分からない問題はここに書いてね265
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0001132人目の素数さん
2006/11/17(金) 09:47:01前スレ
分からない問題はここに書いてね264
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1162905141/
0488132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:25:02もう書いてあるだろ!
0489132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:29:41すみません。
本当に最後なのですが、応用問題らしいのですがお願いします。
Aは2400円、Bは1800円持っている。Aの所持金の2倍がBの所持金の
3倍になるようにするには、どちらからどちらへ、いくら渡せばよいでしょうか。
まったくわかりません。お願いします
0490132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:32:45おそらく、
1.あらかじめ一つが黒だとわかっている場合だから、黒石を一つ取り除いた状態での確率
2.両方ともわからない状態での確率
なのではないかという問題だと思うが、実は2.も1.と同じこと。
黒石と白石が一つずつしかない場合を考えればわかる。
2.は、両方わからない段階では1/2だが、片方を開いて黒であった時点でもう一つが黒である確率が0になるのは明らか。
つまり、黒石を一つ除いた状態で、残りの中から石を握ったのと同じことになる。
0491132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:33:36一度片っ端から数値を代入して計算して答えを出す経験をすべきだと思う。
0492132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:35:12まず何すればいいですか?
0493132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:35:44AがBに渡すお金をxとすると、
2*(2400-x) = 3*(1800+x)
これを解いて、5x = -600 より x = -120
従ってAがBに-120円渡せばいい。
逆に言えば、BがAに120円渡せばいい。
0494132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:35:47合計はいくらなんだ?
渡した後のAの所持金をxとおけ。
渡した後のBの所持金はいくらだ?
あとは等式を立てろ。
xを求めろ。
求めたxと最初の所持金を比べろ。
0495132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:37:190496491
2006/11/21(火) 20:38:240497132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:38:302(2400-x)=3(1800+x)
なぜこうなるか教えてくれませんか?
0498132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:41:300500132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:44:29すまない、リロードしてからボタンを押すべきだった。
>>499
文章題だから忌避しているわけではないよな?
0501132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:53:18分からないのでお願いします
いくつかの箱と石鹸がある
1箱に石鹸を10個ずつ詰めていくと、全部の箱に石鹸が入り、1箱だけ石鹸が6個しかはいっていない箱が出来る
また、1箱に12個ずつ詰めていくと空の箱が1箱と、6個しか入っていない箱が1箱出来る
箱の数と石鹸の個数を求めなさい
方程式の問題です
0502132人目の素数さん
2006/11/21(火) 21:18:220503132人目の素数さん
2006/11/21(火) 21:28:000504132人目の素数さん
2006/11/21(火) 21:36:10a1(x),a2(x) : I=[0,1]で連続
y(x):次の解
y''+a1(x)y'+a2(x)y=0
y(0)=0,y'(0)=0
⇒y(x)=0を証明
0505132人目の素数さん
2006/11/21(火) 21:36:240506132人目の素数さん
2006/11/21(火) 21:37:18方程式作って答えなきゃいけないんですが…
0507132人目の素数さん
2006/11/21(火) 21:38:5510個入れても12個入れても箱にぴったり入らない"あまり"が
6個でているわけだから、54はありえない。
少なくとも、10と12の公倍数+6出ないと解にならないだろう。
0508132人目の素数さん
2006/11/21(火) 21:39:240509132人目の素数さん
2006/11/21(火) 21:41:46箱が全部でx箱あるとする。
10個ずつ詰めた場合、
10個入った箱が[ ]箱、その中の石鹸が[ ]個
6個入った箱が[ ]箱、その中の石鹸が[ ]個
合計[ ]個の石鹸がある。
12個ずつ詰めた場合、
12個入った箱が[ ]箱、その石鹸が[ ]個
6個入った箱が[ ]箱、その石鹸が[ ]個
合計[ ]個の石鹸
これが等しい
0510132人目の素数さん
2006/11/21(火) 21:44:260511132人目の素数さん
2006/11/21(火) 21:51:45お願いします
0512132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:04:46f(e^(1/a))=1/(ae)
0513132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:12:10a[n+1]=3an−n(n=1、2、3、...)によって定義される数列{an}について。
【問題】pとqを定数とする。数列{bn}をbn=an+pn+qによって定めると、{bn}は公比3の等比数列になるとする。このとき定数p、qの値を求めよ。お願いします。
0514132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:12:380515132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:18:28そのうち、Aには不良品が2個、Bには不良品が2個、Cには不良品が8個入っています。
では、A、B、Cからそれぞれ1個ずつカセットを取り出した場合、すべて正常なものを取り出す確率はいくつか?
0516132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:18:42[1000/3]+[1000/5]+[1000/7]-([1000/(3*5)]+[1000/(3*7)]+[1000/(5*7)])+[1000/(3*5*7)]
=333+200+142-(66+47+28)+9=543個
0517132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:19:40(3/5)(8/10)(12/20)
0518132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:20:36訂正;[1000/(3*5*7)]=9個
0520132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:28:52お願いします
0521132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:29:40は正しいか否か?
という問題を考えてるんだけど、これってすぐわかる反例ってありますか?
0522132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:37:20例えば、一辺の長さ1の正四面体に対する等面四面体って何?
0523132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:38:49a_n=b_n-pn-qをa_(n+1)=3a_n−nに代入して整理すると
b_(n+1)=3b_n-(2p+1)n+(p-2q)
bnは公比3の等比数列なのでb_(n+1)=3b_nとなることから
2p+1=0,p-2q=0
∴p=-1/2,q=-1/4
0524132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:45:29等面四面体ってまるっきり同じものってことじゃないのか?
存在するに決まってるが。
0525132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:45:51∫log{sin^2(x)}/(tanx)dx、log{sin^2(x)}=t とおくと、dx=tan(x)/2 dt より、
∫log{sin^(2)x}/(tanx)dx=(1/2)∫t dt=t^2+C=(1/4)*{log{sin^2(x)}}^2+C
0526132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:47:01なんか、反例あるっぽい。勘だけど
0527521
2006/11/21(火) 22:47:36等面四面体に対しては明らかでいいんだけど、たとえば
ある四面体の外接球半径、内接球半径、体積がそれぞれR、r、Vだったとして
同じくR、r、Vとなるような等面四面体は必ず存在するのかどうか
ということを言いたかった。わかりにくくてスマソ
0528132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:48:57お願いします。
0529132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:50:510530132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:51:220531132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:52:27積分
0532132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:54:070533132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:57:440534132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:05:14飲んだ。二人が飲んだ後の水筒の中の水の量を調べたところ、
はじめにあった量のりょうど3/2であった。
この水筒には、はじめ何mℓの水がはいっていましたか。
まったくわからないのですが。
答えみてもわからないのですが。
なぜ4/3とかになるのかがわかりません。
誰か詳しく教えてください
0535132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:07:16たぶんこっちに行ったほうがいい
小・中学生のためのスレ Part 18
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1159830000/
0536132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:08:000537132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:10:26分数の書き方がちがう
4分の1の書き方は1/4
0538132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:11:37外接球のすごい端っこに偏った四面体を考えてみる。
その四面体と外接球半径、内接球半径が等しい等面四面体を考えると、
体積はずっと大きくなっちゃうんじゃないだろうか?
0539132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:13:59そうかな……イメージ的には平べったい四面体が浮かんでくるんだけど。
実際、証明作ってみないと何とも言えないよな。
0540132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:16:12求まらないかな……なんか、求まりそうな予感。
んで、この予感が正しいとして、普通の四面体で外接球と内接球の半径がわかっても
体積が分からないのであれば、答えは分かるわけだが。
この方針でいけない?
0541538
2006/11/21(火) 23:18:27> その四面体と外接球半径、内接球半径が等しい等面四面体
こんな等面四面体って作れるか?
0542132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:19:230543132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:19:49定義に従うと、以下のようになると思うのですが、これ以上簡単になるのでしょうか?
http://ec.uuhp.com/~physics2/cgi-bin/upload250/NeoKiffg/math.gif
0544132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:22:31俺も思った
で,等面4面体の外接球の中心と内接球の中心って両方重心・・・かな?
0545132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:40:51んだ。等面四面体の内心、外心、重心は一致する。
0546132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:41:35Z変換って何なのか知らないけど
cos(wt)=Re(e^(iwt))とか使ったらどう?
0547132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:57:18等面4面体の対稜の中点を結ぶ3線は互いに直交するので、それらをx,y,z方向にとる。
各稜はx,y,zのいずれかを向くので、各頂点は直方体の隣り合わない4頂点になる。
これを (-a,-b,-c) (a,b,-c) (-a,b,c) (a,-b,c) とおくとき,
R = √(a^2 +b^2 +c^2),
r = 3V/(4S),
V = (8/3)abc,
S = 2√{(ab)^2 +(bc)^2 +(ca)^2},
よって (a^2,b^2,c^2) は次式の解。
t^3 -R^2・t^2 +(1/4)S^2・t -(3V/8)^2 = 0, S=3V/(4r).
0548132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:58:540549132人目の素数さん
2006/11/22(水) 00:00:41やたらデカい球の端に薄ーい4面体作って内接球の半径をものすごく小さくして,
その小さい内接球を真ん中にもってくれば等面4面体にはできない気がする
外接球の半径を固定したとき,等面4面体の内接球の半径には最小値が存在するか?
という問題になるわけで,ありそうだと思う
証明はしてないが
0550521
2006/11/22(水) 00:03:23その方法で外接球半径と内接球半径が定められた等面四面体にも体積の範囲がある、ということまではわかりました。
(Vとtで変数分離してtが三実解を持つためのVの条件がわかる)
外接球半径と内接球半径を定めた「任意の」四面体の体積の範囲が↑におさまるかどうかがわからなくて止まってしまっています。
0552132人目の素数さん
2006/11/22(水) 06:12:250553132人目の素数さん
2006/11/22(水) 08:38:56Ex=acos(ωt-kz+φx)
Ey=bcos(ωt-kz+φy)
上の式でωt-kzを消去すると
(Ex/a)^2+(Ey/b)^2 - 2(Ex/a)(Ey/b)cosδ=sin^2δ δ=(φx-φy)
となるのですが、何度考えてもωt-kzを消去できませんでした。
計算過程を知りたいです。
0554132人目の素数さん
2006/11/22(水) 09:38:390555132人目の素数さん
2006/11/22(水) 09:39:380556132人目の素数さん
2006/11/22(水) 09:57:26ωt-kz=αと書き換えると
Ex=acos(α+φx)=a*cosα*cos(φx)-a*sinα*sin(φx)
Ey=bcos(α+φx)=b*cosα*cos(φy)-b*sinα*sin(φy)
sinαとcosαを独立変数と見なして連立一次方程式を解くと
sinα=〜〜略〜〜
cosα=〜〜略〜〜
sin^2α+cos^2α=1に代入して以下略
0557132人目の素数さん
2006/11/22(水) 10:06:30お願いします
0558132人目の素数さん
2006/11/22(水) 10:09:330559132人目の素数さん
2006/11/22(水) 10:14:380560132人目の素数さん
2006/11/22(水) 10:19:021000*(5/100) + 500*(10/100) + 100*(20/100) = 120 円
0561132人目の素数さん
2006/11/22(水) 10:24:43スマンもうちよと詳しく
0562132人目の素数さん
2006/11/22(水) 10:27:551000円*(5/100)+ 500円*(10/100) + 100円*(20/100) + 0円(空くじのやつね)*(65/100) = 120 円
でいいんじゃないかな。
0563132人目の素数さん
2006/11/22(水) 10:28:000564132人目の素数さん
2006/11/22(水) 10:29:24どうもありがとうございました。助かりました。
0565132人目の素数さん
2006/11/22(水) 14:23:50関数 g(x) = λ*(A∩(-∞,x]) がR上で一様連続になることを示せ。
「λ*」は外測度です。よろしくお願いします。
0566132人目の素数さん
2006/11/22(水) 14:41:29おいおい、本当に両方1/2か?
もちろん問題設定にもよるが(1)が例えば
「少なくとも一つは黒石ですか?」と聞いて「yes」だったというシチュエーションであれば、
(全体の石の個数を無視すれば)同様に確からしい以下の全事象
黒-黒
黒-白
白-黒
白-白
のうち上三つが現状に該当するので、1/3だろ
1.2.を対比して出題していることからして、
1.の題意はこのように解釈するのが自然だと思うんだが
0567132人目の素数さん
2006/11/22(水) 14:47:24どのように黒石の存在を確認したかによって回答は変わる。
例えば「特定の手に対して黒石であるかどうかを確認した」のであれば2.と全く同じ
ただ文脈からしてどちらの手が黒石なのかどうかは分かっていないようなので
「少なくとも一方が黒石であるという命題が真」と解釈すべきと考えた。
0568132人目の素数さん
2006/11/22(水) 14:57:310569132人目の素数さん
2006/11/22(水) 15:14:100570132人目の素数さん
2006/11/22(水) 15:20:47∫x/√(1+x^2) dx は、1+x^2=tとおいて、(1/2)∫dt/√t =√t+C だから、x*log{x+√(1+x^2)}-√(1+x^2)+C だ。
0571132人目の素数さん
2006/11/22(水) 16:04:070572571
2006/11/22(水) 16:09:24自己解決しました。
0573132人目の素数さん
2006/11/22(水) 16:10:10�@
曲線y=f(x)上の任意の点における接線の傾きが、
常にその点のx座標とy座標の差の2乗に等しいとする。
その曲線が点(1,1)を通るとき、曲線の方程式を求めろ。
�A
関数fn(x)=x^ne^1-x(n=1,2,3・・・・)に対して、
数列An=∫[1,0]fn(x)dxとおく。
(1)0<x<1のとき、0<fn(x)<1であることを示し、
それを用いて0<An<1であることを証明せよ。
(2)AnとAn-1のあいだに成り立つ漸近式を求め、
それを解いて一般項Anを求めよ。
お願いします。
�AのAの表現は小文字のaとして隣あった数字記号は右下についてるものとして見て下さい。
表現がへたくそですいません。
0574132人目の素数さん
2006/11/22(水) 16:37:19をとける方いましたよろしくおねがいします。
0575132人目の素数さん
2006/11/22(水) 16:38:47アルキメデスの平面充填形の一つである、
3-4-6-4
には、呼び名は無いのでしょうか?
正方格子とか、カゴメ格子といった一般的な呼び名があるかどうか、
知っている方がいたら是非。
知ってそうな板でも良いので、よろしくおねがいします。
0576574
2006/11/22(水) 16:40:32文章おかしかったので訂正
0577132人目の素数さん
2006/11/22(水) 17:08:51これ何の問題?
何かの模試とかじゃないよね
0578132人目の素数さん
2006/11/22(水) 17:12:282(1)0<fn(x)<1は微分して増減表。0<A(n)<1は明らか
(2)部分積分公式よりA(n)=nA(n-1)-1
両辺をn!で割ってb(n)=A(n)/n!とおくと
b(n)=b(n-1)-1/n!
b(n)=b(1)-Σ[k=2,n]1/k!
かな?
0579132人目の素数さん
2006/11/22(水) 17:15:54∫fdx=c; cは定数
この時
lim∫nlog[1+(f/n)^α]dx= ∞,0<α<1を示せ。
誰かお願いします!!
前に答えてもらったんですが理解できなかったのでよろしくお願いします!
0580132人目の素数さん
2006/11/22(水) 17:20:13学校の宿題ですけど、なんかの過去問らしいです
>>578
ありがとうございます
残りの�@も解けるかたがいたらお願いします
0581132人目の素数さん
2006/11/22(水) 17:52:07d/dy∫f(x,y) dx
は
∫d/dy f(x,y) dx
でいいんでしょうか.
ちなみに積分範囲はyに無関係です.
0582132人目の素数さん
2006/11/22(水) 18:10:40として動点Pは円筒上のy≧0の部分を最短距離でAからBまで動くものとする。
Pからxy平面に降ろした垂線の足をQとして三角形OPQの周および内部が通過
してできる立体をKとする。
(1)Kをz=aできったとき(0≦a≦π)の切り口の面積を求めよ。
(2)Kの体積を求めよ。
0583132人目の素数さん
2006/11/22(水) 18:15:58えーと、f(x,y)と(∂/∂y)f(x,y)が連続で・・・とか
なんか色々条件あった気がしたけど忘れた。
とにかく出来るときもあれば出来ないときもある。
0585132人目の素数さん
2006/11/22(水) 18:19:57多分証明です、自分ではまったく歯が立たないので誰かたすけてください。
0586132人目の素数さん
2006/11/22(水) 18:48:28積分変数に関係なかったら大丈夫だよ。
順序変更とかなると条件は色々あるけどね!
0587132人目の素数さん
2006/11/22(水) 19:28:50素数の二乗は因数が3つしかないことを証明せよ
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