岩波の代数幾何(上野)に
「標数0の代数幾何学は本質的に複素数体上の代数幾何学に帰着できる(Lefschetzの原理)」
と書いてあるがここの本質的ってどういう意味で使っているんでしょうか?
どなたかご存知の方教えてください。