四角形ABCDを底面とする四角錐OABCDはOA↑+OB↑=OC↑+OD↑を満たし
0と異なる実数p,q,r,sに対して4点,P,Q,R,Sを
OP↑=pOA↑,OQ=qOB↑,OR=rOC,OS=sODによって定める。
この時P,Q,R,Sが同一平面上にあれば、
1/p+1/r=1/q+1/s
が成り立つことを証明せよ