◆ わからない問題はここに書いてね 205 ◆
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
0001132人目の素数さん
2006/11/20(月) 06:00:00・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx ・数列の和 Σ[k=1,n]A(k)
・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑
_ 。
, '´ ヽ // ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
! i iハル)))〉 / | 上記のように書いてローマ数字や丸付き数字などを
i!iiリ゚ ヮ゚ノij / < 避けて頂けると助かりますわ。
li/([l个j]P´ | また複数のスレッドで質問する行為はご遠慮下さい。
ノノく_ 〉リ ー――――――――――――――――――
,し'ノ ※累乗や分数などは誤解されぬよう括弧の多用をお願いします
他の記号(>>2にもあります)と過去ログ
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
前のスレッド
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1162421138/l50
よくある質問
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/index.html
質問をスルーされた場合の救済スレ
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1095491277/l50
(その他注意・関連リンクは>>2>>3>>4辺りを参照)
0830132人目の素数さん
2006/12/02(土) 17:13:04数2のでlogを見つけたのですが
数2で習ったのは例えばlog?2だとlogと2の間に小さく数字がありますよね?
今回の場合はその小さい文字がないから小さい文字は1ってことで省略されたんでしょうか?
0831132人目の素数さん
2006/12/02(土) 17:17:11自然対数log_[e](x)のときがある
自然対数の場合はln(x)と書く時もある
0832132人目の素数さん
2006/12/02(土) 17:17:47k(k+1) = {k(k+1)(k+2) - (k-1)k(k+1)}/3.
k(k+1)…(k+m) = {k(k+1)…(k+m+1) - (k-1)k…(k+m)}/(m+2).
0833132人目の素数さん
2006/12/02(土) 17:19:05底が1なんて思ってるなら指数と対数最初からやり直せ
数学ではlogだけ書いたら普通は自然対数
工学だと常用対数の場合もある
0834132人目の素数さん
2006/12/02(土) 17:22:43これの説明するのはさすがに23に失礼だろう。(warata。
>>827の言うとおり。GJ。
0835132人目の素数さん
2006/12/02(土) 17:22:51ありがとうございます。そうやって書くんですね!
自然?のほうはわかりませんがそれで言うeは省略できるんですか?log_[e]1=log1で合ってますか?
それとどっちも対数関数で習った対数の性質が使えますか?
0836132人目の素数さん
2006/12/02(土) 17:35:05ご説明ありがとうございました、やっと理解できました。
>>827
あの答えでもあってたんですね。
わざわざすみませんでした、ありがとうございます。
0837132人目の素数さん
2006/12/02(土) 17:45:28「ベクトル積」って、どういう必然性があって考え出された
のですか?? 工学一年です。
0838132人目の素数さん
2006/12/02(土) 17:54:00ちょっとでも力学とか電磁気とかやれば嫌ほどわかると思うけど。
0839132人目の素数さん
2006/12/02(土) 18:00:57だけど、数学的必然性がわからない・・・
標準内積はシンプルでわかりやすい概念ですが、
「ベクトル積」は、どうにも不自然・・・
0840132人目の素数さん
2006/12/02(土) 18:24:04ベクトル積は実はテンソルと呼ばれるものであるとお茶を濁してみる。
要するに、暴論を吐けば、定義があってそこから正しく議論が進めばなんだっていいわけで
とりあえず物理的要請があって定義されたとでも思っておけばいいんじゃない。
ちなみに、内積も実は積をとるときに複素共役をとってたりするんだけど。
実ベクトルばかりやってるとどうでもいいことだけど、量子力学とかで複素ベクトル空間に
拡張されるともろにきいてくる。
でも、これは数学的必然性がはっきりしてるけど。(なんとなく不自然な感じはするけど)
0841132人目の素数さん
2006/12/02(土) 18:26:26君が813で書いたとおり、分母分子の極限をそれぞれ求める
0842132人目の素数さん
2006/12/02(土) 18:55:05となって、1/n,8/n,4/n^2がそれぞれ→0となるから
lim_[n→∞]5n-8/n^2+4=0
ということでいいんでしょうか?
何度もすみません!
0843132人目の素数さん
2006/12/02(土) 18:56:300844132人目の素数さん
2006/12/02(土) 19:08:25式も書けない奴は氏ね
0845132人目の素数さん
2006/12/02(土) 19:17:25合ってるよ。
でも掲示板に分数を書くときは誤解がないように括弧を付けよう
0846132人目の素数さん
2006/12/02(土) 19:25:22すみません。
言い訳するつもりはないのですが初めて書き込むのでまだ慣れていなくて・・
>>845
ありがとうございます!
すごくすっきりしました。
式の書き方ももう少し勉強しなきゃですねw
本当にありがとうございました。
0847132人目の素数さん
2006/12/02(土) 21:53:05f_x=f_y=0となるのは(x,y)=(0,0),(a/3,a/3),(a,0),(0,a)
そのうち(x,y)=(0,0),(a,0),(0,a)は極値を持たない。
で(x,y)=(a/3,a/3)のとき
f_xx=(-2a)/3,f_yy=(-2a)/3,f_xy=(-a)/3
f_xx*f_yy-f_xy^2=(a^2)/3>0
(i)a<0のとき
f_xx>0となるので極小値(a^3)/27
(ii)a>0のとき
f_xx>0となるので極大値(a^3)/27
という風になるのかと思ったのですが解答を見ると
(a/3,a/3)で極大値(a^3)/27 (a>0のとき)
としか書かれていません
なぜa<0のときは極値を取らないのでしょうか?
それとa=0のときもどうすればよいのか分からないので教えてください。
よろしくお願いします。
0848132人目の素数さん
2006/12/02(土) 22:00:370849132人目の素数さん
2006/12/02(土) 22:04:456*(1/6)^2=1/6
0850132人目の素数さん
2006/12/02(土) 22:07:01僕は今日一日やってわかりませんでした
申し訳ありませんが、教えてください。
問題、ある数Aに1を加えて2で割った数をBとし、
Bに1を加えて2で割った数をCとします。
AとCの平均が11/16のときにBはいくつですか?
というものです。
小学生にも解るように、教えてください
お手数でしょうが、宜しくお願いいたします。
0851132人目の素数さん
2006/12/02(土) 22:11:500852132人目の素数さん
2006/12/02(土) 22:13:280853132人目の素数さん
2006/12/02(土) 22:22:250854132人目の素数さん
2006/12/02(土) 22:22:530855132人目の素数さん
2006/12/02(土) 22:31:380856132人目の素数さん
2006/12/02(土) 22:32:27>>1くらい読めよ
0857132人目の素数さん
2006/12/02(土) 22:38:39点(1,1)を通る直線と両軸によってできる三角形のSが曲線y=√x によって二等分されるとき、直線の傾きを求めよ。
宜しくお願いします。
0858132人目の素数さん
2006/12/02(土) 22:39:050859132人目の素数さん
2006/12/02(土) 22:40:320860132人目の素数さん
2006/12/02(土) 22:41:577x-13y=10 4x+13y=54なんだから11x=64
0861132人目の素数さん
2006/12/02(土) 22:43:360862132人目の素数さん
2006/12/02(土) 22:46:510863132人目の素数さん
2006/12/02(土) 22:47:25別にただの連立方程式
0864132人目の素数さん
2006/12/02(土) 22:50:480865132人目の素数さん
2006/12/02(土) 22:52:090866132人目の素数さん
2006/12/02(土) 22:53:060867132人目の素数さん
2006/12/02(土) 22:55:46Kは正の定数。0<=x<=k/3
線分OPの通過領域の面積をSとするときS/△OABをkを用いて表せって問題なんですが、動点Pの通過領域ならわかるのですが、線分Pなので、混乱してよくわかりません。
どなたか教えて下さい。
0868132人目の素数さん
2006/12/02(土) 23:00:120869132人目の素数さん
2006/12/02(土) 23:04:12成り立つことを示したいのですが、
x(π-x)=の式をパーセバルの等式に当てはめて計算しても結果が合いません。
どうすればよいでしょうか?
0870132人目の素数さん
2006/12/02(土) 23:09:49まずはこくごのべんきょうからしましょうね。
げつようびから、しょうがっこうへちゃんといくんですよ。
0871132人目の素数さん
2006/12/02(土) 23:17:044x+13y=54 からyは偶数で4未満であることが必要。
0872132人目の素数さん
2006/12/02(土) 23:18:110873132人目の素数さん
2006/12/02(土) 23:22:037y+4z=26を満たす自然数って一組しかないんじゃ?
0874132人目の素数さん
2006/12/02(土) 23:25:43X=x-a/3 , Y=y-a/3 とおくと
f(x,y) = -(a/3)(X^2+XY+Y^2)-XY(X+Y)+a^3/27
になるから a<0 のとき(a/3,a/3) で極小になる。
a=0 のときは
f(x,y)=-XY(X+Y)
X=Y とすれば f=-2X^3 となるから極値を取らない。
0875132人目の素数さん
2006/12/02(土) 23:25:490876132人目の素数さん
2006/12/02(土) 23:27:41整数の間違い?にしても後ろ二つの式を連立したらx=64/11になるし。
0877876
2006/12/02(土) 23:28:450878132人目の素数さん
2006/12/02(土) 23:31:580879132人目の素数さん
2006/12/02(土) 23:32:32155 132人目の素数さん [sage] 2006/12/02(土) 23:24:21
7y+4z=26,7x-13z=10,4x+13y=54を満たす自然数x,y,z を教えて下さい。何回やっても解けないのですが…
0880746
2006/12/02(土) 23:35:02(5)c*(x+y)=c*x+c*y
∵(c*(x+y))(v)
=c*((x+y)(v))(定義より)
=c*(x(v)+y(v))(定義より)
=c*(x(v))+c*(y(v))
=(cx+cy)(v)(定義より)
これが任意のv∈Vで成立するのでc*(x+y)=c*x+c*y
(6)(c+c')*x=c*x+c'*x
∵((c+c')*x)(v)
=(c+c')*(x(v))(定義より)
=c*x(v)+c'*x(v)
=(c*x+c'*x)(v)(定義より)
これが任意のv∈Vで成立するので(c+c')*x=c*x+c'*x
(7)(h*k)*x=h*(k*x)
∵((h*k)*x)(v)
=(h*k)*(x(v))(定義より)
=h*(k*(x(v)))
=h*((k*x)(v))(定義より)
=(h*(k*x))(v)(定義より)
これが任意のv∈Vで成立するので(h*k)*x=h*(k*x)
(8)1*x=x
∵(1*x)(v)
=1*(x(v))(定義より)
=x(v)
これが任意のv∈Vで成立するので1*x=x
0881132人目の素数さん
2006/12/02(土) 23:35:54どういう意味なんでしょう?
わかりやすく例をあげていただけたらうれしいです。
0882132人目の素数さん
2006/12/02(土) 23:38:05う〜ん。小学生にも分かるかどうか微妙だけど…
BはAと1の平均(なのでAと1の真ん中に来る)
CはBと1の平均(なので1とBの真ん中)
したがってAとCの真ん中は
Aと1を8等分したうちのAから3つめ
あとは1等分がいくつかを計算して答え。
0883132人目の素数さん
2006/12/02(土) 23:39:59どなたかこの方程式の解き方をわかるかたいませんか?
zは複素数です
z=a+bi とおいて解けばでるとは思いますが、
次にzの4次方程式の問題もあり、力業では厳しいと思いました
他に解き方があれば教えてください
0884132人目の素数さん
2006/12/02(土) 23:46:50言った香具師に聞け。おれは微分するとなんでも一次元になるとおもっとる。
0885132人目の素数さん
2006/12/02(土) 23:48:22x(π-x) = (1/2)a_0 + 納m=1,∝) a_m・cos(mx)
a_0 = (π^2)/3
a_(2n) = -1/(n^2),
a_(2n-1) = 0,
にパーセバル
(1/π)∫[-π,π] {f(x)}^2 dx = (1/2)(a_0)^2 + 納m=1,∝) (a_m)^2
を適用する.
左辺は (π^4)/15 なので….
http://mathworld.wolfram.com/ParsevalsTheorem.html
0886132人目の素数さん
2006/12/02(土) 23:55:48う〜ん、3次式が2次式になると言う意味じゃなくって?
たぶん体積の式を微分すると面積の式になったりすることをいってるのかな。
(4/3)πr^3(半径rの球の体積)→(rで微分)→4πr^2(半径rの球の表面積)
ただ気分的なものなので全然数学的な解釈じゃないよ…
0887132人目の素数さん
2006/12/03(日) 00:09:08平方完成するとか解の公式使うとか
0888132人目の素数さん
2006/12/03(日) 00:12:33(左辺) = {z -(7+i)/2}^2 +12 +(7/2)i = {z -(7+i)/2}^2 -{(1-7i)/2}^2 = (z-3-4i)(z-4+3i).
0889132人目の素数さん
2006/12/03(日) 00:16:040890132人目の素数さん
2006/12/03(日) 00:22:510891132人目の素数さん
2006/12/03(日) 00:24:450892132人目の素数さん
2006/12/03(日) 00:28:090893132人目の素数さん
2006/12/03(日) 00:29:33直感で2*(2/10)=2/5本
ちゃんとしたやりかた知りたきゃ教科書よめ
0894132人目の素数さん
2006/12/03(日) 00:31:540895132人目の素数さん
2006/12/03(日) 00:34:29あとは、多項式として「等しい」とはどういうことかを考えてみることだな。
0897132人目の素数さん
2006/12/03(日) 00:42:38「任意の実数xに対してc(1)*x^1+…+c(n)*x^n=0⇒c(1)=・・・=c(n)=0」を、
直感的にではなく論理的に示したいんです。
0898132人目の素数さん
2006/12/03(日) 00:46:26n次方程式の解は高々n個(因数定理)なのに、
無限個の解がある。
0899132人目の素数さん
2006/12/03(日) 00:49:21わかりました。ありがとうございました。
0901132人目の素数さん
2006/12/03(日) 00:53:330<x<k/3 のとき Pは (2/3)OB↑= OC↑ から (k/3)OA↑+(1/3)OB↑= OD↑ まで直線上を動く。
OE↑ = (k/3)OA↑ とすると
S = △OCD = △OCE = (k/3)(2/3)△OAB.
>>889
組合せの総数 C[10,2] = 45 とおり。
2本当たり(x=2) C[2,2] = 1 とおり
1本当たり(x=1) C[2,1]*C[10-2,1] = 2*8 = 16 とおり
はづれ(x=0) 残りの28とおり
E(x) = 納x=0,2] xP(x) = 0*(28/45) + 1*(16/45) + 2*(1/45) = 2/5.
∴ 1本づつ引いても同じだお。
0902132人目の素数さん
2006/12/03(日) 01:37:330903132人目の素数さん
2006/12/03(日) 01:41:560904132人目の素数さん
2006/12/03(日) 02:08:35実際にこれを応用したこともないし。どなたか解説をお願いいたします。
0905132人目の素数さん
2006/12/03(日) 02:26:480906132人目の素数さん
2006/12/03(日) 02:43:55うん、まぁそうなんだけど、そういってしまえば身も蓋もないというか。
もうちょっと直感に訴える解説が欲しい。
計算自体はやりかたさえ理解すればできてしまうんだから。
0907132人目の素数さん
2006/12/03(日) 02:46:030908132人目の素数さん
2006/12/03(日) 02:53:44まぁ、無意味なことをわざわざやらないよね。
線形代数のテキストをもう一度読み返してみる。
単位を取ってからもうだいぶ経つからね。いろいろと忘れてしまった。
0909132人目の素数さん
2006/12/03(日) 03:29:09〔補題〕 x, x(x-1), ……, x(x-1)…(x-n+1) は一次独立。
p(x) = d(1)x + d(2)x(x-1) + …… + d(n-1)x(x-1)…(x-n+2) + d(n)x(x-1)(x-2)…(x-n+1) ≡ 0.
とする。
p(1)=d(1)=0 より d(1)=0,
p(2)=2d(2)=0 より d(2)=0,
……
p(n-1)=(n-1)!d(n-1)=0 より d(n-1)=0,
p(n)=n!d(n)=0 より d(n)=0. (終)
あとは、x,x^2,…,x^n の一次結合が上式の形に書けることを示す。
0910132人目の素数さん
2006/12/03(日) 03:37:09そんな回りくどいことしなくても、
P(0)=0より、定数項は0。
lim[x→0]P(x)/x = 0より、xの係数は0。
と順番にやればいいのでは。
0911132人目の素数さん
2006/12/03(日) 05:32:060912132人目の素数さん
2006/12/03(日) 06:26:580913まりこ
2006/12/03(日) 06:46:46ウィキペディア「モンティ・ホール問題」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%AB%E5%95%8F%E9%A1%8C
の変更ルール3の記述は間違いではないでしょうか?
「正解はどっちを選んでも確率は 1/2」と書いてありますが、「初から正解していた確率は 1/3、変更して正解する確率は2/3」が正しいと思います。いかがでしょうか?
0914132人目の素数さん
2006/12/03(日) 06:53:09とりあえず、おっぱいうp
話はそれからだ
というジャブは置いておいて、そうだね
0915132人目の素数さん
2006/12/03(日) 06:55:450916132人目の素数さん
2006/12/03(日) 07:02:08なら間違いだな
0917867
2006/12/03(日) 07:46:04ありがとうございます。
0918132人目の素数さん
2006/12/03(日) 09:21:15さらに記憶にたよると,有界変動な関数は不連続点があったとしても,その数はたかだか可算無限個に限られるということが証明できる
0919132人目の素数さん
2006/12/03(日) 09:23:050920132人目の素数さん
2006/12/03(日) 09:26:35になる。つまり,もし,関数が連続であれば,有理数のxに対してのみ,
{x,φ}があればよい(有理数は稠密なので)。ということは,可算無限個の
情報でよい。不連続であっても,その不連続点がたかだか可算無限個しか
ないとすれば,その情報は可算無限個であらわされるはずで,ということ
は,連続部分の可算無限個プラス不連続点の可算無限個ということで,やっ
ぱり可算無限個でだいじょうぶ。
そりゃ、級数展開できるんだからあたりまえ。実数濃度で級数展開するのはバリエーショナル、
汎関数、デルタ関数だよ。
0921132人目の素数さん
2006/12/03(日) 10:26:25やり方を教えてください!おねがいします
0922132人目の素数さん
2006/12/03(日) 10:29:20>期待値を求めて
と書かれている
それ以上に何を聞きたいのかが分からない
0923132人目の素数さん
2006/12/03(日) 10:30:05すいません
0924132人目の素数さん
2006/12/03(日) 10:47:340925132人目の素数さん
2006/12/03(日) 10:54:08点A(-2.8)
点B(-5.0)
点C(6.0)
点D(6.5)
を頂点とする四角形ABCD、点Aを通ってABCDの面積を
二等分する直線の式を求めなさい
この問題なんですが答えの出し方がわかりません。
どなたかおねがいします。
0926132人目の素数さん
2006/12/03(日) 10:59:05面積求めちゃえよ。
0927132人目の素数さん
2006/12/03(日) 11:00:191*(3C1)*(1/3)*(2/3)^2+2*(3C2)*(1/3)^2*(2/3)+3*(3C3)*(1/3)^3=1
0928132人目の素数さん
2006/12/03(日) 11:03:45すげえ簡単じゃねえかよ。図を描けよ。
0929まりこ
2006/12/03(日) 11:04:59反応ありがとうございます。
ウィキのあの記述は間違いだ、ということでいいですかね。
ちなみに、Marilyn vos Savant の名前をもじってコテハンを「まりこ」にしましたが、
僕は男です。僕のおっばいでよければ・・・。
>>915
足して1になりませんが、冗句ですか?
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。