>>41
原始的に
点A(x_0,y_0,z_0)を通り,平面α:3x+4y-z=0に
垂直な直線(方向ベクトルは(3,4,-1))上の点は
(x_0+3t,y_0+4t,z_0-t)・・・�@
と表せる。これがα上にあることから
3(x_0+3t)+4(y_0+4t)-(z_0-t)=0
ここからtを求めて�@に代入すれば,
A(x_0,y_0,z_0)の平面αの上への正射影Hが求まる。
あとはA→Hを行列で表せばよい。