>>267
左辺をf(x)とすると、
f'(x)を計算するとxについての2次方程式になる。
f'(x)=0の解はaと3だから、3で極小値を取る(増減表書いてもおk)
そしたらf(3)を計算すると、aについての2次方程式になる。
あとはその最小値≧0で終わりだ。