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0001132人目の素数さん
2007/08/01(水) 23:17:47・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx ・数列の和 Σ[k=1,n]A(k)
・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑
_ 。
, '´ ヽ // ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
! i iハル)))〉 / | 上記のように書いてローマ数字や丸付き数字などを
i!iiリ゚ ヮ゚ノij / < 避けて頂けると助かりますわ。
li/([l个j]P´ | また複数のスレッドで質問する行為はご遠慮下さい。
ノノく_ 〉リ ー――――――――――――――――――
,し'ノ ※累乗や分数などは誤解されぬよう括弧の多用をお願いします
他の記号(>>2にもあります)と過去ログ
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
前のスレッド
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よくある質問
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/index.html
(その他注意・関連リンクは>>2>>3>>4辺りを参照)
0370132人目の素数さん
2007/08/08(水) 23:08:59相加相乗平均の関係式は、そもそも等号成立を保証してはいない。
0371132人目の素数さん
2007/08/08(水) 23:10:48という式は精々 1+(8/x) > 0 くらいのことを言ってるに過ぎない。
0372132人目の素数さん
2007/08/08(水) 23:12:52は、pq が p にも q にも依存しない定数でない場合には、
右辺は最小値でもなんでもない。
0373362
2007/08/08(水) 23:24:22なるほど。自分は高校生なのですが、最大値や最小値を求める問題は
いろいろ解いてきました。そこでよく相加相乗平均の関係式を利用し
てきたのですが、例えば
・半径rの円に内接する三角形ABCについて考える。辺ABはこの円の直径
であるとする。AC=a BC=bとする。このとき、三角形ABCの面積Sの最大
値を求めよ。
という問題があったとき、∠ABCは直径の円周角なので90°である。よっ
てS=(1/2)*abという式が成り立つ。相加相乗平均の関係により、
(a^2+b^2)/2≧ab である。よって、等号成立するとき、abは最大値とな
る。等号成立条件はa=bのときなので、このときSも最大となる。
よって、Sの最大値は、(1/2)a^2 となる。
という解法はまずいのでしょうか。
0375132人目の素数さん
2007/08/09(木) 00:09:40説明不足。
a^2+b^2が一定であることを言わないと等号成立のときにabが最大になるとは言えない。
0376132人目の素数さん
2007/08/09(木) 00:12:33おそらく0点
理由は指摘されている通り
0377答えは100
2007/08/09(木) 04:25:38という関数が出てくるのですが、その意味を質問させてください。これって、
「ところどころに出現する高々有限個の微分出来ない点(長さを持たない)を
のぞき、微分可能」ということですか?
0378132人目の素数さん
2007/08/09(木) 05:46:14そうだよ。
折れ線関数とか、折れ線をグニャらせたものとか。
0379132人目の素数さん
2007/08/09(木) 06:18:320<ε<1
これが楕円の極方程式ですか?
x^2/a^2+y^2/b^2=r^2
これからr=l/{1+εcos}
これを導くのはどうやるの?
0380132人目の素数さん
2007/08/09(木) 07:26:34x=rCos y=rSin を代入して整理
0381132人目の素数さん
2007/08/09(木) 07:35:300382答えは100
2007/08/09(木) 09:30:40ありがとうございました。
疑問解消しました。
0383132人目の素数さん
2007/08/09(木) 09:32:590384132人目の素数さん
2007/08/09(木) 09:33:59バカ
0385132人目の素数さん
2007/08/09(木) 10:05:1010でわるアマリ3
13-3*2=7
もとの数13は7の倍数で無い
反例おわり
0386132人目の素数さん
2007/08/09(木) 10:21:27このとき、自然数nの値を求めよ。
2つの自然数a、bについて、√3a、√5bがともに自然数となり、√3a=√5b
が成り立っている。このとき、最小のaとbの値を求めよ。
この2つの問題が解けないのですが。
これはどうやって解くんでしょうか?
0387132人目の素数さん
2007/08/09(木) 10:34:18x=a*cos ; y=b*sin
r=√(x^2+y^2)
を入れると
r=√(a^2*cos^2+b^2sin^2)
だよね?
√(a^2*cos^2+b^2sin^2)=l/(1+εcos)
を示せばいいのかな?
>>381
離新率って√(1-(b/a)^2)だよね・・・
左側の括弧には√の中にcos、sin、右にはcosは入って無いけどうまくできるかなー・・・
考えたけど良くわからん・・・
0388132人目の素数さん
2007/08/09(木) 10:45:33n=28と63
a=75、b=45
0389132人目の素数さん
2007/08/09(木) 10:48:340390132人目の素数さん
2007/08/09(木) 11:02:480391132人目の素数さん
2007/08/09(木) 11:10:09>>389
ありがとうございました。
0392132人目の素数さん
2007/08/09(木) 11:27:25焦点を極とすると、楕円の性質から、r=a+e(r*cosθ-ae) が成り立つからこれを変形。
0393132人目の素数さん
2007/08/09(木) 12:32:410394132人目の素数さん
2007/08/09(木) 13:06:50楕円のどんな性質を使うの?
長さの和が一定だから、余弦定理使ったら、r^2+(2ae)^2=すごい数
とかになって、とんでもなくなってしまいました。
0395132人目の素数さん
2007/08/09(木) 13:13:200396132人目の素数さん
2007/08/09(木) 13:51:33ある自然数を 10a+b (0≦b≦9) とおくと、仮定より a-2b=7n とかける。
したがって、a=7n+2b となるので、10a+b=10(7n+2b)+b=70n+21b=7(10n+3b) だから、もとの自然数も7の倍数。
0397132人目の素数さん
2007/08/09(木) 13:52:38楕円の焦点F(-ae,0)と円周上の点P(p,q)との距離は、FP=a+e*pという性質がある(a>b)。
よって「極を焦点F」(原点Oではない点に注意)とすると、FP=r=a+e*p、またp=r*cosθ-aeだから、
r=a+e*(r*cosθ-ae)と表せる。
0398132人目の素数さん
2007/08/09(木) 13:55:52おねがいします><
0399132人目の素数さん
2007/08/09(木) 13:57:180400132人目の素数さん
2007/08/09(木) 13:58:020401398
2007/08/09(木) 13:59:050402132人目の素数さん
2007/08/09(木) 13:59:510403132人目の素数さん
2007/08/09(木) 14:10:320404132人目の素数さん
2007/08/09(木) 14:45:19a'Aa=Σ[k,j]a(k)A(k,j)a(j)
∂(a'Aa)/∂a の第 i 成分
= ∂/∂a(i) {Σ[k,j]a(k)A(k,j)b(j)}
= Σ[j]A(i,j)a(j) + Σ[k]a(k)A(k,i)
= Σ[j]{A(i,j)+A(j,i)}a(j)
0405132人目の素数さん
2007/08/09(木) 15:07:23のときのy(t)の特殊解ってどうなるのでしょうか?
基本解は簡単にわかりますが・・・
0406132人目の素数さん
2007/08/09(木) 15:13:110407132人目の素数さん
2007/08/09(木) 15:23:020408&&rrlo;島鹿&&rlro; ◆Ww/OUOOzrA
2007/08/09(木) 15:38:43a^xc=y/z
x,y,zを求めよ。
よろしくお願いします
0409132人目の素数さん
2007/08/09(木) 15:49:41何度もありがとうございます
ベクトル・行列の微分の方法についてもう少し教えていただけませんか?
0410132人目の素数さん
2007/08/09(木) 15:52:29教科書読め
0411132人目の素数さん
2007/08/09(木) 16:00:14y' + y = u と置く
0412132人目の素数さん
2007/08/09(木) 16:06:53uはu(t)ですよね?
微分して足すと-y''+y=u-u'=g(t)ですが、ここから何が分かるのでしょうか?
0413132人目の素数さん
2007/08/09(木) 16:11:16元の位数は、8の約数だが、8があるならアーベル群になるし、全部2ならこれもアーベル群ということで、位数4の元があるだろうということになる。
この時、指数は2なので、この元を生成元とする部分群は正規部分群になる。
このときGの元bと正規部分群の元aに対して、bab^-1もまたHの元になるので、bab^-1の位数もまた4になる。
そうなると、bab^-1はa,a^2,a^3に等しいはずなのだが、
bab^-1 = a^-1 = a^3 というのがどうしてなのかわかりません。
a^-1 = a^3ではなくて、bab^-1 = a^-1の方です。式変形ではできなかったみたいだから、a,a^2,a^3(=a^-1)の3つから選択して結論できると言うことですか?
0414132人目の素数さん
2007/08/09(木) 16:16:35与式の両返2倍して、4log[3](a)+log[3](c)=-1、
log[3](a^4*c)=-1、a^4*c=3^(-1)=1/3、よってx=4、y=1、z=3
0415&&rrlo;島鹿&&rlro; ◆Ww/OUOOzrA
2007/08/09(木) 16:19:44ありがとうございます!
理解出来ました!
0416132人目の素数さん
2007/08/09(木) 16:24:57X^2=8
(2X-5)^2=6
X^2+5X+2=0
2X2+6X+3=0
(X-4)(X+1)=-6
次の2次方程式を求めて下さい
見にくくてすみません。
途中式も書いて頂けると有り難いです。
0417132人目の素数さん
2007/08/09(木) 16:27:08公式にぶち込むだけじゃねーか。
x={b○√(b^2-4ac)}/2a
○→+-
x^2=8がわからないんだったらどうしようもない
0418132人目の素数さん
2007/08/09(木) 16:27:20なんか有名な問題って聞いたんですがわかりません。よろしくお願いします。
0419132人目の素数さん
2007/08/09(木) 16:31:38-u' + u = g の特解は簡単に求まる。
それを用いて y' + y = u を解けば y の特解も求まる。
0420455
2007/08/09(木) 16:39:44ただし0≦0(そんな記号)≦π(180°)とする
0421455
2007/08/09(木) 16:40:390422132人目の素数さん
2007/08/09(木) 16:47:11末尾に空白が多すぎるし、改行も不適切で読みづらい。
一度メモ帳か何かに書いてから自分で読み返し、
読みにくい点がないかチェックしてから書き込もうな。
質問は自体はそのとおり。他の可能性を全部消去法で潰す。
(bab^-1 = 1 と bab^-1 = a^2 は a の位数、bab^-1 = a は非可換性)
0423132人目の素数さん
2007/08/09(木) 16:52:050424132人目の素数さん
2007/08/09(木) 16:54:32X>Y>0を満たす整数X,Yが存在する条件は
XY>0 、 (X−Y)^2>0
で示される。
これだと例えばX=−2、Y=−3のときも成り立ってしまうと思うのですが・・。
どなたか解説お願いします。
0425132人目の素数さん
2007/08/09(木) 16:57:32解説の全体を見ないとなんとも
0426132人目の素数さん
2007/08/09(木) 17:00:18XY>0かつ(X−Y)>0
必要条件なので
X=-2,Y=-3でも問題なし
0427132人目の素数さん
2007/08/09(木) 17:03:45ありがとうございます。
申し訳ない、2chソフトで書き込んでいて慣れていませんでした。
>bab^-1 = 1 と bab^-1 = a^2 は a の位数、bab^-1 = a は非可換性
罪滅ぼしにまとめておきます。
(1) bab^-1 = 1
単位元に等しかったら位数は1になり、4であるはずなので矛盾
(2) bab^-1 = a^2
これを仮定すると、(bab^-1)^2 = a^4 = 1となり、位数が2になる。
aの位数が4なのは、最初の前提でのお約束なので、矛盾している。
(3) bab^-1 = a
両辺に右からbをかけるとba = ab、結果的にGがaとbから生成されるから
Gはアーベル群になってしまうので、矛盾。
#aとbから生成されうるのは、証明しないと不味いでしょうか。
0428132人目の素数さん
2007/08/09(木) 17:05:54u-u'=gの特解も分かりませんorz
0429132人目の素数さん
2007/08/09(木) 17:19:36わからないです。教えてください。。
0430132人目の素数さん
2007/08/09(木) 17:25:090431132人目の素数さん
2007/08/09(木) 17:26:28積分か?
0432132人目の素数さん
2007/08/09(木) 17:29:22X=−2、Y=−3だとしたら
X>Y>0を満たす整数X
なので成立しないんじゃないですか?XとYは正の数。
違ってたらごめんなさい
0433132人目の素数さん
2007/08/09(木) 17:38:20大体正しいが、せっかくだから細かいところを添削しておく。
413
> このとき G の元 b と正規部分群の元 a に対して、
これではダメで、次のようにする:
「このとき『H に属さない元』b と H の元 a に対して」
> bab^-1 もまた H の元になるので、bab^-1 の位数もまた 4 になる。
これは各主張自体は正しいが、演繹がおかしい。
「bab^-1 が H の元になる」ことは正規性から従う。
「bab^-1 の位数が 4 になる」ことは H の元になるからではない。
(H の元でも位数 4 でない元は当然存在する)。
一般に、a の位数と bab^-1 の位数は一致する。
427
>#aとbから生成されうるのは、証明しないと不味いでしょうか。
一言くらい言っておくほうがよいと思う。まあ a と b が生成する
部分群の位数を数えるだけだから簡単。
0434132人目の素数さん
2007/08/09(木) 17:39:22(2)c∈C、R>│c│とする。
二つの閉曲線∂Δ(0;R)と∂Δ(c;R)とがC\{c}においてホモトープであることを示しなさい。
全く分からりません。よろしくお願いします。
0435132人目の素数さん
2007/08/09(木) 17:45:180436132人目の素数さん
2007/08/09(木) 17:48:18一階方程式の特解が求められないのに
二階方程式をやるのはいかがなものか。
u - u' = g の両辺に -exp(-t) をかけると
(u' - u) exp(-t) = -g exp(-t)
となり、
[ u exp(-t) ]' = (u' - u) exp(-t)
に注意すれば
[ u exp(-t) ]' = -g exp(-t)
になる。両辺を積分すれば
u = -exp(t)∫g exp(-t) dt
となる。これが u - u' = g の特解。
同様にすれば y' + y = u の特解も求まる。
0437132人目の素数さん
2007/08/09(木) 18:06:18丁寧にありがとうございます。
>> このとき G の元 b と正規部分群の元 a に対して、
>これではダメで、次のようにする:
>「このとき『H に属さない元』b と H の元 a に対して」
これはすっかり抜けていましたね。
>
>> bab^-1 もまた H の元になるので、bab^-1 の位数もまた 4 になる。
bab^-1 の位数は、そもそもの議論であったGにおける元の位数の資格から決まっ
ているのかと思いきや。1,2,4,8のうち、4だけではなく、2も資格があるような気
がしてきました。。
0438132人目の素数さん
2007/08/09(木) 18:07:56やっぱりバカな高校生だな。
もちょっとちゃんと、基本概念から確認しなおした方がいいよ。
因果関係が全然捉えられてないから。
0439132人目の素数さん
2007/08/09(木) 18:10:23なるほど、ありがとうございました
教科書には、見ただけで分かるような特解か、問題文中に特解が与えられてまして、特に特解の求め方は載ってませんでした
0440132人目の素数さん
2007/08/09(木) 18:17:42大学生です。悪かったですね。
bab^-1 の位数が 4というのは、一般には成立とは書かれていましたが、きちんと導出されていない(私の中では)です。
2と言う可能性を消すには、どうすればいいんですか?
0441132人目の素数さん
2007/08/09(木) 18:30:29文体から誰が書いてるか判断できないようでは
2ch を使うには向いていない。
「 a の位数と bab^{-1} の位数は等しい。」
これは簡単な演習問題だから自分でやってみるといい。
方針は、a の位数を n, bab^-1 の位数を m とすると
(bab^-1)^n = 1 と a^m = 1 がそれぞれ示せる。
あとは約数の関係を使えば主張が示せる。
0442132人目の素数さん
2007/08/09(木) 18:33:52そんな教科書投げ捨てろ。
とりあえず練習問題として次の問題を解いておくといいと思う:
次の微分方程式を解け
(1) u' + p u = q
(2) u'' + p u' + q u = r
(1) は 436 と同様(両辺に exp(∫p) をかける)。
(2) は左辺を (u' + A u)' + B (u' + A u) と置いて以下同様。
0443132人目の素数さん
2007/08/09(木) 18:34:45位数が自己同型で不変なのは明らかだろ。
だめな高校生だな。
0444132人目の素数さん
2007/08/09(木) 18:37:07たぶん内部自己同型すらしらないんだろう。
0445132人目の素数さん
2007/08/09(木) 18:39:29なんにせよ、分類問題をやれる段階ではないよね。
0446132人目の素数さん
2007/08/09(木) 18:49:12>方針は、a の位数を n, bab^-1 の位数を m とすると
>(bab^-1)^n = 1 と a^m = 1 がそれぞれ示せる。
a^n = 1 , (bab^-1)^m = 1とする。
(bab^-1)^n =b^-na^nb^n = b^-nb^n = 1
∴(bab^-1)^m = (bab^-1)^n
∴ m = n
でいいすか?
>443,444
内部自己同型は知ってるけど、定義だけです。
不変という概念はならってないっす。
気がつけよと言われたらorz
0447132人目の素数さん
2007/08/09(木) 18:55:42なんらかの数学的概念として不変といってるのではなく
写す前後で数が一致するという日常的な意味での不変。
習ってる習ってないとかそんなレベルの話ではないよ。
0448132人目の素数さん
2007/08/09(木) 18:56:01「カレーの甘口はおかしい。カレーには辛いという意味が含まれてるのだから甘口などとはおかしな話だ。
例えていうならば、スピード出しすぎてる人に対して『バックで行って』というようなものだ。」
カレーの甘口がおかしいと思わせるために例えを持ち出してますが、これは数学における間接証明みたいなものですよね。
しかしカレーの問題とスピードの問題は似て非なるものです。
しかし彼はこういいます。
「たしかにカレーとスピードは違うが、カレーの辛さの逆転とスピードの進行方向の逆転の部分は同じだから間接証明がなりたつ。」
というのです。
彼に間違いをスバリ指摘したいのです。
これはよくある間違い論法のはずです。
しかしなんていえばいいかわかりません。
本来数学の分野ではなくて、何の分野なのかもわかりません。
誰か助けてくだしあ。
0449132人目の素数さん
2007/08/09(木) 18:58:28する。つまり、X=rおよびY=sの確率が次で与えられるとする。
P(X=r)=((1-p)^r)p,P(Y=s)=((1-q)^s)q, r,s=0,1,2....
P(X≧Y)をもとめよ。
おねがいします。
0450132人目の素数さん
2007/08/09(木) 18:58:35内部自己同型が自己同型だということを知っているのなら、
単射なことはすぐに判るだろ。
位数 4 の元が生成する部分群に制限しても単射性は保たれるのだから、
当然、その制限写像はその像への全単射。位数は不変。
0451132人目の素数さん
2007/08/09(木) 19:02:15> ∴(bab^-1)^m = (bab^-1)^n
> ∴ m = n
この m = n はどこから沸いてきたの?
0452132人目の素数さん
2007/08/09(木) 19:09:29そういうことでいいことがわかりました。
>>451
>> ∴(bab^-1)^m = (bab^-1)^n
>> ∴ m = n
>この m = n はどこから沸いてきたの?
そのまんまというか、正確にはmod演算になるのでしょうが、
x^m = x^n => m = nとは言えませんか?
0453132人目の素数さん
2007/08/09(木) 19:18:17√-75-√-108+√-48
お願いします。
0454132人目の素数さん
2007/08/09(木) 19:22:09√108=6√3
√48=4√3
よって3√3i
0455132人目の素数さん
2007/08/09(木) 19:28:05いえません。
0456132人目の素数さん
2007/08/09(木) 19:29:58実は三重金剛。
0457132人目の素数さん
2007/08/09(木) 19:34:100458132人目の素数さん
2007/08/09(木) 19:35:21なぜ?とマジレス。
一応x≠1でお願いします。
0459132人目の素数さん
2007/08/09(木) 19:38:480460132人目の素数さん
2007/08/09(木) 19:39:01いえるとお前が思った理由を言えよ。
0461132人目の素数さん
2007/08/09(木) 19:40:15P(X≧k) = Σ[i=k,∞](1-p)^i*p = (1-p)^k
P(X≧k , Y=k) = (1-p)^k*(1-q)^k*q
P(X≧Y) = Σ[k=0,∞]P(X≧k , Y=k) = q/(p+q-pq)
0462132人目の素数さん
2007/08/09(木) 19:41:19t^2-Xt+Y=0 が 0<t<1 に異なる2つの実数解を持つ。
0463132人目の素数さん
2007/08/09(木) 19:41:23輪 輪
輪 輪
輪
輪 輪
輪 輪
輪 輪
0464132人目の素数さん
2007/08/09(木) 19:42:04x を位数 2 の元とすると x^2 = x^4 よって 2 = 4
0465132人目の素数さん
2007/08/09(木) 19:42:13x^m = x^n => m = n
xが0,1以外なら自明では?
0466132人目の素数さん
2007/08/09(木) 19:44:34>x を位数 2 の元とすると x^2 = x^4 よって 2 = 4
元の冪乗で議論してるならそりゃそーです。
0467132人目の素数さん
2007/08/09(木) 19:50:31元の冪乗って何?
0468132人目の素数さん
2007/08/09(木) 19:51:55a^n = 1 , (bab^-1)^m = 1とする。
(bab^-1)^n =b^-na^nb^n = b^-nb^n = 1
∴(bab^-1)^m = (bab^-1)^n =1
∴m = nd(dは自然数)
になりますよね?
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