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◆ わからない問題はここに書いてね 207 ◆

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001132人目の素数さん2006/12/20(水) 06:00:00
  ・累乗 x^2=x*x(掛け算で×は使わない) ・対数 log_[3](9)=2(底は3)
  ・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx        ・数列の和  Σ[k=1,n]A(k)
  ・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑
   _        。
 , '´   ヽ      // ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ! i iハル)))〉  /  | 上記のように書いてローマ数字や丸付き数字などを
 i!iiリ゚ ヮ゚ノij /   < 避けて頂けると助かりますわ。
 li/([l个j]P´     | また複数のスレッドで質問する行為はご遠慮下さい。
ノノく_ 〉リ        ー――――――――――――――――――
  ,し'ノ  ※累乗や分数などは誤解されぬよう括弧の多用をお願いします

他の記号(>>2にもあります)と過去ログ
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
前のスレッド
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1165128934/l50
よくある質問
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/index.html
質問をスルーされた場合の救済スレ
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1095491277/l50
(その他注意・関連リンクは>>2>>3>>4辺りを参照)
0554132人目の素数さん2007/01/01(月) 21:06:27
>>553
2分の1?
0555132人目の素数さん2007/01/01(月) 21:07:16
その前に>>552の答えが知りたい・・やり方がわからなきゃ試験のとき出来ない;;
0556132人目の素数さん2007/01/01(月) 21:11:19
>>554
それで正解。
だとすると>>551が間違いなのはわかるよね。

もう一度>>549の問題。
「3分の1 は 6分のいくつ? 」
0557132人目の素数さん2007/01/01(月) 21:13:44
>>556
ありがとうございます。>>549の答えは2分の1ですよね?
0558132人目の素数さん2007/01/01(月) 21:17:41
人大杉で書き込めんな。。。

>>557
そうそう、それで正解。
そうすると>>541の答えは?

0559132人目の素数さん2007/01/01(月) 21:18:25
2x二乗+5x-3分の3x二乗+8x-3の既約分数式を教えてください(・ω・`)
0560132人目の素数さん2007/01/01(月) 21:20:18
>>557
スマン、>>558は間違いなのでスルーしてくれ。

>>549の答えは2分の1ですよね?

これは間違い。
もう一度>>549の問題。
「3分の1 は 6分のいくつ? 」
0561132人目の素数さん2007/01/01(月) 21:21:27
>>558
3分の1?間違ってたらすみません。自分馬鹿でスマソwww
0562132人目の素数さん2007/01/01(月) 21:23:37
>>561
>>558は間違いなのでスルーして>>560読んでくれ。

0563132人目の素数さん2007/01/01(月) 21:24:42
>>558
3分の1?間違ってたらすみません。自分馬鹿でスマソwww
0564132人目の素数さん2007/01/01(月) 21:39:27
上底ADの長さが2の等脚台形ABCD(AD<BC)に半径rの円Oが内接しているとき
下底BCの長さをrを用いて表せ。
を教えてください。

角DOCが直角である事がわかれば、何とか解けそうです。
0565132人目の素数さん2007/01/01(月) 21:46:37
>>563のやつは間違いです。
>>562
間違い?>>560は3分の1だよね?
0566132人目の素数さん2007/01/01(月) 21:53:05
鯖が重くて書き込みにくいな。。。

問題は
-2分の1+3分の1ー6分の1
でしょ?

これを計算するには、
「2分の1 は 6分のいくつ? 」
「3分の1 は 6分のいくつ? 」
ってのがわからなきゃできない。

2分の1のほうは、>>545で正解。
でも3分の1のほうはまだ正解が出てないよ。

「3分の1 は 6分のいくつ? 」
0567132人目の素数さん2007/01/01(月) 22:21:44
>>566
3分の1は6分の2?
0568132人目の素数さん2007/01/01(月) 22:28:51
>>567
正解。

そうすると、
-2分の1+3分の1ー6分の1
は?
0569132人目の素数さん2007/01/01(月) 23:44:33
>>564
AD、BCの中点をそれぞれM、Nとすると対称性から円はM、Nで内接
BN=aとおく、AからBCへ下ろした垂線の足をHとして直角三角形ABHで
三平方の定理の式を立てる
0570132人目の素数さん2007/01/02(火) 00:15:23
>>530もよろしくね
マジわかんないんで
0571132人目の素数さん2007/01/02(火) 00:47:57
お願いします。
http://nijibox.ohflip.com/futabafiles/001/src/sa10928.jpg
0572132人目の素数さん2007/01/02(火) 00:56:39
1 それぞれの列の○を1つだけ取り出す方法を数えれば
2 土曜を省く場合と日曜を省く場合を考える、そこから2重にある両方行かない
場合を引く
0573132人目の素数さん2007/01/02(火) 00:59:46
>>563
大丈夫君はバカではない

バカとか賢いとか以前の段階だ
0574132人目の素数さん2007/01/02(火) 09:08:28
>>569さん ありがとうございました!
0575132人目の素数さん2007/01/02(火) 13:48:56
二次関数です
放物線y=x2(二乗)−2x+3を次のように移動させたときの放物線の表す方程式を求めよ。
(1)x軸方向に−2、y軸方向に1だけ平行移動
(2)x軸に関して対称移動
(3)y軸に関して対称移動
(4)直線x=2に関して対称移動
0576132人目の素数さん2007/01/02(火) 14:11:20
>44 名前:□7×7=4□□[] 投稿日:2006/05/23(火) 13:24:12 ID:TXqFsxnu
>こんな話はどうですか?。
>隣に家族が越してきて、両親と子供が2人いることは確か。
>偶然、その一人を見たら女の子だった。
>ではもう一人のこどもの性別が男である確率は?。
>
>
>
>45 名前:□7×7=4□□[] 投稿日:2006/05/23(火) 14:45:34 ID:TXqFsxnu
>解答1
>男も女も産まれてくる確率はほぼいっしょ。(実際は男のほうが少し多いが)
>なので2分の1。当然!!
>
>解答2
>一人が女だった時点で確変確定。
>組み合わせは男男、男女、女女、女男の4通りなので、この事例では一人が女であることは確定した。
>なのでもう一人が男である確率は3分の2だ。


解答2は正しいですか?
解説お願いします。
0577132人目の素数さん2007/01/02(火) 14:13:19
すみません
Σ[k=1,n]ka^k
ってどう計算するのでしょうか
公式ってあります?
0578132人目の素数さん2007/01/02(火) 14:17:01
>>577
公式はないけど定石はある
Sn=Σ[k=1,n]ka^kとおいて
a*Snとの差を考える
0579132人目の素数さん2007/01/02(火) 14:17:56
S[n]=Σ[k=1,n] k*a^kとして、S[n]-a*S[n]=S[n]*(1-a)=●、S[n]=●/(1-a) から求める。
0580132人目の素数さん2007/01/02(火) 14:18:43
>>568
6分の2?書き込むの遅くなった・・orz
0581132人目の素数さん2007/01/02(火) 14:19:54
16進数を10進数に直すのでしつもんなのですが、

FFh
= 100h - 1h
= 256 - 1
= 255

上の計算式であってるのでしょうか?
あっているとしたら -1hはどこからきたのでしょうか?
わかるかた、教えてください。
0582132人目の素数さん2007/01/02(火) 14:22:17
100h-1h=16^2-16^0=256-1
0583132人目の素数さん2007/01/02(火) 14:27:06
>>576
否
兄弟の男女の組み合わせと、それを自分が目撃する組み合わせは
(男)男、(男)女、(女)男、(女)女   …ただし( )が目撃した方
これらは同様に確からしい。女を目撃するのは後ろ2パターン
うち、他方が男なのは1パターン。したがって1/2

2/3となるのは、
親に「あなた方の兄弟に女の子はいますか?」と訊いて「yes」だった場合
目撃確認の場合、男子を目撃する可能性と、女子を目撃する可能性が同等なのに対して
こちらは「男男」で無い場合yesと返ってくるので、情報量に乏しい。
詳しくは
男男、男女、女男、女女
の同様に確からしい4パターンのうち、後ろ3パターンが該当するので
そのうち男がいるのは2パターン。したがて2/3
0584132人目の素数さん2007/01/02(火) 14:42:29
>583
モンティホールと似てるね
0585132人目の素数さん2007/01/02(火) 14:43:18
>>578>>579
ありがとうございます!
すっきりしました
0586132人目の素数さん2007/01/02(火) 14:47:22
>>580

おお昨日のキミか。なぜ6分の2だと思った?


問題は
-2分の1+3分の1ー6分の1
だ。

それで、>>545と>>567で君が正解を出したように、
「2分の1 は 6分の3」
「3分の1 は 6分の2 」
だ。

そうすると、
「-2分の1 + 3分の1 ー 6分の1 」
は、
「-6分の3 + 6分の2 ー 6分の1 」
だよな。


「-6分の3 + 6分の2 ー 6分の1 」
を計算すると、答えは?
0587132人目の素数さん2007/01/02(火) 15:28:13
st
0588132人目の素数さん2007/01/02(火) 16:02:28
>>586
こたえは0?
0589132人目の素数さん2007/01/02(火) 16:04:03
すいません、次の問題の解き方を教えてください。

一辺の長さが12�pの正方形ABCDがある。辺CD上に、CE=4�pとなるように点Eをとり、直線AEと辺BCの延長との交点をFとする。
また、辺BC上に、∠DAE=∠EAGとなるように、点Gをとる。

この時、線分CF、△ABGの面積を求めよ。
0590Din2007/01/02(火) 16:06:13
問題ではないんだけど…
斉藤正彦先生の線型代数入門に
「Vの任意の部分集合Sに対し、Sの有限個のベクトルe1,e2,…,enが次の二条件
1.e1,e2,…,enは線型独立である
2.Sの任意のベクトルは、e1,e2,…,enの線型結合として表される
を満たすとき、{e1,e2,…,en}はSの極大線型独立系であるという」
とあるんですが、これはつまり、
「Vのどんな部分集合も次元がnなら、n次元の基底であるe1,e2,…,enを極大線型独立系
と呼ぶ」
ということですか?なんかイメージをつかみにくいです。
0591132人目の素数さん2007/01/02(火) 16:09:50
{e1,e2,…,en}だけでSのどんなベクトルも表せますよ、ということ
0592132人目の素数さん2007/01/02(火) 16:14:01
>>588
???なぜそう思った?

じゃあとりあえず最初の2項だけ計算してみよう。

「-6分の3 + 6分の2 」
はいくつ?
0593Din2007/01/02(火) 16:17:30
>>591
つまりSはVの任意の部分集合だから

{e1,e2,…,en}が極大線型独立系⇔Vのどんな部分集合も{e1,e2,…,en}であらわせる

ということですか?
0594Din2007/01/02(火) 16:18:31
訂正

{e1,e2,…,en}が極大線型独立系⇔Vのどんな部分集合のどんなベクトルも{e1,e2,…,en}であらわせる

ということですか?
0595132人目の素数さん2007/01/02(火) 16:18:37
>>592
ー6分の1?
0596132人目の素数さん2007/01/02(火) 16:25:58
>>595
正解

「-6分の3 + 6分の2 」 が ー6分の1 なんだから、
「-6分の3 + 6分の2 ー 6分の1 」
を計算すると、答えは?
0597132人目の素数さん2007/01/02(火) 16:26:59
ちがーう
「Sの」極大線型独立系が{e1,e2,…,en}
だから
Sの取り方によって{e1,e2,…,en}は変わる

Sに条件を満たす{e1,e2,…,en}が取れれば
Sだけで閉じたベクトル空間に出来ますよ
0598132人目の素数さん2007/01/02(火) 16:27:39
>>594なにを訳のわからんこと言ってるんだ?
それの定義を読む限り
「極大線型独立系」という言葉はSに含まれるベクトル{e1,e2,…,en}
に対して言われる言葉であって、SやVについは何も言ってない。
しいて表現で言えば
{e1,e2,…,en}が"Sの"極大線型独立系⇔"S"のどんな元も{e1,e2,…,en}の和であらわせる
というのが正しい。
0599132人目の素数さん2007/01/02(火) 16:28:00
>>594
違う。
0600132人目の素数さん2007/01/02(火) 16:28:47
訂正
>しいて表現
→しいてその表現で
0601132人目の素数さん2007/01/02(火) 16:29:31
算数と大学数学の交錯するスレ
0602Din2007/01/02(火) 16:41:12
>>597、598
最初はそう思ったんですが、そうすると定義の最初で「Vの任意の部分集合S」
という表現のある意味が分からなくてVと関連付けさせたんです。
もしVが定義に絡まないならこの定義はただe1,e2,…,enがSの基底であるといって
いるだけのように思うんですが…
0603132人目の素数さん2007/01/02(火) 16:49:06
「Sの」極大線型独立系と言う言葉自体は
Sを表せれる最小の基底と言う意味に近い

Vから取れる任意のSについて{e1,e2,…,en}が極大線型独立系のとき、
{e1,e2,…,en}はVの極大線型独立系でもあるよってのは成り立つ
0604132人目の素数さん2007/01/02(火) 16:49:19
>>602
あ〜、言いたい事はわかるが…「任意の」っていう形容詞がどこに係っているかの問題
例えば
「任意の実数xについて、整数p,自然数qに対してx=(p/q)とできるとき、
xを有理数といい、pをxの分子、qをxの分母と言う」
といったときに、これは任意のxをx=p/qとできるような、p,qが存在するという意味ではないだろう?
各xに対応してp,qが決まるのであって。
Sに対するe1,e2,…,enもどうよう。
0605Din2007/01/02(火) 17:00:05
>>603、604
とするとVのどんな部分集合もn次元であるといっているように思うんですが、これはどうでしょう?
0606132人目の素数さん2007/01/02(火) 17:04:05
>>605
Vのどんな部分集合も 高々 n次元であるとき、次元nの基底は極大線形独立系ですよと言った方が良い
極大線形独立系は基底に対して使う方が理解がしやすいんじゃないかな。
0607Din2007/01/02(火) 17:08:51
>>606
やっと理解できました。ありがとうございました。
0608132人目の素数さん2007/01/02(火) 17:15:51
nもSに応じて決まると思えばいい

日本語的には任意のって言葉はあっても無くてもいい場合が多い
何も付いてない場合は基本的に「任意の」が隠れてるし。
したがってより正確には
∀S∀{e1,…,en}((条件1かつ条件2)=<定義>⇒({e1,…,en}はSの極大線型独立系
))
0609132人目の素数さん2007/01/02(火) 17:16:40
aを実数とし、f(θ)=-asin^2θ+2cosθを考える。
θが0≦θ≦2/3Πの範囲で動くとき、f(θ)の最小値m(a)であらわせ。
またaが実数全体を動くとき、m(a)の最大値を求めよ。
なんですが、誰かお願いします。。
0610132人目の素数さん2007/01/02(火) 17:20:24
π
0611132人目の素数さん2007/01/02(火) 17:26:19
>>609
f(θ)=-a(1-cos^2θ)+2cosθ=acos^2θ+2cosθ-a
t=cosθとおいてtの2次式at^2+2t-aの最小値を考える。(ただtの動く範囲に注意)
0612132人目の素数さん2007/01/02(火) 18:02:53
>>596
6分の1?
0613132人目の素数さん2007/01/02(火) 18:07:41
>>612
??? えー何でそうなるんだ?漏れ、吊られまくり?

「-6分の3 + 6分の2 」 が ー6分の1 なんだから、
「-6分の3 + 6分の2 ー 6分の1 」 は、
「ー6分の1 ー 6分の1 」 でしょ?

じゃあ、
「ー6分の1 ー 6分の1 」
を計算すると、答えは?

0614132人目の素数さん2007/01/02(火) 18:12:07
>>613
たとえ釣りだったとしてもお前の優しさに泣いた
0615132人目の素数さん2007/01/02(火) 18:16:01
逆三角関数の微分の問題です。解答はわかっているのですが解き方が
わかりません。あと、定義の(arctan(X))'=1/(1 + X^2)を利用すれば
いいことまではわかるのですが、後がわかりません。
どうかお願いします。

《問題》v(x,y)=arctan(y/x)について、∂v/∂y および ∂v/∂x を求めよ。

《正しい解答》
∂v/∂y = x/(x^2 + y^2)
∂v/∂x = -y/(x^2 + y^2)


《自分の考え》
どちらの問題でもそうなんですが、v(x,y) = arctan(y/x) を定義に当てはめた
ときに、(y/x)をどのように扱っていいかがわかりません。

∂v/∂y の問題において、そのまま(y/x)をあてはめると、

v(x,y) = 1 / ( 1 + (y^2)/(x^2) ) = x^2 / (x^2 + y^2)

となってしまって、おかしなことになってしまい、つまりました。
どなたかよろしくお願いします。
0616132人目の素数さん2007/01/02(火) 21:04:38
>615
合成関数の微分を使おうよ
偏微分ってのは、yを定数とみてxを微分することだよ

v=arctan(y/x)で
アークタンを微分すると1/1+x^2だけど
アークタン=1/1+x^2じゃないよ

v(x,y) = 1 / ( 1 + (y^2)/(x^2) ) = x^2 / (x^2 + y^2)
これがおかしい。
アークタンx=1/1+x^2と勘違いしてる
0617132人目の素数さん2007/01/02(火) 21:08:39
書き込めない

簡単のため、aを定数と考えy=アークタン(a/x)ってのを考えると
合成関数の微分を使って、
dy/dx={d(a/x)/dx}*(1/1+(a/x)^2)だよね
つまり、-(a/x^2)*(1/1+(a/x)^2)
=-(a/a^2+x^2)

これのaをyに置き換えるだけ
0618132人目の素数さん2007/01/02(火) 21:20:17
>>615

u(x,y) = y/x とおけば

v=arctan(u)

なので

∂v/∂y
=(∂v/∂u)*(∂u/∂y)
=[1/(1+u^2)]*(1/x)
=[1/(1+(y/x)^2)]*(1/x)
=x/(x^2+y^2)

∂v/∂x
=(∂v/∂u)*(∂u/∂x)
=[1/(1+u^2)]*(-y/x^2)
=[1/(1+(y/x)^2)]*(-y/x^2)
=-y/(x^2+y^2)

============= 終 了 ===============
0619132人目の素数さん2007/01/02(火) 22:07:43
>>613
えっ?!ゼロ?
0620132人目の素数さん2007/01/02(火) 22:13:08
>>619
(´・ω・`)ショボーン。。。

マイナスが見えなかったかな?

「6分の1 − 6分の1 」

じゃなくて、

「−6分の1 − 6分の1 」

だよ。いくつかな?

0621132人目の素数さん2007/01/02(火) 22:23:23
>>620
ー6分の1?
0622132人目の素数さん2007/01/02(火) 22:27:43
>>620
もしかして、ぜ、0?
0623132人目の素数さん2007/01/02(火) 22:36:18
何かすごいことになってるな(w
こういう時代だし数学教師も楽じゃないよなぁ
0624132人目の素数さん2007/01/02(火) 22:38:46
>>620は私じゃないです。
0625132人目の素数さん2007/01/02(火) 22:50:29
>>616
>>617
勘違いしてました!そうですよね!おかしくなるはずです。。
丁寧に教えてくださってありがとうございました!☆理解できました。
わかりやすい説明ありがとうございました^^
>>618
ありがとうございました!!置き換えればいいんですね☆すっきりしました!
本当にありがとうございます!わかりやすい説明ありがとうございました☆
0626132人目の素数さん2007/01/02(火) 23:07:53
>>621
では次を計算してみなさい

-1-1=?
0627132人目の素数さん2007/01/02(火) 23:12:39
お願いします

μ(x)はR上の滑らかな実数値関数で、ある正数Rに対してμ(x)=0(|x|>R)を満たしている。
u(x)をu(x)=∫[x=-∞、+∞]log|x-y|μ(y)dy
と定めるとき、u(x)の導関数u'(x)を求めよ。
0628132人目の素数さん2007/01/03(水) 00:03:02
-------------------------------------------------------------------

『数学の学び方』小平邦彦編
ページ86
この反転法則の高木先生の証明は簡明で、いま読めばよくわかるが、中学生の筆者には難解であった。
証明を理解するためにノートに写したりして苦心し、結局、証明を暗記してしまった。
そうしたら何となくわかったような気がしたと記憶している。

ページ87
『代数学』で苦心惨憺したお陰でその後高校でも大学でも数学では苦労しないで済むようになった。
講義でも本でも克明にノートに書き写せばそれでわかるようになったのである。

筆者は中学のときからπが無理数であることをよく’理解’していたが、最近までその証明を知らなかった。
(中略)
証明をはじめて読んだとき、それによってπが無理数であるという事実に対する理解が一段と深くなったとは感じなかった。

ページ88
わからない証明を暗記するまで繰り返しノートに写す、というのが数学の一つの学び方であると思う。

それならば証明は暗記さえすればわかるか、というと、必ずしもそうは行かないようである。
繰り返しノートに写しているうちに大脳の中で何かが起こってわかった!ということになるらしい。
何も起こらなければ暗記はしたけれどもやはりわからないということになるようである。
πが無理数であることのI.Nivenのもとの証明は簡単明瞭であるが、これをはじめて読んだとき、巧妙な手品を見たような感じで、わかったような気がしなかった。
本稿に載せるために何度もノートに写し証明を書き直しているうちにわかったと思うようになったのである。

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最近までπが無理数であることをご存知なかったらしいですが、
フィールズ賞受賞者でもそんなことが本当にあるんですかね?
ご謙遜なさってのことでしょうか?
0629132人目の素数さん2007/01/03(水) 00:03:06
>>621
間違い。

とりあえず>>626の言うように

-1-1

を計算してみよう。
0630132人目の素数さん2007/01/03(水) 01:13:46
x=±√3⇒x2=3
x2=3⇒x=±√3
の命題は両方正しいんでしょうか‥?
0631132人目の素数さん2007/01/03(水) 01:17:55
>>630
はぃ
0632132人目の素数さん2007/01/03(水) 01:19:25
楕円曲線の加法群について質問します。
もしか法が成り立つなら乗算表も作れるはずです。
2P*3P=6P
2P+3P=5P
P+P=2P
P*P=?
という感じで途中でわからなくなってしまいました。
どなたか教えてください。
0633132人目の素数さん2007/01/03(水) 01:21:04
>>630
下のが間違ってるよ
>>631
嘘教えるな
0634132人目の素数さん2007/01/03(水) 01:22:24
>633
お前こそ嘘おしえるなよw
下もあってるって
0635132人目の素数さん2007/01/03(水) 01:22:40
すまん、みまちがってたw
0636132人目の素数さん2007/01/03(水) 01:30:06
>>632
マルチ
0637132人目の素数さん2007/01/03(水) 01:57:17
n,pは自然数として、納K=1,7n]tan^2p(kπ/7)は自然数であることを示せ。

0638132人目の素数さん2007/01/03(水) 01:58:55
>>637
どっかの大学で似たようなのだしてたな

tan(kπ) =0 より、
 Σ[k=1,7n] (tan…)^2p = nΣ[k=1,6] (tan…)^2p = 2nΣ[k=1,3] (tan…)^2p >0.
∴ S_p = Σ[k=1,3] (tan…)^2p が整数、を示せば十分。

tan(x)^2 =T とおくと
 tan(7x) = tan(x)*(T^3 -21T^2 +35T-7)/(7T^3 -35T^2 +21T-1)   (←tanの7倍角公式)

T^3 -21T^2 +35T-7 =0 の3つの根は
 a= tan(kπ/7)^2, b=tan(2π/7)^2, c=tan(3π/7)^2.
根と係数の関係より
 a+b+c=21, ab+bc+ca=35, abc=7.

さて本題に戻って、pに関する帰納法で示す。
S_0 = Σ[k=1,3] 1 =3,
S_1 = a+b+c = 21,
S_2 = a^2 +b^2 +c^2 = (a+b+c)^2 -2(ab+bc+ca) = 21^2 -2*35 = 371.
p≧3 のときは 漸化式
S_p = (a+b+c)S_(p-1)- (ab+bc+ca)S_(p-2) +abcS_(p-3) = 21S_(p-1) - 35S_(p-2) + 7S_(p-3).
だから S_p は整数。
0639132人目の素数さん2007/01/03(水) 02:00:06
>>638
はえー!!!!あんたは神か!?


�dくす!!
0640132人目の素数さん2007/01/03(水) 02:06:33
>>639
前解いたことあったから解答コピペだ
0641132人目の素数さん2007/01/03(水) 05:30:39
私、初学者なのですが、背理法を説明してくれないでしょうか?
背理法を、厳密に知りたいのでなく、直感的・感覚的に知りたいのです。

「もし〜ならば、1 = 2となる。よって〜でない。」
上記の 1=2 という無意味な数式から、なぜ「〜でない」と言い切れるのでしょう?

特に、命題、裏、逆、対偶の視点から、背理法を理解したいのです。
お願いします。
0642132人目の素数さん2007/01/03(水) 05:42:25
>>641
命題Aには真と偽のどちらかしか成り立たない
命題Aが偽、つまり命題Aの仮定と結論の否定が同時に成り立つとすると
矛盾が起きる→原因は命題Aを偽としたこと
0643132人目の素数さん2007/01/03(水) 05:53:58
微分方程式x^2*u_x+xy*u_y=y^2の解き方教えてください
0644132人目の素数さん2007/01/03(水) 06:20:08
>>642
命題Aが真である事を証明する。

「命題Aが偽ならば、矛盾が起きる。よって命題Aは真。」


命題Aが真でも矛盾が起きる可能性は無いのですか?
0645132人目の素数さん2007/01/03(水) 06:21:30
>>644
矛盾が起きたらその命題は偽なんだよ
0646132人目の素数さん2007/01/03(水) 06:39:57
命題Aが真である事の証明。

ある数学者Sが背理法を用いて下記の通り証明した。
「命題Aが偽ならば、矛盾が起きる。よって命題Aは真。」
よって命題Aは真だと周知された。

その後、ある数学者Tが下記を主張した。
「命題Aを真として、取り扱っていたら、矛盾が起きた。
よって命題Aは偽」

この場合、命題Aの真偽はどうなるのですか?
0647132人目の素数さん2007/01/03(水) 06:42:15
その状況は数学的命題にはない
0648132人目の素数さん2007/01/03(水) 07:30:17
数学者SかTかのどちらかが間違っている
ある命題Aに関して、それをT(True)と仮定しても矛盾するが、考え方を変えればF(False)と仮定しても矛盾がおきたりするようなことは絶対になりえない
0649132人目の素数さん2007/01/03(水) 09:28:00
u=y^2/x+v.
v=v(y/x).
0650132人目の素数さん2007/01/03(水) 10:17:47
>>629
えっ?ゼロ・・?
0651132人目の素数さん2007/01/03(水) 12:00:25
>>650
間違い。

じゃあ次の4つの答えは?

�@ 1+1=?
�A 1−1=?
�B−1+1=?
�C−1−1=?

0652132人目の素数さん2007/01/03(水) 12:10:59
>>651
�@2
�A0
�B−2
�C−0
0653132人目の素数さん2007/01/03(水) 12:13:10
まさか3でボケるとは思わなんだ。
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