平方根を含む方程式の解法についての質問です。
方程式を解く際に「両辺を2乗」していいのでしょうか?

例えば、
  √(x+2)=x
という方程式を両辺2乗することで解くと、x=−1、2という2つの解が出てきますが、−1は解とは
なりません。
自分で考えたところでは、両辺を2乗するところが同値変形にならないのが問題だと思うのですが・・・。

上記のような方程式を論理的に正しく解くにはどうしたらよいのでしょうか?
青チャートを一通り見てみましたが記載がありませんでした。

絶対値を含む方程式を解く際に、両辺2乗してから解く方法があった気がして混乱しています。

よろしくお願いします。