>>233
たとえば√(x^2) = |x|であり、x→-∞のときx<0より
√(x^2) = |x| = -x であることを利用して計算すると3行目の計算は間違いであることがわかる

こういう間違いを防ぐために、√の中にxがある問題はx→-∞のときにxを置き換えてt→∞で考えるとと便利