円周上に、長さを7等分する点A0,A1,A2,…,A6がある。
円弧A0A1上に点Bを取る。
以下の式で「弦PQの長さ」を単にPQと記す。このとき、点Bの位置によらず
 BA0+BA2+BA4+BA6=BA1+BA3+BA5
となることを証明せよ。

という問題なのですが、高校程度の初等的な解法ってあるんでしょうか?