1元1次方程式の厳密な定義を教えていただけませんでしょうか?
ある本には、等式Aに対して
・移項
・降べきの順に整理
の操作をこの順で行うことによって
ax+b=0 (a≠0)
の形に変形できる場合、Aは1元1次方程式である
といったようなことが書かれていますが、
この定義にしたがった場合、例えば、
x^2+3x+4=x^2-2x
は1次方程式ということになりますが、それで正しいのでしょうか?