>>373
(1)2次方程式の2実解をα、β(α<β)とする。解と係数の関係からα+β、αβを出して、α-β=2からa,bの関係式を出す
(2)(1)の関係式を使ってbを消去 a(≠0)の正負で最大値を取る場所が変わるのでそれで分類