>>807
まず偶数項を -1/2n=(1/2n)-(1/n) と変形し、奇数項と合わせると
1/51+1/52+・・・+1/100 という偶数項の正項数列となる。
これを初項と末尾から1項ずつ対応させると、分子は151となり
分母は151を因数に含まない。