>>99
本当に指導経験あるのかい?

例えば1m2.5kgの鉄棒が3.2mでは何kgでしょう?のような問題を
数直線との対応で与えるんだが・・・
整数の部分には1・・・2.5、2・・・5.0、3・・・7.5、4・・・10.0のように書ける。
これは有理数×整数なので>>94でもおk
3.2の部分は数直線が連続していると考えて値を出すんだよ。
これを一般化して有理数×有理数を与える。

数直線が負の部分まで続いていることを指導すれば
拡張系として負の積は自然に定義できるでしょ。