◆ わからない問題はここに書いてね 236 ◆
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001132人目の素数さん
2008/01/29(火) 23:23:28・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx ・数列の和 Σ[k=1,n]A(k)
・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑
_ 。
, '´ ヽ // ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
! i iハル)))〉 / | 上記のように書いてローマ数字や丸付き数字などを
i!iiリ゚ ヮ゚ノij / < 避けて頂けると助かりますわ。
li/([l个j]P´ | また複数のスレッドで質問する行為はご遠慮下さい。
ノノく_ 〉リ ー――――――――――――――――――
,し'ノ ※累乗や分数などは誤解されぬよう括弧の多用をお願いします
他の記号(>>2-3にもあります)と過去ログ
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
前のスレッド
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1200494361/
よくある質問
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/index.html
(その他注意・関連リンクは>>2>>3>>4辺りを参照)
0263132人目の素数さん
2008/01/31(木) 22:36:48すいません。
cosθ= -1/4 でよろしいでしょうか?
0264132人目の素数さん
2008/01/31(木) 22:36:54その最初の式って、
Pr[B∪C]=Pr[B]+Pr[C]-Pr[B∩C] は真だが
条件のときは成立しないと思う。
多分 Pr[A|B] を Pr[A∩B]と混同してないか?
例えばあげてくれた例だと、
サイコロとコインの目は互いに独立なので
Pr[A|B] = Pr[A] = 1/2
だ。同じように
Pr[A|C] = Pr[A] = 1/2
で、
Pr[A|B∩C]は…どうなるんだろう(笑)
0265132人目の素数さん
2008/01/31(木) 22:41:01Pr[A|B∩C]=0で良いと思うよ
というか、>>261の式って本当に成り立つとでも?
0266132人目の素数さん
2008/01/31(木) 22:44:430だと Pr[A|B∩C] が意味を持ってしまうから危ない気がする。
で、どうみても成り立たないのか?
俺成り立つんじゃないかと思っちゃってるんだけどw
なぜ成り立たないか(反例とか)教えてくれないだろうか。
0267132人目の素数さん
2008/01/31(木) 22:49:12が成り立つようなaの値の範囲を求めよ。
大分大の過去問です。
よろしくお願い申し上げます。
0268132人目の素数さん
2008/01/31(木) 22:51:18左辺を微分して最小値を求める
0269132人目の素数さん
2008/01/31(木) 22:54:13σi(i=1,2,3,4)で生成される6次対称群S6の部分群は5次対称群S5に同型であることを示せ
σ1をσ1´=(12),σ2を…と写像先の互換に対応させて計算すればいいと聞いたんですが、さっぱり意味が分かりません。
0270132人目の素数さん
2008/01/31(木) 23:02:10数値のinversionって何ですか?
a×b=1となるような数「逆数」でもなく、
a+b=0となるような数「反数」でもない、
a+b=1となるるような数を何と呼ぶのでしょうか?
0271132人目の素数さん
2008/01/31(木) 23:02:44左辺をf(x)とすると、
f'(x)を計算するとxについての2次方程式になる。
f'(x)=0の解はaと3だから、3で極小値を取る(増減表書いてもおk)
そしたらf(3)を計算すると、aについての2次方程式になる。
あとはその最小値≧0で終わりだ。
0272132人目の素数さん
2008/01/31(木) 23:08:24問
Aの箱、Bの箱に3種類の色の玉がそれぞれ300個入っている
それぞれに入っている玉の数は下図の通り
白 青 赤
A 282 15 3
B 288 10 2
A,Bの箱の内一つの箱を選んで、
玉を一つ取り出し、戻す作業を500回繰り返した時、
青が20回、赤が4回、残りは全て白が出た。
選んだ箱がAである確率を求めよ
0273132人目の素数さん
2008/01/31(木) 23:11:520274132人目の素数さん
2008/01/31(木) 23:12:26その中で1Lot例えば1000袋の製品があります。
サンプルの抽出数としてユーザーからの指定として√n+1個のサンプルを抽出しています。
この√n+1個サンプルを抽出の方法は何という法則ですか?
統計に詳しくなくて・・・よろしくお願いいたします。
0275132人目の素数さん
2008/01/31(木) 23:33:58nって何さ?
0276132人目の素数さん
2008/01/31(木) 23:36:430277132人目の素数さん
2008/01/31(木) 23:40:30naturalのNさ
0278132人目の素数さん
2008/01/31(木) 23:52:58うぅ、手取り足取りありがとうございます (´Д⊂
なんとかそれらしい数字になったので出しておきます
lim[ε->0](1/ε)*(ln(1 - ε) - ln(1 + ε))
=lim[ε->0](1/ε)*ln(1 - ε) - lim[ε->0](1/ε)*ln(1 + ε)
=lim[ε->0]((ln(1-ε) - ln(1))/ε) + lim[ε->0]((ln(1+ε) - ln(1))/-ε)
=2/x
0279132人目の素数さん
2008/01/31(木) 23:56:03と
∫[r=0,∞] (1/r)exp[{-(r)^2}]dr
で死んでます。アホです。わかりません。
部分積分かな置換積分かな上手くいかない・・
0280132人目の素数さん
2008/01/31(木) 23:59:130281132人目の素数さん
2008/02/01(金) 00:02:110282132人目の素数さん
2008/02/01(金) 00:05:03∫[-r,r]π*(r^2-x^2)dx
=(4πr^3)/3
(q.e.d.)
0283279
2008/02/01(金) 00:07:500284132人目の素数さん
2008/02/01(金) 00:08:58もっと詳しくお願いします
0285132人目の素数さん
2008/02/01(金) 00:09:35∫[x=0,r]4πx^2dx = (4π/3)r^3
0286280
2008/02/01(金) 00:11:440287132人目の素数さん
2008/02/01(金) 00:12:44∫[-r,r]π*(r^2-x^2)dx
=π*∫[-r,r](x+r)(r-x)dx
=π*(2r)^3/3!
=(4πr^3)/3
0289132人目の素数さん
2008/02/01(金) 00:18:21回答貰っといてそれはないだろ
0290132人目の素数さん
2008/02/01(金) 00:18:46どうもありがとうございます。できればそれを積分するとなぜ表面積が
出るかも教えていただきたいんですが・・・
0291290
2008/02/01(金) 00:19:250292132人目の素数さん
2008/02/01(金) 00:19:45出ません
0293132人目の素数さん
2008/02/01(金) 00:24:500294132人目の素数さん
2008/02/01(金) 00:25:08と教科書にあるのですがこれを考えれば
c^1級の定義である�@1階微分可能で�Aその導関数が連続であるという�Aの条件
は不必要ではないでしょうか?
私の勘違いを具体例でおしえてください。よろしくお願いします。
0295132人目の素数さん
2008/02/01(金) 00:25:31昨日のマルチ野郎だなおまい
0296132人目の素数さん
2008/02/01(金) 00:37:38>>254
あしがとうございます(´;ω;`)
もうひとつ…
∬(px^2+py^2)dxdy
範囲={(x,y);x^2+y^2≦a^2}
変数変換を用いて求める問題です(´;ω;`)
0297132人目の素数さん
2008/02/01(金) 00:39:51y=x^2*sin(1/x)
0298132人目の素数さん
2008/02/01(金) 00:40:00A=PorQ.
B=PorR.
C=QorR.
PandQ=PandR=QandR=0.
0299132人目の素数さん
2008/02/01(金) 00:42:17x=r cosθ、y=rsinθ
答えは面積の問題だから確認は楽
0300294
2008/02/01(金) 01:07:49回答ありがとうございます。
y=x^2*sin(1/x) はx=0での微分は不可能と考えるのですか?それとも
x=0は定義域じゃないので考えること自体意味のないことなのでしょうか?
仮にx=0でy=0と定義する場合としない場合も同じことなのでしょうか?
0301132人目の素数さん
2008/02/01(金) 01:09:550302132人目の素数さん
2008/02/01(金) 01:46:10(282^476・15^20・3^4)/(282^476・15^20・3^4+288^476・10^20・2^4)
=(47^476・3^24)/(47^476・3^24+48^476・2^24)
合ってるかは知らん。
0303132人目の素数さん
2008/02/01(金) 01:48:49それで問題ない。
グラフを描くと、最小値はx=0または3でとることが分かる。
んで、f(0)=2a≧0、f(3)=11aー9≧0
前者の解はa≧0だけど、a>0なので自明。
後者の解を求めて、題意に合致するか確認すればいい。それが答え。
0304132人目の素数さん
2008/02/01(金) 02:06:32これの式の立て方が分かりません…。
0305132人目の素数さん
2008/02/01(金) 02:23:25男子の身長の総和と、女子の身長の総和を足してクラス全員の人数で割れば良い
さて、男子の平均身長はどうやって出すのかな?
0306132人目の素数さん
2008/02/01(金) 02:31:32男子の平均身長わか、わか、わかりません…。
0307132人目の素数さん
2008/02/01(金) 03:20:16わからにのでお願いします。
0308132人目の素数さん
2008/02/01(金) 03:21:31まず、α^3=1⇔(α+1)(α^2+α+1)=0と、α≠1より
α^2+α+1=0…�@
⇔α=1/2*(1+√3*i)…�A
ここで、
(α+1)^2006={(α+1)^2}^1003
={(α^2+α+1)+α}^1003
=(α^3)^334*α(∵�@)
=α=1/2*(1+√3*i)(∵�A)
おk?
0309308
2008/02/01(金) 03:25:05α^3=1⇔(α+1)(α^2+α+1)=0ではなく
α^3=1⇔(α-1)(α^2+α+1)=0です。
0310132人目の素数さん
2008/02/01(金) 05:07:20「標準正規分布の分布関数をΨ(x)とする。�]〜N(0,1)のとき、
Y=e^-x の分布関数をΨを用いて記述せよ。」
という問題で、
>>220さんが答えてくれたんですが、
「x がN(0,1)に従うとき、すなわち
xの確率分布が (1/√2π) exp(-x^2/2) のとき、このx を y=exp(-x)
で変換した y の分布関数は (1/√2π) y^-(log(y)/2 + 1) だろう。 」
とあるんですけど、y の分布関数 (1/√2π) y^-(log(y)/2 + 1) を得るには
(1/√2π) exp(-x^2/2) にy=exp(-x)を代入しているってことでいいんでしょうか?
でもそのように計算すると答えが(1/√2π) y^-(log(y)/2 )となってしまうので違ってる気がします。
どなたかお願いします。
0311220
2008/02/01(金) 07:27:11> (1/√2π) exp(-x^2/2) にy=exp(-x)を代入
そんな簡単なことではない。「確率 変数変換」で
ぐぐってごらん。
0312132人目の素数さん
2008/02/01(金) 07:35:58それでほぼおしまいだが
最後の行
いまは x=1 の場合なのだから
答えは 2 だね
はい
この問題卒業
0313132人目の素数さん
2008/02/01(金) 07:43:45α = (-1+i√3)/2, α* = (-1-i√3)/2 だ。ただしα*はαの
複素共役。α+1をβとすれば、β^2=α、β^3=-1, β^4=α*,
β^5=β*, β^6=1 で、β^7=βとまたもとにもどる。
β^2006 = β^(6*334+2) = (β^6)^334・β^2 = 1^334・β^2 = α。
全体をα* から出発してもよくて、この場合はβ*^2006 = α*とい
うこと。とにかくαは (α+1)^2006 = αという性質をもつ。
0315132人目の素数さん
2008/02/01(金) 07:55:12方針だけ。Aの箱を選んでいたとして、500回の試行で青
20回、赤4回出る確率を求める。その回数でる事象を Xと
書き、Aにもとづいてそうなる確率 P(X|A)は、A箱の青玉
生起率 b_A = (15/300)*500, 赤球生起率 r_A = (3/300)*500
にもとづき
P(X|A) = ((b_A^20・r_A^4)/(20!・4!))・exp(-(b_A+r_A))
となる。値を計算せよ。同様に P(X|B) も求めよ。(つづく)
0316315
2008/02/01(金) 08:01:34玉の出方Xから逆算して、今回そもそも箱Aを選んでいた
確率を P(A|X), 箱Bを選んでいた確率を P(B|X)として、
これを前に計算した P(X|A), P(X|B)から推定する。
全体的に箱 Aを選ぶ確率を P(A), 箱Bを選ぶ確率を P(B)
と書くが、それは一般にわからないので、P(A) = P(B) = 1/2
と仮定する。その上で、
P(A|X) = P(A) P(X|A) / (P(A) P(X|A) + P(B) P(X|B)),
P(B|X) = P(B) P(X|A) / (P(A) P(X|A) + P(B) P(X|B)).
と計算できる。これをベイズの定理という。
0317132人目の素数さん
2008/02/01(金) 08:15:49ざっとみただけだが変数変換のヤコビアンも密度にかける必要がある
それを君が忘れたのでは?
Xの密度が f で X=g(Y) とすると
P(Y∈A)=P(g^{-1}(X)∈A) = P(X∈ g(A)) = ∫_{g(A)} f(x)dx
ここで積分変数変換 x=g(y) を行うと
= ∫_A f(g(y)) g'(y) dy
だから Y の密度は f(g(y)) g'(y)
このg'(y) を忘れると微妙に狂ってしまう
0318132人目の素数さん
2008/02/01(金) 08:20:52前スレからずっとだから(もし同じ人が質問続けたのなら)気づいたと思うけど
教わった変形を手当たり次第で当てはめても行き詰まる
努力するほど最後の答えに近づくというものではない
変形を迷路のようにイメージするとわかりやすいかも
変形の方法が3通りあるということは迷路が3つに分かれている
(後ろに戻る事も含むと4つ辻)とイメージする
行き詰まったら後戻りして別の変形の手順を試す必要がある
自分がどういう変形を行ったのかをいつも意識する訓練が重要
どういう道を来たか覚えていないと戻れないから
それからどれが安全な変形かはある程度経験が必要
それはいろんな問題を解いてみる
0319220
2008/02/01(金) 08:23:27かけるのは g'(y)じゃなくて |g'(y)| ですぜ、だんな。
今回のものは、そうしないと確率密度が負、という変な
ことになってしまう。
0320132人目の素数さん
2008/02/01(金) 08:31:22君の質問は微分可能だけどC^1でない例だから
>>297 さんはそういう例を出した(有名な典型例)
という話の流れだと思う
当然各点で微分可能なように定義されているとして
ヒントを出したのだろうからそういう前提で補足して読むべき
0321132人目の素数さん
2008/02/01(金) 08:42:480322132人目の素数さん
2008/02/01(金) 08:53:230324300
2008/02/01(金) 10:12:59補足ありがとうございます。
y=x^2*sin(1/x)の微分はy`=2x*sin(1/x)-cos1/x となり
右微分係数も左微分係数も存在しないことになりx=0で微分不可能と思ったのですが
どこがおかしいのでしょうか?
よろしくお願いします。
0325132人目の素数さん
2008/02/01(金) 10:40:360 (x=0)
じゃないかな
0326132人目の素数さん
2008/02/01(金) 10:56:32アレン・ハイティングという人の詳細を知りたいのですが、webcatでも、
ヤフー検索でも見つかりません。つづりはAllen Heitingではないのでしょうか?
彼自身がたとえばintuitive Logikというような表現を使っているのでしょうか?
私は、Logikという語をウィキペディアで書かれているように使ってしまうのは良
くないのではないかと思っているのですが。
ご教示をよろしくお願いいします。
0327132人目の素数さん
2008/02/01(金) 11:04:37x=0のときはy=0として、微分の定義に戻って確認しよう。
0328132人目の素数さん
2008/02/01(金) 11:09:53Arend Heyting
0329300
2008/02/01(金) 11:59:19ありがとうございます。おかげさまで微分可能で0ということがわかりました。
ヒントをくれた親切な方々、本当にありがとうございました。
とっても勉強になりました。
0330132人目の素数さん
2008/02/01(金) 12:20:55心配なのでお願いします
-1≦sinθ≦1/2
の絶対値は
0≦|sinθ|≦1
でいいですよね?
0331132人目の素数さん
2008/02/01(金) 12:22:03OK
0332132人目の素数さん
2008/02/01(金) 12:27:300333132人目の素数さん
2008/02/01(金) 12:29:32変換する行列をfとして、
f(v↑)=v↑,f(u↑)=u↑,v↑とu↑が一次独立
なのが条件らしいのですが、なぜこれが条件になるのでしょう?
0334132人目の素数さん
2008/02/01(金) 12:31:24ありがとうございます!
0335132人目の素数さん
2008/02/01(金) 12:36:080336132人目の素数さん
2008/02/01(金) 12:38:37線形代数で、余因子展開が絡む、証明問題ってどういうのがある?
例をあげてくれると非常に助かる
0337132人目の素数さん
2008/02/01(金) 12:43:09平均身長c = (全員の身長の合計)/(全員の人数) だろ。
男子の身長の合計 = 20a, 女子の身長の合計 = 18b なんだから、
c = (男子身長の合計 + 女子身長の合計) / (男女人数の合計)
で、さあ、どうなる?
0338132人目の素数さん
2008/02/01(金) 13:24:26本屋行った方が早かろう。
0339132人目の素数さん
2008/02/01(金) 13:26:40誰かhelp!
0340132人目の素数さん
2008/02/01(金) 13:29:52問題きちんと書け
0341132人目の素数さん
2008/02/01(金) 13:31:16お前、それをそのまま写して意味が通ると思ってるのか?
2つのrはちゃんと違うだろ。
ちゃんと表記しろよ。
0342132人目の素数さん
2008/02/01(金) 13:36:36それもそうだな…
もしかして太さが変えてあるのってそれでか!?
って事で訂正
「R=R(t)をtのベクトル関数とし、r=|R|とするときR/rをtで微分せよ。」
太さは変えられないので大文字にしました
0343132人目の素数さん
2008/02/01(金) 13:43:05教えてやらねえよ>342
馬鹿は馬鹿なりに本調べな
0344132人目の素数さん
2008/02/01(金) 13:46:31どの面下げて生きているんのか!?
0345132人目の素数さん
2008/02/01(金) 13:47:330346132人目の素数さん
2008/02/01(金) 13:49:260347132人目の素数さん
2008/02/01(金) 13:50:250348132人目の素数さん
2008/02/01(金) 13:51:010349132人目の素数さん
2008/02/01(金) 13:51:33マルチ
0350132人目の素数さん
2008/02/01(金) 13:51:37分かるならやってみろよ
0351132人目の素数さん
2008/02/01(金) 13:53:240352132人目の素数さん
2008/02/01(金) 13:54:10Rが何次元ベクトルかきっと元の問題には書いてあると思うが
>>342 に書いてないので仮に n次元とすると
R = (R1,...,Rn) とおいて各 Ri=Ri(t) は t の実数値関数だね?
rを n変数関数 r(R1,...,Rn)=√(R1^2+...+ Rn^2) とみて
多変数関数の合成関数の微分を使う
0353132人目の素数さん
2008/02/01(金) 13:54:210354132人目の素数さん
2008/02/01(金) 13:56:300355132人目の素数さん
2008/02/01(金) 14:05:330356132人目の素数さん
2008/02/01(金) 14:06:450357132人目の素数さん
2008/02/01(金) 14:09:420358132人目の素数さん
2008/02/01(金) 14:11:41これもゆとり教育の弊害か
嘆かわしや・・・
0359132人目の素数さん
2008/02/01(金) 14:13:420360132人目の素数さん
2008/02/01(金) 14:15:26ここで聞くより、自分で調べるか考えな。
ヒント
二次元なら
r=1/√(x^2+y^2)*(x,y)
だから、微分しろ。
力学、電磁気学に頻出のネタだな
これがわからないなら物理あきらめな
0361132人目の素数さん
2008/02/01(金) 14:16:57こんな馬鹿いるわけないし
0362132人目の素数さん
2008/02/01(金) 14:22:45後で問題をスキャナで取り込んで証明したりも考えましたが引きずるのもあれですし、それは帰宅した時に決めます。
とりあえず>>342はrRを除くと全文かつ原文のままです
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています