>>213
>これは確率のみで適用できる技ですよね?
もちろん、場合の数の問題は別。

>えっと、これは上の文と一緒のことを言ってるんですか?
>「全ての球が区別できる」→「全部Pにしとけ」と同じ意味ですか?
そう思ってもらってもかまわない。
ポイントは>>205の言ってるとおり
基本にする場合分けを「同様に確からしい」ようにすること。
そのためには細かく分ける方が無難。

計算量とか考えるとCを使う方がいいこともあるけれど、
とりあえずはPを基本、余裕があったらCでも計算して、
そしてCの場合分けではPの場合分けをどのように束ねたかを考えてみよう。
必ず同じ数ずつまとめているはず。そうでなければ間違い。
その辺りが分かってくればCで計算できる場合も掴めてくると思う。