話の途中ですみません。

微分のことで質問なんですが、
平均変化率と導関数の違いが解りません。

たとえばx^2+3x+8で、
x=1〜2までのyの値の増分は
x=1のときy=12 x=2のときy=18になるので、
平均変化率は6になりますよね?

このとき、上の式を微分すると2x+3になると思いますが、
これが平均変化率に対してどう関連するのでしょうか?
それとも接線の傾きである導関数の導く値と変化率は深く関係しないのでしょうか?