>>706
3a=A と置いて、b≧0、A^2+b^2≦1 の表す領域と
I=2b+π/2*A が共有点を持つIのとりうる値の範囲を調べればおk
2b≧0は確定してるから、Iの式が円A^2+b^2≦1と第1象限で接するとき最大。点(-1,0)を通るとき最小。