文系:望ましい結果を生む論理は正しい。望ましくない結果を生む論理は正しくない。

理系:論理が正しければ望ましくない結果でも受け入れる。論理が正しくなければ望ましい結果でも受け入れない。

両者は結局、正しい論理のものを受け入れ、正しくない論理のものは受け入れないと、おなじことを言っている。