関数 y=f(x) の第2次導関数f"(x)の値が常に正とする。
このとき、実数a,b,t(a<b,0≦t≦1)について、不等式
f((1-t)a+tb)≦(1-t)f(a)+tf(b)
が成り立つことを示せ。また、等号が成り立つのは、どのような場合か。

�VCからの出題で平均値の定理を使う問題なのですが、解答がわからないので教えてくださいm(__)m