>>71
有理数の情報は1あたり量のいくつ分で導入する。有理数の辺の長方形の面積でも定義できるが、
こっちは乗数と被乗数が入れ替え可能だから、教育的にまずい。

たとえば、「1mあたり30gの針金があって、この針金4m分の重さをもとめよ」という問題は乗法で
計算できることは図示したりすれば殆どの子供は納得する。これから、両方の数値を有理数化する。

で…これから、負の数にどうやってもっていくw 
悪いが、もっていけないぞw