>>731
問1の結果を使えば問2以降は簡単に解けるけど1ができなくてもそれ以降はできる。
問2はnを12とおいて数列を探していくと公差1のときn-2個、2の時n-4個・・・
最後に公差n/2のとき2個の数列ができることがわかる。
で最後にΣ[l=1 n/2-1](-2k+n)の計算。3と4も同様。