>>156
議論も何も>>88におかしいところは全くないと思いますが.
背理法は,『P⇒Q』と同値の命題『(P∩Q~)~』が真,つまり『P∩Q~』が成り立たないこと(Qを否定すると矛盾が生じる)を示すことにより『P⇒Q』が正しいとする論法と私は理解しています.
必要十分まで考える必要はないはずです.