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◆ わからない問題はここに書いてね 207 ◆

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001132人目の素数さん2006/12/20(水) 06:00:00
  ・累乗 x^2=x*x(掛け算で×は使わない) ・対数 log_[3](9)=2(底は3)
  ・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx        ・数列の和  Σ[k=1,n]A(k)
  ・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑
   _        。
 , '´   ヽ      // ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ! i iハル)))〉  /  | 上記のように書いてローマ数字や丸付き数字などを
 i!iiリ゚ ヮ゚ノij /   < 避けて頂けると助かりますわ。
 li/([l个j]P´     | また複数のスレッドで質問する行為はご遠慮下さい。
ノノく_ 〉リ        ー――――――――――――――――――
  ,し'ノ  ※累乗や分数などは誤解されぬよう括弧の多用をお願いします

他の記号(>>2にもあります)と過去ログ
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
前のスレッド
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1165128934/l50
よくある質問
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/index.html
質問をスルーされた場合の救済スレ
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1095491277/l50
(その他注意・関連リンクは>>2>>3>>4辺りを参照)
0175132人目の素数さん2006/12/24(日) 17:16:02
>>173
おまいさん自分の計算ミス(>>169)に気がついてないようだな
0176132人目の素数さん2006/12/24(日) 17:19:00
>>173はyが実数という条件の下でD≧0からtの範囲を求めている。
yが実数ならxも実数となるのでそれでおk。

>>169は
2y^2-4y+t-8=0 からyが実数であることからD≧0 → t≦10
あと、xが実数である条件を用いないといけない。
x^2=t-4y≧0 から t≧4y
また、-2≦y≦2 だから t≧4y≧-8
あわせて -8≦t≦10
0177132人目の素数さん2006/12/24(日) 17:22:15
x^2+2y^2=8 のとき x^2+4y の最大値、最小値を求めよ
楕円の接線が一致すればいいだけ
0178132人目の素数さん2006/12/24(日) 17:26:12
y=(x^2-1)^nとおく。
このとき、(x^2-1)y^(n+2)+2xy^(n+1)-n(n+1)y^(n)=0 ・・・�@
を示せ。ただし、y^(n)はyのn次導関数とする。
という問題で数学的帰納法を使って解こうとしたのですが

n=1のとき成り立つ

n=kのとき成り立つとすると
(x^2-1)y^(k+2)+2xy^(k+1)-k(k+1)y^(k)=0 ・・・�A
この両辺を微分してn=k+1のときも成り立つことを証明しようと
しましたが、
(x^2-1)y^(k+3)+4xy^(k+2)-(k+1)(k-2)y^(k+1)=0 ・・・�B
となって、�@のnをk+1にした次の式を導けません。
(x^2-1)y^(k+3)+2xy^(k+2)-(k+1)(k+2)y^(k+1)=0 ・・・�C
もし、�Bと�Cが同じであれば、
2xy^(k+2)-(k+1)(k-2)y^(k+1)=-(k+1)(k+2)y^(k+1)
が成り立たねばなりませんが、これはK=2のときを具体的に計算すると
成り立ちません。
この手の問題は上のやり方で簡単に証明できますが、上記問題はできません。
他に証明する方法はありますでしょうか?
0179132人目の素数さん2006/12/24(日) 17:34:08
52枚のトランプから2枚とるとき2枚ともスペードである確率は?

1枚目がスペードの確率と2枚目がスペードの確率を掛けて
(13/52)*(12/51)が一般的な考え方みたいですけど
下記の場合はどこがいけないのでしょうか?
答えは同じっぽいんですが。。。

52枚から2枚を選ぶ組み合わせ
C[52,2]
そのうちスペードが2枚の組み合わせ
C[13,2]

答え C[13,2]/C[52,2]
0180132人目の素数さん2006/12/24(日) 17:40:03
>>179

どちらの方法でもよい。
0181132人目の素数さん2006/12/24(日) 17:41:09
>>178
n=k+1 のとき y=(x^2-1)^(k+1) と (x^2-1)^k とは違う関数になる。
だからそのまま微分してもだめ。
0182132人目の素数さん2006/12/24(日) 17:55:20
>>167-168

平均値の定理より
 U_x(x_0) = {U(1)-U(-1)}/{1-(-1)} =0, -1<x_0<1.
なる x_0 がある。
U_x >0 の側では U_x = 1 - exp((x-x_0)/ε),
U_x <0 の側では U_x = exp((x_0-x)/ε) - 1,

x_0 で U(x) と U_x が連続であることと U(-1)=U(1)=0 から
 sinh(x_0/ε) = exp(1/ε) * (x_0/ε).
ここで x_0≠0 とすると
 f(x_0) = sinh(x_0/ε)/(x_0/ε) = exp(1/ε).
f(x) は|x| について単調増加、|x_0| <1 だから
 f(x_0) < f(1) = ε・sinh(1/ε) < (ε/2)exp(1/ε).
∴ x_0 =0 に限る。
 U(x) = |x| -ε・exp( |x|/ε) -1 +ε・exp( 1/ε),
 U(x) = -|x| -ε・exp(-|x|/ε) +1 +ε・exp(-1/ε).
01831782006/12/24(日) 17:59:56
>>181

(x^2-1)y^(k+3)+4xy^(k+2)-(k+1)(k-2)y^(k+1)=0 ・・・�B
までは正しいですよね。(類似問題ではこの方針で解いてありました)
これが、�@のnをk+1にした次の式と等しいことを証明すればいいのですか?
(x^2-1)y^(k+3)+2xy^(k+2)-(k+1)(k+2)y^(k+1)=0 ・・・�C
0184132人目の素数さん2006/12/24(日) 18:33:31
>>183
(x^2-1)y^(k+2)+2xy^(k+1)-k(k+1)y^(k)=0 ・・・�A
のもとで
(x^2-1){(x^2-1)y}^(k+3)+2x{(x^2-1)y}^(k+2)-(k+1)(k+2){(x^2-1)y}^(k+1)=0
を証明する。
�Aのyをそのまま使うなら、このようになる。
01851822006/12/24(日) 18:42:56
>>167-168 (訂正)

U_x >0 の側では U_x = 1 + exp((x-x_0)/ε),
       U(x) = x + ε・exp((x-x_0)/ε) + const.
U_x <0 の側では U_x = -1 + exp((x_0-x)/ε),
       U(x) = -x - ε・exp((x_0-x)/ε) + const.
0186732006/12/24(日) 19:27:38
父母と子供4人の合計6人が円卓に座る時、父と母が正面で向かい合う座り方は何通りあるか?答えは24通りになるんですが解き方を教えてください。
0187132人目の素数さん2006/12/24(日) 19:31:46
1個のサイコロを繰り返し投げる時。2回投げた時、1回目に出た目をa、2回目に出た目をbとする。この時、放物線 y=ax^2+bx+2がx軸と異なる2点で交わる確立を求めなさい。解き方をお願いします。
0188132人目の素数さん2006/12/24(日) 19:35:32
二重根号

√(4−2√2)=√2*√(2−√2) になる理由を教えてください
0189132人目の素数さん2006/12/24(日) 19:38:21
>>188
左辺=√{2(2-√2)}=√2√(2-√2)
a>0, b>0のとき √(ab)=√a√b となることを使った
01901782006/12/24(日) 19:40:20
>>184

ありがとうございます。
わかりました。
しかし、その方針でやろうとしても、なかなか証明できません。
0191132人目の素数さん2006/12/24(日) 19:43:32
>>189
どうもありがとう
0192132人目の素数さん2006/12/24(日) 19:49:10
Lをヒルベルト空間の閉部分空間とする
L={u∈L^2(-1,1);u(t)=u(-t) (-1<t<1)}
とすると、LはL^2(-1,1)の閉部分空間である.

このとき、Lに直行するベクトルの全体L⊥は
L⊥={u∈L^2(-1,1);u(t)=-u(-t) (-1<t<1)}
Lへの射影P_Lは
P_Lu(t)=(u(t)+u(-t))/2 (u∈L^2(-1,1))
であることを示せ

という問題なのですが、どなたか御教授お願い致します
どうやらルベーグの収束定理を使うらしいのですが・・・
0193132人目の素数さん2006/12/24(日) 19:56:37
>>186
本当に24通りか?
違うと思うのだが
0194132人目の素数さん2006/12/24(日) 19:59:51
24通り
0195132人目の素数さん2006/12/24(日) 20:04:15
>>186
父の位置を固定する
母の位置は対面に決まる
残りの4席に子供が座らせればいいので4!=24通り

>>187
判別式D=b^2-8a>0となるa, bの組み合わせを考える
(a,b)=(1,3),(1,4),(1,5),(2,5),(3,5),(1,6),(2,6),(3,6),(4,6)の9通り
確率は9/(6^2)=1/4
0196132人目の素数さん2006/12/24(日) 20:05:08
父の位置を固定しちゃまずいよ
01971932006/12/24(日) 20:08:52
だって父の場所も動くしょ
だったら
6*4!=144じゃないの?
0198132人目の素数さん2006/12/24(日) 20:12:30
円順列を理解してないのがこんなに居るとは
0199132人目の素数さん2006/12/24(日) 20:16:35
円卓なので、席は区別されてない。
円順列のことな。

例えば下の並びは同じだろう。
 父
a  d
b  c
 母

  d
父   c
a   母
  b
0200132人目の素数さん2006/12/24(日) 20:17:04
回転して一致する座り方は同じ座り方と看做す、という但し書きがないんだから、
>>195は不正解です。正解は>>197です。

問題文をよく読まずに知っている解法パターンを闇雲に適用するだけではだめです。
0201132人目の素数さん2006/12/24(日) 20:19:04
>>199
レベル低すぎw
02021782006/12/24(日) 20:20:02
>>184

(x^2-1)y^(n+2)+2xy^(n+1)-n(n+1)y^(n)=0 ・・・�@
は結局、下記の式と同じになり、
(x^2-1){(x^2-1)^n}^(n+2)+2x{(x^2-1)^n}^(n+1)-n(n+1){(x^2-1)^n}^(n)=0
これの両辺を微分して�@のnをn+1にしても成り立つことを示すためには
第n次導関数の部分だけ着目すると

(x^2-1)[{(x^2-1)^n}^(n+3)]*{(x^2-1)^n}^(1) が(x^2-1){(x^2-1)^(n+1)}^(n+3)に等しいこと
を証明する必要があると思いますが、これがなかなかできません。
どなたかお分かりになる方、よろしくお願いします。

※ {(x^2-1)^n}^(1)は(x^2-1)^nを1回微分したもの
02031782006/12/24(日) 20:21:14
訂正
第n次導関数の部分だけ着目すると
↓
第n+3次導関数の部分だけ着目すると

0204132人目の素数さん2006/12/24(日) 21:22:47

f(x)は実軸上で定義された連続的微分可能な関数
f(x)+∫[0,x](x-y)f'(y)dy=x^2
を満たしている。f(x)を求めよ。
02051782006/12/24(日) 21:52:12
>>202
↓これは間違いですね。でも依然として分からない。

(x^2-1)[{(x^2-1)^n}^(n+3)]*{(x^2-1)^n}^(1) が(x^2-1){(x^2-1)^(n+1)}^(n+3)に等しいこと
を証明する必要があると思いますが、
0206132人目の素数さん2006/12/24(日) 22:13:10
>>202
>>184続き
{(x^2-1)y}'=2x(x^2-1)^n+2nx(x^2-1)^n=2(n+1)xy に注意。

(x^2-1){(x^2-1)y}^(n+3)+2x{(x^2-1)y}^(n+2)-(n+1)(n+2){(x^2-1)y}^(n+1)
=2(n+1)(x^2-1)*{xy}^(n+2)+4(n+1)x{xy}^(n+1) -2(n+1)^2(n+2){xy}^(n)
2(n+1) で割った式
=(x^2-1)*{xy^(n+2)+(n+2)y^(n+1)}+2x{xy^(n+1)+(n+1)y^(n)}-(n+1)(n+2){xy^(n)+ny^(n-1)}
=x(x^2-1)y^(n+2)+{(n+2)(x^2-1)+2x^2}y^(n+1)-n(n+1)xy^(n)-n(n+1)(n+2)y^(n-1)
仮定の式を使うと
=(n+2)(x^2-1)y^(n+1)-n(n+1)(n+2)y^(n-1)
=(n+2){(x^2-1)y^(n+1)-n(n+1)y^(n-1)}
最後の{ }内を微分すると仮定の式になるのでこれは定数。
x=±1 のときこの定数は0となるのでこの式の値は0。
0207132人目の素数さん2006/12/24(日) 22:21:01
>>204
まず、f(0)の値を求める。
次に、∫[0,x](x-y)f'(y)dyの部分を2つに分けて、
後は部分積分とか適当にやってみるんだ
0208132人目の素数さん2006/12/24(日) 23:02:35
多様体間の写像の微分と括弧積の関係が分かりません。
たしか、括弧積は微分で保たれると思うのですが、正しいでしょうか?
02091782006/12/24(日) 23:09:50
>>206
分かりました。
いやー思わず、解けないはずだと思ってしまいました。
ありがとうございました。
0210132人目の素数さん2006/12/24(日) 23:16:23
質問です
どうしても分かりません。半径5�aの円Oの直径ABの両端における接線AD,BEと円周上の点Cにおける接線との交点をD,Eとし,AE,BDの交点をFとする。このとき,ADの長さが2�aであった。BEとCFの長さをそれぞれ求めよ。
お願いします
レベルの低い質問ですいません
0211132人目の素数さん2006/12/24(日) 23:27:35
>>200-201
お前らおもろいなw
0212132人目の素数さん2006/12/24(日) 23:29:39
>>210
問題文が意味をなしていない
レベルが低いのではなく,レベルを云々言う段階に達していない
0213132人目の素数さん2006/12/24(日) 23:43:10
>>212
は?
0214132人目の素数さん2006/12/24(日) 23:57:01
>>213
問題文が意味不明だと言っただけだが
0215132人目の素数さん2006/12/25(月) 00:07:20
>>214
読解力つけろよ
0216132人目の素数さん2006/12/25(月) 00:13:28
>>215
ならお前が>>210に答えてやりな
0217132人目の素数さん2006/12/25(月) 00:27:37
>>210
BEは25/2
CFはどうすりゃいいのかわからん。座標を求めて計算すりゃわかると思うけど(T_T)
0218132人目の素数さん2006/12/25(月) 00:29:03
>>216
普通にわかるだろ。
・まず円がある
・ABが直径
・∠DAB=∠ABE=90゜でDEが点Cで円に接する台形がある
・円の半径5、AD=2

こういうことだろw?
0219132人目の素数さん2006/12/25(月) 00:31:44
すみません
読み取りにくい質問したせいでこんなことになってしまって…

>>217
よかったら考え方も教えていただけますか?
>>218
そういうことです。
0220132人目の素数さん2006/12/25(月) 00:39:15
>>219
OD、OEは、∠AOC、∠BOCの2等分線。
∠AOCと∠BOEを足すと180°だから、∠AODと∠BOEを足すと90°。
△AODと△BOEは直角三角形だから、∠AODと∠ADOを足すと90°、∠BOEと∠BEOを足すと90°。
従って、その2つの直角三角形は相似。
0221132人目の素数さん2006/12/25(月) 00:48:03
△BOE≡△COEよりCE=BE
△AOD≡△CODよりDC=AD=2

CFとBEは平行だから△DCF∽△DEB
∴CF:DC=BE:DE
∴CF=DC*BE/DE=2BE/(2+BE)
0222132人目の素数さん2006/12/25(月) 00:51:49
>>221
> CFとBEは平行だから
なぜ?
0223132人目の素数さん2006/12/25(月) 00:53:40
>>220-221
ありがとうございます!やっとすっきりしました!本当に感謝しています!
0224132人目の素数さん2006/12/25(月) 01:00:15
> CFとBEは平行
俺もこれがわからんぞー(T_T)
0225132人目の素数さん2006/12/25(月) 01:43:08
へ?平行なんてすぐ出るだろ

(数分経過)

 /   _ノ  \
 |    ( ●)(●)
. | ;    (__人__)  示せるわけねえ・・・
  |     ` ⌒´ノ 
.  |         }

すみません、大きく見誤ってました。

△DCF∽△DEBを示す
△FAD∽△FEBよりFD:FB=AD:BE=4:25 ∴FD:BD=4:29
一方、DC:DE=2:(2+25/2)=4:29
二辺比夾角相等
0226132人目の素数さん2006/12/25(月) 02:22:37
どなたか教えて下さい。

辺の長さが1の正方形ABCDにおいて、辺AB、DA上にそれぞれ
点X、YをAX=DY=aとなるようにとる。DXとCYとの交点をZとする。
0<=a<=1の範囲を動くとき、AZの長さが最小になるとき、AZ↑をAB↑とAD↑を用いて表せ。
0227132人目の素数さん2006/12/25(月) 03:41:36
>>226
AZ↑をAB↑、AD↑で表して|AZ↑|^2を計算して最小になるaを求める
0228132人目の素数さん2006/12/25(月) 04:04:22
>>226
0<s,t<1
AZ↑=s*AX↑+(1-s)*AD↑=as*AB↑+(1-s)*AD↑
AZ↑=t*AY↑+(1-t)*AB↑=(1-t)*AB↑+(1-at)*AD↑
∴s=a/(1+a^2), t=1/(1+a^2)

|AB↑|=1, |AD↑|=0, AB↑・AD↑=0より
|AZ↑|^2={1-1/(1+a^2)}^2+{1-a/(1+a^2)}^2=2-(1+2a)/(1+a^2)
f(a)=(1+2a)/(1+a^2)とおいたとき、0<=a<=1の下でf(a)の最大値を達成するaを求めればよい
0229132人目の素数さん2006/12/25(月) 07:13:07
229
0230132人目の素数さん2006/12/25(月) 07:45:43
�@3で割ると2余る数と6で割ると5余る数の和は,
 3で割ると余りはいくつになりますか.

�A �@のわけを文字を使って説明しなさい

↑がわかりません教えてください
0231132人目の素数さん2006/12/25(月) 07:55:57
>>230
3m+2、6n+5 (m、nは整数)
ガンバレ
0232132人目の素数さん2006/12/25(月) 08:13:26
(3m+2)+(6n+5)=3m+6n+7

(3m+6n+7)÷3=m+2n+7/3

になるんですけどあってますか?
0233132人目の素数さん2006/12/25(月) 08:50:11
余りは整数だろ?
3で割ると2余る数→3m+2と書いたんだから
どうすればいいと思う?
0234132人目の素数さん2006/12/25(月) 09:02:46
232のどこがまちがっているんですか?
0235186,1872006/12/25(月) 09:28:34
>>200 ありがとうございました。
02361672006/12/25(月) 09:44:44
>>182
ありがとうございます。
考えてみます
0237132人目の素数さん2006/12/25(月) 09:48:51
>>234
余りの出る割り算を数式で表すときは割り算として書かない。
掛け算と足し算として書く
02381672006/12/25(月) 09:55:44
>>182
x_0 で U(x) と U_x が連続であることと U(-1)=U(1)=0 から
 sinh(x_0/ε) = exp(1/ε) * (x_0/ε).
というのはどうしてですか?
0239132人目の素数さん2006/12/25(月) 10:49:05
U={ax^2+bx+c|a,b,c∈C}について変換Gを次のように定義する
p(x)∈U,G(p(x))=dp(x)/dx
このとき基底[(x+1)^2,(x-1)^2,1]に対するGの表現行列を求めよ

どうも線形代数は苦手で・・・とりあえずp(x)の基底を[x^2,x^1]から[(x+1)^2,(x-1)^2,1]に変換してみたんですが、そこから何をやったらいいかわかりません。具体的な計算はやるので方針だけでも教えてください。
0240132人目の素数さん2006/12/25(月) 11:07:55
>>239
G((x+1)^2)=2x+2=(1/2)*(x+1)^2-(1/2)*(x-1)^2+2*1
0241132人目の素数さん2006/12/25(月) 11:33:26
>>239
(x+1)^2、(x-1)^2、1がGによって何に変換されるか求める。
そして、それを(x+1)^2、(x-1)^2、1の一次結合で表す。
0242132人目の素数さん2006/12/25(月) 11:52:56
>>240,241
教えていただいたことでどうにかこうにかできそうです。
ありがとうございました。
0243132人目の素数さん2006/12/25(月) 13:04:26
5^3
0244132人目の素数さん2006/12/25(月) 14:16:06
125
0245132人目の素数さん2006/12/25(月) 14:24:28
tan(2θ) = -cot(α)を満たすθを求めよ
θ=α/2+π/4らしいのですが、どうやって計算したらいいか分かりません教えてください
0246132人目の素数さん2006/12/25(月) 14:26:19
cos(2θ-α)=0
0247132人目の素数さん2006/12/25(月) 14:32:31
cosとsinで表す
0248132人目の素数さん2006/12/25(月) 14:41:39
>>246,>>247どうもありがとうございます
おかげで解けました
0249132人目の素数さん2006/12/25(月) 16:46:23
sec
0250132人目の素数さん2006/12/25(月) 17:58:40
cosec
0251132人目の素数さん2006/12/25(月) 18:23:12
0≦θ<2πとして

sinθ=1/5のとき

4sin(θ-π/3)+4sin(θ+π/3)

の値が分かりません

よろしくお願いします
0252132人目の素数さん2006/12/25(月) 18:26:56
誰か助けてください。
V=π・h^2(3r-h)/3
での、hを求める式を出したいのですが全然分かりません。
お願いします。

0253132人目の素数さん2006/12/25(月) 18:34:50
幾何学の問題で

2x^2+2y^2+8z^2-4xy-8yx+8zx-x-y-1=0

の2次曲面の標準形の求め方をどなたか教えてください。

お願いします。
0254132人目の素数さん2006/12/25(月) 18:37:49
>>251
加法定理、または和積公式から
4sin(θ-π/3)+4sin(θ+π/3)
=8sinθcos(π/3)
=8*(1/5)*(1/2)=4/5
0255132人目の素数さん2006/12/25(月) 18:40:48
携帯からで見にくかったらごめんなさい;;


数Iで2次方程式の平方根の考えを利用した解法が分かりません..
解の公式じゃなくて平方根で誰か教えて下さい!!

3x^2-8x-4=0
�@x^2-8/3x-4/3=0
�Ax^2-2・4/3x=4/3

途中式�@までは理解出来るけど�Aの意味が分かりません。なぜ-8/3
が-2・4/3になるんですか?(2をかけることは分かるのですが4/3は
どこからきたんですか?)
0256132人目の素数さん2006/12/25(月) 18:42:20
>>255
8/3を2で割ったら4/3だろ
0257132人目の素数さん2006/12/25(月) 18:45:06
>>255
ゴールから逆に考えるんだ
x=p±√q
x-p=±√q
(x-p)^2=q
x^2-2px+p^2=q この1つ手前の形が
x^2-2・4/3x=4/3

xの項を2pxの形にしたいので、わざわざ2×何かの形にするのだ。
0258132人目の素数さん2006/12/25(月) 18:52:26
>>252
3次方程式の解の公式使ったら出るお( ^ω^)
0259132人目の素数さん2006/12/25(月) 18:58:07
>>256
ありがとうございます。なんで4/3という数字になるかは分かり
ましたがなんで2で割る必要があるかが分かりません..普通に2・
8/3じゃだめなんでしょうか?

>>257
なんで2をかけるかの理屈は分かりました!!ありがとうございます。
0260132人目の素数さん2006/12/25(月) 19:01:38
>>259
xの係数を「2かけるナントカ」の形にしたい。
�@ではxの係数は8/3なんだから、これと等しくするには「2かける4/3」になる。

もし2・8/3にしたら、xの係数が等しくならず�@と�Aが別物になってしまうよ。
0261132人目の素数さん2006/12/25(月) 19:03:36
2・8/3=8/3
0262132人目の素数さん2006/12/25(月) 19:07:57
>>260

意味がやっと分かりました♪頭がかたくなってましたね..ありがとうございます。
0263132人目の素数さん2006/12/25(月) 19:19:17
>>254
有難うございました
0264132人目の素数さん2006/12/25(月) 19:36:37
>>252です。
>>258さん。ありがとうございました。
3次方程式・・・。わたしには、解けないみたいです。
0265132人目の素数さん2006/12/25(月) 21:35:03
直線y=−(4/3)x+2に垂直で円(x−2)^2+(y−1)^2=1に接する2直線の方程式を教えて下さい。お願いします。
0266132人目の素数さん2006/12/25(月) 21:52:54
f(x)=(e^-x+e^x)cosx-2x-∫[0→x](x-t)f'(t)dt
このときg(x)=e^x・f(x)とする。導関数g'(x)を求めよ。

02672662006/12/25(月) 22:05:15
自分の計算ですがg(x)=e^x{f'(x)+f(x)}よりf'+fを与えられた式から出す。
与えられた式を計算するとf(x)=(e^-x+e^x)cosx-2x-{x・f(0)+∫[0→x]f(t)}となる(計算不安です)
f(0)=2なので、途中のf(0)に代入する。するとf(x)+∫[0→x]f(t)dt=(e^-x+e^x)cosx
そしてこの式全体をxで微分すると f`(x)+f(x)-f(0)=(-e^-x+e^x)cosx+(e^-x+e^x)(-sinx)
よってf'(x)+f(x)=2+(-e^-x+e^x)cosx+(e^-x+e^x)(-sinx)これにe^xをかけて答え。



0268132人目の素数さん2006/12/25(月) 22:06:04
−4/3の傾きで中心を通る線と交差する。交点のx、yは中心と
点対称。
02692662006/12/25(月) 22:08:07
答えと計算過程を教えてください。おねがいします。
0270132人目の素数さん2006/12/25(月) 22:14:48
まずその直線に垂直な線の傾きを求める
-1 / -4/3 = 3/4 なので y'=3x/4+c とおくことができる。
つぎにcの値を定める。円と接するということは
y'と円の接点は一つということになる。
y'を円の式に代入して、xを解く。具体的な計算はまかした
0271132人目の素数さん2006/12/25(月) 22:15:47
>>265
円周上の点を(p,q) (p-2)^2+(q-1)^2=1 …(1)
円の接線の方程式 (p-2)(x-2)+(q-1)(y-1)=1
y=-(4/3)x+2と円の接線が直交するから傾きについて -4(p-2)=3(q-1) …(2)
(1),(2)を解く
0272132人目の素数さん2006/12/25(月) 22:15:58
>>266
f(x)=(e^-x+e^x)cosx-2x-∫[0→x](x-t)f'(t)dt
=(e^-x+e^x)cosx-2x-x∫[0→x]f'(t)dt+∫[0→x]tf'(t)dt
両辺微分
f'(x)=(-e^-x+e^x)cosx-(e^-x+e^x)sinx-2-f(x)+f(0)
f(0)=2 を使い、f(x) を移項。
f'(x)+f(x)=(-e^-x+e^x)cosx-(e^-x+e^x)sinx
0273132人目の素数さん2006/12/25(月) 22:16:37
(p+q)/2=(1,2)
(p-q)(p-q)=1
02742662006/12/25(月) 22:19:58
>>272ありがとうございます。やっぱり自分は合ってませんでした。
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