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哲学を理解できない馬鹿が、数学や物理に逃げる

レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん2006/11/09(木) 22:56:13
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1158185458/
0951132人目の素数さん2007/01/04(木) 05:28:46
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哲学を理解できない馬鹿が、数学や物理に逃げる§2
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1167856033/
0952132人目の素数さん2007/01/04(木) 09:08:14
> そんなことはないです。むしろ大学レベルでこそ必要だとおもいます。抽象概念は結局
> のところノイマンの言うように’慣れ’ですから。そのためには、やさしい問題をある程度
> 解かなくてはならないです。

概念操作に習熟するための方法は、結局のところ、具体例を構築し、証明を丹念に読み、
理論そのものを自分の言葉で再構成するしかないよ。やさしい問題を沢山解いても無駄。
大学入試の微積分計算にいくら習熟しようとも、極限や微積分の概念に慣れるわけでは
ないことくらい、大学生なら知ってるはずだがね。(ε−δで躓く学生、リーマン積分で
躓く学生、などなどが周囲に一杯いるよね。)

結局、>>944が図星だったみたいね。

944 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2007/01/03(水) 09:55:10
高校物理・高校数学に挫折して大学の哲学科に入る奴は、
それなりに哲学的訓練を受けるからあまり酷い電波は飛ばさない。
最悪なのは、高校時代はパターン暗記のおかげで物理・数学が得意だったのに、
大学以降に全然分からなくなった奴だろう。「オレは頭がいい。お前ら全員、馬鹿」
という誇大な自己イメージを保つために、数学・物理・哲学のいずれの学問的訓練も
拒否し続ける。つまり馬鹿をこじらせる結果となる。
0953132人目の素数さん2007/01/04(木) 10:18:28
>そうなると数学者としてはおおいに困るのじゃないかな。
困りませんよ。寧ろ数学の愛好者が減るほうが困るかと。
愛好者はそれはそれで鬱陶しい存在なんだろうとは思いますけど。
角の三等分家とかw

>これがそうでもないです。独習者だからそう感じるのかもしれないですが。理系の人はどこかで
>いろいろ知識をいれる機会がありますからそうは感じないのでしょう。
これは程度問題で、言ってみれば中卒の人が微分積分の教科書を読もうと
思ったけど、sin とかcos とか意味不明のことばかり書いてあって読めなかった、
前書きでsin とcos の定義については既知とする、
とは書いてなかったのだからきちんと書け!とかクレーム付けてるようなもので……

或いは、統計を勉強したらSが縦に伸びたような変な記号が書いてあった、とかでも良いですけど。
09541ではない。哲学者でもない。2007/01/05(金) 01:26:58
>>952
>大学入試の微積分計算にいくら習熟しようとも、極限や微積分の概念に慣れるわけでは
>ないことくらい、大学生なら知ってるはずだがね。
環論でいえば、整域でax=ayならx=yとできますが、例えばこんな感じの問題を
解かせると、整域の概念も確実になるということです。
わたし自身、微積分の計算など必要ないと見てほとんど学習を省略したのですから
おっしゃられることはもっともだとおもいます。
位相や実解析では、まず実数の連続性の概念がもっとも重要なことは言うまでももないことで
なぜそれをもっと早くから教えないのか不思議なくらいです。
ですから問題といっても意味のない問題はやっても仕方ないです。見分ける目が必要なの
かも知れません。

>結局、>>944が図星だったみたいね。
冗談ではない。こちらは高校時代ぜんぜんできなかった。おかげで私大の文系です。
しかし文系での勉強で思考力がついた気がして、とりあえず実解析から初めてみたのです。
代数の初歩とガロア理論もこなしたので、大学以降わからなくなったのではなく、わかるように
なったのです。

>中卒の人が微分積分の教科書を読もうと
>思ったけど、sin とかcos とか意味不明のことばかり書いてあって読めなかった、
ちょっと著者が親切だと中卒でも微分積分どころかもっと高いレベルのものもこなせる
人がいるのですけどね。

951 乙
09551ではない。哲学者でもない。2007/01/05(金) 01:30:59
一部訂正
>おかげで私大の文系です。
これでは私大の文系を低くみていることになります。そんな意図はありません
ので。むしろ文系のおかげで本当の思考力がついたと思います。
0956132人目の素数さん2007/01/05(金) 02:31:53
お前はあの程度(絵美ちゃんとのくだらない小説)でガロア理論をこなした、なんて法螺を吹くのか。
それはあまりにもガロア理論に失礼だ。
09571ではない。哲学者でもない。2007/01/05(金) 03:38:46
さらに一部訂正
>整域でax=ayならx=yとできます
もちろんa≠0の条件がつきます。

>>956
>ガロア理論をこなした、なんて法螺を吹くのか
いちおう5次以上の一般代数方程式が開冪によっては解けないというところ
まで進んだのだからよいでしょう。
絵美ちゃんのはなしはおまけ。
0958132人目の素数さん2007/01/05(金) 06:55:58
絵美ちゃんとはうまくやってますか?
0959132人目の素数さん2007/01/05(金) 07:12:55
>>957
それは「ガロア理論入門」をかじった、という程度であって、到底「こなした」レベルではない。
0960132人目の素数さん2007/01/05(金) 15:23:52
>ちょっと著者が親切だと中卒でも微分積分どころかもっと高いレベルのものもこなせる
>人がいるのですけどね。
一方で、エスアイエヌとかシーオーエスというのは
三角関数と呼ばれるもので、これは単位円があったとき云々(以下略
といちいち説明すると、読者の大半は、そんなの説明要らないから
はやく微分と積分の話に進んでくれよ、まどろっこしいな、と感じるでしょ。
当たり前のことまで説明しすぎて議論の流れが不明瞭になる、あるいは
分かりにくくなる、ということ。

たとえば東大出版の「多様体の基礎」なんかがちょっとそんな感じの本。
著者もそれは分かってて敢えてそういう感じの本にしてるんだろうけど。

単純に、需要が無いと売れないよね、という話だと思います。
0961132人目の素数さん2007/01/05(金) 15:36:58
> 当たり前のことまで説明しすぎて議論の流れが不明瞭になる、あるいは
> 分かりにくくなる、ということ。

分かりにくく感じるのは理解が不十分だからだよ。
キチンと理解できていれば、理解してる箇所を難なく読み飛ばせる。
0962132人目の素数さん2007/01/05(金) 17:48:19
まどろっこしい事に変わりはないよ。
0963132人目の素数さん2007/01/05(金) 18:01:53
入門書をこなしたってことにしてやれよ
0964132人目の素数さん2007/01/05(金) 18:30:02
>>963

憐れな 文kei ・・・
0965132人目の素数さん2007/01/05(金) 18:46:57
>>962
読み飛ばすのに0.1秒も掛からんよ
09661ではない。哲学者でもない。2007/01/05(金) 19:30:40
>>958
はい、なんとかうまくやっていますよ〜〜ん。
>>959
>それは「ガロア理論入門」をかじった、という程度であって、到底「こなした」レベルでは
>ない。
こういう主観のはいる表現は駄目です。なんと言おうと「こなした」レベルではないと
言われるからです。あのスレを読んでもらえればわかると思いますが、一点の曇りも
ない進め方をしたと自負しています。
>>960
>当たり前のことまで説明しすぎて議論の流れが不明瞭になる、あるいは
>分かりにくくなる、ということ。
付録にするとか、脚注にするとかいろいろ手はあるはずです。初等的な内容というのは
まとめると驚くほどわずかな量です。その内容が初見という人までは配慮しなくともいいと
思います。忘れていたことを思い出す手助けができればいいのです。
>>963
>入門書をこなしたってことにしてやれよ
入門書とはなんですか?ガロア理論に入門書などありませんよ。アルチンの構成にのっとって
いれば、どれも似たような内容になります。最新のものと、ガロア自身のガロア理論は
知らないですけど、それにしたところで入門書ということにはならないでしょう。
09671ではない。哲学者でもない。2007/01/05(金) 19:33:31
>>964
文keiってなに。よく聞くけど。
0968132人目の素数さん2007/01/05(金) 19:56:59
>>967
またまたご本人様のおとぼけ。
0969132人目の素数さん2007/01/05(金) 23:11:09
アルチンの本は入門書だよ。
0970132人目の素数さん2007/01/05(金) 23:17:25
きっと「文系科目」のお勉強もあのクラス(ある程度やってる人からは入門書と呼ばれるレベル)を
読んだだけで、「きわめた」なんて思い上がってるんだろうな。
0971132人目の素数さん2007/01/05(金) 23:25:47
セミナーやれせてみれば判るが、数学専攻の学生だってきっちりと
読めてるわけじゃないけどな。>>960程度の連中が大多数だろ。
0972132人目の素数さん2007/01/05(金) 23:47:13
>>971
確かにそうかも知れないけれど、「1ではない」の人は
数学の本をきちんと読むというのがどういうことなのか、
訓練(調教)される経験を持ってないでしょ。
その結果、読めない(読めてないことが自覚できる)人と
読んだつもりになって吹聴しちゃう人の差は大きいと思う
んだけど。
0973132人目の素数さん2007/01/06(土) 04:17:05
物理板住人ですが、数学板の皆さんどう考えても釣られすぎでは?
こういうスレ立てんのって哲厨でもなんでもないただの暇人でしょ?
0974132人目の素数さん2007/01/06(土) 09:51:06
>>972
読める気になってる阿呆は放置でいいよ。
数学科の教員だって、自分とこの学生以外は放置でしょ。
(自分の学生ですら放置する教員もいますけどね)
0975132人目の素数さん2007/01/06(土) 10:06:49
>>974
ただなあ、放置の結果、害毒をまき散らしてるのが何というか、その。
0976132人目の素数さん2007/01/06(土) 11:24:12
アク禁申請すれば?
一般社会だったら、神経科の病棟に、隔離入院だね。
0977132人目の素数さん2007/01/06(土) 14:11:45
>>973
数学板が、釣り耐性が弱い、教えるクンのほうが多い、
という特異体質なのは昔からですw
0978132人目の素数さん2007/01/06(土) 15:01:46
哲の板から大挙して援軍が来ないところを見ると、
このスレの電波は文系的にも変なんだろう
0979132人目の素数さん2007/01/06(土) 16:45:08
要するに、胸の谷間は無いよりもあった方が好ましいとゆうこと
0980132人目の素数さん 2007/01/06(土) 18:35:33
胸の谷間っていいよね
0981KingOfUniverse ◆667la1PjK2 2007/01/06(土) 19:37:18
胸の谷間はほとんどの人にある。
09821ではない。哲学者でもない。2007/01/06(土) 19:41:13
>>972
>数学の本をきちんと読むというのがどういうことなのか、
>訓練(調教)される経験を持ってないでしょ。
いまさら本を読むのに訓練だとか調教だとか正気でないとしかおもえません。

数学の本(哲学もそうですが)は半知半解のまま読み進むことはできません。そのことは
数学の本を読んだ経験があれば誰でも知っていることです。無理して読み進めても、
そのうち、まったくなにをやっているのかわからなくなり、そういう状態に人間は耐えら
れないのです。

>その結果、読めない(読めてないことが自覚できる)人と
>読んだつもりになって吹聴しちゃう人の差は大きいと思う
>んだけど。
数学は読んだつもりになって吹聴することもできないのは、これまた数学を学習したこと
のある人なら良く知っていることです。どうしてかといえば、たちどころにぼろをだしてしまう
ことをだれもが知っているからです。
>>969
>アルチンの本は入門書だよ。
そうきたか。w
>>970
>きっと「文系科目」のお勉強もあのクラス(ある程度やってる人からは入門書と呼ばれるレベル)を
>読んだだけで、「きわめた」なんて思い上がってるんだろうな。
またまた変な捏造をする。「きわめた」なんて一言もいっていないでしょう。
0983132人目の素数さん2007/01/06(土) 20:14:17
>>982
まさに貴様は無理に読み進めて、絵美ちゃんの話でお茶を濁していたよね。
なにをやってるかわからなくなって耐えられないから。
そんでもってボロを出したくないから、ガロア理論の深い話には乗ってこないし。
0984132人目の素数さん2007/01/06(土) 22:56:16
五十八日。
09851ではない。哲学者でもない。2007/01/07(日) 00:53:09
>まさに貴様は無理に読み進めて、絵美ちゃんの話でお茶を濁していたよね。
>なにをやってるかわからなくなって耐えられないから。
>そんでもってボロを出したくないから、ガロア理論の深い話には乗ってこないし。
あのスレをごらんになっていてそういう感想を抱かれるのなら、失礼ながら
ガロア理論をよくご存知ないのではないですか?

深い話しに乗ってこないといわれますが、知らない話しには参加しません。
わたしは”5次以上の一般代数方程式が開冪では解けない”というところまでを目標
としていたからです。
09861ではない。哲学者でもない。2007/01/07(日) 00:54:03
あのスレでこんな質問をだされました。

579 :132人目の素数さん :2006/11/18(土) 23:03:11
では>1さんの為に標準的な問題を。
f(x)をQ上既約な n 次多項式で、実根がn-2個であったとする。
この時f(x)のガロア群はn次対称群である。

それに対して614で問題の条件がおかしいので反例として

 X^4-3 は、条件にあっていますが、ガロア群の位数は8です。

と返答しましたら、616で

ごめん n は奇数であるという条件を抜かしていた。

と返ってきました。そしたら、だれか別の人が

>>616
nが奇数でも無理。というか、問題出すときは自分の解ける問題にしようね。

と616に指摘しました。後に本のなかでこの問題には出くわしましたが、この時点では
わかりませんでした。nは奇数ではなくて素数が正しい条件でした。

で、なぜこの話しを出したのかといいますと、この出題者があなた(あるいは似た
タイプの人間)ではないかとふとおもったからです。
0987132人目の素数さん2007/01/07(日) 01:05:28
あのスレで出題したことはないけど。(答えたことならあるが。)
0988132人目の素数さん2007/01/07(日) 10:11:36
>付録にするとか、脚注にするとかいろいろ手はあるはずです。初等的な内容というのは
>まとめると驚くほどわずかな量です。その内容が初見という人までは配慮しなくともいいと
>思います。忘れていたことを思い出す手助けができればいいのです。
ほとんどの数学の本はそういう風に書かれてますよ。

>ガロア理論に入門書などありませんよ。
いや、そんな無茶な事を言われても困ります。。
ArtinのGalois Theoryの訳書の題名ご存知ですか?
「ガロア理論入門」って言うんですよ。
https://opac.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/opac/books-query?mode=2&code=20219504&key=B116813155210174
この他にも題名に「入門」と入ったGalois理論の本はたくさんあります。
「入門」というのがどういう意味なのかは、もう少し難しいGalois理論の本の
後ろのほうを眺めて見られれば分かります。「体とガロア理論」の後ろのほうとか。

>>967
以前2chの数学板に居て、「偶然」あなたが以前勉強したのと同じ分野の実解析を勉強していた人で、
しかも「偶然」哲学の数学に対する優位だとか数学界がどうのとかあなたと同じことを
主張していたひとです。こんなに「偶然」が続くのは珍しいですね。
0989132人目の素数さん2007/01/07(日) 10:22:55
あのガロア理論のスレでは、絵美ちゃんの彼氏よりも
高二生のほうが、まじめに勉強していた。
0990132人目の素数さん2007/01/07(日) 10:49:11
>>988

アルティンのガロア理論入門、俺も持ってる。
なかなか面白い。
0991132人目の素数さん2007/01/07(日) 11:01:23
哲学とは怠け者のへりくつ。
0992132人目の素数さん2007/01/07(日) 11:03:02
このスレに書き込む奴は暇人なんだよ。みんなナカ〜マw
0993132人目の素数さん2007/01/07(日) 18:54:01
>>982
自分はちゃんと数学の本が読めると主張したいらしいけど、
少なくともあなたの「無限小」に関する読みは不足しているし、
「直観主義」という用語の使い方もおかしかった。
こういったあなたの主張に対する反例はどう説明するつもりですか。
0994132人目の素数さん2007/01/07(日) 23:14:02
哲学やってる人は哲学を理解してるのか?
んなわけない
0995132人目の素数さん2007/01/07(日) 23:16:23
今>>994がいいことを言った
0996132人目の素数さん2007/01/08(月) 17:55:56
いよいよこのスレも終了ですね。忙しくてお返事できなくてごめんなさい。それでは
0997132人目の素数さん2007/01/08(月) 18:38:48
「809」 副島隆彦の「ミネルバの梟(ふくろう)は夜、飛び立つ」論。
http://snsi-j.jp/boyakif/wd200611.html#2301

私が原著は12年前に書いた本である「決然たる政治学への道」(弓立社=ゆだちしゃ=刊、2002年)のP.174に、「本当は
学問の体系はこのようになっているの表」で、私は、はっきりと、「フィロソフィー(×哲学と訳すのは嫌いだ。知恵の学)と数学は、
神学(セオロジー、テオロジー)の下女、はしため である」そして、「サイエンス(ヨーロッパ近代学問)と、この神学が、大きく
闘うのである」と書いた。神学(セオロジー)は日本人には分からない。「神学論争」なる言葉は、日本語になっているが、その中身
を日本人で分かる者はいないだろう。そして、その下に、初級学問=下等学問としての、ヒューマニティーズ(人文、じんぶん、人間
の文字による記録、石碑、古文書の解読、文学部の世界)があるのだ、と書いている。 

「数学は、神学の下女」なのだ。これは、ヨーロッパの学問の体系の中では、はっきりしていることだ。数学は、決して自然科学(し
ぜんかかく、ナチュラル・サイエンス)には、所属しないのだ。ただ道具として多用される。 私、副島隆彦がこのように書いて、
まだ反論したり、何か異論を唱えることの出来る、日本人は、誰でもいいから、名乗りを挙げて出来てください。
0998132人目の素数さん 2007/01/08(月) 19:25:39
神は「この世」とは「独立」である(神がいようといまいとこの世の進行には影響を与えない)。
ゆえに神学には意味がない。
しかし少なくとも数学は、この世に何らかの影響を与えることが出来る。
さてあなたなら、神学と数学のどちらを選択する?
0999132人目の素数さん 2007/01/08(月) 19:37:58
神の存在を証明することは出来ない。
その神が存在する(存在して欲しい)ということを「前提」にした議論を受け入れることは出来ない。
人類は神学などというものにうつつをぬかし、無駄な時間を何世紀も費やしてきた。
神学から道具としての数学や論理学が発生したとしても、数学や論理学ははるかに人の役に立つ。
どちらが上等な学問かなどというたわごとは聞くに値しない。
1000132人目の素数さん 2007/01/08(月) 19:38:39
やれやれだ。
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