くだらねぇ問題はここへ書け ver.3.14(57桁略)4592
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0001 ◆Ea.3.14dog
2007/12/17(月) 03:00:00最重要な数学記号の書き方の例(これを読まないと放置される可能性大)
---------------------------------------------------------------
※分数は、分母分子がわかるように括弧を沢山使ってください。
1+a/bでは1+(a/b),(1+a)/bの2通りの解釈ができます。
その他解釈の仕方が幾通りもある例がたっぷりあるので気をつけてください。
これを無視すると放置される可能性が大です。
--------------------------------------------
●足し算 a+b ●引き算 a-b ●掛け算 a*b, ab ●割り算・分数 a/b, a/(b+c), a/(b*c)
※“*”は掛け算の記号です。×(かける)はXx(エックス)と混同してしまうので使わないのが無難です。
※割り算は“÷”を使わず分数の形で表わすのが一般的です。
※分数は、分母分子がわかるように括弧を沢山使ってください。1+a/bでは1+(a/b),(1+a)/bの2通りの解釈ができます。
●指数 a^b, x^(n+1)
●ルート √(a+b), (a+b)^(1/2)
※指数は“^”を使います。「xのn+1乗」は“x^(n+1)”ときちんと括弧でくくりましょう。
※√は“るーと”を変換して下さい。
※さらに詳しい書き方、過去スレはhttp://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/index.htmlにあります。
前スレと関連スレは>>2-4
0587132人目の素数さん
2008/02/03(日) 02:31:00大変失礼いたしました。
0588132人目の素数さん
2008/02/03(日) 02:31:54ありがとうございました。
0589132人目の素数さん
2008/02/03(日) 05:06:580=-0でおk
0590132人目の素数さん
2008/02/03(日) 11:06:140591132人目の素数さん
2008/02/03(日) 11:07:230592132人目の素数さん
2008/02/03(日) 11:17:590593132人目の素数さん
2008/02/03(日) 11:19:55わけわかんなかったら書かなきゃいいんじゃないですかね?
0594132人目の素数さん
2008/02/03(日) 11:32:320595132人目の素数さん
2008/02/03(日) 12:26:18ちなみに素数の逆数の和はいくつだ?
0596132人目の素数さん
2008/02/03(日) 12:32:060597132人目の素数さん
2008/02/03(日) 12:43:44何で?
0598132人目の素数さん
2008/02/03(日) 15:15:58これらの間に三角不等式以外のどのような制限ができるか?
0599132人目の素数さん
2008/02/03(日) 17:17:19求める交点は2つの方程式を同時に満たす点だから2つを連立させて解くよね?
それなのに円x^2+y^2+lx+my+n=0と円x^2+y^2+dx+ey+f=0の2つの方程式を連立させると、
交点じゃなく2つの交点を結ぶ直線の式が出てくるのはなんで?
0600132人目の素数さん
2008/02/03(日) 17:42:57実数a、bをいろいろに動かすとき
方程式 a(x^2+y^2+lx+my+n)+b(x^2+y^2+dx+ey+f)=0
を満たす点(x,y)は最初の2つの円の2交点を通る円の上を動く。
特に、a+b=0のとき、その円の中心は無限のかなたに消えて直線が残る。
0601132人目の素数さん
2008/02/03(日) 17:45:46円と円でも連立させたら交点が出るけど?
0602599
2008/02/03(日) 17:46:440603599
2008/02/03(日) 17:49:27連立させると(l-d)x+(m-e)y+n-f=0の直線が出てくるんじゃないんですかね?
0604132人目の素数さん
2008/02/03(日) 17:57:11違う。
x^2+y^2+lx+my+n=0 かつ x^2+y^2+dx+ey+f=0
⇒(l-d)x+(m-e)y+n-f=0
であって、⇔ではない。同値関係を守るなら、
x^2+y^2+lx+my+n=0 かつ x^2+y^2+dx+ey+f=0
⇔x^2+y^2+lx+my+n=0 かつ (l-d)x+(m-e)y+n-f=0
お前のその式は必要条件(その直線上には交点がある)であって、
十分条件(実際の交点の座標)ではない。
0605132人目の素数さん
2008/02/03(日) 18:09:310606132人目の素数さん
2008/02/03(日) 18:20:310607132人目の素数さん
2008/02/03(日) 18:34:370608132人目の素数さん
2008/02/03(日) 18:34:58その直線上であっても、2円の交点以外の点は円の方程式を満たすわけねえじゃん。
0609599
2008/02/03(日) 18:46:26でも
>実数a、bをいろいろに動かすとき
>方程式 a(x^2+y^2+lx+my+n)+b(x^2+y^2+dx+ey+f)=0
>を満たす点(x,y)は最初の2つの円の2交点を通る円の上を動く。
が、なんでこうなるのかわかりません…
0610132人目の素数さん
2008/02/03(日) 20:00:37まあこんなふうに考える人もいる
C1={(x,y) : 円1の方程式 f1(x,y) = 0 }
C2={(x,y) : 円2の方程式 f2(x,y) = 0 }
L= {(x,y) : 直線 g(x,y) = f1-f2 = 0 }
とするとき
C1∩C2 = C1∩L
であることを証明する
点(a,b) ∈ C1∩C2 とすれば
g(a,b) = f1(a,b) - f2(a,b) = 0
より
(a,b) ∈ L
だから
(a,b) ∈ C1∩L
逆に (a,b) ∈ C1∩L とすれば
f2 = f1(a,b) - g(a,b) = 0
より
(a,b) ∈ C2
より (a,b) ∈ C1 ∩ C2
というわけで、C1∩C2 = C1∩L なので
f1(x,y) = 0 かつ g(x,y) = 0 を解けば
f1(x,y) =0 かつ f2(x,y) = 0 の解がわかる
0611132人目の素数さん
2008/02/03(日) 20:15:41なるほど!
恥ずかしながら合成関数を今知りました。
ありがとうございました!
0612132人目の素数さん
2008/02/03(日) 21:48:10a,bを一組決めるごとに点集合
C[a,b]={(x、y):a(x^2+y^2+lx+my+n)+b(x^2+y^2+dx+ey+f)=0}
が決まり、
C[a,b]はa+b≠0のとき円、a+b=0のとき直線という意味だよ。
0613599
2008/02/03(日) 23:16:17ほんとにありがとうございました。
テキストの復習してたんですが、本筋と違うところで引っかかってしまって…
助かりました。
0614599
2008/02/03(日) 23:25:22>>612自体の意味は分かるんですが、
2つの円の交点を通る円がなぜ
C[a,b]={(x、y):a(x^2+y^2+lx+my+n)+b(x^2+y^2+dx+ey+f)=0}
であらわされるのかが分かりません。
0615132人目の素数さん
2008/02/03(日) 23:43:122つの円の交点の座標を(X,Y)とすると
X^2+Y^2+lX+mY+n=0 と X^2+Y^2+dX+eY+f=0 成り立つ。
したがって、a,b がどんな値であっても
a(X^2+Y^2+lX+mY+n)+b(X^2+Y^2+dX+eY+f)=0 が成り立つ。
よって、 (X,Y)∈C[a,b] である。
一方a+b≠0 なら
a(x^2+y^2+lx+my+n)+b(x^2+y^2+dx+ey+f)=0 の左辺を整理すると
(a+b)x^2 + (a+b)y^2 + (al+bd)x + (am+be)y + an+bf=0
これは円の方程式である。
細かいことを言うと、l,m,n,d,e,f の値によっては
C[a,b] が空集合になることもあるが、今は無視する。
0616599
2008/02/04(月) 00:19:38ばっちりわかりました!
最初の質問、僕は連立の意味を勘違いしてたみたいです。
x^2+y^2+lx+my+n=x^2+y^2+dx+ey+fとすることが連立させることだと思ってました。
まだ納得がいってない部分もあるんですが、これ以上考えるとドツボにはまりそうです…
円と直線の交点について、x^2+y^2+lx+my+n=ax+by+cの方程式であらわされる図形って
何を表してるんですかね?
0617132人目の素数さん
2008/02/04(月) 00:25:21馬鹿だなあ
0618615 ◆TAKp0X4dpo
2008/02/04(月) 01:09:07まあまあ、やさしくなろうよ。
>>599 は 未知数x,yに関する連立方程式
ax+by=c
dx+ey=f
をもう一度解いて見て、
一般に連立方程式を解くとはどういうことかを理解することが必要だな。
0620615
2008/02/04(月) 01:23:590621132人目の素数さん
2008/02/04(月) 02:01:52ABCDの4チームがH&Aの総当りで対戦した場合
勝ち点10以上のチームが3つ以上でる可能性はありますか?
勝ち点は勝ちが3引分が1負けが0とします。
0622132人目の素数さん
2008/02/04(月) 02:18:010623132人目の素数さん
2008/02/04(月) 02:30:56固有値計算をして、固有ベクトルを出そうと思っています。
固有値1のとき
(省略)
V[1]=c[1]M[1,0,1]+c[2]M[1,1,1](ただし、c[1]、c[2]は任意)
固有値-1のとき
x+z=0
2y=0
x+z=0
この三つの連立方程式から
x+z=0 y=0
よって
V[-1]=c[3]M[1,0,-1](ただし、c[3]は任意)
とするところを
V[-1]=c[3]M[-1,0,1](ただし、c[3]は任意)
とすると対角化する際にPは変わり、P^(-1)APの値も変わってきますが
これは変わっても正解にはなるんでしょうか?
0624132人目の素数さん
2008/02/04(月) 04:44:050625132人目の素数さん
2008/02/04(月) 08:46:42ありがとうございました
0626132人目の素数さん
2008/02/04(月) 09:00:46試合数は全部で12試合
よって発生する勝ち点は最大36
これを3チームで分け合えば勝ち点10以上のチームが3つ出る
たとえば、A、B、Cが対戦してどのチームもホーム勝ちアウェー負けなら
2勝2敗で勝ち点6が3チームになる
それぞれ残るD戦で1勝1分以上なら勝ち点4か6が入って勝ち点10か12になる
このときDの勝ち点は0〜3
カワイソス
0627132人目の素数さん
2008/02/04(月) 12:38:13よくわかりました。ありがとです
0628132人目の素数さん
2008/02/04(月) 16:14:11この問題の場合分けを教えてください
0629132人目の素数さん
2008/02/04(月) 16:14:58マルチ
0630132人目の素数さん
2008/02/04(月) 21:21:380631132人目の素数さん
2008/02/05(火) 01:40:49z12,z23,z34,z41が同一円上にあるとき、w12,w23,w34,w41も同一円上にあることを示せ。」
この問題の示し方を教えてもらえませんか?
0632132人目の素数さん
2008/02/06(水) 02:11:38共円条件を使いまくり
0633132人目の素数さん
2008/02/06(水) 10:44:26微分方程式y'=y"+yなどは関数を求めるということで「関数方程式」ですよね。
それに対して3x+1=0なんかは数を求めるということで「(数)方程式」ですが、
ax+2=0のように方程式がaでかわるような場合はどうなりますかね?
求めるxはaの関数f(a)だから関数方程式となるのでしょうか?
0634132人目の素数さん
2008/02/06(水) 11:43:110635132人目の素数さん
2008/02/06(水) 18:57:330636132人目の素数さん
2008/02/07(木) 13:48:45が何故このように変形されるのかわかりません。
0637132人目の素数さん
2008/02/07(木) 14:46:26ttp://www.kwansei.ac.jp/hs/z90010/sugakua/suuretu/touhisum/touhisum.htm
0638132人目の素数さん
2008/02/07(木) 14:46:33=(1+r+r^2)-(r+r^2+r^3)
r+r^2が消える
r^4やr^5でも同じ。
0639新入り
2008/02/07(木) 16:24:32区間Iに含まれる点aにおいてf(x)がx−aのべき級数により表されるとき、f(x)はaにおいて展開可能であるという。Taylorの定理により、
0<θ<1に対して
f(x)=f(a)+f'(a)(x−a)/1!+f''(a)(x−a)^2/2!+…f~(n−1階微分)(a)(x−a)^(n−1)/(n−1)!+Rn
Rn=f~(n階微分)(a+θ(x−a))(x−a)^n/n!
ここでのθの意味がさっぱりです。
0640132人目の素数さん
2008/02/07(木) 16:32:030.1でもいいし、0.8でも、πでもeでも(√2)/2でもなんでもいいけど
0641新入り
2008/02/07(木) 16:37:51このQn(t)はどうやって求めればいいんですか?
0642132人目の素数さん
2008/02/07(木) 16:40:260643132人目の素数さん
2008/02/07(木) 16:42:39と聞いたんだけど
1+1=2
これは命題なのですか?それとも命題じゃない?
0644新入り
2008/02/07(木) 16:45:17どうか、教えてくださいまし。
0645132人目の素数さん
2008/02/07(木) 16:45:39命題だよ。
自分で定義を書いてるじゃんか。
0646132人目の素数さん
2008/02/07(木) 16:49:44>>639で自分で書いてるやん。
テーラー展開できないの?
まさかf(t)=1/(1+t^2)のdf/dtが求められないの?
だとしたら終わってる
0647132人目の素数さん
2008/02/07(木) 16:51:08引けばいいだろ。
0648新入り
2008/02/07(木) 16:53:450649132人目の素数さん
2008/02/07(木) 16:56:39これってどういう方向性で解けばいいんでしょうか?
√(1+1/t)にしてu=1/tとか置いたら何か泥沼になってしまいましたorz
0650132人目の素数さん
2008/02/07(木) 17:41:300651132人目の素数さん
2008/02/07(木) 19:10:53読んでいる教科書の書き方が雑なのか、君がちゃんと読んでないのかは知らないけど、丁寧に言えば、それが成り立つようなθが存在するってことだ。
0652649
2008/02/07(木) 19:23:00最終的にその答えになるってことなのでしょうか?
しかしその過程で悩んでいて行きつけそうにないですorz
部分積分した後みたいな形には見えますが…
0653132人目の素数さん
2008/02/07(木) 20:49:01(x,y,z)=(2,3,2)
の2点を通る直線って方程式でどう書けばいいんでしょうか?
y=ax+bz+cとか置いたら定数が3つになって求まらない^^;
0654132人目の素数さん
2008/02/07(木) 20:52:210655132人目の素数さん
2008/02/07(木) 23:17:35ベクトルを知っているなら次の方法で。
ある点A(位置ベクトルa↑)を通り、あるベクトルd↑に平行な直線を表すベクトルpはtを実数としてp↑=a↑+td↑と表せる。
二点を通る直線ならば、その二点を通るベクトルをd↑、いずれか片方の点をa↑とみればよい。
ところで空間上の直線の式はax+b=cy+d=ez+fと表せる。ウソだと思うなら、
今回の問題でz座標を無視した二点(1,0)と(2,3)を通る直線を考えてみろ。
0656sage
2008/02/08(金) 00:39:591≦j≦3とするとき,
b=
| 2|
|-1|をa_1,a_2,a_3の1次結合で表せ.
|-3|
0657132人目の素数さん
2008/02/08(金) 00:51:38マルチ
0658132人目の素数さん
2008/02/08(金) 01:20:29仮にy=ax+bx+cが直線だとすると
a=0、b=0、c=0も直線
だがy=0は明らかに直線ではない
よってy=ax+bx+cは直線とは限らない(a=b=c=0のとき直線じゃないから)
0659132人目の素数さん
2008/02/08(金) 05:36:35x = (cosθ)^2 に置換すれば積分は簡単。
0660132人目の素数さん
2008/02/08(金) 07:08:590661132人目の素数さん
2008/02/09(土) 08:22:000662132人目の素数さん
2008/02/09(土) 09:26:09愚問。
0663132人目の素数さん
2008/02/09(土) 09:51:38数学の変数は、方程式だから全然違うよ!
0664132人目の素数さん
2008/02/09(土) 09:53:53むしろどこが同じなのかを考えたほうがよいと思う。
無関係なものには同じ名前は付かないので何らかの共通性はある。
0665132人目の素数さん
2008/02/09(土) 13:03:350666132人目の素数さん
2008/02/09(土) 14:03:15#{2,4,6、、、2n}=n
lim[n→∞] (2n/.n)=2 より 自然数は偶数の2倍あるってしたらだめなんでしょうか?
0667132人目の素数さん
2008/02/09(土) 14:06:110668132人目の素数さん
2008/02/09(土) 14:07:010669132人目の素数さん
2008/02/09(土) 14:09:01「nまでの自然数はnまでの偶数の2倍ある」は真。
だめなことは何もない。
0670132人目の素数さん
2008/02/09(土) 14:20:410 1 0 0
-1 0 1 0
0 -1 0 1
0 0 -1 0
です
どなたか途中計算も含めておねがいします
0671132人目の素数さん
2008/02/09(土) 14:21:52マルチ
0672132人目の素数さん
2008/02/09(土) 16:57:45大学の教授が数学の変数と同じだと説明してたもので・・
その共通してるとこを教えてください
0673132人目の素数さん
2008/02/09(土) 18:07:090674132人目の素数さん
2008/02/09(土) 18:32:14pとqの関係はp⇔qだけどp≠qですよね?
0675132人目の素数さん
2008/02/09(土) 18:51:00意味が分からない。
⇔ の定義は?
また、≠ の定義は?
0676132人目の素数さん
2008/02/09(土) 18:57:280677132人目の素数さん
2008/02/09(土) 19:00:390678132人目の素数さん
2008/02/09(土) 19:07:08ttp://www.geocities.jp/kfbfx371/wadai/gdata/chiewa04.jpg
ttp://www.geocities.jp/kfbfx371/wadai/gdata/chiewa04b.jpg
こういうのなんですけど
0679132人目の素数さん
2008/02/09(土) 19:58:1006801stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/02/09(土) 20:04:28ならば、私に対する異教徒をすべて排除し、日本再生だ。
0681132人目の素数さん
2008/02/09(土) 20:04:50逆行列は
[ 0 -1 0 -1 ]
[ 1 0 0 0 ]
[ 0 0 0 -1 ]
[ 1 0 1 0 ]
06821stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/02/09(土) 20:05:240683678
2008/02/09(土) 20:35:44では、下の知恵の輪の問題については、数学的にどうやって解きますか?
ttp://www.geocities.jp/kfbfx371/wadai/gdata/chiewa04.jpg
ttp://www.geocities.jp/kfbfx371/wadai/gdata/chiewa04b.jpg
0684132人目の素数さん
2008/02/09(土) 20:40:21プログラミング言語によって「変数」という概念は変わる。
その教授がどうしてそう思ったのか直接聞くのが確実でしょう。
0685132人目の素数さん
2008/02/09(土) 20:53:09数学の変数は定義、プログラムの変数は結果
0686132人目の素数さん
2008/02/09(土) 20:53:56■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています