>>771
776も言うとおり、点Pの軌跡は円Aの直径を往復するので答は48cm

転がる方向を時計回りとすると、
円Bの中心の動きは円Aと同じ中心の半径6cmの円を時計回り。
円Bの中心を基準にした点Pの動きは、半径6cmの反時計回りの円。
この2つの動きは縦方向は一致し、左右は対称形。
だからこれを合成すると、左右の動きは打ち消し合って縦一直線の動きになる