Rを実数全体の集合Cを絶対値1の複素数の集合とする。代数系(R, +)と(C, ·) が準同型であること
を示せ。
(ヒント:絶対値1 の複素数を簡潔に表す方法を思い出す。また、二つの複素数の乗算に対し、和になるものが無
かったか調べておく。)