>>103
xy>z^2ならばx>zかつy>zとは限らない。
一部を否定しても全体を否定した事にはならない。
この場合、全否定ができなければ題意が満たされない。
A+B+C=πで仮に成立してもそれを示す必要がある。

背理法は騙されたような気がする時があるが
実際騙されている事もある。