>>525
計算式を求める前提は502にある通りです。

円柱部の直径をR,長さをLとして下さい。
4つの円柱はそれぞれ接するようにつながっています。
その中心部は正四面体の頂点を削ったものです。
ちょうど正四面体の重心から接している円柱の円周部までの長さを
球の半径としたものと考えられます。

二度目になりますが、これが条件です。

どうぞよろしくお願いします。