430 = -7* 10^(1/3),
R = -P -Q = 13*100^(1/3) + 7*10^(1/3) = 75.421697667189311653646047527588…
r = 0.05458886008875693399563021639…
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1209732803/39-40
0168167
2008/05/11(日) 05:36:59P = -(219700)^(1/3) = -13・10^(2/3),
Q = -(3430)^(1/3) = -7・10^(1/3),
0169132人目の素数さん
2008/05/11(日) 06:18:430170167-168
2008/05/11(日) 10:46:10>>140 の左辺 1575/(1+r) + 1575/(1+r)^2 + 1575/(1+r)^3
>>167 の左辺 10000/(1+r) + 10000/(1+r)^2 + 10000/(1+r)^3
どちらも r>-1 ではr について(狭義の)単調減少だから、左辺の正定数と一致するのは高々1回だけ。
また r<-1 では 左辺 <0 なので、1度も一致しないyo.
0171132人目の素数さん
2008/05/11(日) 10:51:40それで言えてるは実解が高々一つしかないってことだけ。
169 が言ってるのは複素数解。
0172132人目の素数さん
2008/05/11(日) 10:57:40rはたぶん金利だから
0173132人目の素数さん
2008/05/11(日) 11:53:14応用の場面で虚根が意味を為さないことなんてザラ。
文脈も明らかでないのに、虚数ならあるんだから
なんでもかんでもあることにしようなんてのは
「なんで0で割れないの」とか喚くガキそのものだろ。
0174132人目の素数さん
2008/05/11(日) 12:05:181^2,1^2+3^2,1^2+3^2+5^2,1^2+3^2+5^2+7^2......
この数列の一般項を求めよ。
0175132人目の素数さん
2008/05/11(日) 12:11:59階差数列を利用
それがどんなものかは教科書に必ず載ってる
0176132人目の素数さん
2008/05/11(日) 12:14:200177132人目の素数さん
2008/05/11(日) 12:16:15ありがとうございます。
ただ、階差数列の説明が載っているページの、前のページに載っている問題なので、別の解き方があるのだろうと思ったのですが...
素直に階差数列でといてみます。
0178132人目の素数さん
2008/05/11(日) 12:25:14あるとしたらΣで書けとか多分そういう問題。
0179132人目の素数さん
2008/05/11(日) 12:25:44て書いてるんですけど
ε = ±1とはどうして言えるんでしょうか?
http://jig132.mobile.ogk.yahoo.co.jp/fweb/0511oh1lqIqIOHbx/0?_jig_=http%3A%2F%2Fwww2.big
lobe.ne.jp%2F%7Eoptimist%2Falgebra%2Ffermat2_doc.html&_jig_keyword_=FERMAT2%20%20%20%92P%90%94&_jig_done_=http
%3A%2F%2Fsbs.mobile.yahoo.co.jp%2Fp%2Fsbs%2Fpcsite%2Fsearch%3Fp%3DFERMAT2%2B%2B%2B%2592P%2590%2594&_jig_source_=srch
0180132人目の素数さん
2008/05/11(日) 13:36:30e1↑ = x1↑/|x1↑|
e2 ↑= x2↑ ? (e1↑ ・ x2↑)e1↑/|x2↑ ? (e1↑ ・ x2↑)e1↑|
e1↑, e2↑ が直交する単位ベクトルである事を示せ.
内積ってどう計算したらいいんでしょうか?
0181180
2008/05/11(日) 13:42:06訂正
× e2 ↑= x2↑ ? (e1↑ ・ x2↑)e1↑/|x2↑ ? (e1↑ ・ x2↑)e1↑|
○ e2 ↑= x2↑−(e1↑ ・ x2↑)e1↑/|x2↑−(e1↑ ・ x2↑)e1↑|
すみません
0182132人目の素数さん
2008/05/11(日) 13:51:37何が聞きたいのかが分からない。
どう計算って普通に計算してくださいとしか言えない
e1とe2の内積を普通にとってくれ
0183132人目の素数さん
2008/05/11(日) 14:07:06いきなりΣで書けるか?
階差数列しか分からん。劣化したなぁ
0184132人目の素数さん
2008/05/11(日) 14:13:11Σ[k=1,n](2k-1)^2でいいんでね?
0186132人目の素数さん
2008/05/11(日) 15:23:54お願いします。
0187132人目の素数さん
2008/05/11(日) 15:39:59確率密度と分布関数を求めてください。
お願いします。
0188132人目の素数さん
2008/05/11(日) 15:46:28さっぱりわかりません。解説してくださる方いたらお願いします。
0189132人目の素数さん
2008/05/11(日) 15:50:320190132人目の素数さん
2008/05/11(日) 15:54:45P(x)をx-1およびx+2で割ったときの余りを求めよ。
これがわかりません。
お願いします。
0191132人目の素数さん
2008/05/11(日) 15:57:160192132人目の素数さん
2008/05/11(日) 15:59:57xとyの正負で場合わけでもしとけ
0193132人目の素数さん
2008/05/11(日) 16:05:16この手のやつは頻出中の頻出だから、次からテンプレ入れたらいいんじゃねえかw
他にもa^3+b^4+c^3-3abcの因数分解とかww
0194132人目の素数さん
2008/05/11(日) 16:06:14この式で因数分解できるもんならやってみやがれってんだ
0195132人目の素数さん
2008/05/11(日) 16:12:40両辺2乗
>>190
P(x) = (x-1)(x+2)Q(x) + 3x-1
0196132人目の素数さん
2008/05/11(日) 16:14:590197132人目の素数さん
2008/05/11(日) 16:15:250198132人目の素数さん
2008/05/11(日) 16:21:20(1)γ-α/β-αを求めよ。
(2)点A(α),B(β),C(γ)を頂点とする三角形ABCはどのような三角形か。
この問題の解説をどなたかお願いします。
0199132人目の素数さん
2008/05/11(日) 16:23:47p^mとp^nを積の形にばらして、一般結合律が成り立つことを言って括弧を外せばいいよ。
0200132人目の素数さん
2008/05/11(日) 16:24:42表記し直し
0201132人目の素数さん
2008/05/11(日) 16:42:07a_n = Σ[k=1,n] (2k-1)^2 >>183
= Σ[k=1,n] (4k^2 -4k +1)
= Σ[k=1,n] {(4/3)(3k^2 -3k +1) -(1/3)}
= Σ[k=1,n] {(4/3)[k^3 - (k-1)^3] -(1/3)[k - (k-1)]}
= (4/3)n^3 -(1/3)n
= (1/6)(2n-1)2n(2n+1),
0202132人目の素数さん
2008/05/11(日) 16:45:54今の時代で複素平面の問題を見られるとは思わなかった!大学生ってことか?
とりあえず(1)はただ計算するだけだろう。でもカッコはきちんと使おうな、おそらく(γ-α)/(β-α)だろうが。
(2)は(1)で求めた関係式から推定できる。ただし「三角形」と銘打っているからにはα、β、γとの間には
ある条件が付きまとう。
しかしこれ、複素平面のことを知らないとできないものかなあ。
俺はその時代を過ごしたから予想もつかん。
0203132人目の素数さん
2008/05/11(日) 16:49:430204132人目の素数さん
2008/05/11(日) 16:57:04解答が間違っているのでしょうか?それとも自分の計算ミスでしょうか?
0205132人目の素数さん
2008/05/11(日) 16:59:030206132人目の素数さん
2008/05/11(日) 17:02:32a_n = Σ[k=1,n] (2k-1)^2 >>184
= Σ[k=1,2n] k^2 - Σ[k=1,n] (2k)^2
= Σ[k=1,2n] k^2 - 4Σ[k=1,n] k^2
= (1/6)(2n)(2n+1)(4n+1) - 4*(1/6)n(n+1)(2n+1)
= (1/6)(2n+1)(2n){(4n+1) - 2(n+1)}
= (1/6)(2n+1)(2n)(2n-1),
0207170
2008/05/11(日) 17:19:45ボケてますた…orz
× 左辺の正定数
○ 右辺の正定数
>>171-173,176
おっしゃる通りでございます…orz
0208132人目の素数さん
2008/05/11(日) 17:21:34>>200
0209132人目の素数さん
2008/05/11(日) 17:23:28やべえw俺偉そうなこと言いながら(1)間違ってたww
条件式の直接変形でなく、γ-αとβ-αをそのまま求めて計算してたよお
(γ+β-2α)(γ-β)=0なんていうふうにな
これ三角形じゃなくてただの一点だし
0210132人目の素数さん
2008/05/11(日) 17:27:29(1) (β-α) + i*(γ-α) = 0,
(γ-α)/(β-α) = i,
(2) ∠A = 90゚ の直角3角形。
0211170
2008/05/11(日) 17:42:09> 財務関係の利子率rを用いた問題です。
と書いてありますた … orz
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1209732803/39-40
0212132人目の素数さん
2008/05/11(日) 17:56:16ある条件とは何ですか?
0213132人目の素数さん
2008/05/11(日) 18:03:49何度も恥かかせないでよー。>>209で言ってるでしょ、勘違いしてたんだよ。
それでも聞きたいというなら・・・この>>209の式でα、β、γについて条件があるはずだろう?
それはともかく>>202は忘れた方がいい、混乱の元だから。
0214132人目の素数さん
2008/05/11(日) 18:18:18初項1、等比1/2の等比数列と
初項1、等比1/3の等比数列は一次独立ですか?
お願いします
02151stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/05/11(日) 18:32:340216132人目の素数さん
2008/05/11(日) 18:36:56おねがいします(T_T)
0217132人目の素数さん
2008/05/11(日) 18:47:172sin(x - π/6) ≧ √2
sin(x - π/6) ≧ 1/√2
0218132人目の素数さん
2008/05/11(日) 19:10:170219132人目の素数さん
2008/05/11(日) 19:13:57x、yが互いに素であるとき、
y/x+x/yつまりx^2+y^2/xyが既約分数であることを証明しろという問題なのですが、
背理法でやるのがいいですかね・・・良い方法があったらお願いします
0220132人目の素数さん
2008/05/11(日) 19:18:02人に訊くよりまず手を動かせよ。
背理法でうまく行かなかったら質問しにくればいいよ。
0221132人目の素数さん
2008/05/11(日) 19:19:45いや、一通りやってみてはいるんですが、上手くいかないので聴きに来ています><
0222132人目の素数さん
2008/05/11(日) 19:25:280223132人目の素数さん
2008/05/11(日) 19:31:32自分の認識では数字を出す計算式としか思いつかない
教えるのむずい
0224132人目の素数さん
2008/05/11(日) 19:36:41物理学や工学などでは、その数字が傾きやら面積といった意味をもって
重要なんでしょ。とりあえず求め方さえ理解すればいいよ。
0225132人目の素数さん
2008/05/11(日) 19:39:01「どんな有理数rも、r2乗=2を満たさない」の証明が難しくて出来ません・・・
どなたか出来る方教えてください
0226132人目の素数さん
2008/05/11(日) 19:40:01だからマルチすんなって言ってんだろーが
0227132人目の素数さん
2008/05/11(日) 19:41:58ありがとう
0228132人目の素数さん
2008/05/11(日) 19:47:57本当に考えてるのかよ。ヒントおいとくぞ
まず、既約分数であることの否定、即ち「(x^2+y^2),(xy)がある素数pを共通の因数として持つこと」を仮定すればいいよ。
・整数nがpの倍数<=>n^2がpの倍数。
・2整数の積がpの倍数なら、少なくとも一方はpの倍数。
・2整数の和がpの倍数で、どちらかがpの倍数なら、もう一方もpの倍数。
0229132人目の素数さん
2008/05/11(日) 19:49:04マルチの意味をお教えくださいませんか?すいません
0230132人目の素数さん
2008/05/11(日) 19:51:38初心者だとかのたまう前に、>>1くらい読みやがれってんだ
0231132人目の素数さん
2008/05/11(日) 20:13:35x''=いくつになりますか?
0232132人目の素数さん
2008/05/11(日) 20:18:370233132人目の素数さん
2008/05/11(日) 20:24:000234132人目の素数さん
2008/05/11(日) 20:24:290235132人目の素数さん
2008/05/11(日) 20:30:44d^2y/dx^2+4y=cosx
お願いします
0236132人目の素数さん
2008/05/11(日) 20:37:34y=|x|(1-|x|)
= -(lxl - 1/2)^2 + 1/4
0237132人目の素数さん
2008/05/11(日) 20:43:31ありがとうございます
0238132人目の素数さん
2008/05/11(日) 20:52:56求め方は、λを一般的に複素数として、yを1に対応させ、dy/dxをλと対応させ、
d^2y/dx^2をλ^2と対応させると、それは上記微分方程式、d^2y/dx^2+4y=0の
特性方程式といわれる、λについての方程式となります。すると、上記特性方程式は、
λ^2+4=0となります。これをλについて解くと、λ=+2i、−2i: i=√(-1)=純虚数
となります。このとき、上記微分方程式d^2y/dx^2+4y=0の解は、次のように書くことができます。
y=基本解=A・cos(2x)+B・sin(2x)、AとBは任意の実数の定数です。
次に、右辺がcosxである、d^2y/dx^2+4y=cosx の特殊解というものを求めます。
右辺が、cosxであるときは、上記特殊解は、特殊解=D・cosx+E・sinx、DとEは任意の実数の定数と
なります。そこで、この特殊解:y(特殊解)=D・cosx+E・sinxを、d^2y/dx^2+4y=cosxに代入して、上記DとEの
定数を決定します。代入すると、3D・cosx+3E・sinx=cosxとなります。
cosxとsinxは1次独立なので、左辺のcosxの係数である3Dは右辺のcosxの係数1であるので、3D=1よりD=1/3であり、
左辺のsinxの係数である3Eは右辺のsinxの係数(右辺にはsinxの項がありませんので、右辺には0・sinxという項があるとして、)
である係数0を比較すると、3E=0より、E=0となります。よって、y(特殊解)=(1/3)・cosxとなります。
d^2y/dx^2+4y=cosx の一般解=上記基本解+上記特殊解なので、
この一般解=A・cos(2x)+B・sin(2x)+(1/3)・cosx :AとBは任意の実数の定数 となります。
0239132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:00:59でも齋藤線型ではそういう感じのことには触れていません しかしよくみてみると基底の存在を示すあたりでベクトル空間の公理�V「ベクトル空間は有限次元である」を付け加えています
ここからは僕の予想なんですけど、ベクトル空間の基底の存在にツォルンの補題が必要なのは無限次元の時の話で、本の中でツォルンの補題の話をださないために齋藤さんは公理�Vを付け加えたと考えていいでしょうか?
0240132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:03:550241132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:09:01定義に戻る
0242132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:14:47お願いします。
0243132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:15:48きょっけーしき
0244132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:26:40お願いします!!
0245132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:28:37ろっかっけー
0246132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:29:590247132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:31:21ありがとうございます。
0248132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:33:31お願いします。
0249132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:35:05(x+1)(x^2-x+1)(x^2+x+1)=0
になるよ
0250132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:35:26齋藤さんが何を思ってそうしたかは知らないが、考えている通り
無限次元のベクトル空間に基底が存在することを示すには
ツォルンの補題(=選択公理)が必要。
ついでに言えば逆にすべてのベクトル空間に基底が存在するとすれば
その事から選択公理が示せる。つまりこれらは同値。
0251840
2008/05/11(日) 21:35:50導出過程がわからなかったので質問したらこちらに行けと
言われたんですが、ここでいいんでしょうか?
0252132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:39:13(n→∞)のとき
1+2+…+1/n = (1+1/n)^n
の証明お願いします。
0253132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:39:27いいよ
ところで力学板って?
0254132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:41:310255132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:42:16びっくりするほど何かが抜けている
0256132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:44:480257132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:49:58わかりました!これを機に選択公理について少し勉強してみようと思います ありがとうございます
0259132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:56:08z≠1であるときの、(z^6-1=(z-1)(z^5+z^4+z^3+z^2+z+1)ですので、)
z^6-1=0を満たします。すると、z≠1として、z^6-1=0を満足するzを求めれば、それは、
z^5+z^4+z^3+z^2+z+1=0を満足するすべてのzであるはずです。
他方、zについての多項式であるz^5+z^4+z^3+z^2+z+1=0を満足するzは、一般に複素数であることから、
その複素数zを表現する形式として知られる極形式で表現します。すると、複素数z=|z|・{cosθ+i・sinθ}、
|z|=複素数zの絶対値、θは、複素数平面上の複素数zの偏角で実数となります。記載の簡便のため、|z|=rとします。
0260132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:56:52r^6・e^(i・6θ)=1となり、他方、1は複素数を用いて、一般に、1=1・e^(i・2πn):n=整数で表現されます。すると、今、
r^6・e^(i・6θ)=1・e^(i・2πn): n=整数となります。すると、左辺と右辺で指数関数の係数を比較すると、
r^6=1 (r=実数=複素数zの大きさ)となり、指数関数の指数を左辺と右辺で比較すると6θ=2πn: n=整数、となります。
r=1となり、θ=(2πn)/6: n=整数となります。よって、z^6-1=0, z≠1である複素数z=r・e^(i・θ)は、
z=1・e^(i・θ):θ=(2πn)/6, n=0,1,2,3,4,5,・・・とすると、
n=0のとき、z=1となるので、除かれ、
n=1のときは、z=1・e^(i・(2π)/6),n=2のときは、z=1・e^(i・(2π・2)/6),n=3のときは、z=1・e^(i・(2π・3)/6),
n=4のときは、z=1・e^(i・(2π・4)/6),n=5のときは、z=1・e^(i・(2π・5)/6),の5つの複素数が、z^6-1=(z-1)(z^5+z^4+z^3+z^2+z^1+1)=0かつz≠1である、
複素数zです。n=6のときは、z=1・e^(i・(2π・6)/6)=1となりますので、のぞかれ、
n=7のときは、z=1・e^(i・(2π・7)/6)=1・e^(i・(2π・6)/6+i・(2π・1)/6)=1・e^(i・(2π・1)/6)となり,既に上で述べた複素数となります。
n=8以降の整数についても同じで、かつn=-1,-2,-3・・・についてもすでに述べた5つの複素数のいずれかになります。
よって、z^5+z^4+z^3+z^2+z+1=0の解(つまり、z≠1かつz^6-1=0を満たす複素数z)は、
n=1のときの、z=1・e^(i・(2π)/6),n=2のときの、z=1・e^(i・(2π・2)/6),n=3のときは、z=1・e^(i・(2π・3)/6),
n=4のときの、z=1・e^(i・(2π・4)/6),n=5のときの、z=1・e^(i・(2π・5)/6),の5つとなります。
0261840
2008/05/11(日) 21:57:10すいません…。力学のスレでした…。
http://www.death-note.biz/up/img/8310.jpg
これの2行目から3行目への過程がわかりません…。
xyでの加速度を球座標系の加速度にするというものなのですが…。
写真見えますでしょうか?
よろしくお願いします。
0262132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:57:190263132人目の素数さん
2008/05/11(日) 21:59:15もう少し端折れないのか
質問してるのは俺じゃねえから知ったこっちゃないが
0264132人目の素数さん
2008/05/11(日) 22:03:43表記おかしいぞ
0265やぎめえ
2008/05/11(日) 22:05:45x=Ae^(-at)sin(ωt) (a,A,ωは定数)
速度v、加速度αを求め、加速度αをxとvを用いて表せ。
という問題なんですが、
速度v=-aAe^(-at)sin(ωt)+ωAe^(-at)cosωt
加速度α=(a^2-ω^2)Ae^(-at)sinωt-2aωAe^(-at)cosωt
まで一応出してみたのですが、そこからがうまくいきません。
そしてここまでが合っているのかもわかりません。
教科書がない授業の課題なので今日図書館で参考書を見ようと思ったんですけど閉まってて…orz
初歩的な問題で本当に申し訳ないのですが、どなたかよろしくお願いします。
0266132人目の素数さん
2008/05/11(日) 22:15:590267132人目の素数さん
2008/05/11(日) 22:18:140268132人目の素数さん
2008/05/11(日) 22:21:14微分はあってる。
あとはcosの係数が合うようにvを何倍かして、
それからsinの係数が合うようにxの何倍かを足せばいい。
0269132人目の素数さん
2008/05/11(日) 22:23:220270132人目の素数さん
2008/05/11(日) 22:31:46まだおかしい
そもそも何をさせようとしてる問題なの?
俺が勘違いしてるかとも思えてきた
問題として成立するか疑わしい
というより問題にする必要があるのかどうかが疑わしいんだが
0271やぎめえ
2008/05/11(日) 22:32:40できました!
ご丁寧にありがとうございました^^
何かもう好きになりそうです。笑
0272132人目の素数さん
2008/05/11(日) 22:36:06x = r cos(φ)
v_x = dx/dt = dr/dt cos(φ) - r sin(φ) dφ/dt
(d/dt) (dr/dt cos(φ))
= d^2r/dt^2 cos(φ) - dr/dt sin(φ) dφ/dt
(d/dt) (- r sin(φ) dφ/dt)
= - dr/dt sin(φ) dφ/dt - r cos(φ) (dφ/dt)^2 - r sin(φ) d^2φ/dt^2
上2式を足して
a_x = d(v_x)/dt
= d^2r/dt^2 cos(φ) - 2 dr/dt sin(φ) dφ/dt
- r cos(φ) (dφ/dt)^2 - r sin(φ) d^2φ/dt^2
0273やぎめえ
2008/05/11(日) 22:36:10できました!
ご丁寧にありがとうございました^^
本当に助かりました。
0274132人目の素数さん
2008/05/11(日) 22:37:320275やぎめえ
2008/05/11(日) 22:37:340276132人目の素数さん
2008/05/11(日) 22:44:26じゃあ俺の勘違いでお手上げだ
>>262の何がおかしいって、定義してるはずのnが仮定式の中に存在しないこと
訂正前の文章>>269だと自動的にm=nになってしまう
仮定式以外の指数法則を使ってはいけないのかこれは?
やっぱりお手上げ、騒がせて悪かったね
0277132人目の素数さん
2008/05/11(日) 22:58:57<問題>
m,nは1≦m<nを満たす整数。
甲と乙がじゃんけんを2m回する。ただし引き分けは含めない。k回目のじゃんけんの後で、それまでの甲の勝ち数から乙の勝ち数を引いた値をs(k)とする。s(2m)=2nであったとき、
s(1)>0、s(2)>0、…、s(2m-1)>0
となっている確率をm,nで表せ。
優しく教えてくれる方いませんか?
0278132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:02:290279132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:03:141) a1Z+…+arZ=dZ
2) a1Z∩…∩arZ=mZ
1)の左辺が減法について閉じていることは示せたんですがそれ以上進めません。お願いします。
0280132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:04:50なにをどうすればいいのかわかりません。
基本的なところから教えていただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。
0281132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:09:22(0,F(x))を通るようにy=f(x)の接線y=g(x)を規定する。
y=g(x)の傾きがF(x)となる場合、y=f(x)は最大何次式となるか?
0282132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:13:33まずは|x|と|2x-1|が0になるところを境目に、
xで場合わけしてf(x)をxの多項式にあらわせばいいよ。
次に|f(x)|をxで積分すればいいよ。
0283132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:14:33自作問題?
0284132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:17:30m<nなのに「2m回目のじゃんけんの後で、それまでの甲の勝ち数から乙の勝ち数を引いた値」が2nっておかしくない?
0285132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:22:57ごめんなさい。
1≦n<m
でした。
<問題>
m,nは1≦n<mを満たす整数。
甲と乙がじゃんけんを2m回する。ただし引き分けは含めない。k回目のじゃんけんの後で、それまでの甲の勝ち数から乙の勝ち数を引いた値をs(k)とする。s(2m)=2nであったとき、
s(1)>0、s(2)>0、…、s(2m-1)>0
となっている確率をm,nで表せ。
優しく教えてくれる方いませんか?
0286132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:25:56高校生スレとマルチ
0287132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:39:190≦x≦1のときと1<xのときで考えるということでしょうか?
0≦x≦1のとき-1≦2x-1≦1ですか?
0288132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:42:17財務関係の利子率rを用いた問題です。
10000×(1+r)^-1 + 10000×(1+r)^-2 + 10000×(1+r)^-3 = 27000
上記が成立するときの、rの値を求めなさい。
答えが何%になるのでしょうか。
どうかよろしくお願いします。
0289132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:42:35まずr=2でやってみるといいと思う。
しかし、減法で閉じることなんか示す必要あるのか?
0290132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:45:190291132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:47:50壱万円を複利で3年間預けて合計27,000円になった
という解釈でよろしいか?
あとテンプレみてね
0292132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:49:46C言語の優先順位なんて知らん。
正確なことが知りたきゃ、プログラム系の板(名称不明)にいって聞け。
あと、個人的にはa*bをmod10^4で書こうと思った場合、無限に書き方があると思うんだが……
0293132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:51:14レスありがとう
質問を変えます、a*b (mod10^4)はa*bを10^4で割った余りと考えていいのですか?
0294132人目の素数さん
2008/05/11(日) 23:54:13テーラーの定理とテーラー展開の言葉の定義が、
自分の中で、曖昧なんだけど、これって大丈夫なんでしょうか?
テーラーの定理:nまで
テーラー展開:無限まで
って感じだけのイメージ・・・。
今、テーラーの定理の別表現とかってのを使おうと思ったんだけど、
それをそのままテーラー展開で使ってしまってよいのかで、非常に悩んでいる・・・。
一年生なんで、できる限りわかりやすく教えてください・・・お願いします。
0295132人目の素数さん
2008/05/12(月) 00:04:14それなら括弧つけずに書くだろ
0296132人目の素数さん
2008/05/12(月) 00:07:503つの変数x,y,zの間に、F(x,y,z)=0の関係があるとする。
(∂x/∂y)・(∂y/∂z)・(∂z/∂x)=-1を示しなさい。
という問題です。よろしくお願いします。
0297132人目の素数さん
2008/05/12(月) 00:09:23__ _
___ ___ O ___ ― / ――‐、 _ / |ヽ. r‐、_/⌒ヽ +
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0298840
2008/05/12(月) 00:13:56返事遅くなってすいません…。
本当にありがとうございました。
0299132人目の素数さん
2008/05/12(月) 00:17:500300132人目の素数さん
2008/05/12(月) 00:38:46このとき、数列b(n)を b(n)={Σ[k=1,n]a(k)}/n で定めるとき
lim[n→∞]b(n)=∞を示せ。
全くわかりません。
よろしくお願いします。
0301132人目の素数さん
2008/05/12(月) 00:40:09いぷしろんでるたろんぽー
0302132人目の素数さん
2008/05/12(月) 00:42:24具体的な運用法が分かりません。。。
0303132人目の素数さん
2008/05/12(月) 00:42:510304やぎめえ
2008/05/12(月) 00:44:12r=acosΦ(t)e[x]+asinΦ(t)e[y]+kΦ(t)e[z] (a,kは定数)
この質点の軌道の接線ベクトルe[t],主法線ベクトルe[n],および曲率半径ρを求めよ。
(e[ ]はそれぞれの軸の単位ベクトルです)
この問題なんですが、接線ベクトルがわかればあとのふたつもわかることと、
接線ベクトルを出すにはベクトルrを移動距離(?)で微分しなければいけないことまではわかったのですが、
どうしたらいいのかわかりません。
cosΦとかを何かに置き換えなければならないのでしょうか?
何度もすみません。
0305132人目の素数さん
2008/05/12(月) 01:58:47{
dx+ey=f
拡大係数行列の基本変形で解くと
1 0 ?
[ ]
1 0 ?
となった。
a〜fの条件と解x,yを求めよ
お願いします。
0306132人目の素数さん
2008/05/12(月) 02:01:03わかるまで考えろ
それができなきゃ・・・
0307132人目の素数さん
2008/05/12(月) 02:03:010308132人目の素数さん
2008/05/12(月) 02:16:00任意の実数 R を固定する.a(n) → ∞ から,
任意の n ≧ N に対して a(n) ≧ R + 1 を満たす
自然数 N が存在する.
これを用いると,n ≧ N に対して b(n) は次を満たす:
b(n) = Σ[1,n]a(k)/n = Σ[k=1,N]a(k)/n + Σ[N+1,n]a(k)/n
≧ Σ[k=1,N]a(k)/n + (R+1)(n-N)/n = R + (1 + C/n)
したがって,十分大きな n を取れば b(n) ≧ R が成立する.
これは b(n) → ∞ を意味している.
0309132人目の素数さん
2008/05/12(月) 02:18:57略解
1)
a1Z+…+arZの任意の元はdで割り切れるから、a1Z+…+arZ⊂dZ
a1Z+…+arZ⊃dZの証明
a1Z+…+arZの元の正の元のうち最小のものをeとする
e=dを示す。
eはa1Z+…+arZの元だから、当然dで割り切れるからd≦e
e≦dを示そう
そのために、まず、a1Z+…+arZの任意の元がeで割り切れることを言おう。
a1Z+…+arZの任意の元hをとる
hをeで割り商をu、余りをvとする。
h=eu+v,0≦v<e
v=h-euよりvもa1Z+…+arZの元だが、eの最小性よりv=0
したがって、h=euとなる。
よって、a1Z+…+arZの任意の元が、eで割り切れることがいえた。
a1,・・・,arはa1Z+…+arZの元であることを考慮すると、a1,・・・,arはeで割り切れることがいえる。
eはa1,・・・,arの公約数となるから、e≦dとなる
以上よりe=dとなる。
よって、a1Z+…+arZの任意の元がdの倍数となり、a1Z+…+arZ⊂dZがいえる。
以上よりa1Z+…+arZ=dZがいえる。
2)
mZの任意の元はa1,・・・,arで割り切れるからa1Z∩…∩arZ⊃mZ
a1Z∩…∩arZ⊂mZの説明
a1Z∩…∩arZの任意の元kをとる
kをmで割り、商をs,余りをtとする
k=ms+t、0≦t<s
t=k-msよりtは、a1,・・・,arで割り切れるが、mがa1,・・・,arの最小性を考慮するとt=0とならざるをえない。
したがってk=msとなる。
よって、a1Z∩…∩arZ⊂mZがいえた。
以上よりa1Z∩…∩arZ=mZがいえた。
0310132人目の素数さん
2008/05/12(月) 02:21:24(1)A=2X+5
(2)B=e^X
(3)C=(1+X)^(-1)
(4)D=(1+X)^(-2)
● Xがパラメータ0と1の正規分布に従うときY=X^2は自由度1のカイ二乗分布に従うことを示せ。
この2問が分かりません。独学で確率論をやっているのですが解けません。どなたか教えてください。
夜遅くにすみません。
0311132人目の素数さん
2008/05/12(月) 02:22:44統計学スレとマルチ
0312310
2008/05/12(月) 02:27:27統計学刷スレでお答えを待っています。分かる方、お手数ですが統計学スレにて教えてください。すみません。
0313132人目の素数さん
2008/05/12(月) 04:17:07一度マルチを指摘されたらどちらのスレでも答えてもらえなくなるんだよ。
いい機会だから知っておくといいよ。
0314132人目の素数さん
2008/05/12(月) 04:20:40誰か解いていただけませんか?
0315132人目の素数さん
2008/05/12(月) 05:04:27そんな方程式はない。
0316132人目の素数さん
2008/05/12(月) 05:43:54お願いできないでしょうか?
0317132人目の素数さん
2008/05/12(月) 06:41:32ヒント
例えば z=g(x,y) と変形
0318132人目の素数さん
2008/05/12(月) 11:41:44lim(x→0)sinx/xやlim(x→0)tanx/xは出ているのに、同様にシンプルな
lim(x→0)cosx/xが教科書に出ていないので気になって仕方ありません。
x→+0だとcosx→1になるので+∞になるような気もしますし、x→-0だと-∞
になるような気もしますし、わけがわからなくなっています。
0319132人目の素数さん
2008/05/12(月) 11:43:180320132人目の素数さん
2008/05/12(月) 12:25:32不定。あなたのいうように、近づけ方によって極限値(∞,-∞)が異なるので。
0321132人目の素数さん
2008/05/12(月) 12:47:230322132人目の素数さん
2008/05/12(月) 12:52:550323132人目の素数さん
2008/05/12(月) 14:31:250324132人目の素数さん
2008/05/12(月) 14:39:230325132人目の素数さん
2008/05/12(月) 14:40:050326132人目の素数さん
2008/05/12(月) 14:42:11燃えろーライオンズーかっ飛ばせーライオンズー、燃えろーライオンズ、ライオンズー
0327132人目の素数さん
2008/05/12(月) 14:44:13わーだーグランドにかがやくなんとかのほしーをーいけーどこまでもーわだーかずーひーろー
0328132人目の素数さん
2008/05/12(月) 16:46:430329132人目の素数さん
2008/05/12(月) 16:56:270330132人目の素数さん
2008/05/12(月) 17:12:24についてなのですが、この不等式をグラフではなく、同値変形を用いての解法を教えて下さい
0331132人目の素数さん
2008/05/12(月) 17:13:58二乗する
0332132人目の素数さん
2008/05/12(月) 17:29:09一般にA≧Bについて、A、Bがそれぞれ正、負のどの場合でもA^2≧B^2は、A≧Bと同値なのですか??
0333132人目の素数さん
2008/05/12(月) 17:32:52なわきゃねえだろ
0334132人目の素数さん
2008/05/12(月) 17:33:17同値ではない
0335132人目の素数さん
2008/05/12(月) 17:37:10A=2、B=-3で考えてみよ。
元の問題で言えば、
2√(X−1)≧(1/2)X+1 は、形式的には
X≧1 かつ (4(X-1)≧((1/2)X+1)^2≧0 または (1/2)X+1<0 )
と同値。「または」の後ろ、X≧1との論理積をとってる以上、
√つきの数はちゃんと非負の実数になるから、右辺が負ならば
自動的に大小関係が確定する。
もちろん、X≧1 かつ (1/2)X+1<0 を満たすXは存在しないが
(だから「形式的には」)。
0336132人目の素数さん
2008/05/12(月) 17:37:42>>334ありがとう
>>330の不等式はX≧1の定義域に対して両辺が正の値だから二乗しても同値なのですね
では√(2X+3)>−X
この不等式では同値変形を利用して解くにはどのように同値変形をすべきなのですか??
0337132人目の素数さん
2008/05/12(月) 17:39:060338132人目の素数さん
2008/05/12(月) 17:57:47何のために>>335 で「形式的な」同値変形を行ったか
考えてみれ。
0339132人目の素数さん
2008/05/12(月) 18:10:36なんとなくわかったような気がします…
√(2X+3)>(−X) ⇔X≧−(3/2)かつ、{√(2X+3)}^2>(−X)^2または(−X)<0
∴X<−1
この解法に間違いはありますか??ある場合訂正お願いします
0340132人目の素数さん
2008/05/12(月) 18:29:46答えおかしいから違うんだろうな。
0341132人目の素数さん
2008/05/12(月) 18:33:28ごめん、^の間違い
4乗ってことです
0342132人目の素数さん
2008/05/12(月) 18:39:17数学じゃなくてすいません 今日先生にこの問題出されたんですがどうしてもわからなくて… 教えてくださいm(_ _)m
0343132人目の素数さん
2008/05/12(月) 18:41:210344132人目の素数さん
2008/05/12(月) 18:45:33激しくガイシュツ問題
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/
天秤・計り系
コインが13枚あります。天秤を3回使って・・・
0345132人目の素数さん
2008/05/12(月) 18:47:47助かりました。
どうもありがとうございます。
0346132人目の素数さん
2008/05/12(月) 18:48:550347132人目の素数さん
2008/05/12(月) 18:53:371*(n+1),2*(n+2),3*(n+3),............,n*(n+n)
お願いします。
0348132人目の素数さん
2008/05/12(月) 19:05:27S[n]=(n+2n+3n+‥+n^2)+(1^2+2^2+3^2+‥+n^2)
=n^2(n+1)/2 + n(n+1)(2n+1)/6=n(n+1)(5n+1)/6
0349132人目の素数さん
2008/05/12(月) 19:13:06証明が長すぎて全部書き込めないけど
0350132人目の素数さん
2008/05/12(月) 19:15:39√(2X+3)}^2>(−X)^2
⇔2X+3>X^2
⇔(X+1)(X-3)<0
⇔-1<X<3
X≧-3/2 かつ(-1<X<3 または X>0 )
よりX > -1
---
X≧−(3/2) との論理積を取らなきゃいけないのに
X<-1 という解を書いて平気なのはヤヴァイだろ。
0351132人目の素数さん
2008/05/12(月) 19:19:48これを頼むorz
0352132人目の素数さん
2008/05/12(月) 19:22:330353132人目の素数さん
2008/05/12(月) 20:02:27^の間違いで累乗根を表したつもりですorz
0354132人目の素数さん
2008/05/12(月) 20:14:55Q432の正の整数は何個あるか
Q400の正の整数は何個あるか
Q200な正の整数は何個あるか
っていう問題で、例えば108の正の整数は2の二乗×3の三乗みたいに求めたいんですが教えてください
0355132人目の素数さん
2008/05/12(月) 20:22:08意味分からん。日本語で書いてくれ
0356132人目の素数さん
2008/05/12(月) 20:22:21素因数分解かい?
0357132人目の素数さん
2008/05/12(月) 20:23:06あるR^n上の有界閉集合B上のC^m級関数は、全空間でC^m級に拡張できたはずなんだけど、
やり方を忘れてしまった。ネット上でもいいんでやり方教えてください。
もしくは適切なスレに誘導してくれ。
0358132人目の素数さん
2008/05/12(月) 20:25:34そうですね、数を素因数分解して積の法則を使えばいいそうなんですが・・・
0359132人目の素数さん
2008/05/12(月) 20:26:07432の正の整数ってどういう意味だよ
0360132人目の素数さん
2008/05/12(月) 21:11:07一人で一つ、ないしそれ以上のスレ独占してもいいから書いてみなよ
1スレにつき何文字まで書けるのかな?
0361132人目の素数さん
2008/05/12(月) 21:11:100362132人目の素数さん
2008/05/12(月) 21:15:510363132人目の素数さん
2008/05/12(月) 21:24:16えっ?
R上の閉区間でC1だと全空間でC1が言えるか?
考えてみな
0364132人目の素数さん
2008/05/12(月) 21:28:11だよ
0365132人目の素数さん
2008/05/12(月) 21:41:47論理記号などを使って書けといわれたのですが、
問題の指す内容がよくわかりません・・・
0366132人目の素数さん
2008/05/12(月) 21:45:280367132人目の素数さん
2008/05/12(月) 21:45:570368132人目の素数さん
2008/05/12(月) 21:46:27∃z∈A∀x∈A ( f(z) ≧ f(x) )
0369132人目の素数さん
2008/05/12(月) 22:10:22言葉での解説があるととても助かるのですが・・・
これは写像の問題なのかな?手元の参考書によるとf:�]→Y は�]の各要素xに対してYのただひとつの要素
yを定める規則である、とあって、どんどんこんがらがっていってしまう、、
0370132人目の素数さん
2008/05/12(月) 22:15:37式が何より雄弁に語っていますね;
ありがとうございましたm(__)m
0371132人目の素数さん
2008/05/12(月) 22:19:26こればっかりは何回も使ったり読んだりして覚えるしかない。
あるAの元zが存在して ∃z∈A
任意のAの元xに対し ∀x∈A
f(z) ≧ f(x) をみたす f(z) ≧ f(x)
一行めと二行めを逆にして
任意のAの元xに対し ∀x∈A
あるAの元zが存在して ∃z∈A
f(z) ≧ f(x) をみたす f(z) ≧ f(x)
∀x∈A ∃z∈A ( f(z) ≧ f(x) )
とすると意味が変わる。どう変わるかはまともな教科書なら書いてあるはず。
ぐぐるとか。
0372132人目の素数さん
2008/05/12(月) 22:24:39どっかに書いてあったんだけど忘れちまったんだよなー。
0373132人目の素数さん
2008/05/12(月) 22:28:44(1)a^3(b-c)+b^3(c-a)+c^3(a-b)
(2)a(b^3-c^3)+b(c^3-a^3)+c(a^3-b^3)
(3)a^4+b^4+c^4-2a^2b^2-2b^2c^2-2c^2a^2
の3つがどうしても因数分解できません。
誰か手順も加えて説明して下さい。宜しくお願いします。
0374132人目の素数さん
2008/05/12(月) 22:28:52わかるけど、お前の態度が気に入らない。
0375132人目の素数さん
2008/05/12(月) 22:31:29>>349はフェルマーの最終定理って言葉知ったばかりの中学生が
その言葉を使いたくて書き込んだだけだからスルーしてあげて;;
0376132人目の素数さん
2008/05/12(月) 22:37:14無理すんなって。別にいいよ。
0377132人目の素数さん
2008/05/12(月) 22:40:04こんなとこきて聞いている時点でお先真っ暗ですよね。わかります。
0378132人目の素数さん
2008/05/12(月) 22:40:17ごめんなさい
全く分かりません
0379132人目の素数さん
2008/05/12(月) 22:41:060380132人目の素数さん
2008/05/12(月) 22:41:18具体的なやり方がわかりません。
∫(1+x^2)^(-3/2) dx = x / sqrt( 1+x^2 ) + C
0381132人目の素数さん
2008/05/12(月) 22:56:39x = tanθ とおけば
(与式) = ∫(cosθ)^3 (cosθ)^(-2) dθ = ∫(cosθ)dθ = sinθ + C,
0382132人目の素数さん
2008/05/12(月) 23:11:37距離1のとき初期速度1
距離10の時速度10
速度は距離に比例する場合の物体って等加速度じゃないよね?
では
距離1のとき初期速度1で
10秒で距離10を進めたい場合、速度Vをいくらに設定すればいいか?ってのはどう求めたらいいのでしょう?
加速度が非線形だし・・・わからんです
0383132人目の素数さん
2008/05/12(月) 23:14:20初項から第8項までの和が2、初項から16項までの和が8である等比数列の初項から24項目までの和を求めよ。
の問題が分かりません。お願いします。
0384132人目の素数さん
2008/05/12(月) 23:33:09また、収束するならば絶対収束するか。
という問題で、ダランベールの判定法を使って絶対収束を導いたのですが、
答には「収束はするが絶対収束しない」と書いてありました。
どのようにして答えのようになるのかご教授お願いします。
あと、ダランベールの判定法が成り立たないときって絶対収束が言えないだけであって
すぐに発散とは言えないですよね?
0385132人目の素数さん
2008/05/12(月) 23:39:250386132人目の素数さん
2008/05/12(月) 23:40:18一般的な微分方程式を解く方法は
�@その微分方程式をどういう形か見極めて一つ一つの公式を当てはめて解く
�A演算子を使って解く
�Bラプラス変換を解く
って感じだと思いますが、
基本的には�Bで、変換の公式などを忘れたら
�Aって感じで良いのでしょうか?
�Aも覚えておくべきものはいくつかありますが。
0387132人目の素数さん
2008/05/12(月) 23:44:260389132人目の素数さん
2008/05/13(火) 00:01:19その級数が条件収束するのは、実部と虚部に分けて交差級数?だっけ、符号が+−になるやつ
の収束でわかる。
0390132人目の素数さん
2008/05/13(火) 00:06:45数学科でラプラス変換を使うことはあまりない。工学部ならやるけど。
微積の教科書に載ってるレベル(全微分形とか)を解けるようにしてから、
定数係数二階なんかもやっておいておけば、ヌルい院なら大丈夫でしょ。。。
0391132人目の素数さん
2008/05/13(火) 00:09:48Aの実数の単数(単元あるいは可逆元ともいう)は ±1 のみであることを示せ
お願いします
0392132人目の素数さん
2008/05/13(火) 00:10:23の証明がわかりません。I=(3,1+√-5)として
ab≡0 (mod I) ⇒ a≡0 (mod I) or b≡0 (mod I)
を考えてみたのですが、うまく出来ませんでした
0393132人目の素数さん
2008/05/13(火) 00:16:12どなたかわかる方お願いします><
0394132人目の素数さん
2008/05/13(火) 00:20:32ありがとうございます。
東工大の院狙ってるので緩いですわw
0395132人目の素数さん
2008/05/13(火) 00:21:530396132人目の素数さん
2008/05/13(火) 00:22:57|x^2+3x|-x-k=0
|x^2 + 3x| = x + k
y = |x^2 + 3x|
y = x + k
グラフ描いて交点の数を数える。
0397132人目の素数さん
2008/05/13(火) 00:26:560398132人目の素数さん
2008/05/13(火) 00:32:03でも|z[n+1]/z[n]|=logn/log(n+1)って1より小さいですよね・・・?
どこで間違えたんだろ…
0399132人目の素数さん
2008/05/13(火) 00:35:490400132人目の素数さん
2008/05/13(火) 00:59:000402132人目の素数さん
2008/05/13(火) 01:01:330403132人目の素数さん
2008/05/13(火) 01:02:160404132人目の素数さん
2008/05/13(火) 01:03:49a=p+q√-5
b=r+s√-5
とおいてゴリゴリやったらその方針でできたよ。
泥臭いから書かないけど。
0405132人目の素数さん
2008/05/13(火) 04:36:59として局座標変換してときます。 ここまでは分かります。
∫A^{x}dx は、被積分関数を対数をとって計算します。
解けないのは、
∫A^[-(x - 1/x)*(x - 1/x)]dx
です。そもそも、
∫A^[x*x]dx
のレベルが解けません。
-x*xの代わりに、-(x - 1/x)*(x - 1/x)となっていたら、どうするのでしょうか?
何をどうやってもうまく変換できません。
よろしくお願い致します。
0406132人目の素数さん
2008/05/13(火) 04:47:28答え変わってないか?
0407132人目の素数さん
2008/05/13(火) 05:19:39全単射の場合は、逆写像を求めよ
1)f:N→N(Nは自然数) f(n)=n^2
2)f:R+→R(R+は正の実数、Rは実数) f(x)=e^x
の解はどちらも全単射で、逆写像はそれぞれ
f(n)=√n、f(x)=log_[e](x)で正しいでしょうか?
0408132人目の素数さん
2008/05/13(火) 05:28:090409132人目の素数さん
2008/05/13(火) 05:30:08http://www2.uploda.org/uporg1420186.jpg
この図のような座標と角度があるとき、C点の座標を表したいのですが、
どのようにして表せばよいのでしょうか。
よろしくお願いします。
0410132人目の素数さん
2008/05/13(火) 05:46:250411132人目の素数さん
2008/05/13(火) 05:55:18y'-xy = x^2y^3 *{-2y^(-3)}
-2y^(-3)y'+2xy^(-2) = -2x^2
u=y^(-2),u' = -2y^(-3)y'
u'+2xu = -2x^2 *e^(x^2)
e^(x^2)u'+2xe^(x^2)u = -2x^2e^(x^2)
{e^(x^2)u}' = -2x^2e^(x^2)
e^(x^2)u = -2∫x^2e^(x^2)dx
x^2e^(x^2)の積分はどうすればいいのでしょうか?
0412132人目の素数さん
2008/05/13(火) 05:56:01問題文に何も書かれていないのでよくわかりませんが、
OA間をa、AB間をb、BC間をcとして、4つの角度を使って表せということだと思っています。
今自分で考えたのは、
x=(ccosγ+bcosβ+a)sinα
y=(ccosγ+bcosβ+a)cosα
z=a+bsinβ+csinγ
ですが、これではφを使っていませんね…。
よろしくお願いします。
0413132人目の素数さん
2008/05/13(火) 06:00:08すみませんかき忘れが、yやxにy0=1等の条件は一切なく、
問題はこの微分方程式の一般解を求めよとあるだけです。
どうかよろしくお願いします。
0414132人目の素数さん
2008/05/13(火) 06:04:25確かに、sin xになりますね。
でも、ここだと x/sqrt(1+x^2) になるんですが。
ttp://integrals.wolfram.com/index.jsp?expr=+%281%2Bx%5E2%29%5E%28-3%2F2%29
0415132人目の素数さん
2008/05/13(火) 06:24:27ああ、いや、x/sqrt(1+x^2) = sin( atan(x) ) ってことなんですね。
0416132人目の素数さん
2008/05/13(火) 07:33:260417132人目の素数さん
2008/05/13(火) 07:49:10hint:tan^-1(x)
0418132人目の素数さん
2008/05/13(火) 08:23:250419132人目の素数さん
2008/05/13(火) 09:39:07=(√2/4)*{(1/2)log((x^2+√2x+1)/(x^2-√2x+1))+arctan(√2x/(1-x^2))}+C
0420132人目の素数さん
2008/05/13(火) 10:38:500421132人目の素数さん
2008/05/13(火) 12:10:15S=cV c:定数 S:距離
SをVで微分するとtだから
dt=c うーん、だからなんだ?になっちゃう
なんとなく
t=S/e^(c×(1−V0/S))+なんたらっぽくなりそうだけどわからない
0422382
2008/05/13(火) 12:31:44dS=Vdt=cSdt
1/S dS=cdt
∫1/S dS=∫cdt
logS=ct
t=logS/cか?
0423132人目の素数さん
2008/05/13(火) 12:31:520424132人目の素数さん
2008/05/13(火) 12:43:40∫dx/x=k∫dt → x=C*e^t
0426132人目の素数さん
2008/05/13(火) 13:14:36あとは適当な初期値からCを決めればok
0427132人目の素数さん
2008/05/13(火) 14:38:490428132人目の素数さん
2008/05/13(火) 14:49:33AM^2=AD^2+MD^2-2*AD*MD*cos(∠ADM) → cos(∠ADM)=1/√3
0429132人目の素数さん
2008/05/13(火) 15:16:200430132人目の素数さん
2008/05/13(火) 16:11:23f : X→R(実数全体)
は、定値写像でない限り連続とはならないことを示せ。
よろしくお願いします。
0431132人目の素数さん
2008/05/13(火) 17:30:07x∈X ⇒ f(x)
この二つは同値と考えてよいのでしょうか。
0432132人目の素数さん
2008/05/13(火) 20:10:34f:R→R
x→(x,x)
(2)
g:R^2→R
(x,y)→x+y
(3)
h:R^2→R^2
(x,y)→(x+y,x-y)
mapが全射,単射かどうかしらべよ
という問題なんですけどお願いします
0433132人目の素数さん
2008/05/13(火) 20:27:34f(n) = an^3 + bn
とおく。このとき、どのような整数nに対してもf(n)は整数となり、かつ、nが偶数ならばf(n)も偶数となるようなa, bの組をすべて求めよ。
グラフとか書いてみてもサッパリだし…どなたかお願いします
0434132人目の素数さん
2008/05/13(火) 20:33:26>0<a≦b≦1を満たす整数a, b
a=b=1?
0435132人目の素数さん
2008/05/13(火) 20:34:39「0<a≦b≦1を満たす整数a, bに対し」
からa = b = 1しかないけど。
0436132人目の素数さん
2008/05/13(火) 20:42:47A_n = {a_1, a_2, ..., a_n}
を作る事ができるというのは選択公理を使わないと言えない事ですか?
0437132人目の素数さん
2008/05/13(火) 20:47:09すいません、
0<a≦b≦1を満たす有理数a, b
でした……
これで答えていただけるでしょうか…
0438132人目の素数さん
2008/05/13(火) 21:01:02先頭からn個切り取ればいいだけだから、選択公理はいらないと思う。
0439132人目の素数さん
2008/05/13(火) 21:02:08cos^1(-1/√2)
cos(tan^1√3)
この値ってどうやって求めるのですか?;
0440132人目の素数さん
2008/05/13(火) 21:04:020441438
2008/05/13(火) 21:12:17わからないとまずいのかな。
しかし、可算ということがわかってるのに、
構成的に付番できないような集合なんてあるんだろうか。
すまん、よーわからんわ。
0442>>439
2008/05/13(火) 21:15:500443433
2008/05/13(火) 21:24:08向こうで聞いてきます……
0444132人目の素数さん
2008/05/13(火) 21:26:380445132人目の素数さん
2008/05/13(火) 21:30:02有名な未解決問題
0447132人目の素数さん
2008/05/13(火) 21:44:16マルチ
0448132人目の素数さん
2008/05/13(火) 21:45:33とあるプログラミングで
S*U-U>X>U/(T-1)
という不等式を扱って、
Xの数値はMinとMaxの中間点でいいと思い、左辺と右辺を足して2で割ってXとしていたのですが、
XはT*X=S*Uという条件も満たさないといけないようで、この二つの式を一つにして「X=」の形にできないかと、
無い頭で考えていたのですが一向にわからず、基礎学力の低さを目の当たりにしたんですが、
どなたかよろしければご教授願えないでしょうか。
よろしくおねがいします。
(文字の当て方とかがへんちくりんですみません)
0449ウサギ
2008/05/13(火) 21:55:195X+4Y=a
6X+5Y=b
XとYの最大公約数はaの約数であることは示す証明を教えてください・・・・
0450132人目の素数さん
2008/05/13(火) 21:56:44(a,b)=(1,1)は明らかに条件を満たすからよしとして、0<a≦b<1としておく。
まず、f(1)は整数でないと困るからa+bは整数。
ところがaとbの範囲からこれは1にしかなり得ない。よってa+b=1。
これを用いてbを消すと、f(n)=an(n-1)(n+1)+n。
この an(n-1)(n+1) が整数になることが必要十分だが、
そのためにはaの分母が、常にn(n-1)(n+1)を割り切らなければならない。
n(n-1)(n+1)を常に割り切る最大の整数は6。
よって a=1/6, 2/6, 3/6, 4/6, 5/6 のいずれかであることが必要。
あとは適当に。
0451132人目の素数さん
2008/05/13(火) 22:01:14村越氏の解答をよんだのですがイマイチわからず;
ガウス積分を使った解き方で教えていただけると幸いです。
0452132人目の素数さん
2008/05/13(火) 22:01:59(cosθ+√-1sinθ)^m=cosmθ+√-1sinmθ
を用いて3倍角の公式を導け
どなたかお願いします
0453132人目の素数さん
2008/05/13(火) 22:04:50値がわかってる文字と、そうでない文字をはっきりさせてくれ。
あと、何をどうしたいのかもはっきりさせてくれ。
0454132人目の素数さん
2008/05/13(火) 22:08:37「ガウス積分」でググってトップがこれ
http://www12.plala.or.jp/ksp/mathInPhys/gaussIntegral/
>>452
m=3を代入して左辺を展開し、実部虚部を比較。
0455132人目の素数さん
2008/05/13(火) 22:08:48(x+y)^z=(y+z)^x=(z+x)^y
を満たすx,y,z を求めよ
0456132人目の素数さん
2008/05/13(火) 22:15:09ありがとうございました
0457132人目の素数さん
2008/05/13(火) 22:18:02XとYの最大公約数をdとして、X=pd, Y=qdとおく。
これを 5X+4Y=a に代入すれば、(5p+4q)d=a。
よってaはdの倍数である。つまりdはaの約数である。
0458452
2008/05/13(火) 22:18:23解けました!
ありがとうございました!
0459ウサギ
2008/05/13(火) 22:29:12a,bの最大公約数よりもX,Yの最大公約数の方が大きい
というのを証明したいのですがさっぱりわかりません・・・・
こちらも教えてもらえませんか??
0460132人目の素数さん
2008/05/13(火) 22:59:285X+4Y=a
6X+5Y=b
上を5倍、下を4倍して辺々引けば X=5a-4b。
上を6倍、下を5倍して辺々引けば Y=5b-6a。
aとbの最大公約数をeとおくと、>>457と同様にして、
XもYもeの倍数である。すなわちeはXとYの公約数である。
ということは、eはXとYの最大公約数dの約数になっていなければならない。
よってe≦dである。
0461132人目の素数さん
2008/05/13(火) 23:00:33m=1,2,3,4のときのTm(x)を求めよ。
これって、例えばm=2のとき代入してT2(x)=cos(2cos^-1(x))にした後、
何をすれば良いのでしょうか?;
お願いします
0462132人目の素数さん
2008/05/13(火) 23:02:02倍角でばらす。
0463461
2008/05/13(火) 23:06:02m=2の時のやり方を教えていただけないでしょうか><
0464132人目の素数さん
2008/05/13(火) 23:10:18T2(x)=cos(2*(hogehoge)) の形なんだから、hogehogeを
1つの変数と思って普通の倍角を使えばよい。
0465132人目の素数さん
2008/05/13(火) 23:14:49この二つの式のグラフの形と
つぎのスカラー場の等位面はどんな形の曲面になるか?
F = 4x+3y-z
をお願いいたしまする
0466461
2008/05/13(火) 23:16:07ということですか?;
0467132人目の素数さん
2008/05/13(火) 23:23:10おしいが、なんで2乗が4か所にもついてるんだよ。
θ=cos^-1(x) としてだな、
T2(x)=cos(2θ) を倍角でばらして、素直にθを元に戻すだけだ。
あとこの問題では、倍角公式はcosだけが出てくるやつを使う方がいい。
0468ウサギ
2008/05/13(火) 23:25:220469132人目の素数さん
2008/05/13(火) 23:26:41y=xとなって直線かと思って答え見たら、三角波みたいなグラフでした。
どうやってグラフを書けばよいのでしょうか?
1回微分しても、傾き1しかでないし・・・。お手上げです。
0470461
2008/05/13(火) 23:28:25cosだけのですか〜わかりました。
本当にありがとうございます!
助かりました。
0471132人目の素数さん
2008/05/13(火) 23:30:080472微分積分学
2008/05/13(火) 23:39:41数列x(2n-1)とx(2n)がともにαに収束するとき、
x(n)もαに収束することを示せ。
お願いします。
部分和の知識を使うのだと思うのですが
0473132人目の素数さん
2008/05/13(火) 23:50:26まずは「x(n)がαに収束する」ことの定義を書いてみることかな。
そしたら、x(2n-1)とx(2n)がともにその定義を満たすと仮定し、
そのときx(n)もその定義を満たすことを確認する。
0474132人目の素数さん
2008/05/14(水) 00:01:01f(x)=arcsin(sin(x)) とおく.
xが何であっても-1≦sin(x)≦1だからsin(x)はarcsinの定義域に入っている.
つまりarcsin(sin(x))なる値がある.つまりf(x)の定義域は実数全体.
そして
[1] f(x+2π)=f(x)だからf(x)は周期関数.
[2] f(π-x)=f(x)だからy=f(x)のグラフは直線x=π/2に関して線対称.
[3] -π/2≦x≦π/2ではf(x)=x
だから
-π/2≦x≦π/2 では[3]より f(x)=x
π/2≦x≦3π/2 では[2][3]より f(x)=-x+π
で,あとは[1]よりy=f(x)のグラフの全体像がわかる.
>1回微分しても、傾き1しかでないし・・・。
違います. {arcsin(sin(x))}'=cos(x)/|cos(x)|=±1 です.
0475微分積分学
2008/05/14(水) 00:03:15「n>Nならばα-ε<x(n)<α+ε」が成り立つ
ですね。
0476132人目の素数さん
2008/05/14(水) 00:07:490477132人目の素数さん
2008/05/14(水) 00:27:360478132人目の素数さん
2008/05/14(水) 00:30:49x+yi
は平面の点に対応させることができますが、
x+yi+zj
のようにiと違ったjを導入した「複素数」を空間に対応させることはうまくいかないと聞きました
どうしてうまくいかないんでしょうか?
お願いします
0479132人目の素数さん
2008/05/14(水) 00:33:46物理、電気・電子科の方ですか?
0480132人目の素数さん
2008/05/14(水) 00:36:070481132人目の素数さん
2008/05/14(水) 00:38:02ではちょっと手を加えて引用させてもらう。
仮定より、すべての正の数εに対してある実数NとMがあって
「2n>Nならばα-ε<x(2n)<α+ε」が成り立ち、同時に
「2n+1>Mならばα-ε<x(2n+1)<α+ε」が成り立つ。
このとき、MとNのうち大きい方をLとすれば、
k>Lなるkを取ったとき、それが2nの形であっても2n+1の形であっても
(kが必ずこのいずれかの形で書けることが重要)、
α-ε<x(k)<α+εが成立する。
すなわち、すべての正の数εに対してある実数Lがあって
「k>Lならばα-ε<x(k)<α+ε」が成立している。
よってx(k)もαに収束する。
0482132人目の素数さん
2008/05/14(水) 01:17:010483132人目の素数さん
2008/05/14(水) 02:49:44二項分布の問題で上の証明をおねがいします。
0484132人目の素数さん
2008/05/14(水) 02:55:520485132人目の素数さん
2008/05/14(水) 02:56:130486132人目の素数さん
2008/05/14(水) 02:56:300487132人目の素数さん
2008/05/14(水) 02:56:440488132人目の素数さん
2008/05/14(水) 02:56:570489132人目の素数さん
2008/05/14(水) 02:57:120490132人目の素数さん
2008/05/14(水) 02:57:220491132人目の素数さん
2008/05/14(水) 02:57:360492132人目の素数さん
2008/05/14(水) 02:57:460493132人目の素数さん
2008/05/14(水) 03:46:331, i, j が空間に対応するように、つまり
1 → (1,0,0)
i → (0,1,0)
j → (0,0,1)
に対応するように設定して、複素数のときと同じようにできるか試してみれ。
複素平面では i を掛ける=90度回転する となっていたけど、それと同じように
できるか「実験」してみる。
数学も実験するんだぜ。紙の上で。
0494132人目の素数さん
2008/05/14(水) 03:48:22pが右辺にだけ出てきておかしい。問題確かめろ
0495132人目の素数さん
2008/05/14(水) 03:59:47そのカードがスペードである自称をA
数字札(A~10)である自称をBとする
以下の二つの場合において、事象A,Bが独立であるかどうか確かめよ
1、トランプがジョーカーを含まない52枚の場合
2、トランプがジョーカーを含む53枚の場合
この問題はP(A∩B)=P(A)P(B)を利用して確かめればいいのでしょうか?
何度やっても2つとも独立でないと出るのですが・・・
0496132人目の素数さん
2008/05/14(水) 04:06:58やり方はそれでいいし、1も2も事象AとBは独立。
0497132人目の素数さん
2008/05/14(水) 04:10:33サンクス
たぶん計算間違いしてるのかな
ここでもうひとついいですか?
0498132人目の素数さん
2008/05/14(水) 04:28:29事象A、Bが互いに独立であるときA、 Bも互いに独立だあることを示せ
どうやってしょうめいすればいいでしょうか
0499132人目の素数さん
2008/05/14(水) 05:27:400500132人目の素数さん
2008/05/14(水) 08:20:242は独立じゃない
0501132人目の素数さん
2008/05/14(水) 08:42:51たとえば10と3は互いに素、14と15は互いに素ということはわかります
10と1は互いに素ですか?10と10は互いに素ですか?1と1は互いに素ですか?
0502132人目の素数さん
2008/05/14(水) 09:06:17また既約分数の分子と分母は互いに素だ。
0503132人目の素数さん
2008/05/14(水) 11:13:00�Ady/dx+dz/dx=e^x
dz/dx+2y+2z=x
0504132人目の素数さん
2008/05/14(水) 11:27:470505132人目の素数さん
2008/05/14(水) 13:13:05(1)dy/dx-y/(x+1)=x/(x+1) → {y/(x+1)}'=x/(x+1)^2
y=(x+1)*{log|x+1|+C}+1
0506132人目の素数さん
2008/05/14(水) 13:26:150507132人目の素数さん
2008/05/14(水) 13:31:11手で計算するくらいの行列が相手だったら、特にない。
まあ逆行列も対称になるから計算量が半分くらいにはなるが。
0508132人目の素数さん
2008/05/14(水) 13:37:38(2)y=3e^x-(x^2/2)+Ax+B、z=(x^2/2)-2e^x+Ax+C
0509132人目の素数さん
2008/05/14(水) 14:16:51ありがとうございました
ところで対称行列の逆行列がまた対称行列になるのはどうしてですか?
0510132人目の素数さん
2008/05/14(水) 14:18:16つまらん!
1000までやりゃいいのに
ん?タン虫は2連で終わり?
つまらん!
1000までやりゃいいのに
0511132人目の素数さん
2008/05/14(水) 14:24:40509はスルーしてください
0512132人目の素数さん
2008/05/14(水) 14:56:06f:A→Bを関数と定義する。
もし 全てのX⊆Aにおいて
X= f^(-1)(f(X))
のときfが単射であることを証明せよ。
f^(-1)は逆関数です。
0513132人目の素数さん
2008/05/14(水) 15:20:49ってのを証明したいのですがおねがいします。
0514132人目の素数さん
2008/05/14(水) 15:26:49つまらん!
1000までやりゃいいのに
ん?タン虫は2連で終わり?
つまらん!
1000までやりゃいいのに
0515132人目の素数さん
2008/05/14(水) 15:31:03ΩをRnの有界な開集合とする。Ωバー上で連続な関数の全体をC(Ωバー)とかく。
と教科書であります。ΩバーとはΩの上にバーがついているもので、Rnとはn次元ユークリッド空間です。
(1)Ωバーとはどういう空間のことなのでしょうか?
(2)『Ωバー上で連続な関数』とは例えばどのような関数でしょうか?2次元でお願いします。
0516132人目の素数さん
2008/05/14(水) 15:38:49お前には教えても無理とわかったよ
0517132人目の素数さん
2008/05/14(水) 15:44:16教科書で記号の意味を確認しろ。
多分、閉包のことだと思うが。
0518132人目の素数さん
2008/05/14(水) 15:48:24つまらん!
1000までやりゃいいのに
ん?タン虫は2連で終わり?
つまらん!
1000までやりゃいいのに
0519ウサギ
2008/05/14(水) 15:50:09aを整数とする
a^2=3b+2
が成り立たないことの証明はどうすればよいのですか?
これはディオファントス方程式の問題なのですか?
0520132人目の素数さん
2008/05/14(水) 15:56:06いくじなし^^
1000までやんねぇのかYO?
いくじなし^^
0521132人目の素数さん
2008/05/14(水) 15:57:09aを3で割ったときの余りで場合分けする。
0522132人目の素数さん
2008/05/14(水) 15:57:25「f^{-1} は逆函数」という注釈は誤りです.
ここでは,f^{-1} は逆像の記号です.
a, b ∈ A, f(a)=f(b) とする.
X = {b} とおけば,
f(a) = f(b) ∈ {f(b)} = f(X) なので,
a ∈ f^{-1}(f(X)) = X = {b}.
ゆえに,a = b.
よって,f が単射であることが示された.
0523132人目の素数さん
2008/05/14(水) 17:00:03a=3kのとき、3k^2-b=(整数)=2/3になり不合理。
a=3k±1のときも同様にして、3k^2±2k-b=1/3 でこれも不合理。
よってa^2=3b+2を満たす整数a、bは存在しねぇぜ。
0524472
2008/05/14(水) 17:00:110525132人目の素数さん
2008/05/14(水) 17:25:17お願いします
0526132人目の素数さん
2008/05/14(水) 17:28:50の微分方程式が、
q(t)=C*E*{1-exp(-t/R*C)}
と指数関数で表されるようなのですが、
どうやってこの形に持っていくか分からず困っています。
よろしお願いします。
0527132人目の素数さん
2008/05/14(水) 17:31:12単位元を e と書くことにする.
w = y x^{-1} とおけば,
wx = y x^{-1} x = y e = y.
z = x^{-1} y とおけば,
x z = x x^{-1} y = e y = y.
0528132人目の素数さん
2008/05/14(水) 17:34:41w=yx^(-1)、z=x^(-1)yとおけばよい
0529132人目の素数さん
2008/05/14(水) 17:42:38税込2100円の品物の消費税ってどうやって計算するんですか?式わかんないですう。
0530132人目の素数さん
2008/05/14(水) 17:49:48もとの金額×1.05 = 2100 だから、
2100÷1.05 = もとの金額。
2100-もとの金額 で消費税分がでる。
0531132人目の素数さん
2008/05/14(水) 17:51:02証明お願いします
0532132人目の素数さん
2008/05/14(水) 17:55:310533132人目の素数さん
2008/05/14(水) 18:09:40ありがとうございます
0534132人目の素数さん
2008/05/14(水) 18:21:19問:線分ABと放物線Cが異なる2点で交わるときkのとりうる範囲をもとめよ
注:ABは直線ではなく線分
お願いします(>人<)
0535132人目の素数さん
2008/05/14(水) 18:30:19x=q(t)とおくと、dx/dt=(CE-x)/CR → ∫dx/(CE-x)=(1/CR)∫dt
log|CE-x|=-t/CR+c → CE-x=c'e^(-t/CR) → x=q(t)=CE-c'e^(-t/CR)
q(0)=0の初期条件でc'=CE、よってq(t)=CE{1-e^(-t/CR)}
0536132人目の素数さん
2008/05/14(水) 18:56:57K = Q(α+β) の整数環Aの基底を求めよ
[K : Q] = 4 だから、KのQ上の基底 a,b,c,d∈K に対して
判別式D=D(a,b,c,d) を考えて、|D|の最小値を考えてるのですが
うまくいきません。お願いします
0537132人目の素数さん
2008/05/14(水) 19:01:36線分ABは直線y=4x-3の一部だから交点について、
x^2-2(k+2)x+2k+3=0、D/4=(k+1)^2>0
x=2k+3とx=1が解になり、必ず(1,1)で交わる事がわかるから他の交点について、
1<2k+3≦2 → -1<k≦-1/2
0538132人目の素数さん
2008/05/14(水) 19:07:590539132人目の素数さん
2008/05/14(水) 19:42:24∞
Σ(n^2)・(x^n)
n=0
が、
(x^2+x)/(1-x)^3
と等しいことを示すにはどうすればいいのでしようか?
0540132人目の素数さん
2008/05/14(水) 19:55:03を使う。右辺を項別微分と xの掛け算を使ってΣn^2 x^n に変形したとき、左辺はどうなるかを計算。
0541132人目の素数さん
2008/05/14(水) 20:28:27↑この問題で私は、
�@a=10、A=30゚を用いて正弦定理よりRを求める
↓
2R=20となる
�A同じように正弦(ryでsinBを求める
↓
sinB=√3/2、B=60゚となる
�B180゚-(60゚+30゚)=90゚
↓
C=90゚となる
�C△ABCは30゚60゚90゚の直角三角形なので1:2:√3よりc=20となる
このようにして解いたのですが、解答はB=60゚の時、B=120゚の時で場合分けしてあります
私の回答は何処が悪いのでしょうか、教えて下さい><
0542132人目の素数さん
2008/05/14(水) 20:34:02となるBは60度だけ?
0543132人目の素数さん
2008/05/14(水) 20:41:52感謝します。
どうやら煮詰まってたようです><
0544132人目の素数さん
2008/05/14(水) 20:48:410゚ < B < 180゚の範囲なら、sin120゚も√3/2になる
0545132人目の素数さん
2008/05/14(水) 21:11:32おまえは何を言っている
0546132人目の素数さん
2008/05/14(水) 21:13:54の書きかたを教えてください
右上からかくんですか?それとも左からですか?
0547132人目の素数さん
2008/05/14(水) 21:18:36rの反対。
0548132人目の素数さん
2008/05/14(水) 21:28:030549132人目の素数さん
2008/05/14(水) 21:31:18ニュース速報板にて解決。(というか存在しないことが証明された)
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/news/1210580618/352-374
ある自然数x=kにおいて
(y+k)^z=(z+k)^y
が成立するとする。
このとき、両辺の対数をとると
zln(y+k)=yln(z+k)
両辺をyzで割って
ln(y+k)/y=ln(z+k)/z
f(n)=ln(n+k)/nとおくと、>>455が成立するためには、ある2点n=y,n=zでf(y)=f(z)となるようなy,zが存在しなければならない。
(つまりこういうこと↓)
http://pict.or.tp/img/56667.jpg
ところが,
f'(n)=(n/(n+k)-ln(n+k))/n^2
=(1-ln(n+k))/n^2
n/(n+k)<1, n+k>=3よりln(n+k)>1なので、分子は常に負の値をとる、
つまりf(n)は単調減少であるから、f(n)は2度以上同じ値をとることはありえない。
よって、>>455は不成立。
0550132人目の素数さん
2008/05/14(水) 21:46:500551132人目の素数さん
2008/05/14(水) 22:09:11よろしくお願いします
0552132人目の素数さん
2008/05/14(水) 22:15:55logy=xlogx
y'=y(logx+1)
おわり
0553132人目の素数さん
2008/05/14(水) 22:31:11ありがとうございます!!
助かりました
0554132人目の素数さん
2008/05/14(水) 22:55:55n^2 を含むので両辺に (1-x)^3 を掛ける。(← 3=2+1)
S_n = Σ[k=0,n] (k^2)(x^k) とおく。
(1-x)^3・S_n = Σ[k=0,n] (k^2){x^k -3x^(k+1) +3x^(k+2) -x^(k+3)}
= Σ[k=0,n] (k^2)(x^k) -3Σ[k=1,n+1] (k-1)^2 (x^k) + 3Σ[k=2,n+2] (k-2)^2 (x^k) - Σ[k=3,n+3] (k-3)^2 (x^k)
= {(x+4x^2) -3x^2} -3(n^2)x^(n+1) +3{(n-1)^2 x^(n+1) +(n^2)x^(n+2)} -{(n-2)^2 x^(n+1) + (n-1)^2 x^(n+2) + (n^2)x^(n+3)}
→ (x + 4x^2) -3x^2 = x+x^2.
0555132人目の素数さん
2008/05/14(水) 22:57:20この二つの式のグラフの形と
つぎのスカラー場の等位面はどんな形の曲面になるか?
F = 4x+3y-z
をお願いします
0556132人目の素数さん
2008/05/14(水) 22:59:00>>552のことで気になることがありまして
y'=y(logx+1)
と書いてありますけどy=x^xだから
y'=x^x(logx+1)とはならないのでしょうか?
答えてもらえるとありがたいです
0557132人目の素数さん
2008/05/14(水) 23:06:569*4=36 9*7=63のように足して11になる数字って9にかけたら
答えが逆になるじゃないですか
それを中学生にどう教えるか(当たってるか、間違ってるかとか)
ってレポートがでたんですけど、、、
0558132人目の素数さん
2008/05/14(水) 23:10:50よろしくご教示お願いします。
0559132人目の素数さん
2008/05/14(水) 23:10:530560132人目の素数さん
2008/05/14(水) 23:13:49適当な級数と比べる。たとえばΣ1/nとか。
0561132人目の素数さん
2008/05/14(水) 23:14:15n>lognなので1/n<1/logn
1/nはl1/ognの劣級数だが、これが発散するからΣ1/logも発散
0562132人目の素数さん
2008/05/14(水) 23:16:18よろしくお願いします
0563132人目の素数さん
2008/05/14(水) 23:16:320564132人目の素数さん
2008/05/14(水) 23:21:09なるほど。そういうふうにすればいいんですね。
ありがとうございます。
0565132人目の素数さん
2008/05/14(水) 23:22:34半正値は半正定値の間違い?
まあ何にせよ固有値がすべてゼロの対称行列がゼロ行列に限ることは、
対称行列が直交行列で対角化できることから簡単にわかる。
0566132人目の素数さん
2008/05/14(水) 23:29:35自分でやってみると絶対値はそれなりの値なのですが負の値になってしまって・・・
0567132人目の素数さん
2008/05/14(水) 23:53:45(a+b+c)^2=a^2+b^2+c^2-(ab+bc+ca)を使ってみろ
0568132人目の素数さん
2008/05/15(木) 01:09:41||Ax||=||x||ってどう証明すればいいんでしょうか?
0569132人目の素数さん
2008/05/15(木) 01:10:3650%で連荘するパチンコがあって、それの平均連荘数を求めようと考えてるんですが、
とりあえず、期待値を求めるために、n連荘で終わる確率を
(1/2)^nと求め、
各々の期待値は
{(1/2)^n}*nとなり
求めるべき平均連荘期待値は、無限級数の極限値
lim [n→∞] Σ[k=1,n]{(1/2)^n}*n
でいいと思うのだが、この後の極限値が出せん・・・・
ご教授願う。
0570568
2008/05/15(木) 01:16:130571132人目の素数さん
2008/05/15(木) 01:43:542回目だなお前。
0572132人目の素数さん
2008/05/15(木) 02:09:090573132人目の素数さん
2008/05/15(木) 02:20:21どうかよろしくお願いします。
0574132人目の素数さん
2008/05/15(木) 02:22:14持つ。
0575132人目の素数さん
2008/05/15(木) 02:42:42ありがとうございます。
0576132人目の素数さん
2008/05/15(木) 02:55:150577132人目の素数さん
2008/05/15(木) 09:01:45Σ{(2n-1)!!/(2n)!!}・x^n
n=1
この整級数の収束半径を求めたいのですが、
an=(2n-1)!!/(2n)!!とおいて
lim |an/an+1|
x→∞
を求めようとしたのですがこの計算が出来なかったので解説をお願いします。
0578132人目の素数さん
2008/05/15(木) 09:06:200579132人目の素数さん
2008/05/15(木) 09:14:380580132人目の素数さん
2008/05/15(木) 09:16:520581132人目の素数さん
2008/05/15(木) 09:37:470582132人目の素数さん
2008/05/15(木) 11:53:38(2n)!! = 2^n n!
(2n+1)!! = (2n+1)!/(2n)!!
を使ってもいいんじゃない。
0583132人目の素数さん
2008/05/15(木) 12:03:58みたいな問題ってどうなんだろ? !!の記号が許されないから、この記号を外して、!で表現するのが計算……
でも、普通片方の記号が許されるのなら、もう片方も許されるよな? 高校以外は大抵セットで出てくるんだし。
>>582を見たら、どう見ても左辺の方が簡潔な表記になってるんだから、
むしろ、右辺を計算したら左辺になるとか、そんなのならまだ分かるんだが……
0584132人目の素数さん
2008/05/15(木) 12:14:12f'(x)=(3x^3+9√3x^2+3x+√3)/(√3+x)^3=0
近似解で、x=-5.0198‥のとき最小
0585132人目の素数さん
2008/05/15(木) 13:06:02という問題で2n-2n^2 < 2n のように考えるんでしょうか。証明お願いします。
0586132人目の素数さん
2008/05/15(木) 13:24:59めっちゃ基本的な問題があちこちの質問スレに多いような気がする
〜の公理を用いて示せとか
〜の定義に従って証明せよとか
0587132人目の素数さん
2008/05/15(木) 13:42:49学部1年が大学数学の壁を感じる時期
0588132人目の素数さん
2008/05/15(木) 17:21:260589132人目の素数さん
2008/05/15(木) 17:32:50これの証明を誰かお願いします。
0590132人目の素数さん
2008/05/15(木) 17:37:34記号の意味と公理・証明済みの定理を書け
0591132人目の素数さん
2008/05/15(木) 18:14:30の曲線で囲まれる面積を求めよ。a>0
置換したり極座標変換してみましたが駄目でした。
どなたか教えてください。お願いします
0592132人目の素数さん
2008/05/15(木) 19:00:04y=±x√{(a^2-x^2)/(a^2+x^2)}、a^2-x^2≧0 → -a≦x≦a、
また奇関数だから、S=4∫[x=0〜a]x√{(a^2-x^2)/(a^2+x^2)}dx
√(a^2-x^2)=tとおくと、S=4∫[x=a〜√2a]√(2a^2-t^2)dt、t=√2a*sin(θ)とおくと、
8a^2∫[θ=π/4〜π/2]cos^2(θ)dθ=a^2(π-2)
0593132人目の素数さん
2008/05/15(木) 19:08:260594132人目の素数さん
2008/05/15(木) 19:45:16持つとは限らない
0595ティーンエイジャー
2008/05/15(木) 21:19:35でない自然数 (x, y, z) の組み合わせがないの証明の仕方が、
わからないです。
日本語で教えてください。 byティーンエイジャー
0596132人目の素数さん
2008/05/15(木) 21:29:150597132人目の素数さん
2008/05/15(木) 21:38:44【質問】
3×3行列Aがあります。この時、A^3の次数を下げられるでしょうか?
これがもし2×2行列ならばケーリーハミルトン公式を使えば次数を
さげられるのですが3×3行列の場合は下げられるのでしょうか?
よろしくお願いします。
0598132人目の素数さん
2008/05/15(木) 21:50:47マルチ
0599132人目の素数さん
2008/05/15(木) 22:37:250600132人目の素数さん
2008/05/15(木) 22:42:240601132人目の素数さん
2008/05/15(木) 22:51:06何で気になるのか分らん
0602132人目の素数さん
2008/05/15(木) 22:52:44離散確率変数Xは1〜6の整数を取る。次の場合平均値、分散σ^2、標準偏差を求めよ
X|発生確率
1|6/21
2|5/21
3|4/21
4|3/21
5|2/21
6|1/21
平均値は8/3とでました
分散σ^2=Σ[x=0,n](x-μ)^2 P(x)=np(1-p) (成功する確率p、平均μ(=np))
という式があるようなのですがこの場合使えますか?
もし使える場合
σ^2=np(1-p)=8/3(1-6/21) + 8/3(1-5/21)+・・・+8/3(1-1/21)←これだと0になってしまいます
とするのか
σ^2=np(1-p)=6/21(1-6/21) + 10/21(1-5/21)+・・・+6/21(1-1/21)
とするのかわかりません。
習ってない分野ですのでとても基礎的なことだと思いますがよろしくお願いします
0603132人目の素数さん
2008/05/15(木) 22:53:55正値と呼ぶ人と正定値と呼ぶ人の両方の
流儀があるというだけであって間違いではない。
いずれもpositive definiteの定訳。
0604青校生
2008/05/15(木) 22:58:02y≦f(x) と y≧g(x) を同時に満たす (x,y) の集合をMとし、 x,y によって定まる値 F(x,y)=ay+bx の最小値を求める。
a>0 のとき b/a が不等式 [空欄2] を満たすならば、 (1<x<2) に対して F(x,y) は最小値をとる。
[空欄2]の求め方が全然分かりません。
よろしくお願いします。
0605132人目の素数さん
2008/05/15(木) 22:58:15マルチ
0606132人目の素数さん
2008/05/15(木) 22:58:28文字の右下についている番号の名称を教えてもらえませんか?
0607132人目の素数さん
2008/05/15(木) 22:58:57かまわないのでしょうか。ちなみに証明を教えてください。
0608132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:01:46その二つの定理?を聞いたことがない。
ステートメントはどんなもの?
0609132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:02:11マルチ
0610132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:02:480611132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:05:260612132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:09:49数学Cがねえ・・・
0613132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:11:15後半の問題がイミフメ。
1<x<2に対して最小値って何?
0614132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:11:54スマンw
数学Cってあるのか…
で、違いって何?
0615132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:14:560616132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:19:11604です
0<a のとき b/a が不等式 [空欄2] を満たすならば、 (1<x<2) に対して F(x,y) は最小値をとる。
としか書いてないのですが…
0617132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:23:57で a=? ?は何ですか?
途中の式も教えて欲しいです。
おねがいします
0618132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:25:59Mはわかるの?
0619132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:26:270620132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:27:34a = 0
0621132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:30:30-(√2/2a)-(a√a/2a)+√2=0
までできたけどここからわかりません
0622こうさん
2008/05/15(木) 23:31:20を使って
cosxの導関数を求めろ
という問題です
誰かおねがいします。
0623132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:31:35いやその、だいたいの違いで良いんだ
どっちが難しいとか、やるならこっちをやっとけみたいな
とにかくそんなに凄い違いなのか?
0624132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:31:54y=f(x)=√(x-1)+1 の逆関数を g(x)=[空欄1] とす。
> y≦f(x) と y≧g(x) を同時に満たす (x,y) の集合をM
なので
y=√(x-1)+1とy=x^2-2x+2
に 囲まれる部分が Mですかね
0626132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:34:18全然わからんかった_| ̄|○_| ̄|○_| ̄|○
問題
ある5人家族について次のことが解っています
父と兄の年齢の合計は60歳
弟と兄の年齢の合計は31歳
弟と妹の年齢の合計は26歳
母と妹の年齢の合計は53歳
父と母と弟の年齢の合計は98歳
では 父は現在何歳でしょうか?
頭のいい人 解き方教えてください
0627132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:34:22f'(x)=f(x+h)ーf(x)/h
そんな式なりたたねーよ馬鹿。ちゃんと問題書けカス
0628132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:35:04それ、有理化されてないよ。なんで√2 が出てくるの?
分母分子に√a をかけるんだぞ。
0629132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:35:50おそらく事故解決しました
しかし他のやり方を用いましたが
0630132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:37:12-(√a/2a)-(a√a/2a)+√a=0
そしてここからがわかりません
0631132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:37:31y+z=31
z+w=26
w+p=53
x+p=98
の連立方程式と足し算はできるか坊主?
0632132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:38:31さっきより難しくなってるやん
0633132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:39:52微分方程式なんですが解ける人います??
教えてください
0634132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:40:16マルチ
教科書読め
>>623
高校数学指導要領でぐぐれ
0635132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:40:55あと、これらの性質の証明を教えてください。
0636132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:41:15全部足して2で割ると5人の年齢の合計。
(弟+兄)+(母+妹)の年齢をこれから引く。
0637132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:42:46ay+bx=k
という直線をいろいろなkに対して描いてみる。そして直線とMが交わる状態のうち、kが一番
小さくなるときがFの最小値となる。
今の場合、切片がk/aだから、、、以下略
0638132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:43:49じゃあその式を整理しろ
有理式の加法、減法だろ
0639132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:44:40ありがと
>>636
弟3回出てるから平均にならなくないか?
0640132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:45:231次積率:平均値E[x]=Σ x*p={1*6/21+2*5/21+・・・)とすると
2次積率:E[x^2]=Σ x^2*p={1^2*6/21+2^2*5/21+・・・)
分散はV[x]=E[x^2]-{E[x]}^2で求めれるよ^^
この式の証明は教科書にあると思うから一度自分で確かめよう。
ちなみに平均=npは、確率変数がベルヌーイ分布に従うときだよ。
0641132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:45:40平均×
合計〇
0642132人目の素数さん
2008/05/15(木) 23:58:18z = (x+y)/2 とおくと
(dz/dx) = {1+(dy/dx)}/2 = {1 + cos(2z)}/2 = cos(z)^2,
{1/cos(z)^2}dz = dx,
tan(z) = x + c,
z = arctan(x+c),
y = 2z-x = 2arctan(x+c) -x,
0644132人目の素数さん
2008/05/16(金) 00:09:21全部の計算を合体してみる
そしたら
3弟+2兄+2父+2妹+2母=268
全部を2で割る
3/2弟+兄+父+妹+母=134
上の計算に父+兄=60、妹+母=53を入れる
3/2弟+60+53=134
3/2弟=21
弟=14
後は一つずつ式に入れてくだけ
0645132人目の素数さん
2008/05/16(金) 00:10:084√a + 2√a
は計算できないのか?
できないならもう諦めろ。答えだけ写しても意味ないし。
0646132人目の素数さん
2008/05/16(金) 00:12:35そういう意味ですねわかりましたありがとうございました
0647132人目の素数さん
2008/05/16(金) 00:15:43あ そうか Mのg(x)部分と 接する直線か
だから 傾き 0<-b/a<2 なのか
よって 空欄2は
-2<b/a<0 ですね
ありがとうございました
0648132人目の素数さん
2008/05/16(金) 00:21:42微分方程式です
教えてください
0649132人目の素数さん
2008/05/16(金) 00:31:13別に接しなくても最小値にはなるのでは?
0650132人目の素数さん
2008/05/16(金) 00:38:190651132人目の素数さん
2008/05/16(金) 01:06:01途中の計算がわかりません。どなたか詳しくお願いします。
0652132人目の素数さん
2008/05/16(金) 01:09:380653132人目の素数さん
2008/05/16(金) 01:10:170654132人目の素数さん
2008/05/16(金) 01:15:49微分の定義式に当てはめてみる。
そのままだと単なる「0/0」型だから変形を行なう。根号は有理化するのが基本。
0655132人目の素数さん
2008/05/16(金) 01:19:010 (x=0)
(1)f(x)はx=0で連続か。
(2)微分係数f´(0)の値を定義に従って求めよ。
この問題の解説お願いいたします。
0656132人目の素数さん
2008/05/16(金) 01:22:43なるほど有理化ですね。ありがとうございます。
初歩的なことを忘れてました。お恥ずかしい。
0657132人目の素数さん
2008/05/16(金) 01:23:090658132人目の素数さん
2008/05/16(金) 01:23:38まず(2)の問題を見て、「(1)の答えは「連続」」ということがわかる。
答えがわかれば証明するだけ。
連続の定義にあうかどうか計算してみる。つまりx→0のとき、式が0に収束することをみる。
(2)は定義に沿って計算する。
0659132人目の素数さん
2008/05/16(金) 01:32:53字の組方で言うのならば「下付き添字」、
文字の意味でいうならば「インデックス」(日本語で言うならば
指標だが、ニュアンスで言うとただ「指し示すもの」の意が近い)
がおおかたの場合で当てはまるだろう。
とはいえ、文脈によって適切な呼び方は他にも
いくらでも変わりうる。
0661132人目の素数さん
2008/05/16(金) 01:57:440662132人目の素数さん
2008/05/16(金) 01:57:47その「わからなくなる」手前までの過程をここに書くんだ。そうすれば誰かが助け舟を出してくれるかもしれない。
エスパーじゃないんだから、どこで詰まってるのか俺たちにわかろうはずがないじゃない?
0663655
2008/05/16(金) 02:10:18両方とも定義式にあてはめた式からどう計算していいか分からなくなりました。
0664132人目の素数さん
2008/05/16(金) 02:33:03まずy=arctan(1/x)はどんな関数なのか?
そしてそのx→0とした時の極限は?
注:atan(1/x)は1/xの逆正接関数のつもりで書いたが、それで間違いないね?
0665132人目の素数さん
2008/05/16(金) 02:51:00どなたか教えてください、お願いします
0666132人目の素数さん
2008/05/16(金) 03:51:57dy/du = 1 + cos(u),
dy/dx = -tan(u)^2 = -{1-cos(u)^2}/cos(u)^2,
辺々割って
dx/du = -cos(u)^2 /{1-cos(u)} = 1 + cos(u) -1/{1-cos(u)},
uで積分して
x = u + sin(u) + cot(u/2),
y = u + sin(u),
>>665
f(x) = 7cos(x) -x とおくと
f(π/3) = (7/2) -(π/3) >0,
f(π/2) = -(π/2) <0,
f(3π/2) = -(3π/2) <0,
f(2π) = 7 -2π >0,
0667132人目の素数さん
2008/05/16(金) 03:58:46なるほど、ありがとうございました
0668132人目の素数さん
2008/05/16(金) 06:26:23未知の座標系nでPE1,PE2,PE3になっているとします.
未知の座標系nの原点座標N(空間座標系における座標)と,
回転行列Rを求めるにはどうしたらいいでしょうか.
以下は,現在の自分の考えです.
wPe = wN + R * nPE なので,
4×4に同次変換して
(wPe) = (R wN)(nPE)
( 1 ) (0 1)( 1 )
A=BCとおくと,目的の変換行列Bは
B=AC^-1
これで出ると思うのですが,同次変換する際にwPe4,nPE4をどう与えるかで詰りました.
何かいい案ありませんか.
0669668
2008/05/16(金) 06:54:29Pei=(xi,yi,zi)
PE1=(a,0,0)
PE2=(0,b,0)
PE3=(0.0.c)
以上のようにして考えてます.
0670132人目の素数さん
2008/05/16(金) 07:41:17次の積分に解析解は存在するでしょうか。
∫exp[-A*x*x-B/(x*x)] dx
何をどうやっても変換してもできません。
よろしくお願い致します。
0671132人目の素数さん
2008/05/16(金) 08:40:430672132人目の素数さん
2008/05/16(金) 09:52:20その不定積分は初等関数と誤差関数であらわせる。
∫exp(-x^2) dx が既に初等関数では表せないので
誤差関数を含むのは基本的にどうしようもないところ。
0673132人目の素数さん
2008/05/16(金) 12:06:02をxで積分して値を求めたいのですが
どのようにしたら求まるでしょうか?よろしくお願いします。
0674132人目の素数さん
2008/05/16(金) 12:17:46部分分数分解。
0675132人目の素数さん
2008/05/16(金) 12:37:02∫(1/x)-(x/(x^2+1))dx と変形して終了。
0676132人目の素数さん
2008/05/16(金) 13:33:260677132人目の素数さん
2008/05/16(金) 13:55:50/ ⌒ヽ
/ \
,.-‐''⌒ヽ ,.=、 ヽー、
,〃/∠彡ニ\ (.fゃ) | j
/ ミ彡三ヘ`=´ | |
/ ミ彡三∧ j ./
ト ャ''" ミ彡三∧. //
」i _;''_, ミ彡'ニミヘ、 〃
リ ´ ̄ リ´ f'`ij }/「i|
ヽ- '´/ソ'川||
ヽ一 「彡'川ll.|||
T _ / ´ j||.川||
` ̄了、 i! 川.川|
_」. \ | j| 川|ト、
_/ ̄ \ \ '_/./川 `
 ̄ `  ̄ ´
ネゴトワ・ネティエ[Negtva Netie]
(ルーマニア.1935〜54)
0678132人目の素数さん
2008/05/16(金) 14:03:52こうゆうのって他にもあるの?
0679132人目の素数さん
2008/05/16(金) 14:04:57yはxについての関数
といった形式の微分方程式はどのようにして解くのでしょうか?
自分は分離型、同次型、y''+y'=x^2のような形なら解けます。
0680132人目の素数さん
2008/05/16(金) 14:07:54ググレカスでググレカス
0681132人目の素数さん
2008/05/16(金) 14:16:07u = y' とおけば,u'=u^2+4 となりますから,
これは同次形です.
ですから,あなたには解けるはずです.
0682132人目の素数さん
2008/05/16(金) 14:17:22ごめん,書き間違った,同次形ではなくて変数分離形ね!
0683132人目の素数さん
2008/05/16(金) 14:27:12おねがいします。
0684132人目の素数さん
2008/05/16(金) 14:31:39二項定理でぐぐる
0685132人目の素数さん
2008/05/16(金) 14:34:270686132人目の素数さん
2008/05/16(金) 14:44:38微分方程式です
分かる人お願いします
0687132人目の素数さん
2008/05/16(金) 14:53:59言われてみればそうでした…
回答ありがとうございました。
0688132人目の素数さん
2008/05/16(金) 16:07:18>>675
ありがとうございます。なんとかできました!
0689132人目の素数さん
2008/05/16(金) 16:14:12二次方程式の解と係数の関係で、ある参考書には、
ax^2+bx+c=0の解をα、βとするとき、
α=-b/a、β=c/a
とあるのですがこれって合ってます?
独学で勉強を始めて分からないので教えて下さい。
0690132人目の素数さん
2008/05/16(金) 16:20:19数学の勉強なんだけど。
ax^2+bx+c=0の解をα、βとするとき
ax^2+bx+c = a (x - α)(x - β)
と式変形できる、ということはわかってる?
0691132人目の素数さん
2008/05/16(金) 16:21:130692132人目の素数さん
2008/05/16(金) 16:21:18そんな参考書捨てろw
α+β=-b/a、αβ=c/a
0693132人目の素数さん
2008/05/16(金) 16:28:05ありがとうございます。
参考書が間違えるはずはないと思ってずっと悩んでいました。。
0694132人目の素数さん
2008/05/16(金) 16:51:27円Oの円周上に点Pをとるとき、�凾`BPが直角三角形となる確率を求めよ。
という問題があったとすると、どういう答え方がありますか。
問い方が間違っているとすると、どの部分がおかしいでしょうか。
0695132人目の素数さん
2008/05/16(金) 17:11:46これはy=xのグラフになるかと思いましたが参考書の答えを見ると
三角波のようになっていました。これは何故なんでしょうか?
tan(arctanx)の答えはy=xになっていて
arctan(tanx)は不連続のグラフとなっているのもよくわからないです。
どなたかご教授お願いしますm(__)m
0696132人目の素数さん
2008/05/16(金) 17:23:37なんでy=xになると思うのだ?
0697132人目の素数さん
2008/05/16(金) 17:32:30arcsinの値域を考えてみよう。
0698132人目の素数さん
2008/05/16(金) 17:35:19すいません。いまいち逆関数のイメージがつかみにくくて。
教科書100回読んで出直してきます^^;
0699132人目の素数さん
2008/05/16(金) 17:37:46その範囲外だとy=xの線で折ったとき重ならなくなるからですか?
0700132人目の素数さん
2008/05/16(金) 17:39:01になる。もしこの制限をとっぱらって、関数じゃなくしてしまえば、arcsin(sin(x))はy=xや、その他もろもろのすごい直線状になる
-π/2<x<π/2の制限がついてるから、三角波になる。
tan(arctan)
arctan(x)は-π〜πまでしか動けない。
tanxは、x=π/2とかの点で定義されない
これで、不連続になったりしてる。
0701132人目の素数さん
2008/05/16(金) 17:41:34たとえば、tan(π/2)はいくつだ?
arctan(tan(π/2))はπ/2だと思うか?
0702132人目の素数さん
2008/05/16(金) 18:07:25-π/2≦asin(x)≦π/2、0≦acos(x)≦π、-π/2<atan(x)<π/2
0703132人目の素数さん
2008/05/16(金) 21:15:48それは「途中で詰まった」とは言わない。
困難を解決するための助け舟を求めに
来ている段になってまでなぜ見栄を
張ろうとするのか理解に苦しむw
0704132人目の素数さん
2008/05/16(金) 23:18:45z^5+15z+1=0
この解をαとしたとき、|α|<2となる
証明の方針だけでも教えて頂けないでしょうか。
0705132人目の素数さん
2008/05/16(金) 23:28:19るーしぇのていり
0706132人目の素数さん
2008/05/16(金) 23:55:10で0<θ<π/2
のときAとBの関係ってどうやって求めるのですか?
0707132人目の素数さん
2008/05/17(土) 00:00:39sinA*sinB = cosA*cosB
cos(A+B) = 0
A + B = π/2
0708132人目の素数さん
2008/05/17(土) 00:06:18おおw
ありがとう
0709132人目の素数さん
2008/05/17(土) 00:41:39対角線BDを折り目として△ABDと△BCDが垂直になるように△ABDを折り、四面体A-BCDを作る
このとき、側面の△ABCの面積を求めよ
0710132人目の素数さん
2008/05/17(土) 01:42:53AB*AC=AD*AE=AE^2-BE^2
となることの証明
バカですみません、教えて下さい
0711132人目の素数さん
2008/05/17(土) 02:23:15どうして、こうなるかわからないです(;ω;)
お願いします
0712132人目の素数さん
2008/05/17(土) 02:25:15V[OP]=(1-t)V[OA]+tV[OB](tは実数)
で与えられる。
(1)V[OP]を成分であらわすと
V[OP]=(アt+イ、ウt+エ)となる。
V[OP]が最小となるのはt=オカのときであり
このときの最小値は√キクである。
直線ABに関して、点Oと対称な点をCとすると
V[OC]=ケV[OA]-コV[OB]である。
アイウエはそれぞれ3、4、-、2であるというとこまで
はわかるのですが、それ以降わかりません。
よろしくお願いします。
0713132人目の素数さん
2008/05/17(土) 02:26:05↓累乗を見抜けるエスパーたのむ。
0714132人目の素数さん
2008/05/17(土) 03:09:581. T(x+y) = T(x)+T(y)
2. T(cx) = cT(x)
を満たす場合、T を V 上の線形写像と呼ぶ。
(1)V の基底を { e1, e2, ..., en }と書き、各基底の線形写像T による変換先を { f1, f2, ..., fn } とする。
これらの記法を用いてV上のベクトルxの写像y=T(x)が行列演算で表現できることを示せ。
(2)写像T の逆写像に対応する行列を逆行列とよび、T-1で表現する。
行列 A, B がともに逆行列を持つとき、その積 AB も逆行列を持ち、(AB)-1 = B-1A-1 であることを証明せよ。
(3)線形写像Tを二つの基底 { e1, e2, ..., en }, { f1, f2, ..., fn } を用いてそれぞれ A, B と行列表現する。
基底 { e1, e2, ..., en } から { f1, f2, ..., fn } への変換行列を P とすると B = P-1AP が成り立つことを証明せよ。
(4)n次正方行列Aがスカラーλに対して Ax =λxを満たすとき、λをAの固有値という。A2 = A を満たし、逆行列を持つn次正方行列Aの固有値を全て求めよ。
(5)行列 A の固有値を { λ1, λ2, ... λn} とするとき、行列 Am の固有値を求め、その導出を解説せよ。
某院試の問題です。どなたかお願いしますm(__)m
0715132人目の素数さん
2008/05/17(土) 03:23:000716132人目の素数さん
2008/05/17(土) 03:23:440717132人目の素数さん
2008/05/17(土) 03:25:320718132人目の素数さん
2008/05/17(土) 03:26:110719714
2008/05/17(土) 03:30:56どなたかお願いします。
0720132人目の素数さん
2008/05/17(土) 03:34:17中の人による
いつもの釣りか
0721132人目の素数さん
2008/05/17(土) 03:35:23ヽ う く \ ,iィ::::::/l:ハ:|'|:::iハ!|.|:::{l:::|.!:::|'!::::::{|! }:::::l;. // き 期 か
ノ っ ヽ ,、-''l{ i i lソ:::::::| |l l:| '、:!i, il,'l:::i,'、'、';:i,';:ト;:i,'、 ミ::::i| 事 せ し
( : ) l{ (!:';::::| |l '!゙、ゞ、シ、'ツ,,、'_ヾ!`ン二ゞ}::::リ __ が ぬ
) : / l{ l| ''>、|ィンー-;三<" ミ >;三,<⌒'ヾ!ヘ,  ̄ ̄ : そ
/ ! ( l| lレ' i ,-.! -f゙ ハ`' ハ ゙Y ,l 、 | ___ の
'、_,,、-、 ヽ |冫'i| __゙-゙_ _゙-゙_ ' ハ ),!  ̄ ̄ ̄ 時
l r-、,,_) ,、=''l} i i ( ',ヾ..| ////// x ////// |ノ'゙/
≡= `ー'⌒\ l} ) \'! rュ_ィ:、 ,!_/ )
l{ l{ ( ( `! ` ´ 「 (
三≡=− l| lレ′ ) ) ', (_,、-''⌒ー--''⌒ー! ,! ) )
l l / ( ( i、 :::::::::::: ,イ ( !
/ ) | ゙、 / | )
| \ / |
0722132人目の素数さん
2008/05/17(土) 03:36:17Aから辺BDに垂線AEを、Cから辺BDに垂線CFを下ろす。
BE=xとおけばこのxおよびAEは求められる(計算省略)。
さらに工夫してACまで求められるから、△ABCの三辺が判明して面積も分かる。
>>711、>>713
エスパー検定(ryの俺がやってみよう
(x-1)(x^2+x-2)=(x-1)(x-1)(x+2)=(x-1)^2(x+2)
数学板の住人なら累乗くらい何も言われなくても書いて欲しいな
>>712
V[OP]の大きさの最小値を聞いている。これはまずその二乗を求めればよい。
また、題意のような対称点Cを考えた時、ABはOCの垂直二等分線である。
俺理系だけど>>714をどうしたらいいか全然わかんないぞw
行列の授業サボってたしなww
0723132人目の素数さん
2008/05/17(土) 03:55:40ttp://www.nikonet.or.jp/spring/F_Nakamura/toubun/toubun.pdf
の(d)あたりのことを使えばいける。
PDFなんで注意。
0724132人目の素数さん
2008/05/17(土) 06:06:01x-1 = u +(√2 -1)v,
y-2 = -(√2 -1)u + v,
とおく。
(dy/dx) = {-(√2 -1) + (dv/du)}/{1 +(√2 -1)(dv/du)},
(x+y-3)/(x-y+1) = {(√2 -1)u +v}/{u -(√2 -1)v}
= {-(√2 -1) + (-v/u)}/{1 +(√2 -1)(-v/u)},
(dv/du) = -v/u,
d(uv) = v・du + u・dv = 0,
uv = c,
0725132人目の素数さん
2008/05/17(土) 06:09:44(x,y)=(1,2) を中心として軸を 22.5゚回すんでつね。
0726132人目の素数さん
2008/05/17(土) 08:33:45coth(x)= 1/x+x/3+x^3/45+…
で近似されることを証明せよ。
coth(x)=(1+e^(ー2x))/(1ーe^(-2x))と展開して上と下で分けて考えるというヒントがでました。
0727132人目の素数さん
2008/05/17(土) 10:41:47yを級数展開しておいて、左右で係数比較してもいいんじゃない?
0728132人目の素数さん
2008/05/17(土) 12:57:22M=[[a, 3a+x, -x],[b, 3b+y, -y],[c, 3c+z, -z]]
↑行ごとに表示してます
おねがいします><
0729132人目の素数さん
2008/05/17(土) 13:03:27小さい行列なんだから普通に計算すればいいだけじゃないのか。
0730132人目の素数さん
2008/05/17(土) 13:13:570731132人目の素数さん
2008/05/17(土) 13:18:55164-x-33*ln(86-x)=0 って方程式に辿りついたんですがこの方程式の解はどうやって求めるのでしょうか。
0732132人目の素数さん
2008/05/17(土) 13:24:21第1列を-3倍して2列に加える。第3列を2列に加える。すると
2列はゼロ。こういう場合、行列式の値はどうなる?
0733132人目の素数さん
2008/05/17(土) 13:27:29無理。ニュートン法で近似解。
0735132人目の素数さん
2008/05/17(土) 13:40:21x^2+(m-1)x+m^2=0
が実数解をもつように.定数mの値の範囲を定めよ
うちの解答
D≧0より
(m-1)^2-4*1*(m^2)≧0
で
m≦-1,1/3≦m
なんですけど
模範解答
-1≦m≦1/3
となります。
不等号が途中で逆になったことは分かるんですが.マイナスをつけたままで不等号を逆にしなければたぶんうちの解答になるんです。
どうしてマイナスつけたままで解いてはいけないんですか??
教えて下さい(;ц;)/
0736132人目の素数さん
2008/05/17(土) 13:42:04因みに、近似解はx=32.9480142‥
0737132人目の素数さん
2008/05/17(土) 13:44:35悪い事は言わん、二次不等式をやり直せ。
0738132人目の素数さん
2008/05/17(土) 13:51:36関西あたりでは、一人称を"うち"ということが多いのか?
0739132人目の素数さん
2008/05/17(土) 13:53:14教科書にグラフつきで解説が乗っているだろう
2chのカキコよりよっぽど分かりやすいはずだ
0740132人目の素数さん
2008/05/17(土) 13:54:27グラフを描いてみな
マイナスついてたらグラフの方向が逆になるからプラスの場合と違う形の答えになるだろ
0741132人目の素数さん
2008/05/17(土) 13:55:10補足しとくと解2つあるにょ。
0742132人目の素数さん
2008/05/17(土) 13:59:320743132人目の素数さん
2008/05/17(土) 14:04:31関西に限らず、一人称に「うち」を使う地域は全国に広く分布してる。
関東でも千葉の辺境のほうとか行けばきけると思う。
0744132人目の素数さん
2008/05/17(土) 14:36:06分かりましたッ(^^)!!!
ありがとうございます
(*´∇`*)
大前提で.a>0(x^2の係数)
てことですね★☆
>>338
因みに東海住みなんです
(..)
0745132人目の素数さん
2008/05/17(土) 14:36:21ないすつっこみw
0746132人目の素数さん
2008/05/17(土) 14:39:09だが、元・関西の人が、進学や就職で、全国に行っていることも否定できない。
だから千葉県の辺境の地元の人たちが、一人称に「うち」を使っているとも限らない
だっぺよw
0747132人目の素数さん
2008/05/17(土) 14:40:11千葉かよ
0748132人目の素数さん
2008/05/17(土) 14:40:38m^2の係数
0749132人目の素数さん
2008/05/17(土) 14:52:21意味不
0750132人目の素数さん
2008/05/17(土) 14:55:580751132人目の素数さん
2008/05/17(土) 15:06:450752132人目の素数さん
2008/05/17(土) 15:07:36そうぢゃないの?
証明はパス
0753132人目の素数さん
2008/05/17(土) 15:10:35球の中心から平面への垂線を降ろす。
中心から切り口までの線分はどこでも同じ長さ(球だから)。
垂線は共通。
直角三角形の合同条件。
垂線と平面の交点から切り口までの長さはどこでも同じ。
円。
0754132人目の素数さん
2008/05/17(土) 15:13:49<夕張メロン>初競りで2玉250万円…仲買人ため息
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080513-00000025-mai-soci
0755132人目の素数さん
2008/05/17(土) 15:58:57Y⊂Xのとき
YはXの閉部分空間⇔Y:バナハ空間
これを教えてください
ヒントでもいいです
0756132人目の素数さん
2008/05/17(土) 16:08:14どの定義で詰まった書け
0757132人目の素数さん
2008/05/17(土) 16:12:340<r<∞のとき、
(1/T) 農{s=1}^T s/(1+rs)
のTが大のときの収束先、あるいは「定数+o(1)」といった形への変形方法
を教えてください。
よろしくお願いいたします。
0758132人目の素数さん
2008/05/17(土) 16:29:20ノルム空間は言えたのですが完備性が言えません
0759132人目の素数さん
2008/05/17(土) 16:39:22y(t,λ)=y'(t,λ)=0 ⇒ y は恒等的に 0 になることを示せ.
というのがわかりません。教えてください。
0760132人目の素数さん
2008/05/17(土) 16:56:17x-1=X, y-2=Y
とおく。
dY/dX = (X+Y)/(X-Y),
同次形なので、Y=XU とおく。
U + X(dU/dX) = (1+U)/(1-U),
{(1-U)/(1+U^2)}dU = (1/X)dX,
arctan(U) -(1/2)log(1+U^2) = log|X| +c',
exp(arctan(U)) = (1/c)|X|√(1+U^2) = (1/c)√(X^2+Y^2),
(X,Y)=(0,0) を極とする極座標(R,θ)で書けば、
R = c*expθ (指数ら旋)
にて >>724-725 は計算間違い。
0761132人目の素数さん
2008/05/17(土) 17:08:50"閉"部分空間の定義は?
0762132人目の素数さん
2008/05/17(土) 17:09:29(lim[x→0]sinx/x-1,lim[x→∞](1+1/n)^n=eとする)
(1+1/√n)^n
よろしくお願いします
0763132人目の素数さん
2008/05/17(土) 17:13:330764132人目の素数さん
2008/05/17(土) 17:18:46e^2になるんですが…
0765132人目の素数さん
2008/05/17(土) 17:22:160766132人目の素数さん
2008/05/17(土) 17:26:25√n=mとする
(1+1/m)^(m^2)
ここまでは良いんですよね?
0767132人目の素数さん
2008/05/17(土) 17:30:530768132人目の素数さん
2008/05/17(土) 17:32:540769132人目の素数さん
2008/05/17(土) 17:33:46補足と言うか、ヒントみたいなものがあるんですが
それには
「まず(1+1/√n)^n≧√nを示せ」
とあります
これの意味も分からないんですが…
0770132人目の素数さん
2008/05/17(土) 17:34:49じゃなくて
lim[m→∞] {1+(1/m)}^{m・m}
ね。
0771132人目の素数さん
2008/05/17(土) 17:34:58そうなるんですね
基本をも忘れてたみたいです
ありがとうございました
出来たら>>769の意味も教えて欲しいです
0772132人目の素数さん
2008/05/17(土) 17:36:25微分でもすれば
0773132人目の素数さん
2008/05/17(土) 17:37:11あとは右が無限大になれば左も無限大になるだろ。
0774132人目の素数さん
2008/05/17(土) 17:42:28分かりました
とりあえず答えが出てよかったです
ありがとうございました
0775132人目の素数さん
2008/05/17(土) 17:43:32何処が違う?
0776132人目の素数さん
2008/05/17(土) 17:46:420777132人目の素数さん
2008/05/17(土) 18:57:43a+b=5、c+d=2、ad=bd=1のとき、a/cはいくつか?
0778132人目の素数さん
2008/05/17(土) 19:02:3325/16
ad = bd = 1 から a = b、以下代入
0779132人目の素数さん
2008/05/17(土) 19:10:31体積がV=2πa^3(sinθ-sinθ^3)とします(0<θ<π/2)
これをθで微分すると
V’=2πa^3cosθ(1-3sinθ^2)
となります。
cosは常に+だから(1-3sinθ^2)だけで考えればよく
極大はsinθ=1/√3と分かります。
しかしこれをsinθ^2+cosθ^2=1で書き換えた時
増減を考えれば良い箇所は(3cosθ^2-2)
となります。
でもこれだとcosθ=2/√3のとき(sinθ=1/√3)
極小ってことになりませんか?
どこが間違っているのでしょうか?
0780132人目の素数さん
2008/05/17(土) 19:15:49∫e^x / xの積分のやり方が分かりません
ご教授願います
0781132人目の素数さん
2008/05/17(土) 19:16:51cosθは減るからってことですか!
これなら簡単なので気づきますが
複雑な式の場合どうすれば良いのでしょう
0782132人目の素数さん
2008/05/17(土) 19:20:440783132人目の素数さん
2008/05/17(土) 19:47:525/2
a/c = x とおけば ad = bc より b/d = x
これを一つ目の式に代入すると (c + d) x = 5
以下二つ目の式を代入。
0784132人目の素数さん
2008/05/17(土) 19:49:220785132人目の素数さん
2008/05/17(土) 20:09:57100x^2+100x+21=0
このまま解の公式に代入しても出るんでしょうけど
100を代入とかやってられない…。
なんかスマートな方法があると思うんですけど…。
0786132人目の素数さん
2008/05/17(土) 20:12:320787132人目の素数さん
2008/05/17(土) 20:12:52またその逆lim[x→a]|f(x)|が存在するときlim[x→a]f(x)が存在するかどうか判定せよ
この問題が分かりません、教えて下さい
0788132人目の素数さん
2008/05/17(土) 20:44:45前半:
y = lim[x→a] f(x) とおく.
y = 0 のときは | |f(x)| - 0 | = |f(x)| < ε.
y ≠ 0 のときは a の十分近くで f の符号と y の符号が
一致することに注意して | |f(x)| - |y| | = |f(x) - y| < ε.
後半:
存在するとは限らない.
f(x) = 1 (if 2n <= x < 2n+1 for n = ..., -1, 0, 1, ...)
f(x) = -1 (if 2n+1 <= x < 2n+2 for n = ..., -1, 0, 1, ...)
と定義すると
lim[x→∞] |f(x)| = 1 だが lim[x→∞] f(x) は存在しない。
a = ∞ を許さないなら f(1/x) みたいなのを考えれば同じ。
0789132人目の素数さん
2008/05/17(土) 20:59:22要するに >>686 で
x = 1 + R*cosθ, y = 2 + R*sinθ,
と桶ば
dR/dθ = R,
R = R(0)expθ,
たしかに自己相似的(Self-affine)でつね。
「対数螺旋」とか呼ぶみたいでつよ。
http://mathworld.wolfram.com/LogarithmicSpiral.html
0790132人目の素数さん
2008/05/17(土) 21:26:390791132人目の素数さん
2008/05/17(土) 21:27:47丁寧にありがとうございます、一応理解できました
0792132人目の素数さん
2008/05/17(土) 21:40:46一応、
| |a| - |b| | ≦ |a - b|
という不等式を使うと一発だね。
0793132人目の素数さん
2008/05/17(土) 21:52:44もっと簡単に、
f(x)=1 (if x>=a)
f(x)=-1 (if x<a)
でいくない?
0794132人目の素数さん
2008/05/17(土) 22:02:44境界上に点P(xP,yP), Q(xQ,yQ) をとる。
線分PQ上に点R(xR,yR) をとる。
xR = (1-c)*xP + c*xQ, yR = (1-c)*yP + c*yQ, 0<c<1,
f(x,y) ≡ (x^2)/a + (y^2)/b, とおく。
f(xR,yR) = (1-c)^2・f(xP,yP) + c^2・f(xQ,yQ) +2c(1-c){(xP・xQ)/a + (yP・yQ)/b}
= (1-c)・f(xP,yP) + c・f(xQ,yQ) -c(1-c){|xP-xQ|^2 /a + |yP-yQ|^2 /b} (← ラグランジュの恒等式)
< (1-c)・f(xP,yP) + c・f(xQ,yQ),
P,Qは境界上の点だから、
f(xP,yP) = f(xQ,yQ) = 1,
f(xR,yR) < (1-c) + c = 1,
∴ 点Rは楕円の内部にある。
0795132人目の素数さん
2008/05/17(土) 23:04:40(1) この10個の奇数から任意に1つの数字を選び、それが素数である確率を求めよ。
これは、素数が3, 7, 11, 13, 17, 19の6個だから6/10 = 3/5 だと思いますが、次が分かりません。
(2) (1)で選んだ数Pが素数のとき、20-Pも素数である確率を求めよ。
列挙すれば、(3,17), (5, 15), (7, 13), (13, 7), (17, 3) の5個あるから10個の組み合わせの内の5個で
1/2ですか? それとも、条件付き確率とか考えるのでしょうか?
0796132人目の素数さん
2008/05/17(土) 23:19:075 のことも忘れないでください…
>列挙すれば、(3,17), (5, 15), (7, 13), (13, 7), (17, 3) の5個あるから10個の組み合わせの内の5個で 1/2
それを条件付き確率と言うんだ、んで考え方はそれであってる、(5, 15) はダメだが
0797132人目の素数さん
2008/05/17(土) 23:20:23>列挙すれば、(3,17), (5, 15), (7, 13), (13, 7), (17, 3) の5個あるから10個の組み合わせの内の5個で 1/2
違う、条件付き確率を考える
こうだ
0798132人目の素数さん
2008/05/17(土) 23:29:45閉集合かつ部分集合
です
0799132人目の素数さん
2008/05/17(土) 23:33:31出来なかったのでよろしくお願いします
0800132人目の素数さん
2008/05/17(土) 23:34:15閉の意味は?
0801132人目の素数さん
2008/05/17(土) 23:36:415を忘れてました・・・。(1)は、7個だから7/10ですね。
(2)は条件付きで考えると、
PA(B)=P(A∩B)/P(A)
の公式によれば、P(A∩B)に相当するのが、(2)の場合で、これは10通りの内、
(3, 17), (7, 13), (13, 7), (17, 3)の4個なので、4/10 = 2/5 なので、
(2/5) / (7/10) = 4/7 ということで良いでしょうか。
結局、素数7個の内、ともに素数となる組み合わせの4個で4/7と同じ?
0803132人目の素数さん
2008/05/17(土) 23:54:06(A∪B)∩(A∪C)∩(A∪D)∩(B∪C)∩(B∪D)∩(C∪D)
=(A∩B∩C)∪(A∩B∩D)∪(A∩C∩D)∪(B∩C∩D)
0804132人目の素数さん
2008/05/18(日) 00:01:41閉じている
か
閉包
ですか?
0805132人目の素数さん
2008/05/18(日) 00:06:32「cosは常に+だから(1-3sinθ^2)だけで考えればよく、極大はsinθ=1/√3と分かります。」
これがそもそもの間違い。勝手にsinθのみの関数として計算してしまっている。
cosθは定数なわけではない。
問題の複雑/簡単を問わず、ひとつの変数のみで表せる形にして考えること。
0806132人目の素数さん
2008/05/18(日) 00:07:59定義を確かめるのに言葉の意味がわかってなきゃできるわけがない。
完備とか閉とか部分空間(集合じゃない)の定義を理解しているか尋ねている
んだけど。
もしわからないなら教科書読み直せ。
0807132人目の素数さん
2008/05/18(日) 00:19:53んんん?
それではどうやってするんですか?
0808132人目の素数さん
2008/05/18(日) 00:27:27たぶん>>805は勘違いしてる。
cosθ=√2/√3 (2/√3 は間違い)のときは極小じゃない。
Vの増減表をその二つの場合でちゃんと書いてみれ
0809132人目の素数さん
2008/05/18(日) 00:29:12考えていいことに間違いはない。
f(θ)=1-3(sinθ)^2 = 3(cosθ)^2-2 と考えていいことにも
間違いはない。
問題はこの先。θが0→π/2 と変化するとき、cosθは1→0と
逆に減少する。したがってcosθ=tと置き換えて、
g(t)=3t^2-2 の符号の変化を「θの増減に合わせて」考えたとき、
t=√(2/3) の前後ではやはりg(t)の値は正→0→負と
変化することになるので、cosθ=√(2/3) はやはり
極大値を与えることになる。
0810132人目の素数さん
2008/05/18(日) 00:31:59YはXの閉集合
⇔y_n∈Y,y_n→y in X ならばy∈Y
です
一応定義はわかるつもりです
0811132人目の素数さん
2008/05/18(日) 00:34:11こういう風に反問されるときは、それを使えっていうヒントなんだよ
0812132人目の素数さん
2008/05/18(日) 00:34:410813132人目の素数さん
2008/05/18(日) 00:40:27>(2/5) / (7/10) = 4/7 ということで良いでしょうか。
ok
>結局、素数7個の内、ともに素数となる組み合わせの4個で4/7と同じ?
うん
0814132人目の素数さん
2008/05/18(日) 00:42:26ありがとうございます。
0815132人目の素数さん
2008/05/18(日) 00:46:20完備,Cauchy列,収束列などの定義を
一つ一つ書いていったらわかりました
長い時間本当にありがとうございました
0816132人目の素数さん
2008/05/18(日) 00:57:140817132人目の素数さん
2008/05/18(日) 00:57:41どうもありがとうございました。
0818132人目の素数さん
2008/05/18(日) 00:58:57とりあえず教科書を読もうか、童貞くん
0819132人目の素数さん
2008/05/18(日) 00:59:41この極限ですが、どうやって求めればいいのでしょうか?
挟み打ちとか色々試してみたんですが、どうも答えが出てきません。
0820132人目の素数さん
2008/05/18(日) 01:01:26その前にy=sinθとかのグラフは覚えてしまっていいものなんですか
0821132人目の素数さん
2008/05/18(日) 01:04:25覚えられるのなら、覚えておけばいいだろう
なぜそういうことを人に聞く
0822132人目の素数さん
2008/05/18(日) 01:05:35こうなるんだろ?」って疑問を抱えたままだと、数学がどんどん苦手になる。
どうしてそういう形になるかを(円周をぐるぐる回るイメージから)理解して
初めて「グラフを描ける」という状態といえる。
0823132人目の素数さん
2008/05/18(日) 01:06:380824132人目の素数さん
2008/05/18(日) 01:07:32下手に暗記ばかりしていると応用問題が解けない気がするので
だからといって全て理解するというのも無理だと先生に言われたので
0825132人目の素数さん
2008/05/18(日) 01:12:21高校の数学の教科書だと、いろいろとごまかしの部分もあるけど、たいてい
の理屈は理解できるはずだけどな。
まぁ全部理解しないと前に進めない、って態度はあまりよくないけど、疑問を
放っておくのは気持ち悪いだろ。
0826132人目の素数さん
2008/05/18(日) 01:14:41たくさん点をプロットする。
百億個の点をプロットするか
死ぬまでプロットし続けるかすれば
理解できる。
0827132人目の素数さん
2008/05/18(日) 01:15:46お前は自分の頭で考えるということを
小学校に戻って学習しなおしなさい。
0828132人目の素数さん
2008/05/18(日) 01:20:04クリリンのことかぁぁぁ!!!
0829132人目の素数さん
2008/05/18(日) 01:21:50「何故そうなるか」は後で考える
でもいいような気がする
0830132人目の素数さん
2008/05/18(日) 01:22:29ソフト(携帯のアプリにもある)にでも、ぶち込めば
描いてくれるしな
0831132人目の素数さん
2008/05/18(日) 01:26:160832132人目の素数さん
2008/05/18(日) 01:32:27手動かすより、ケータイ付属の電卓でも使ったほうが、早いよな・・・
0833132人目の素数さん
2008/05/18(日) 01:36:06慣れてない(理解していない)段階は手動かせカス
0834132人目の素数さん
2008/05/18(日) 01:39:18, -―- 、
/了 l__〕 〈] >>833 お兄ちゃん こう?
7| K ノノノ ))))〉
l」 |」(l|(. .i! i!. ||
| |ゝリ. ~ .lフ/リ ,-、 シュコ
| | /^ ' ヽ (⌒ヾ,-、シュコッ
. l l | / /i ゚ ゚l. ヽ/.っ .\゛
!リl/ /. | |\__Χ.ヾ
. _/ /. / ' |  ̄
. ξ_ノ. ( ヽiノ.\
\ \. \
,ノ⌒.丶 ) )
0835132人目の素数さん
2008/05/18(日) 01:39:28ってどこかに書いてあったけど
本当にやるとアルミホイル一本無駄にするからなw
0836132人目の素数さん
2008/05/18(日) 01:50:310837132人目の素数さん
2008/05/18(日) 01:54:060838132人目の素数さん
2008/05/18(日) 01:59:39桂剥きができねぇ・・・orz
ってか、その前に漢字が読めなかった俺、大根に頭突きするわw
0839132人目の素数さん
2008/05/18(日) 02:01:500840132人目の素数さん
2008/05/18(日) 02:06:54んなもん、ケータイで・・・(ry
0841132人目の素数さん
2008/05/18(日) 02:10:24よろしくお願いします。
0842841
2008/05/18(日) 02:11:340843132人目の素数さん
2008/05/18(日) 02:11:56青木直人さん「チベット弾圧と日本の対中支援問題」
http://jp.youtube.com/watch?v=S-kRhJmoX3o&fmt=18
青木直人さん&青山繁晴さん「政界・財界・官界・マスコミ...敵は本能寺にあり!」
http://jp.youtube.com/watch?v=OTxU7h39Ct4&fmt=18
0844132人目の素数さん
2008/05/18(日) 02:21:01点(c1,c2)と点(d1,d2)を通る直線との
交点座標の求め方を教えてください
0845132人目の素数さん
2008/05/18(日) 02:37:16口も使え
0846132人目の素数さん
2008/05/18(日) 02:44:18これ、自力で解いた方がいいと思うよ。
なぜそういう式で求められるのか、その導出方法も含めて完全に自分のものにしたほうがいい。
二点を通る直線の公式は知ってるね?それをこれら4つ(厳密には2点2組)の点に対して適用する。
知らなくても、通る一点とを傾きさえ分かれば直線の式は出せる。
0847Heron
2008/05/18(日) 06:01:55(与式) = a^4 -2(b^2 + c^2)a^2 + (b^2 -c^2)^2
= a^4 -2(b^2 + c^2)a^2 + (b+c)^2・(b-c)^2
= a^4 -{(b+c)^2 + (b-c)^2}a^2 + (b+c)^2・(b-c)^2
= {a^2 -(b+c)^2}{a^2 -(b-c)^2}
= (a+b+c)(a-b-c)(a+b-c)(a-b+c),
0849132人目の素数さん
2008/05/18(日) 11:17:31この関数のマクローリン展開はどうやってもとめればいいのですか?
0850132人目の素数さん
2008/05/18(日) 11:22:44kは1ではない
の不定積分がわかりません
0851132人目の素数さん
2008/05/18(日) 11:28:32このときcos(x)=(1-t^2)/(1+t^2)
0852132人目の素数さん
2008/05/18(日) 11:31:44部分分数分解
0853132人目の素数さん
2008/05/18(日) 11:57:21=1 +x^2 +x^4 +x^6 (↑行ごとに表示)
を示せ
自分の計算ではx^8が出てきたのですが、計算ミスでしょうか…?
0854853
2008/05/18(日) 12:08:060855132人目の素数さん
2008/05/18(日) 12:29:41頼りすぎるのも問題だけど
0857132人目の素数さん
2008/05/18(日) 13:11:340858853
2008/05/18(日) 13:14:540859132人目の素数さん
2008/05/18(日) 17:10:12微分方程式
y' = sin (x) - y/x
どうしても解けません。
y' + y/x = 0 と置いて, y = C/x
それを y = u/x として最初の式に代入しても
うまく解けそうも無いです。
誰か助けてください
08601stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/05/18(日) 17:23:510861859
2008/05/18(日) 17:49:59ある関数を考えてみたんですが合致するものが
考えられません
考えたもの
y = Asin(x)+Bcos(x)
y = Ax sin(x)+Bx cos(x)
08621stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/05/18(日) 17:52:0808631stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/05/18(日) 17:55:030864132人目の素数さん
2008/05/18(日) 17:55:2408651stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/05/18(日) 17:57:310866132人目の素数さん
2008/05/18(日) 18:08:000867132人目の素数さん
2008/05/18(日) 18:13:03のような記述があり,良くわからないので,コメントいただければ幸いです.
板違いの場合は,行き場所を教えていただければ,そちらにいきます.
∫[k=1,lambda] (k^(-d)) d^(d)k
なんですが,dx とかdk の○乗というような記述法を見たことがなかった
のです.たとえば,d=2とした場合について,例えば二重積分で表記でき
るなら,それをつかって書き換えていただけませんでしょうか.
0868132人目の素数さん
2008/05/18(日) 18:16:031. A^2 = A
2. A^2 = O
どちらの問題も
A = [[a,b],[c,d]]
とおいて4つの成分の連立方程式を立てるところまではできるのですが、
その4元連立方程式が難しくて解けません。
よろしくお願いします。
0869132人目の素数さん
2008/05/18(日) 18:16:400870132人目の素数さん
2008/05/18(日) 18:19:29解けない意味が分からん。
因数分解すれば簡単だろ。
0871132人目の素数さん
2008/05/18(日) 18:19:38右上付きは全部冪乗だとかしか考えられない
貧弱な発想しかできないなら
> 一応,理系の大学院は出ているのですが,
というのすらうそ臭い。
0872132人目の素数さん
2008/05/18(日) 18:21:51グレブナ基底とかを学んできたらいいじゃないか
0873859
2008/05/18(日) 18:27:52>>863
ベルヌーイ型方程式
y' + P(x)y = Q(x)y^n (n≠0,1)
この形にすると,
y' + y/x = sin(x)
となって,ベルヌーイ型になりません
もう一度助けてください
0874132人目の素数さん
2008/05/18(日) 18:41:330875132人目の素数さん
2008/05/18(日) 18:48:06前後の文脈がわからないとなんともいえない
dx^2 で面積要素を表す流儀もあるが
∫[k=1,lambda] を見る限り違うような気がする
どうしても気になるなら論文名を晒そう
0876132人目の素数さん
2008/05/18(日) 18:48:16ウケルwwwwww
0877132人目の素数さん
2008/05/18(日) 18:50:50全表面積Sが最小になるrとhをそれぞれ求めよ。
って問題なんですけど分かりません。
πr^2h/3=k(一定)
S=πr^2+πr(r^2+h^2)^1/2
ってのは分かったのですがこれからどうすれば良いでしょうか?
0878132人目の素数さん
2008/05/18(日) 18:53:04rかhを消去すればいいんじゃね?
0880132人目の素数さん
2008/05/18(日) 19:14:350881132人目の素数さん
2008/05/18(日) 19:22:38複雑になりませんか?
それしか方法は無いんですかね?
0882132人目の素数さん
2008/05/18(日) 19:31:39r^2h=k^3 とでもおいて h を消去して微分。
h/r=2√2 のとき最小
0883132人目の素数さん
2008/05/18(日) 19:39:00「AB=O になるときA,Bの行列式はともに0」
(高校で|A| とか detA って記号使えたっけ
は背理法で簡単に証明できるから、それを言った上で
Aの行列式が0になることを利用。
当然ながら特定の数値として求めることはできない。
たとえば下の方、A^2=Oなら (kA)^2=Oになる。
a,b,cの3文字とそれらの関係式の形で示すか、
元の問題が出された文脈によっては、具体的な数で
当てはまるものを一つ示せばいいように思える。
0884132人目の素数さん
2008/05/18(日) 19:42:47確率の問題について教えてください。
http://www.konami.jp/am/fantasic_fever/fever3/play4.html
このページにあるように、
「10個のボールが10個の穴のある円形のフィールドに射出された
とする。10個のうち5個は赤穴、5個は青穴である。それぞれの穴は
ボールが1個でも入れば色が消える。2個以上同じ穴に入ることもある。
5個の赤穴または5個の青穴がすべて消える確率は何%か?また、10個
の穴すべてが消える確率は何%か?
また、13個のボールが同じ条件で
射出された場合についてもそれぞれ何%か?」
以上、教えてください。教えて君ですみませんorz
0885132人目の素数さん
2008/05/18(日) 19:47:17仕方ないから、何も気にしなければいい。
0886868
2008/05/18(日) 20:00:21中学校でこんな複雑な連立方程式は解いたことがありません…
>>867
1の問題だと
a^2+bc=a ---(1)
ab+bd=b ---(2)
ac+cd=c ---(3)
bc+d^2=d ---(4)
となるのですが、
(2)より d=1-a
(3)より c=1-a
これらを(1)と(4)に代入すると、どちらも同じ式
a^2+b-ab-a=0
となってこれ以上進むことができません。
他にも色々と試行錯誤してみたのですが、全く手に負えません。
>>872
検索してみましたが、何を言っているのかさっぱりです。
0887132人目の素数さん
2008/05/18(日) 20:01:47レミングス
0889132人目の素数さん
2008/05/18(日) 20:02:17この程度で複雑とかバカか?
0890132人目の素数さん
2008/05/18(日) 20:02:51なぜk^3と置く発想が出てくるのですか?
もっと機械的に作業する方法は無いでしょうか
0891132人目の素数さん
2008/05/18(日) 20:04:56機械的にやるのは複雑でイヤダと自分で言ったんだろ…
0892132人目の素数さん
2008/05/18(日) 20:07:34機械的にやりたかったらkをhについて解いた後そのままSの式にブチ込め
0893132人目の素数さん
2008/05/18(日) 20:10:300894132人目の素数さん
2008/05/18(日) 20:12:45ケーリー・ハミルトンの定理
A^2=(a+d)A-(ad-bc)E
を使えば
1. (a+d-1)A=(ad-bc)E
a+d-1=0 , ≠0 で場合わけ
0895132人目の素数さん
2008/05/18(日) 20:14:03p(a1) = q, p(a2) = 1-q
このときの納j,]p(bj|ai)p(i)ってどうなりますか?aiの処理のしかたがわかりません…
0896132人目の素数さん
2008/05/18(日) 20:25:20(2n)! = n! * (n+1) * (n+2) *・・・* (2n) > n! * n^n
0897893
2008/05/18(日) 20:25:23(2n)! とn^(2n) でした!
0899132人目の素数さん
2008/05/18(日) 20:29:100900132人目の素数さん
2008/05/18(日) 20:31:130901132人目の素数さん
2008/05/18(日) 20:32:58もしよかったら、お願いします。
0902132人目の素数さん
2008/05/18(日) 20:45:200903132人目の素数さん
2008/05/18(日) 21:03:08他の頂点を表す複素数を求めよというものです
0904132人目の素数さん
2008/05/18(日) 21:03:29その手は桑名の焼き蛤…、と言いたい所だが。
n≧4 とする。
k(2n-k) = n^2 - (n-k)^2 ≦ n^2,
これを k=2,3,…,n について掛けて
2*3*…*(2n-2) = (1/n)Π[k=2,n] k(2n-k) ≦ (1/n)Π[k=2,n] n^2 = n^(2n-3),
(2n)! = 1*{2*3*…*(2n-2)}(2n-1)(2n) < n^(2n-3) *(2n)^2 = n^(2n-1) *4 ≦ n^(2n).
0905132人目の素数さん
2008/05/18(日) 21:05:15なのですが、なぜそうなるのかも教えていただけると幸いです。
自分の中では、z=x+iyの形を、z=r・exp^iθの形になおす事はできると思っています。
しかし、この901の問題は、自分が見た感じでは、逆の事をするっぽいかな?と思っているのですが、
expが出てきていませんし・・・。どうすればいいのかって感じになっています。
きっと勘違いしてるところがあると思うので、ご指摘お願いします。
0906868
2008/05/18(日) 21:08:09高専の数学なので行列式は使ってOKです。
Aの行列式が0になるということはad-bc=0ですよね。
そこから先はどうすればいいのでしょうか。
答えはa,bを任意の数として上の問題は5つ、下の問題は3つ出ています。
>>894
ケーリー・ハミルトンの定理はまだ習っていないので、
連立方程式を解くやり方で答えたいのですが…
0907132人目の素数さん
2008/05/18(日) 21:11:110908132人目の素数さん
2008/05/18(日) 21:12:19そのスカトロ表示って何
√iもそれだけじゃ、一意に決まらない。
0909132人目の素数さん
2008/05/18(日) 21:12:47点B(x+yi)とすると、|A-O|=|B-O|=|A-B|
0910132人目の素数さん
2008/05/18(日) 21:17:02連立方程式でも手間が増えるだけでやってることはかわらねえよ。
ぐだぐだいってる暇があったら手動かして計算しる
0911132人目の素数さん
2008/05/18(日) 21:19:56とりあえず、やってみた。
z=i=exp^i(π/2)
z=√i=exp^i(π/4)=1/√2+i/√2
とかなってしまって、できません・・・。
0912132人目の素数さん
2008/05/18(日) 21:20:28単純計算により
A^2=(a+d)A-(ad-bc)E
を使えば
1. (a+d-1)A=(ad-bc)E
a+d-1=0 , ≠0 で場合わけ
0913132人目の素数さん
2008/05/18(日) 21:27:43できてるじゃん。全部じゃないけど。
i は exp^i(π/2) だけじゃなくて、その偏角を±2nπ動かしたものもそうなる。
この意味がわかったら、もっかいやり直せ。
0914132人目の素数さん
2008/05/18(日) 21:39:48点Bは2つあり、{2±3√3+(2√3干3)i}/2 (複号同順)
0915132人目の素数さん
2008/05/18(日) 21:42:171<n
2<n
3<n
…中略…
2n-1<2n
2n=2n
これらの式の両辺それぞれの積はどうなる?
0916132人目の素数さん
2008/05/18(日) 21:46:580918132人目の素数さん
2008/05/18(日) 22:04:32|A|=0 かつ|B|=0 。どっちかがOになる可能性を忘れてた。
A(A-E)=O だから、
・A=O ・A=E
・|A|=0かつ|A-E|=0 のいずれかが成り立つ。
下の場合はそれぞれの行列式からad-bc=0かつa+d=1が言えるから
d=1-aを代入して、
b≠0として [[a,b][a(1-a)/b,(1-a)]]
これは行列式が0⇔(いずれかの)行または列が他の定数倍、という関係
(これも簡単に示せる)から左下成分を出すと手早い。
b=0として[[1,0][c,0]] [[0,0][c,1]]
これはd=1-a、b=0を代入してA^2 を計算して成分比較。
a=0またはa=1が言えることから求まる。これで5とおり。
>>886のc=1-aは計算ミスってるよ。
0919132人目の素数さん
2008/05/18(日) 22:12:590920132人目の素数さん
2008/05/18(日) 22:18:39という問題なんですがさっぱりですorz
立体角が隠れている面積/半径二乗ってのはわかってるんですが、半径も面積もわからない・・・。
どなたかご教授ねがえるとうれしいです
0921903
2008/05/18(日) 22:19:490922132人目の素数さん
2008/05/18(日) 22:59:19原点と球の中心を通る平面でぶった切って図を描け
【関連スレッド】
雑談はここに書け!【32】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1204174950/l50
くだらねぇ問題はここへ書け ver.3.14(59桁略)9230
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1207710005/l50
分からない問題はここに書いてね287
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1210429975/l50
【業務連絡】
■レスの数が970ぐらいになったら新しいスレッドを立て、そちらには
関連リンク・注意書きを、古い方には新スレへの誘導を貼るようお願いします。
■単発質問スレと古いスレに書き込まれた質問は、このスレか関連スレに誘導して下さい。
【削除依頼スレッド】
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku/1033142451/l50 (レス削除)
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku/1106022021/l50 (スレッド削除)
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku2ch/1039177898/l50 (重要削除)
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◆ わからない問題はここに書いてね 243 ◆
移転が完了致しましたわ♪ それでは皆様、遠慮なくお使い下さい。
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0924132人目の素数さん
2008/05/19(月) 17:46:430925132人目の素数さん
2008/05/19(月) 18:11:03よろしくお願いします
0926132人目の素数さん
2008/05/19(月) 18:15:360927132人目の素数さん
2008/05/19(月) 18:24:48とするのはどこがダメなんでしょうか?
自分的にはド・モアブルの定理の拡張を使っただけなんですが・・・
よろしくお願いします。
0928132人目の素数さん
2008/05/19(月) 18:31:06すいませんもっと詳しくお願いできないでしょうか?
0929132人目の素数さん
2008/05/19(月) 18:33:510930132人目の素数さん
2008/05/19(月) 18:41:42指数法則が成り立つには、
指数が整数であるか、
真数が正の実数であるか、
どちらかの必要がある。
真数が正の実数でないと、たとえば((-1)^2)^(1/2)≠-1とか
09311stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/05/19(月) 19:46:530932132人目の素数さん
2008/05/19(月) 20:13:25という問題です
教えてください
0933132人目の素数さん
2008/05/19(月) 20:16:10記載がイミフ
0934132人目の素数さん
2008/05/19(月) 20:16:56>>1-4
0935132人目の素数さん
2008/05/19(月) 20:58:31(2+3i)a=5-i のとき複素数aの値を求めよ
a^2=1+√3i を満たす複素数aを求めよ
0936132人目の素数さん
2008/05/19(月) 21:09:33r = (Sx^2+Sy^2-Sz^2)/(2*Sx*Sy)
と表わされることを示せ。ただし、zi = xi-yi, i = 1,2,......,n
この証明問題をお願いします。
0937132人目の素数さん
2008/05/19(月) 21:20:29a=x+iy (x,y in R)
とでもおいて計算してみろ。
0938132人目の素数さん
2008/05/19(月) 21:28:58(2) 1+√3i=2{cos(π(6n+1)/3)+i*sin(π(6n+1)/3)}
ドモアブルから、a=√2{cos(π(6n+1)/6)+i*sin(π(6n+1)/6)}、ただしn=0、1
0939132人目の素数さん
2008/05/19(月) 22:08:40不定積分です
やり方教えてください
0940132人目の素数さん
2008/05/19(月) 22:20:000941132人目の素数さん
2008/05/19(月) 22:26:00U=XYの二分の1乗の限界効用が分りません。教えてください。
0942132人目の素数さん
2008/05/19(月) 22:37:22限界効用はラウンドX分のラウンドUと書いてあります
微分で解けるといわれましたが、それでもわかりません
0943132人目の素数さん
2008/05/19(月) 22:37:58マルチ
0944132人目の素数さん
2008/05/19(月) 23:00:43f(-1),f(0),f(1)が3で割り切れないならばf(x)=0は整数解をもたない
どうやって証明すればいいんでしょうか?
0945132人目の素数さん
2008/05/19(月) 23:22:54整数xが3で割り切れる場合、f(x)を3で割った余りはf(0)を3で割った余りに等しい。
整数xが3で割って1余る場合、f(x)を3で割った余りはf(1)を3で割った余りに等しい。
整数xが3で割って2余る場合、f(x)を3で割った余りはf(-1)を3で割った余りに等しい。
これらを示す
0946132人目の素数さん
2008/05/19(月) 23:23:283k
3k+1
3k-1
のどれかの形であるはず。これらを解に持たないことを背理法で示す。
0947132人目の素数さん
2008/05/19(月) 23:33:18ありがとうございます!
0948132人目の素数さん
2008/05/20(火) 03:09:05が
0<β<π/2
0<θ<π/2
のとき
Tの最小値とそのときのθって求める事は出来ますか?
0949132人目の素数さん
2008/05/20(火) 03:10:00http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1211220000/
0950132人目の素数さん
2008/05/20(火) 04:22:51分子(第一象限の角のcos)
分母(第一・第二象限のsin)ともに正だけど、
β→π/2で分子→0だから、βも動かせる値なら最小値は存在しない。
βが特定値に固定されているなら、分子が一定値で分母は必ず
(分母の)最大値2をとれる(θ=π/2-βのとき)から、そのときが
Tの最小値。
0951132人目の素数さん
2008/05/20(火) 04:30:58βは固定です。
それだと
θ=π/2-βのとき
最小値はT=Mgcosβ/2
という答えで良いのですかね?
0952132人目の素数さん
2008/05/20(火) 04:37:540953132人目の素数さん
2008/05/20(火) 06:35:56(a1b1...+anbn)^2≦(a1^2...+an^2)(b1^2+...+bn^2)
を証明せよ
右辺ー左辺≧0で解きたいのですが解りません。
教えてください、どうかよろしくお願いします
0954132人目の素数さん
2008/05/20(火) 07:35:45>> 右辺ー左辺≧0で解きたいのですが解りません。
シュワルツ不等式の証明には以下のお決まりの方法があるんだけどw
a=(a1,…,an)、b=(b1,…,bn)で定義して積*をその内積とすれば
変数λに対して
(λa-b)*(λa-b)=(λa-b)^2≧0
a*aλ^2-2a*bλ+b*b≧0
であるためにはλが実根を持たないか持っても重根で
なければならない。判定式は
(a*b)^2-a*a b*b≦0 つまり
(a*b)^2≦a*a b*b
等号はλa=b の時、つまりa、bが平行の時に限る。
0955132人目の素数さん
2008/05/20(火) 09:24:17右辺=Σ[p,q=1→n](ap)^2(bq)^2
左辺=Σ[p=1→n](ap)^2(bp)^2+2Σ[p,q=1→n;p≠q](ap)(bp)(aq)(bq)
右辺の項をp=qとp≠qに分類して、
p=qの項は左辺の(ap)^2(bp)^2との差
p≠qの項は左辺の2(ap)(bp)(aq)(bq)との差
を考える
0956955
2008/05/20(火) 09:32:43右辺=Σ[p,q=1→n](ap)^2(bq)^2
=Σ[p,q=1→n;p=q](ap)^2(bq)^2+Σ[p,q=1→n;p<q](ap)^2(bq)^2+Σ[p,q=1→n;p>q](ap)^2(bq)^2
=Σ[p,q=1→n;p=q](ap)^2(bq)^2+Σ[p,q=1→n;p<q](ap)^2(bq)^2+Σ[p,q=1→n;p<q](aq)^2(bp)^2
(最後のΣのpとqを入れ替えた)
=Σ[p,q=1→n;p=q](ap)^2(bq)^2+Σ[p,q=1→n;p<q]((ap)^2(bq)^2+(aq)^2(bp)^2)
左辺=Σ[p=1→n](ap)^2(bp)^2+2Σ[p,q=1→n;p<q](ap)(bp)(aq)(bq)
こう整理してから引き算すればOK
0957132人目の素数さん
2008/05/20(火) 09:54:35= Σ[i,j] (ai)^2*(bj)^2 - Σ[i,j]ai*bi*aj*bj
= Σ[i≠j] (ai)^2*(bj)^2 - Σ[i≠j]ai*bi*aj*bj
= Σ[i<j] {(ai)^2*(bj)^2+(aj)^2*(bi)^2} - 2Σ[i<j]ai*bi*aj*bj
= Σ[i<j] (ai*bj-aj*bi)^2
0958カメ
2008/05/20(火) 09:55:56途中の式はどう書けばいいのですか??
0959132人目の素数さん
2008/05/20(火) 10:02:480960カメ
2008/05/20(火) 10:19:03どういうことですか??
0961132人目の素数さん
2008/05/20(火) 10:22:38xy-2x-2y=0
xy-2x-2y+4=4
(x-2)(y-2)=4
0962カメ
2008/05/20(火) 10:30:11ありがとうございます!
0963132人目の素数さん
2008/05/20(火) 11:01:51アルキメデスの公理(任意の実数h,M>0に対して、M<nhとなる自然数nが存在する)は、
lim[n→∞]1/n=0と同値であることを示せというものなのですが、手も足も出ません。
よろしくお願いします。
0964132人目の素数さん
2008/05/20(火) 11:18:54lim[n→∞]1/n=0
の意味というか定義をε-δ論法で書いてみようか。
0965132人目の素数さん
2008/05/20(火) 11:26:260966132人目の素数さん
2008/05/20(火) 11:27:46D={(x,y):y≧x, x≧0, y≦2}に対して、二重積分
I=∬[D] (y^2)(e^y^-4)dxdy を考える
�@累次積分で表せ
�AIの値を求めよ
�@は∫[0→2]dy∫[0→y](y^2)(e^y^-4)dx
と自分なりに累次積分にしてみたんですが(あってますか?)ココからがIを求めようと
∫[0→2]dy∫[0→y](y^2)(e^y^-4)dx
=∫[0→2](y^3)(e^y^-4)dy
となりこの積分が自力で解けず、詰まってしまい求められなくなっています。
極座標変換みたいに(x,y)を何らかで変数変換すればいいんでしょうか?
ご指導お願いいたします。
0967132人目の素数さん
2008/05/20(火) 11:28:12すみません、>>965はミスです。
∀ε>0に対し、
n>N⇒|1/n|<ε
となる自然数Nが存在する。
であってますか?
0968人工知能
2008/05/20(火) 11:29:49n次元の立体(ポリゴン状のもの)をつぶしたものがグラフであると定義したとき、
グラフの辺に元の長さの情報があれば、(完全に可能かは別として)n次元の立体を再構築できますよね?
言い換えるなら、グラフ+重み、として近似できる物理的ネットワークはn次元の立体と等価かで
あるように解釈できるはずです。
こんなふうにしてインターネットや脳を解釈したりすることはできませんか?
そういう理論は無いのでしょうか?
0969132人目の素数さん
2008/05/20(火) 11:36:34自然数Nがすべてのεに対して存在する
のか、
すべてのεに対して自然数Nが存在する
のかが曖昧。まず上の二つの意味が違うということを理解することが
εーδ論法(この場合はε-N論法だけど)では大事になる。
で、今の場合はどっちかなんだけど、この条件がアルキメデスの公理と
同値な条件であることを示せばいいんでないかい
0970132人目の素数さん
2008/05/20(火) 11:37:33ニューラルネットワークとかの話?
情報系の先生に聞いた方が委員でないの。
0971132人目の素数さん
2008/05/20(火) 11:40:24すみません、僕には、
『自然数Nがすべてのεに対して存在する』 も、
『すべてのεに対して自然数Nが存在する』も、同じ意味のように感じられるのですが・・・。
すみません。
0972132人目の素数さん
2008/05/20(火) 12:01:38t=y^4
0973132人目の素数さん
2008/05/20(火) 12:02:54日本語が似てるが全然違う。
ご飯を食べてから、宿題をする
と
宿題をしてから、ご飯を食べる
くらい違う
0974132人目の素数さん
2008/05/20(火) 12:09:47感動した。今度その喩え使わせてもらうよ。
0976132人目の素数さん
2008/05/20(火) 13:12:05n=2を代入してa=-2,b=1
これであってますか?
0977132人目の素数さん
2008/05/20(火) 13:25:25n=3を代入すると、a=-3,b=2になりましたね。
さて、n=4のときは?5のときは?どうする?
0978132人目の素数さん
2008/05/20(火) 14:08:42εδでつまずくのは、まずここだからなぁ。
すべてのεに対して、(それに対応した)Nが決まって、
n>N ならば …
と
あるNが存在して、すべてのεに対して(つまり、どんなεに対しても)
n>N ならば …
というように、意味が変わる。
上の方は、εを変えると、それに応じてNを変えてよい。
下の方は、どんなεに対しても、同じNでなければならない。
今の場合はどっちだろうか。
ここわからないと、一様収束を理解できない。
0979955
2008/05/20(火) 14:24:59そもそも問題を誤解している。
自然数nが与えられた時に、それに応じたa,bを求めよ。
つまりa,bをnの式で表せ。という問題だ。
0980132人目の素数さん
2008/05/20(火) 14:25:200981132人目の素数さん
2008/05/20(火) 15:50:41実際にやってみたところ正五角形らしきものができましたが、証明の仕方がさっぱりです。
よろしくお願いします。
0982132人目の素数さん
2008/05/20(火) 16:43:13僕は上の、あるεに対して、あるNが存在して・・・というのしか聞いたことがありません。
すみません。
もう少しヒントをもらえませんか?
0983132人目の素数さん
2008/05/20(火) 16:46:25ヒントも何も、俺らがヒント(982が何を言おうとしてるのか不明)を与えてほしいんだっつーのw
0984132人目の素数さん
2008/05/20(火) 16:57:53考えても全くわからなくて、手も足も出ないので質問させていただきました。
僕が今悩んでる問題は、アルキメデスの公理(任意の実数h,M>0に対して、M<nhとなる自然数nが存在する)は、
lim[n→∞]1/n=0と同値であることを示せというものなのですが、それの前段階として、
きちんと僕は意味・定義を理解できていないようなのですが、僕はどうしたらいいんでしょうか。
0985132人目の素数さん
2008/05/20(火) 17:15:45今理解できなければ一生理解できないと思っていいだろう。
図書館に行ってε-δについて解説している本を探してもいいし、最近じゃネットにも
ゴロゴロころがっているけど、一番いいのは先生を捕まえて理解するまで質問する
ってことだな。安くない金払ってんだから。
0986132人目の素数さん
2008/05/20(火) 17:27:131/n→0ってのは
∀ε、∃N st ∀n>N→|1/n|<ε
(めんどくさいから、ε>0とか細かいのは略)
|1/n|=1/nで、1/n<εってのは1<εn
アルキメデスの公理は
∀ε、a ∃N st ∀n>N→ε*n>a
1/nの極限ってのは
a=1の場合ですね
どうみても同じだろ?何がわからん
0988132人目の素数さん
2008/05/21(水) 11:49:50Xに、Fに属するすべての関数が連続になるような、一番弱い位相O_ω(F)がただ一つ入る。
その基本近傍系を記述せよ。
問題文の意味からして分かりません。
近傍系ってのは点に対応するものだと思うんですけど、点なんて与えられてないし……
09891stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/05/21(水) 12:12:1109901stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/05/21(水) 12:12:510991132人目の素数さん
2008/05/21(水) 12:32:280992132人目の素数さん
2008/05/21(水) 12:40:3261*61
1*1
0993132人目の素数さん
2008/05/21(水) 13:37:24教科書嫁
とりあえず、近傍系とは何か?位相とは何か?答えてみ。
0994132人目の素数さん
2008/05/21(水) 13:42:39例えば点a∈Xにたいして
実数値関数として
f(x)=1(x=a),O(それ以外)
を考える
これが連続であるためには
一点集合{a}がXの開集合でなくてはならない
つまり一番弱い位相というのは
すべての点が開集合となる離散位相のこと
0995132人目の素数さん
2008/05/21(水) 13:56:04Reply:>>とつけるのですか?
普通に
>>1
とかでいいじゃん。
俺は他人と違う!
他人と違うかきかたをしないと気がすまない人なのですか?
0996132人目の素数さん
2008/05/21(水) 13:56:550997132人目の素数さん
2008/05/21(水) 14:05:010998132人目の素数さん
2008/05/21(水) 14:05:26自演乙
0999132人目の素数さん
2008/05/21(水) 14:12:58死ねよ、雑魚
1000132人目の素数さん
2008/05/21(水) 14:37:5310011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。