sinX(1+cosX+sinX)=0
のとき
sinX^3+cosX^3を求めよ

でsinX=0と
(1+cosX+sinX)=0のときで場合わけですが

sinX=0のとき(単位円の図をかいて)図よりcosX=±1
となりますが
sinX=0を与式にいれないのはなぜですか?

(1+cosX+sinX)=0のとき
sinx=0 -1という結果でてきたら
(1+cosX+sinX)=0にsinxを代入してます

この違いはなんですか?