>>585
解と係数の関係から2解の和が29で積が5p(=整数)。
かつ2解が正整数だから少なくともどちらか一方は5の倍数。
(5,24)(10,19)(15,14)(20,9)(25,4)でpは2解の積÷5の24,38,42,36,20