>>399
A君とB君はおつりの50円玉が+1
C君とD君はおつりの50円玉が-1

おつりの数が常に0以上でなければならないように
+1と-1を並べてみると

先頭は+1でなければならない。
最後尾は-1でなければならない。
2番目と3番目はどっちでもいい。
+1+1-1-1
+1-1+1-1
の2通りのパターンしかない。
+1はAとBの2通り
-1はCとDの2通りだから

2^3 = 8通り